はじめまして。
井上陽水さんの歌にもある「かぜあざみ」とはどういう意味でしょうか?
どこにも明確な答えがないので…
お願いします。

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A 回答 (3件)

風に吹かれるアザミの様子をそう言ったのだと思います。


こちらのブログには「語感が「ぽい」から勝手に作った」って書いてありますね。
http://titled.exblog.jp/763497/

ちなみに「夢花火」もたぶん同じだと思います。

参考URL:http://titled.exblog.jp/763497/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
おかげで解決しました!

お礼日時:2005/07/26 20:58

「風が吹いて、あざみをゆらしているという情景をあらわす」



造語らしいですよ

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1210013
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
造語だとはまったく思いませんでした!

お礼日時:2005/07/26 20:59

私も以前、少し調べたことがあります。

植物の名前のような気がしますが、そのような植物はないようです。
結局は、No.1のお答えにあるように、井上陽水による造語のようです。
ちなみに、井上陽水の歌ではちょくちょくあることです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですか、ちょくちょくあるんですか。
アーティストだなぁ…

お礼日時:2005/07/26 21:00

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ちなみに「夢花火」もたぶん同じだと思います。

参考URL:http://titled.exblog.jp/763497/

Qあるので、するので、なるので

最近、表記の表現が非常に気にかかっています。
周りの人(特に女性)や、テレビのインタビュー、
さらには、アナウンサーまでからもこのような表現を
耳にします。
その言葉自体、対等な立場の相手である友達や
親しい間柄であればあまり感じないのですが、
前後にですます調を用いた丁寧語で話す途中に
ちらほらと耳にして、とても違和感を覚えています。
個人的には、
あるので ではなく ありますので
するので ではなく しますので
なるので ではなく なりますので

と、話すべきではないかと思っています。
しかしながら、周りにこのように話す人は非常に多く、
常に耳にします。気にしすぎているせいかもしれませんが・・・
言語とは時代とともに変化すると言われますが、その過程と
して考えなくてはならないのかもしれませんが、
どうにも違和感がぬぐえません。

そこで、みなさんはこのような表現をどう思われるのか
どう解釈するのかをお聞きいたしたくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

補足です。
~ので と ~から はどう違うかを説明する際には、以下の例がわかりやすいかと思います。

*あぶないから、走らないでください。
*あぶないので、走らないでください。

たとえば、どこかの会場で警備員が言ったとしたら、どちらのほうが適当だと思われますか?これがお母さんと子供であったら、「危ないから走っちゃだめよ!」と言うでしょう。「危ないので~」も言わないわけではないでしょうが、どちらかというと「~から」のほうが聞きなれた感じがするのではないでしょうか。
~のでは比較的客観的事実を示して依頼や結果を導き出す際に使われやすいと思われます。以下の例だともう少しはっきりするかと思います。
*事故があったから遅刻してしまいました。
*事故があったので遅刻してしまいました。
前者はなにか自分が悪いんじゃない!と主張しているようにも聞こえますが、後者はただ単に起きたことを述べているんだな、という印象がありませんか?
わたしが「ので」が「から」よりやわらかく聞こえると言ったのはそういう意味です。
・・・とここまで書いて、日本語の教科書では「ので」にはどういった形がくっつくのか、改めて見てみました。
[動詞普通形]+ので/[形容詞]+ので/[形容動詞]+なので
でした。普通形というのは、「行く」「行った」「行かなかった」「行かなかった」という、ですます調とは異なる形のことです。
ところが、「~から」にはバッチリ~です/~ますがついています。ややこしいですが、先にわたくしが述べた「語感的なやわらかさ」を考えると、苦し紛れながら説明がつくのかなと(笑)。
ちなみに、わたしは日本語教師をしていましたが、今も現役で教壇に立つ元・同僚の方々にこの質問をふったところ、案の定、激論になりました(笑)ただ、文法的には「普通形+ので」が基本ではある。だが、「です・ます+ので」も過剰敬語というほどでもないのではないか。事実、敬語/謙譲語+ので の文でも特に違和感はないので(例;いろいろな商品を取り揃えておりますので、ぜひお越しください)普通形と敬語の中間ともとれる「です・ます」形に「ので」が接続しても許容範囲である、という意見が多かったです。

補足です。
~ので と ~から はどう違うかを説明する際には、以下の例がわかりやすいかと思います。

*あぶないから、走らないでください。
*あぶないので、走らないでください。

たとえば、どこかの会場で警備員が言ったとしたら、どちらのほうが適当だと思われますか?これがお母さんと子供であったら、「危ないから走っちゃだめよ!」と言うでしょう。「危ないので~」も言わないわけではないでしょうが、どちらかというと「~から」のほうが聞きなれた感じがするのではないでしょうか。
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