魍魎戦記MADARAで有名な田島 昭宇と大塚英志の
コンビが描く多重人格探偵サイコはまだ連載しているのでしょうか?
アマゾンみていると10巻が去年の9月に発売されて
以下続巻はないようなのですが
もう終了してしまいましたか?

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A 回答 (3件)

発売中のエース9月号買いました。


「多重人格探偵サイコ」の連載は続いています。

No.1さんの回答にあるように話が広がりすぎて、
私も何が何だかわかりません...

参考URL:http://www.kadokawa.co.jp/mag/ace/
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続いているかには関係ないのですが、原作者の大塚英志さんがノベライズを出していました。

漫画には書かれていない「多重人格探偵サイコ」の話だったような気がします。確かではないのですが、よろしかったら参考までに。
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読んでいますが、話は全然完結してませんよ。


もう風呂敷広げすぎて何がなんだか・・・
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Q田島昭宇「Baby Baby」について

1990年代中頃に、角川の漫画雑誌に掲載されていた、田島昭宇さんの「Baby Baby」という漫画について情報を探しています。
その漫画が、「何という名前の雑誌に、いつ頃掲載されていたか」ご存知の方いらっしゃいましたら、どうぞ教えて下さい。

私の不確かな記憶では、以下の特徴だった気がします。
・1995年前後
・季刊誌
・コミックコンプ系

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

たしか角川のニュータイプ系列の雑誌だったと思います。
マダラ転生編のコミックス(旧バージョンの大きいサイズのもの)の最後のページに告知が載ってるので、ブックオフ等の古本屋で探せば、掲載誌や時期もわかるはずです

あんまり役にたたない回答ですんません

ウチ探して転生編のコミックス見つけたらまた書き込みしますね

Q田島昭宇と浅田弘幸の絵は類似すぎてませんか?

特にカラーイラストが似ていると思われるのですが、田島昭宇先生の描く絵と浅田弘幸先生の絵は似ていると思います。

彼らの関連性や、絵の類似している理由などご存知の方、もしくは自分なりのセオリー(カン)をお持ちの方、教えてください。

宜しくお願いします。

ちなみに、自分は彼等が友人同士の故、絵柄が似ているのかなーと思っています。

Aベストアンサー

カンですが…

>等が友人同士の故、絵柄が似ているのかな
それよりも、師匠が一緒と言う方が現実的かも。
漫画家がプロとしてやっていくまでには有名な漫画家の下でアシスタントとしてやっていく方が多いようです。もちろん、その際勉強するために絵をトレースしたりするのですが、そうすることで画風が似ると言うことは良くあるようです。

私の知っている限りでは
まつもと泉→萩原一至、岡崎武士
衣谷遊→矢上裕
等がいい例ですね。

もしかしたら同じ人の下でアシスタントをしていたのかも…

Q田島昭宇さん

探しているのは漫画ではなく、小説になるのですが、
魎戦記MADARA、多重人格探偵サイコでお馴染みの
田島昭宇さんがイラスト(表紙・挿絵)をされた
ファンタジーものの小説のタイトルを忘れてしまい、探しています。

少女向けのような小説だったと記憶しておりますが、
お分かりになる方がおられましたら教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

作品リストが合ったのでURLを紹介
http://olive.zero.ad.jp/lithium/tajimas/tajimalist.htm
新書館 ウィングスノヴェルスの「想い綴る森」辺りでは?

参考URL:http://olive.zero.ad.jp/lithium/tajimas/tajimalist.htm

Q魍魎戦記【MADARA】のラストについて

田島詔宇さんの漫画、魍魎戦記【MADARA】のラストの意味がいまいち解りません。
マダラとキリンは結局どうなった(どこへ行った?)のか。
後、一番解らないのがマダラとキリンの関係です。元々は同一人物だったみたいな事を言われていますが、キリンは人間じゃなかったのですか?
古い漫画で申し訳ないです…。

他に【MADARA】シリーズで【BASARA】(でしたっけ?)とか出てるみたいですが、これらを読んでみれば理解できるのでしょうか。続編なのでしたら読んでみたいのですが…。

Aベストアンサー

世界観が非常に複雑なので、1から説明すると長くなりますが。


アガルタ(理想郷)の扉を開くには、真王とその妻となる”グレートマザー”の力が必要です。
マダラの母・サクヤは、影王とマダラの他に、ミロクの侵略を受ける前の夫であったウガヤ王との間にもうけた女児(アマツ姫)を産んでいました。
ヨミの城で、マダラの双子の兄である影王は、この女児こそがキリンであり、グレートマザーの力を持つ者だと言っています。
しかし、ヨミの城が崩壊した時、時空のはざまに飛ばされたマダラとキリンは、若い日のサクヤに出会い、アマツ姫はミロクに殺され、既に死んだものと告げられます。
ここで、キリンの素性はまた分からなくなります。

この時に会ったサクヤは、ミロクとの子である双子の兄弟を身ごもっています。それが、後の影王とマダラです。
サクヤはミロクを倒すために、自分の力を全てこの2人に分け与えて死ぬと、時空の向こうにいたマダラたちに伝えます。
母の胎内でマダラは影王の力を吸収し、更に、アマツ姫が受け継ぐはずだったグレートマザーの力までもがマダラに宿っていました。
力を持ち過ぎたマダラは無意識のうちにグレートマザーの力を切り離し、その切り離された力が実体化して少女の姿になったものがキリンです。
キリンはマダラより先にヒジュラの村に飛ばされ、タタラ爺の孫娘として育てられました。
キリンがマダラから切り離された存在でありながら、マダラより年上に見えるのは、この時間的なズレもありますが、何より、真王を守護する母なる力が実体化したものだからだそうです。
キリンは人の姿をしていますが、それは見せかけで、一種の精霊のようなものです。

ところで、白沢という一風変わったキャラが登場しますけれど、実は、マダラの世界では、物語でナゾとされる様々な秘密を握っている、意外に重要な役柄のキャラになっています。
(後のマダラ弐でも、巫女白沢として登場しています)
サクヤの出産に産婆として立ち会った白沢は、ヒルコになったマダラを蓮の花に乗せて川に流し、川下のヒジュラの村に逃がしました。
ヒジュラの長であったタタラは、白沢からマダラとキリンの秘密を聞いていたので、マダラに失われた身体の代わりにギミックを与え、キリンとともに育てたのです。

本来はアマツ姫がいなければアガルタの扉は開けなかったはずですが、アマツ姫が持つべきだった力をマダラが持ってしまい、その力は切り離されてキリンになりました。
キリンは常にマダラと行動をともにし、須弥山攻略の際にも、マダラと一緒にミロクのもとに向かっています。
アガルタの扉は須弥山のミロクの玉座の後ろにあり、マダラがそこに着いた時は、ミロクは影王に殺されたあとでした。
アマツ姫がいなくても、グレートマザーの力であるキリンがいるのでアガルタの扉は開くことができるのですが、マダラは扉を壊し、アガルタを封印してしまいます。

ミロクは人々が理想郷にすがり、理想郷を夢見る、その幻想に宿る存在です。
(↑このあたりは、弥勒菩薩が釈迦の死後五十六億七千万年後に現れて衆生を救うという仏教の教えが、ちょっと下敷きになっているように思います)
理想郷が作られない限り、ミロクは何度でも人の世に転生し、蘇るというわけです。
つまり、マダラがアガルタの扉を開いていれば、アガルタの叡智により理想郷が作られ、ミロクは消えたはずだったのです。
しかし、アガルタの扉は開かれなかったため、ミロクは復活し、来世に消え去りました。マダラとキリンもミロクを追って、虚空に消えて行きます。

マダラ壱はここで完結していますが、ミロクを追ってマダラが消えたことは、以降のシリーズの大切なテーマになっています。

-----------------------------------------

マダラ弐のバサラ伝は、恐山(日本の恐山ではありません)に眠るマダラ(ヒルコ)の魂を蘇らせ、転生させる力を持つバサラの物語です。
その証として父親殺しが義務づけられて(マダラ壱で、影王がミロクを殺したことから始まる因縁)いたり、この世界の人々は真王復活に捧げられる供物のようなもので、マダラが蘇る時にはこの世界は滅ぶと言い伝えられているという、かなり暗い物語になっています。
壱のキャラとの関係がややこしいので、設定資料をよく読まないと分かりにくいです。
キャラクターのステータスも表現で難しく(はっきりいって、さっぱり分からない ^^;)、シリーズでは一番複雑ではないかと思います。


マダラ参の赤( LASA :ラサ)は、マダラが消えた後、セイシンジャがマダラを追って異次元に向かうまでの物語です。
異次元とつながる門が大陸・フダラクにあるという占い師の言葉を信じて大陸に渡り、そこで1人の少年と出会い、旅に出ます。
壱では理想郷として描かれたアガルタからもたらされた赤砂(ラサ=アガルタの下等生物)の生命力が、大陸の滅亡をかろうじて食い止めたものの、生物を侵食し蝕んでいくという、神の国であるアガルタの別の一面が描かれています。
弐よりは転生の設定が複雑ではないので、馴染みやすいかもしれません。
ここでもミロクと呼ばれる人物や、バサラという人物が登場し、ちょっとだけ弐ともつながりがあります。


他にも、マダラ青や転生編・ガンダーラ編といったシリーズがいろいろとあります。
ガンダーラ編は小説で、マダラ赤の巻末にちょっと載っていました。昔のコミックスの構成なので、今の復刻版では変わっているかもしれません。
いずれも、マダラのその後ではなく、消えたマダラを慕って彼に会いに行こうとする、セイシンジャやカオスたちの物語です。
キャラクターは名前や姿が違うものの、壱の人物が時を超えて転生し、霊的には壱のキャラクターと全てつながっています。
(つまり、姿は変わっても、魂は壱のキャラクターたちのものということです)
転生編だと、舞台は確か現代の東京で、キリンやセイシンジャが転生し、学生として登場していたと思います。

世界観が非常に複雑なので、1から説明すると長くなりますが。


アガルタ(理想郷)の扉を開くには、真王とその妻となる”グレートマザー”の力が必要です。
マダラの母・サクヤは、影王とマダラの他に、ミロクの侵略を受ける前の夫であったウガヤ王との間にもうけた女児(アマツ姫)を産んでいました。
ヨミの城で、マダラの双子の兄である影王は、この女児こそがキリンであり、グレートマザーの力を持つ者だと言っています。
しかし、ヨミの城が崩壊した時、時空のはざまに飛ばされたマダラとキリンは、若...続きを読む

Q多重人格探偵サイコのようなマンガ

今日和。当方マンガ中毒者な為、つねに面白そうなマンガを探しているのですが、なかなか見つかりません。
どなたかオススメの漫画を教えて下さい。

因みに、少年ジャンプ・マガジン・サンデーは読んでおりますのでそれ以外のマイナー系で御願いします。

好きな漫画は最近のジャンプ全般と
・SAMURAI DEEPER KYO
・るろ剣
・ピスメ
など歴史物を好みますが、基本ギャグ・バトル・アクション何でも読みます。

更に
・多重人格探偵サイコ
・妖幻の血
・トリニティ ブラッド
のような少々グロテスク・荒廃的なような漫画も探しています。

兎に角、一般的でないかなりマイナーな漫画を探しておりますので、宜しく御願いします!

Aベストアンサー

『武蔵伝 異説剣豪伝奇』石川賢(著)
 宮本武蔵は一人ではなかった!というアイデアを膨らませ、我こそは宮本武蔵と自称する剣豪集団と柳生一族の激闘を描いた痛快歴史活劇です。
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07159229

『闇鍵師』中島かずき(作) 赤名修 (画)
 江戸に跋扈する悪霊を、錠前を使って封印する退魔師の活躍を描いたオカルト時代劇です。
http://www.amazon.co.jp/dp/4575831581

『ピルグリム・イェーガー』冲方丁(作) 伊藤真美(画)
 16世紀初頭のイタリアを舞台に、異能者どうしの戦いを描いた宗教サスペンス&アクション漫画です。
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=07096496


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