アメリカのオレゴン州での主な農産物を教えてください。
おねがいいたします☆

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「オレゴン州:農産物」
http://www.maff.go.jp/soshiki/keizai/kokusai/kik …
(オレゴン州96年農業統計)
データが少し古いですが・・・?

ご参考まで。

参考URL:http://www.venture-web.or.jp/asoa/or.html
    • good
    • 0

参考URLの「オレゴン州公式日本語ガイド|オレゴン州でのビジネス|貿易|農水産物・食品・ワイン」に書いてあります。

私の記憶では「イチゴ」が印象が強いです。

参考URL:http://www.oregonjapan.org/oregon_business/trade …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!!
このサイトに色々とオレゴン州についてのってますね☆
助かりました。

お礼日時:2001/11/15 16:23

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q有機栽培の農産物は卸売市場で仕入れられるのでしょうか?

卸売市場について教えてください。
認証機関の認定を受けた、有機栽培の農産物は卸売市場で仕入れられるのでしょうか?

Aベストアンサー

理屈だけで言えば仕入れることは可能です。物があれば。

しかし、認定を受けた有機農産物が需要に見合うだけ市場に出回るか、となると
話が少し複雑になってきます。

私の知り合いで本当の有機栽培をしている人がいますが、この人は認証期間の認定を受けてはいません。従って、有機農産物を市場に出荷していません。すべて、直売しています。何故かというと、認定を受けるためには高額の費用がかかることや、直売であれば認定を受ける必要がないこと、そもそも有機栽培自体が市場出荷にそぐわないこと、等の理由があるからです。
有機栽培農産物は、ものすごい手間がかかります。つまり、安くは販売できないわけですね。その手塩にかけたものを、いくらに売れるか解らない市場に出荷する人はあまりいない・と言うのが実状と思います。多くの有機栽培農家は、特定のお客様を持って直接販売することが多く、有機農産物が市場に出回る量は、生産高に比べればかなり少ないのではないでしょうか。

Qブラジルの主要農産物の生産量について。

中学生の子供が、ブラジルの農業について調べています。概要は把握できましたが、可能であれば出来るだけ最新の統計データなどが見たいと考えています。主要農産物等の生産について、他国と比較して生産量第何位かがわかるような資料をご存じないでしょうか。簡単なものでも、詳細なものでもかまいません。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>出来るだけ最新の統計データなどが見たいと
これが難しい・・・最終的にはFAOだと思いますが・・・
http://faostat.fao.org/site/567/default.aspx#ancor
country:Brazil、itemは選択、element:Production Quantity、yearは選択。
単一データは見れますが、一覧表表示はどうすれば良いのか不明です。

少し前の簡易版では
http://www.toukei.maff.go.jp/world/index.html
国別農業統計→生産統計→農産物
または、品目別農業統計→生産統計→農産物を見てください。

ブラジルの概略 2003年
http://www.maff.go.jp/kaigai/gaikyo/z_brazil.htm

主要農産物の概要
http://www.d1.dion.ne.jp/~tmhk/yosida/stat.htm

Qイチゴやトマトなどの農産物の特性が調べられるHP

下記URLのサイトのように,イチゴやトマトの特性が調べられるサイトは他にありますでしょうか。
もしご存知の方がいれば、是非お教えください。
よろしくお願いいたします。

□ NIASジーンバンク
http://www.gene.affrc.go.jp/databases-plant_search.php

Aベストアンサー

Webサイトではありませんが、本で「蔬菜の新品種」という事典のようなものがあります。
国立国会図書館など大きな所に行けば、あるのではないかと思います。

種類や品種から、巻数や掲載頁を探すサイト
http://www.enken.jp/
http://www.enken.jp/search.htm

Q農産物の流通について

農業の現状についての解答を見て、流通についてはあまり考えていないと書いてありました。
私も、流通に関してはあまり情報が少ない感じがしていました。
作物別で違うと思いますが、グループ別(酪農・野菜・果物)や個別(キャベツ・米)でも良いです。
生産者の販売先があまり情報がありません、教えていただければ助かります。
青果市場などの市場に持っていくのが多いのでしょうか。
今は道の駅などで直接販売が見えてきています、その以外は解かりません、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

最初に酪農の、特に牛乳は地産地消的に都道府県単位で消費するといった大原則が今であると思います。
それは地域で生産原価が違い、特に原価の安い北海道産の牛乳が本州に大規模に入る事を防いでいます。
下記の流れ図は、いずれも消費者の前に「店」が入ります。
流通は酪農家→酪農組合→乳業メーカー→消費者、 酪農家→酪農組合→消費者、 酪農家→乳業メーカー→消費者だと思います。

野菜や果実は、いわゆる産地では、農家→農協→市場→消費者、 農家→出荷組合(農協ではなく農家が集まった共同体)→市場→消費者、 農家→産地商社(産地で農家から産品を買い取る)→市場→消費者、農家→市場→消費者 などがあります。

米は農家→農協→政府→米穀業者→消費者、農家→農協→米穀業者→消費者、 農家→産地商社→米穀業者→消費者 などと思います。

現在はスーパーなどの量販店の販売量が多く、陳列販売(八百屋さんは対面販売)なので、並べても長持ちする品質・・すなわち中級以上の物を仕入れる事が多いです。
また量販店は一回の仕入量が多いので、同じ規格の物を揃えるために市場で事前予約を入れて仕入れる事もあります。
この場合でも市場手数料は支払います。

道の駅で売っているのは、家庭菜園で余った物や、産地と言うほど纏まらない種類や変わった物を売っている事が多いですね。
インターネットを利用した産地直販も増えたですね。

最初に酪農の、特に牛乳は地産地消的に都道府県単位で消費するといった大原則が今であると思います。
それは地域で生産原価が違い、特に原価の安い北海道産の牛乳が本州に大規模に入る事を防いでいます。
下記の流れ図は、いずれも消費者の前に「店」が入ります。
流通は酪農家→酪農組合→乳業メーカー→消費者、 酪農家→酪農組合→消費者、 酪農家→乳業メーカー→消費者だと思います。

野菜や果実は、いわゆる産地では、農家→農協→市場→消費者、 農家→出荷組合(農協ではなく農家が集まった共同体)→市場→消...続きを読む

Q農産物の農家の手取り収入について

よろしくお願いします。

キャベツが店頭価格100円になっているとき、農家の手取りは20~30%の20円から30円だという話を聞いたことがあります。

これはどのような野菜においても基本的に、農家の手取りは市場価格の20~30%が基準だということなのでしょうか。

もしそうだとすれば、直売所で直接販売するほうが収入は多くなると思いますが、JAなどに出荷することと対比してそれぞれのメリットとデメリットはどうなるでしょうか。たとえば出荷の場合は袋詰めなどの手間が軽減されるといったメリットがあるのでしょうか。

おかしな質問ではありますが、経験がなければ分からないことなので、質問させていただきました。どうぞ経験のある方からのご回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

中央市場のセリ人やってました(魚ですが)

そもそも、中央市場ではセリ(受託販売です)で売った商品から、販売手数料を差し引いて出荷者へ送金します
販売手数料は野菜だと、たしか7~8%かな。
野菜にせよ魚にせよ、急激に人気の出てきた商品で生産量が少なければ、需給バランスに従って価格は高騰します
中央市場においては付加できる卸売手数料率が決められているので、手取りは多くなってきますね
(もっともすぐに下火になって値崩れしますが)
ですので、手取りの率のいい野菜ってのはあると思いますよ

どうも大量に消費される傾向のある野菜は利幅が少なくなるようです

もっとも、市場から先の小売りに至るまで、どこでどんなマージンが発生しているかは、いろいろなケースがありますよね
例えば、同生産地・品質も同等のキャベツが、A商店では100円、Bスーパーでは150円なんてことはざらにあります


直販と市場出荷の違いですが、なんといっても扱い量です
直販所や個人のネット販売で捌ける量はたかが知れています
最近はJAの直販所などもあり、結構大掛かりにやっているようですが、商圏の人口は大したことありません
一方卸売市場を流通する量は半端なく膨大です、10万人100万人という都市圏の人口を支える量が求められます

つまり、直販所で売った方が利幅があるけど、少ししか売れない
市場へ卸せば、利幅は少なくとも大量に売れる

中央市場のセリ人やってました(魚ですが)

そもそも、中央市場ではセリ(受託販売です)で売った商品から、販売手数料を差し引いて出荷者へ送金します
販売手数料は野菜だと、たしか7~8%かな。
野菜にせよ魚にせよ、急激に人気の出てきた商品で生産量が少なければ、需給バランスに従って価格は高騰します
中央市場においては付加できる卸売手数料率が決められているので、手取りは多くなってきますね
(もっともすぐに下火になって値崩れしますが)
ですので、手取りの率のいい野菜ってのはあると思いますよ...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報