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自分自身の魂が不安定な状態なので、そんな事が起きてても不思議ではないです。
今のところ、金縛りにあうとか霊の仕業と思えるような事はないです。
また、私には自殺願望はありません。
彼らもまた、変化できない悲しみなどから救ってほしいのだと思います。
でも、おばあちゃん(身内か分からない老婦人)以外の死人は、私には有害なの
でしょうか?お祓いを依頼できるようなお金も、私は持っていないし・・・・。
霊障?を避ける工夫は何かありますか?とりあえず、自分の部屋(彼とは別室です)に盛り塩を一つ置きました。
この質問の回答は2ヶ月ほど受け付けたいと思います。
持病のPTSDは回復するのに長期間かかると思いますし・・・。
どうか、みなさま、よろしくお願いします。

続きの質問1:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=171845

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A 回答 (20件中1~10件)

訂正ですm(_ _;)m



独鈷印→×

普賢三昧耶印→○
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おかしいなと思ったら、般若心経を唱え、



臨:独鈷印

兵:大金剛輪印

闘:外獅子印

者:内獅子印

皆:外縛印

陣:内縛印

裂:智拳印

在:日輪印

前:隠形印

↑の順で『諸印契』してみてください。
その後、汚れなどを払うイメージで『ケンバヤケンバヤ・ソワカ』と2回唱えます。

↓YouTubeより
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私は一応真言信仰者ですが1度金縛りにあったときにためしにしてみましたが見事に成功しました。



まあ除霊なんて多少の修行で、できるようになるものなんです。

TVでも放送していましたが自分についた霊を払う場合はまず

般若心経を唱え続いてアビラウンケンソワカと唱え二本の指で円を空中に描きその円の中心を指で貫くそして手刀を持ち九字を切ってください
最後に体の埃を掃う仕草をしながらオン・ケンバヤ・ケンバヤソワカ
と唱えると弱い霊は簡単に落ちます。

自分の身を守るためのものは覚えないほうがいいでしょう下手に退魔法をすると霊を怒らせてしまいますからね。(手刀はその場の邪を封じるだけです・・宗派によって違いますが)

まあ霊は存在しないと断言する人も少なくはありませんがやはりそんなにいないとも言い切れないと思います
ですからどうしようもなくなったら調べてお札購入してくださいあなたが作っても良いですが聞くという保障はありません。
お勧めはお寺まで行きお坊さんに書いてもらうのが良いでしょう。
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水晶を購入して、肌身離さず身につけることをお勧めします。


水晶ならつけているだけでそういうものをよけられますのでいいと思います。
でも、購入したら身につける前に浄化してください。
他の人の念がこもっているかもしれませんので・・・。
あとは、定期的に浄化してください。
浄化の方法は検索すれば出てきます。
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初めて書き込みします。


6年前の出来事があなたの心に大変な影響を与えているのですね。できれば,その出来事をあなたが自分なりに整理することができれば,だいぶ楽になられるかと思います。喜怒哀楽の激しいところに霊は憑き易いようです。人間はプラスの存在で,霊はマイナスの存在。マイナスがたくさん憑けば,なおさら人間は弱ってしまいます。とにかく自分が楽しいと思えることをたくさんやって自分自身のプラスを強くすることも必要ですね。それと盛塩ですが,部屋の四隅に小皿などに乗せてやられた方が良いかと思います。部屋と水回りをきれいにすることは他の方も書かれていますよね。ホコリが溜まったところや湿ったところは霊の居心地がいいそうですから,きれいにされるといいです。
それと霊に同情しないこと。私はあなたたちに何もしてやれない。だから,私から離れてくださいと強く念じる。若しくは声に出して言ってもいいです。優しくすると骨までしゃぶられますよ。ただし守護霊さん達は別です。プラスの存在になりますから。先に書いたことを言っても守護霊さんに無礼になることはありません。悪い霊の影響というのは精神面に強く出てきます。
早くあなたから悪い霊の影響がなくなるようお祈りいたします。
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私は洗礼は受けていませんがキリスト教を信仰していますので、その立場からお話をさせていただきますね。


有名なエクソシストという悪魔払いの役職が正式にあるのはカトリックのみであり、結局のところ、このエクソシストも神に祈り、人を助けるという人たちです。
私自身、時折霊の様なものを見たり、霊障に悩まされることがあります。そのような時、「貴方がキリストの御名によって(天国に)導かれますように」と祈ります。聖書もロザリオも必要ありません。これらは神様が傍にいると確認するためのものだからです。
tori-loveさんのお話を読ませていただくに、とても優しい方のようですから、どのように祈っても祈りは通じると思います。霊がずっと現世にとどまるということは行く当てがなく、道を見失っているからです。霊を恐れたりしないようにしてください。彼らは私達の未来の姿でもあります。生きている人の世界と死んだ人の世界は別です。天国に続く道に気付かせてあげれば、霊は自然と離れていきます。キリスト教では全ての人が許されているのですから。それに信者であろうとなかろうと、神様は人を見守っています。
キリスト教というと教会で礼拝とかしなくちゃならないと思われるかもしれませんが、それは牧師様や神父様に助けを請いたい人や神様にお礼を言うために行く人などが自発的にしている行為で、特に信者でも私のように礼拝に行っていない者も多くいます。教会に行くだけで離れていく霊もいますから、一度尋ねてみるのも一つの手です。
あまり参考にならないかもしれませんし、これは布教活動でもありません。あくまでtori-loveさんや憑いているといわれた霊が穏やかになるならと思い、書きました。全てが良い方向に動くと信じることが一番だと思います。そうなりますように。それでは、失礼します。
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初めまして。

私も先程、霊がとりついていたようで、知り合いの霊能者の方に
方法等を聞き、なんとか脱出しました。少しでもお役に立てばと思うのですが・。

私の場合、自分の力を過信して、占いを職業としてやっていました。
ですが、先程、ある強いお坊さんの霊に取り付かれ、命が危ないと言われる
状態でした。多分、霊感だけにたより、お祓いの方法をきちんとしていなかっ
たので、バチがあたったのかな・・。

私が相談した霊能者2人から言われた方法が、寝る前に左手でコップを取り、
左手で蛇口をひねり、左手でコップに水を入れて、左手で蛇口を閉め、
左手で自分の枕の左側に水を置いて寝ると良いといわれました。
とにかく左手で全てを行いなさいと。
次の日、だいぶ軽くなっていましたが、完全には復活していなかったので
何日か続けました。
そうすると、体がかなり楽になりました。

あと、自分の力を復活させるために、自分の守護石も持ちました。

あとまだあるのですが、水に米酢をとかしてふきんに染み込ませて、床を軽くなぞるようにするといいとも言われました。
そして、使い終わった米酢は流しに流すのではなく、外に流したほうがいいそうです。

水に関係するところはきれいにするように。
台所や洗面所やお風呂等・・。

これを全てやったら、今ではパワー回復しました。
あと、気持ちを強く持つこと、それが一番です。
だけど、霊感があるからといって、過信してもいけないですね(私のように
なってしまうので)

わかりづらい説明ですみません。少しでも参考になれば嬉しいです。
良い方向に行きますように・・。
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これは、これは、大変失礼致しました。


線香に関する説明で、前回、おおよそどの宗派にも受け入れられるような内容の説明をしたつもりだったのですが、考えてみますと、前回私がお話しした内容は、「霊」は存在するとする考えを前提にしなければ出て来ない事に気付きました。

「霊」の存在自体を明確に否定する考えを基本にした場合、私が前回行ったような説明では、当然ご納得がいかないことになります。

特に、日蓮宗系の教義においては、良いか悪いかは別にして、ご自分達の教えのみを正しい教え「正法」とし、それ以外の教えは全て邪教として折伏すべきものとお考えになるので、「霊などは存在しない」とする日蓮宗系の宗派のいずれかに属する方々にとっては、前回私が行ったような説明は、「到底許されない考え」と言うことになってしまったかもしれません。大変失礼致しました。

私は、「霊」というものがあるのかないのか、再三申し上げておりますように分かりません。
従って、「いる」とも断言できませんし、「いない」とも断言できません。

しかし、そのどちらの立場に立って見ても、「線香は、御香の匂いをもって仏前を清浄にし、それを仏様への御供養とするため」のみの効果しかないとする考えは、採ることができるものと考えます。

また、キリスト教においても、司祭が紐のついた香炉を振りながら儀式を行う場面を見かけたりもしますので、「香の匂いをもってその場を清浄にする」という考え方自体は、洋の東西を問わず共通する考え方なのかもしれません。

従って、線香の効果としては、odd-artさんの説明の方が、どの宗派に対しても適合する、より一般的な説明であると考えますので、前回の私の説明の中の線香に関する部分を撤回し、ここで改めて訂正させて頂きます。

失礼致しました。

この回答への補足

02’3/3 zatsunennさん、No.11のところに私がお線香をどう使っていたか書きました。

補足日時:2002/03/03 18:06
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 回答により、新たな疑問が生じております。


 御香は、智・行の兼ね備わったところの仏の生命(法身)を表しているのです。
 また、御香は一般に線香を三本焚きます。三本でなくてはならないということもありませんが、いちおうは仏法僧の三宝を表わして三本としています。
 線香を焚くこと自体の理由は、御香の匂いをもって仏前を清浄にし、それを仏様への御供養とするためです。
 如何でしょうか?
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「盛り塩」は、もともとは飲食店や寄席など、客を多く集めなければならない商売をしている家の門前に縁起物として用いられるものと聞いています。


これは、牛や馬など昔の交通手段である動物は、塩を舐めるのが好きなので、門前にそれらの動物がよく集まるように、つまり、それらに乗って、もしくは、それらの動物をひいてやって来たお客さんが、門前にたくさん集まるように、かなりの量の塩を山のようにして門前に盛り、縁起物として用いられるようになったそうです。

相撲などで土俵に撒く塩は、「お清め」の意味を持つものです。

そもそも日本における神様の場合、非常に清く穢れの無い魂の極みの存在とされており、罪や穢れのある人が側によることを嫌い、また、不浄な場所には降りてきません。
そのため、身に穢れを持つ者は、神前に近寄ることもしてはいけないと考えられておりますし、神様をある場所に降ろし、神事を行う場合には、その場所は清浄な状態にしておかなければなりません。

親族の中に死者が出た場合には、穢れの最も大きなものと考えられているために、1年間は初詣など、神前に出ることは避けなければならないわけです。
親族の中に死者がいない場合にも、日常生活の中で人は罪や穢れを負う機会が多いので、神前に出る前にそれらを全てはらい落としておなければなりません。
そのため本来は、斎戒・沐浴してから神前に赴くのですが、神前に赴く度に一々斎戒・沐浴してはいられないので、簡易にそれらの罪や穢れを落とすため、多くの神社の入り口付近には「手水(ちょうず)」という、水が流れる場があり、そこで手を洗い、口をすすいで斎戒・沐浴の代わりとし、その後で神前に出るわけです。
そして、一説によると、上記の「沐浴」とは、海水での沐浴をさすため、海水の代わりに海水からできる「塩」を海水の代わりとして用いたとするものもあります。

一方、土地の穢れを簡易に祓う方法として、きちんと掃除をしてから塩・酒・洗米を撒き、土地の穢れを落としてから、神棚を設け、酒・米・山の幸・海の幸などの供物を供え、神様に降りて来て頂いて、神事を行います。相撲も神様に奉納する神事が起源だそうです。

一時期、神仏は同時に祭られていたため、現在多くの仏教における葬式を行う場合、上のような内容が合わさって、葬儀に参列した人は、参列した後でお清めとして塩を身にふりかけ、手を洗い、酒をいただく事で死者の穢れを祓うことができると考えられています。

ですから、歴史的に見れば、「盛り塩」が霊を寄せ付けなくするということは無いのですが、罪や穢れを祓う「お清め」として用いられることから、盛り塩も効果があるとする説もあるようです。


それから「線香」ですが、これは、線香の香りに乗って、死者の魂が成仏することができると考えられています。
ですから、死者に線香を上げるのは、その死者の成仏を願う意味があります。
この点を捉えて、「霊は線香が好き」とも、言うことはできるかもしれません。
ご自宅の仏壇に線香を上げるのは、先祖の成仏を願うのと同時に、先祖の霊格が高まり、より強力に先祖の霊が子孫を守護して下さるように願うわけです。


「小豆」は良いかも知れません。
除霊ではないですが、「呪い」から身を守るために、白いエンドウ豆を2粒床下に入れたり、白いエンドウ豆を2粒衣類に縫い込んだりすることによって、「呪い」から身を守ることができるそうです。
同じマメ科ですから、昔から似たような使い方をしてきているのかもしれません。


しかし、前にも言いましたが、私は知識だけで、霊を見たり感じたりすることはできませんので、上述の内容や方法が、本当に効果があるのかないのか、私自身は全く分かりませんので悪しからず。
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