先程本を読んでいて疑問が湧いたので質問です。
女性の権利についての本です。70年代以降の国連の取り組みで「開発と女性」というテーマが設けられ、これは貧困の撲滅の為に女性の生産者としての役割を重視し、女性の経済力の向上をめざすプロジェクトの推進が行われた。
 しかし、仕事の内容において従来男女の性差の基づいて男性の仕事とされてきた分野への女性の進出は基本的に認められず、女性の地位は改善されなかったと書いてありました。

 どういて、女性の進出は認められなかったのでしょうか?
これはやはり古くからの伝統的考えの打破は困難であり、簡単には考えを変えることが出来なかったからですか?
 立ち上がって問題解決に働きかけた女性は多かったのでしょうか?

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A 回答 (5件)

大学の時 少しジェンダーについて勉強しました。

その時は 社会的に低い地位に見られている女性たちがいることについて 怒りを感じどうすれば解決できるのか 考えたりもしました。
 でも私が就職した会社は 女性だからということで同期入社の男性よりも賃金が低かったのです、それを理由に同期入社の女子社員が会社を辞めようとしました。会社側は離職表にそのことを書こうとした彼女に対し 自己都合退社としか書かせませんでした。労働基準法でも 男女による賃金の差別は禁止されているのに会社という組織は 平気でそれをやってしまうのです。その時の人事の担当者たち一人一人に聞くと「彼女にはかわいそうだけど、 違法だと言うことは知っているんだけど、会社側がね・・・。」とみんながいいます。その時会社側って何だろうと思いました みんな個人的には違法だと思ってる、でも 会社という組織は別の意志を持って動いてる とでも言うのか?というような態度でした。
質問者の方への答えにはなってないかもしれませんが 日本にはこういう企業がまだ数多くあります、ほとんどそうなのかも。だからこんな世の中では 女性の社会進出なんて そう簡単にはいかなんだな と私は身をもって感じました。
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「開発と女性」というのは、Women in Development, WIDという考え方です。

この考え方は画期的で、一定の進歩は示してきました。徐々にではあるけれど、この数十年の間に変わったことはたくさんあります。
でも、思ったほどうまくいかなかったこともありました。その最大の障害は、男性の側が動かなかったことです。WIDの考え方では、女性が学び、女性が力を付けていけばいい、と考えていたのですが、男性も変わらなければならない、という部分が足りなかったというわけです。
そこでこの十年ほどは、Gender and Development,GADという考え方に変わってきました。これは、開発における性差別的状況全体を問題にする考え方です。さまざまな状況や歴史によって積み重なってきたものをはねのけるのは簡単ではありませんが、開発を考える上では避けられない、ある意味では最大のポイントでもあります。
この問題は、とてもひとことでは答えられませんので、参考書の紹介ページを載せておきます。

参考URL:http://develop.bento.ne.jp/words/index.html
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>どうして、女性の進出は認められなかったのでしょうか?



一番の理由は宗教と文化であろうと思います。日本のように宗教的に女性を抑圧する環境になくとも(神道はすでに一部の日本人しか信奉していません…)社会文化という形で、女性に家庭に留まるような圧力をかけています。また、政策として『配偶者特別控除』のように、女性を家庭に留めることを暗黙のうちに推奨するような制度も続いています。宗教的な背景はイスラム教をみればすぐに理解できます。

>立ち上がって問題解決に働きかけた女性は多かったのでしょうか?

多かったか少なかったかの前に、国ごとの事情で女性が立ち上がることすらできない環境のところもあることを理解してください。アメリカでは『ウーマンリブ』という言葉でも分かるように件の1970年代から激しい要求活動がなされています。
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少し歴史を学んでみたら如何でしょうか


現在の生活になる前の50年程前のことを知るだけで疑問の多くは解決すると思います。

#「仕事の内容において従来男女の性差の基づいて男性の仕事とされてきた分野への女性の進出は基本的に認められず」

人間は動物の一種としてその進化の中で男女が役割分担することで進化し、生き延びてきました。

伝統や習慣の問題だけに狭めず、生体としての男女の違い、生理学上の生体構造の違い、それに伴う生活環境構造の設定等々歴史と共に学べば一度に変化できなかったことが良く解ります。
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>どうして、女性の進出は認められなかったのでしょうか?



と、その前に

>仕事の内容において従来男女の性差の基づいて男性の仕事とされてきた分野

とは、具体的にどんな分野なのか考えてみてはどうでしょう。まさか「ニューハーフのショーパブ」なんてことは、ないでしょうが、「それは仕方ないねェ」というような分野ですよ。
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Q女性の社会進出

女性の社会進出とよく言われますが、
女性はそれほど進出したいのでしょうか?

保障面を厚くしてくれたらそれで良いように思ってる気もします。
あと、リーダーになりたいとか偉くなりたいとか、思ってない気がします。
(そういう人もいるだろうけど、そんなに多くないというか。)

Aベストアンサー

おじさんです。
その通りだと思います。
以前、男女雇用均等法が施行されたときには給料の男女格差がある程度解消されました。
そのことは女性は歓迎したと思います。
しかし、その後は大変になりました。
深夜に及ぶような緊急の仕事でも女性が処遇にそってやらなければならなくなりました。
つまり責任も重くなりました。
これに対して、以前のほうがよかったと感じる女性社員は多かったですね。
ご質問にあるように、バリバリやりたい女性もいるのでそれは認めるべきでしょう。
一方、給料は安くてもいいので、あまり過酷な仕事はやりたくないと考える女性も認めてあげるのがいいと思います。

Q女性の社会進出について

女性の社会進出について研究している高2の女子です。
学校の課題でプレゼンをしなくてはならないのですが、いまいち論点が絞れないので教えてくだされば幸いです。

★日本は先進国の中で女性の社会進出が遅れているのはなぜなのでしょうか?その主な原因を教えてください。

Aベストアンサー

原因は、究極的には以下の2点に絞られるかと思います。
・妊娠、出産は継続した生産活動において、不利になる。
・女性の方が男性よりも労務コストが高くなる。

前者は、法整備が進んで、女性の方が不利というものはほぼありません。
部分的には有利にさえなっています。

後者は複雑です。前者の法整備の結果、
例えば休暇などは女性の方が多く与えなくてはならないです。
そのため、交代要員の準備など、それにかかる体制が企業側に求められます。
結果として、同じ仕事をさせる場合でも、相対的に女性の方が高コストになります。
(正社員に占める女性の比率が高いのは、比較的大きな組織に限られ、
 そこでも間接部門に女性が集中します)

また、使用者側の立場で言えば、男性の方が無理をさせ易いという現実があります。
単に残業をさせる場合や、瞬間的に稼働率が200%を越える場合などで、
どちらに仕事を振りやすいか(仕事をやり遂げてくれるか)という問題です。
一般に企業は、固定費で大きな割合を占める労務コストを、以下に下げるかを考えます。
雇用を柔軟に出来ない以上、最小限の人員で行おうとしますから、
慢性的に人手不足の状態になり、ちょっと忙しくなると、稼働率は簡単に150%に達します。

女性の権利が拡大したことの結果として、男性の方が低コストで使えるという現実があります。
女性の雇用を増やすためには、男性に対してコスト競争に負けない必要があります。
かといって、権利を縮小させるのは歴史の逆行です。
今後考えられる施策としては、女性に対してNGなことは人間全体でNGだということ、
具体的には、仕事にあたって「男性だから…」「男のくせに」という考え方を捨てることが必要です。
また、権利拡大などは『女性の』という文脈から大きく転換しないと、
制度や法をいくら整備しても、絵に描いたモチにしかならないでしょう。

以前、別に回答したものも参考としてあげておきます。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4387674.html

原因は、究極的には以下の2点に絞られるかと思います。
・妊娠、出産は継続した生産活動において、不利になる。
・女性の方が男性よりも労務コストが高くなる。

前者は、法整備が進んで、女性の方が不利というものはほぼありません。
部分的には有利にさえなっています。

後者は複雑です。前者の法整備の結果、
例えば休暇などは女性の方が多く与えなくてはならないです。
そのため、交代要員の準備など、それにかかる体制が企業側に求められます。
結果として、同じ仕事をさせる場合でも、相対的に...続きを読む

Q児童虐待を撲滅する方法

最近子供を虐待して、挙句の果てに死なせてしまう許せない事件が多いですね。そこで思ったのですが、児童虐待を撲滅するために、このようなことを実施したら、虐待の被害に遭う子供をどれぐらい減らせそうでしょうか?
1.「児童虐待」の対象を大幅に広げる(子供を大声で怒鳴る、無理やり塾や習い事にいかせる、親の考え方を子供に押し付ける、その他子供が嫌がる行動すべてを虐待とみなす)
2.徹底した監視強化(「虐待」に当たる行為を発見したとき警察に通報しなかったら、子供を見殺しにしたとみなしてペナルティを科す、問題を抱えた親を警察が24時間体制で行動を監視するなど)
3.児童虐待に関する法律や制度を大幅に改正(虐待や育児放棄で子供を死なせた場合、殺意がなくても殺人罪で死刑や終身刑を科すことができるようにする、虐待事件で逮捕された親の取り調べの様子を録音・録画することを全面禁止する、裁判で弁護士を付けない、加害者の親や同居者なども共犯者として処罰する)
4.そして何より、被害に遭った子供が十分な支援を受けて、虐待を受けたことを忘れてしまうくらい健やかに成長できるよう、バックアップ体制をより充実させる
出来れば他の皆さんの意見も聞きたいところです。

最近子供を虐待して、挙句の果てに死なせてしまう許せない事件が多いですね。そこで思ったのですが、児童虐待を撲滅するために、このようなことを実施したら、虐待の被害に遭う子供をどれぐらい減らせそうでしょうか?
1.「児童虐待」の対象を大幅に広げる(子供を大声で怒鳴る、無理やり塾や習い事にいかせる、親の考え方を子供に押し付ける、その他子供が嫌がる行動すべてを虐待とみなす)
2.徹底した監視強化(「虐待」に当たる行為を発見したとき警察に通報しなかったら、子供を見殺しにしたとみなしてペ...続きを読む

Aベストアンサー

まず、前提に間違いがあります。
子供を虐待し、結果的に死なせてしまう、というような事件は減っています。
殺人というのは、1960年代後半から減少を続けているのですが、特に、近年、減っているのが親による子殺しです。
そして、虐待の通報件数は激増しているわけですが、これは言い換えれば、それまで発見出来てこなかった虐待を「発見」して、最悪の事態に至る前に「子供が救えている」ということを意味します。

少なくとも統計上の「虐待通報件数増加」は、悪いことではないと思います。
その結果として「虐待死」が減っているわけですから。


その上での提案ですが……
4番に関しては、全面的に賛成です。反対する理由がありません。

他は、心情的に同意出来るのですが、いくつか問題も孕んでいると思います。

1番は、昨今、それが進んできている、ということが言えます。
ただ、「その他子供が嫌がる行動すべてを虐待とみなす」というのを徹底した場合、「面倒臭いから、学校を休む」というのを叱って、学校に行かせる、というのも「虐待」になってしまいます。反対に、子供が好むから、と、偏った食事ばかり与えて健康を害するのは、子供が嫌がっていなくても「虐待」に当たるのではないでしょうか?
対象の拡大そのものは賛成ですが、その基準は、子供が嫌がるか否か、ではなくて、第三者から見て妥当性が認められるかどうか、の方が良いと思います。

2番の監視強化、ですが、通報義務に罰則を与えるのは、却って隠蔽の危険性を高める可能性があると思います。
地域社会の強固な土地などでは、地域の人間関係、力関係によって通報などがしづらい、ということも十分に考えられます。また、一度、通報しなかった場合、その時点でその人に罰則が与えられることになりますから、加害者とある種の共犯関係となってしまいます。
そうすると、却って通報せず、隠蔽する、ということを促しかねないと思います。
警察や、児童相談所の権限強化などは賛成です。

3番ですが、罰則強化そのものは良いと思います。
ただ、あまり強化しすぎると、自分は虐待をしてしまっている、というのを自覚している人が相談したりすることを阻害し、却って悪化する危険性があると思います。
それから、弁護士はダメ、取り調べの録音・録画禁止は意味がないと思います。適法に取り調べ、適法に裁判を行い、その上で罰則強化で良いのでは?(可視化などを禁止する、ということは、言い換えれば、違法な取り調べなどを前提にする、ということになりかねません)


ただ、私が思うのは、「虐待の撲滅」という際の「虐待」をどういうレベルで考えるのか、というコンセンサスを作ることが先決だと思います。
先に書いたように、通報件数は激増していますが、一方で、虐待によって死ぬ子供は減っているのです。
質問者さんの意見を見ていると、子供が死に至る、とか、重大な後遺症を残す、というような状況を防ごう、というのが目的であるという風にお見受けします。
しかし、虐待を問題視する人の中には、「通報件数が増えたからいかん」というような人もいるわけです。
もし、後者のような意見で言うなら、警察や児童相談所がなにもせず、周囲の人も見て見ぬふりをするのが、最も件数を減らすのに効果的な方法になるでしょう。
どちらが良いのでしょうか?

私自身の考えとしては、どんなに罰則強化などをしても、どんな対策をとっても、虐待を完全に撲滅することは不可能であると考えています。
しかし、質問者さんが仰っているように様々な方策で、なるべく減らすようなことを考えるのは当然であるし、また、それでも撲滅は不可能という前提に立って、仮に虐待を受けていたとしても、なるべく傷の浅い内にケアすることができる体制を作るのが良いのではないかと思います。

そして、そのためにも、「虐待を防ぐ」「減らす」と言っても、それが具体的にどういうものを目指すのか、というコンセンサスの形成がまずは必要になるのではないかと考えています。

まず、前提に間違いがあります。
子供を虐待し、結果的に死なせてしまう、というような事件は減っています。
殺人というのは、1960年代後半から減少を続けているのですが、特に、近年、減っているのが親による子殺しです。
そして、虐待の通報件数は激増しているわけですが、これは言い換えれば、それまで発見出来てこなかった虐待を「発見」して、最悪の事態に至る前に「子供が救えている」ということを意味します。

少なくとも統計上の「虐待通報件数増加」は、悪いことではないと思います。
その結果とし...続きを読む

Q女性の社会進出

女性の社会進出は、今やもちろん一般的ですが、日本の家事を、男性がほとんどしないのは、おかしいです。
海外では男性も女性に負けないくらい家事をしていると聞きます。日本人の男性も、海外の男性のように、家事と仕事を両立していける社会というのはありえないのでしょうか?

Aベストアンサー

うちは子供無しの共働きですが、私は料理、掃除、洗濯など普通にやりますが?
掃除はやり方がマズいと妻に怒られることがありますが…


質問者さんは日本での男性の家事従事率を統計を取って調べたのですか?
海外との比較はどうやってされたのでしょう?
イメージだけで語るのはいかがなものでしょうか?

私はまだ零細な自営なので自宅で時間をとりやすいですから、外へ働きに出ている妻の代わりに家事をチョコチョコやります
しかし、サラリーマンの場合は無理ですよね?
そもそも夫が家に帰れなければ、あるいは帰ってから精神的・肉体的に余力が無ければ家事は無理です
現に正社員として働きに出ているうちの妻は家事をほとんどしていません
つまり、「やれるものがやれる事を担当する」べきであり、何が何でも夫婦二人で家事を分担せねばならないわけではないでしょう
世の中には主夫という言葉もあります
専業主婦をされている方なら家事は妻の役割でしょうし、うちのような家庭なら夫の役割です
同程度の共働きなら話し合ったり、早く帰った方がやれる事をやる(私が勤めをしていた時代はそうしてました)のでよいのではないですか?

うちは子供無しの共働きですが、私は料理、掃除、洗濯など普通にやりますが?
掃除はやり方がマズいと妻に怒られることがありますが…


質問者さんは日本での男性の家事従事率を統計を取って調べたのですか?
海外との比較はどうやってされたのでしょう?
イメージだけで語るのはいかがなものでしょうか?

私はまだ零細な自営なので自宅で時間をとりやすいですから、外へ働きに出ている妻の代わりに家事をチョコチョコやります
しかし、サラリーマンの場合は無理ですよね?
そもそも夫が家に帰れなければ、あるい...続きを読む

Q女性の社会進出

私は女性の社会進出に反対です。でもちゃんとした理由があります。女性の意見が聞きたいです。回答よろしくお願いします。
私は女性と男性にはそれぞれの役割があると思います。男は働く、女は家庭。これが私が考える「男女の役割」です。
私の中では「女性の社会進出=役割の放棄」というイメージがあります。最近の女性は男性のマネをしたがりませんか?
働きたい(男性のように)とか、昇進したいとか。でも女性には子供を産む、育てるという役割がありますよね?
「子供を育てる」に関しては男性も協力すべきだと思いますが、「男も女もやる」というのは正直キツくないですか?
また「女性であるハンデは仕方ない」と言いつつ「男女の給料は同じにしろ」という些かズルい気もする意見も聞かれます。
男女では得意分野が違うんだから、女性が無理をして男性と同じ事をする必要はないと私は思います。
「男が稼ぎ頭」という点で、女性の社会的地位が下がってしまっていた事は否めませんが、今は全然違います。
女性もデートで男性の奢りをすんなり受けたりと、心の底では「男は働くもの」と認めていらっしゃるのではないですか?
男性の社会に踏み込むのも結構ですが、いっそ金稼ぎは男に任せて「女性の社会」を作ってはいかがでしょうか?
お互い得意分野は違うのだから、お互いの違いを認め、お互いの長所に誇りを持てば、自然と男女は対等になれると思います。

私は女性の社会進出に反対です。でもちゃんとした理由があります。女性の意見が聞きたいです。回答よろしくお願いします。
私は女性と男性にはそれぞれの役割があると思います。男は働く、女は家庭。これが私が考える「男女の役割」です。
私の中では「女性の社会進出=役割の放棄」というイメージがあります。最近の女性は男性のマネをしたがりませんか?
働きたい(男性のように)とか、昇進したいとか。でも女性には子供を産む、育てるという役割がありますよね?
「子供を育てる」に関しては男性も協力すべき...続きを読む

Aベストアンサー

男女同権、これに対して反対すれば反発されます、これは基本です。
ですが男女は同等ではないと私は考えます、
肉体的な機能、精神に至っても違いはあります。
ですが、昔、女性蔑視の考えがあった頃と比べれば
現代は、知能、知識、下手をすると体力まで同等以上の女性はいくらでもいます。
ただ一つ絶対に違うのは妊娠出産する事です。
これは体力的、また時間的に女性を拘束するものですが
その能力は男には決して出来ない、神に与えられた素晴らしい力です。
男女が同等ではない、と言った意味の中にもそれはあります、
しかしそれは長い人生のほんの一部分です、それを含め
全てを総合したら、女性の方が権利は上かもしれません。
でもまあ、全体を均して、男女は同権として、
ただ単に、時と場合によってやる事が変化する、と考えれば何もおかしくありません。

私が一番に思う事は「今の男はだらしがなさすぎる、(女にも劣る)これは差別用語ですね」
という一言に尽きますね。


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