加工食品のメリットやデメリットを教えて下さい。今学校でやってます。体にへの影響も教えて下さい。お願いします。

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A 回答 (3件)

範囲が広いので.回答のほうもおおざっぱに行きましょう。


メリット.人口増加地区への食品輸送が容易(加工してあるので保管しやすい)
デメリット.加工時にでるいろいろな物が加工地区に置き去りになり.産業廃棄物となる。例としては.東南アジアの日本向けかんづめ工場でしょう。産業廃棄物処理に困り食品製造時にでる廃棄物をまとめて粉末乾燥し日本へ出荷しています。

健康への影響。保存性を確保するために防腐剤を入れています。防腐剤を大量に取る歴史は.人類始まって以来ありません。従って.あるとあらゆる健康被害が予想されます。ただ.有意と線形応答(容量応答関係)を示す結果が発表されない限り.影響がないと政府は発表していますから.各種障害がいろいろと出るハスです。
例としては.日本人の奇形児の出生率が桁違いにここ30年程度増えています。
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もう少し詳しく書くと。

。。

青果・精肉・惣菜
以上のもの以外は全て加工食品にあたりますよ

乳製品、パン、日配(豆腐、生麺など日持ちのしないもの)、菓子、乾物、調味料、香辛料、インスタント食品、飲料、アルコール類…etc
スーパーで売られているものの大部分は加食になりますのでまずは対象をもう少し限定されてはどうでしょうか?
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kentyanさんこんにちは


学校の課題なのですね。
加工食品とひとくちにいっても本当にたくさんあります。
例えば「牛乳」のような基本的な食品でも加工食品なのです。
具体的にどの程度加工されたものか、添加物の有無、というようなことを書いてくださいね。
例えば、学校でどのような加工食品について調べるように言われたかでも良いです。
それでないとあまりにも漠然としすぎて応えようがないですね。
加工食品の定義ってとっても広いですから…。
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Q加工食品の成分表示について、熱量や脂質、炭水化物は大抵が表示されている

加工食品の成分表示について、熱量や脂質、炭水化物は大抵が表示されているのですが、塩分や糖分は表示がされていたり、そうでなかったり曖昧です。実際に食べて気になった時に限って表示がされていません。味の濃さの目安になるので、必ず表示されていると有難いです。どこまでが表示の義務なのですか?

Aベストアンサー

糖とは「甘いもの」ではなく炭水化物(糖質)のことですから、糖の量は炭水化物(糖質)の量と同じです。ただし、その炭水化物(糖質)が糖類(砂糖、ブドウ糖、果糖、乳糖など)なのか、デンプンなのか、キシリトールのような糖アルコールなのかは表示を見ないとは判りません。仮に種類が判っても、それぞれの量は判らないと思います。もっとも、デンプンなどは消化されるとブドウ糖になるので結果は大して変わらないと思います。食塩の量は、ナトリウム量から食塩相当量を換算できます。

表示を見るコツは?
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/anzen/hoei/hoei_002/hoei_002.html
炭水化物・糖質
http://www.asahiinryo.co.jp/customer/dictionary/ing_carbohydrates.html

Q他の食品に比べレトルト食品のメリットはありますか

一般的に知られているものとして、
・保存料、殺菌料不使用
殺菌料に関しては一部使用可のものがありますし、
原料由来のものを考えると不使用と言い切れないのではないのか、
また保存料に関しては一応法律上では使用が許可されているにも関わらず、
保存料が危険なものと捉えられかねない表現だと思います。
(保存料に関しては安全か危険かの議論はあるかと思いますがここは法律上でお願いします)

・栄養成分の消失が少ない
真空包装食品に比べれば栄養成分の消失が十分に考えられますし、
他の食品と比べてもメリットと呼べるものでは無いと思います。

・長期保管ができる
これはメリットかなあと思います。

他にレトルト食品のメリット・利点等はありますか。
素人の考えですし、ネガティブな質問内容で申し訳ないですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 いや、そもそも保存料や殺菌料が必要ない製造方法なので。ですから、
>原料由来のものを考えると不使用と言い切れないのではないのか
 厳密にはそういえないこともないですが、そもそも必要ないのに添加物を使うなんて無駄をメーカーはしませんし。ちなみに原料由来の場合、表示を免除されるのはキャリーオーバー扱いになるケースですが、キャリーオーバーは「その添加物が最終製品に影響を及ぼさない」が条件です。量的にみてまあ杞憂に近いのでは。

>真空包装食品に比べれば栄養成分の消失が十分に考えられますし、
 レトルトは殺菌温度が120℃程度と普通の殺菌温度より高いですが、この程度の温度差で失われる栄養素にはそんなに大きな違いはないかと思います。

 思いつくメリットとしては、温度管理をそれほど厳重にする必要がないため、保存・保管に関わるエネルギーロスが少ないこと、くらいですかね。

Q加工食品の原材料表示について

以前、私の質問への回答で、「コンビニ等で売っている食品の原材料表示は、原材料の割合が多い順に記載されている」とおっしゃる方がいらしたんですが、それは本当でしょうか?そのときはなるほど~と思ったんですが、それ以後色々な原材料表示を見るにつれ、一概にそうではないような気がしてきたもので…。

Aベストアンサー

食品会社に勤務しています。
加工食品の原材料表示は添加物を別にして、使用量の多い順が原則で、違っている場合は違法です。また、原材料が先で、添加物が後です。
間違っている場合は違法ですから、間違いなく多い順に書いてあるはずです。

Qチェリー加工食品の名前が分かりません(クリームソーダやケーキに使われる)

さくらんぼの加工食品の名称と製造方法を教えてください!

質問その1・昔のメロンソーダ(緑)やクリームソーダに入ってたりしたらしい
不自然に赤い柔らかいチェリー

自分の予想…さくらんぼの缶詰でしょうか?作り方は砂糖で漬け込む?

質問その2・ケーキの上にたまに乗ってたりする透明で表面の比較的固い、ゼリー状に近いさくらんぼ(アメリカンチェリー?)

自分の予想…マラスキノチェリーてやつでしょうか?作り方はミョウバンとか使う?

食品加工や製菓に詳しいかた、
1つでもいいので名称か作り方を教えて下さい。
検索してもわかりません…。

名称だけでも分かれば自力で調べる
取っ掛かりがつかめますので、お願いします!

Aベストアンサー

たぶん、ですが、
(1)さくらんぼのシロップ漬け。桃やミカンとおなじですね。シラップと書いてある缶もあります。小さな缶詰をよく見ます。
(2)ドレンチェリー。さくらんぼの砂糖漬けです。フルーツ入りのパウンドケーキによく入っています。
どちらもスーパーの製菓材料の棚で見られると思います。缶詰は別の棚かもしれませんが。

Q加工食品に原産国表示義務が無い理由を教えて下さい。

こんにちは、

ニュースで騒がれている昨今ですが、例えば電気製品には原産国表示義務があるようです。必ず、製造国名が製品のどこかに表記されています。いわゆる、「made in xxxx」ですね。それに比べ、人間の口に入る食品の内、冷凍食品やスナック菓子等は原産国が消費者に解るような具体的な表記はありません。これでは、消費者が商品を安全に確認して食べる事が出来ないと思います。なぜ、そうなのか、原因・理由をご存じでしたら教えて頂けますか?担当官庁が違うから、など抽象的な回答でなく、つっこんだ回答を希望します。

宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

食品表示の原産国表示は、厚生労働省の食品衛生法(食中毒防止)と農林水産省のJAS法、経産省の景品表示法(優良誤認防止)が大きく関係していて、それぞれ理念が違うために三すくみになってます。

それに、この頃の食品流通のグローバル化で、原材料や工程も複雑化しています。

たとえば、ウナギの蒲焼きについて考えてみましょう(わかりやすくするためにありえない国の組み合わせも入ってますが、いろんな国が関わっている点は本当です)
○韓国で養殖したウナギを、生きたままタイに運び、素焼きに加工して冷凍・輸出
○中国で素焼きを解凍、たれをつけて焼いて蒲焼きの状態にして、冷凍、バルク(大きな容器にいれたまま)で日本に輸出
○日本で冷凍のまま小分け包装。マイナス40℃の冷凍倉庫で保管(この温度なら数年間大丈夫)
○マイナス20度の冷凍庫に移して賞味期限(1ヶ月)を決定。表示を貼って出荷

さて、食中毒防止の観点からは、最後に小分けした日本の会社が責任をもつべき、という理由で、この会社の住所氏名が表示義務になります。たとえば小分けしてる時に異物が入ったり、温度が上がって腐ったりしたらいけない。原産国がどこだろうと、それは原材料として仕入れるときに確認すべき、という考えです。

でも、優良誤認防止だと、国産ウナギだと誤認されてはいけないので、原産国を書くべき、ということになります。

これ、法解釈が難しいために実際に似たような例で問題になったことがあるんですよ。今は国からガイドラインが出て原産国も書くようになったけど、現場の保健所職員でもなにを表示するよう指導したらいいのか難解です。

じゃぁ、法解釈は別として、普通の人の感覚だと、原材料のウナギは養殖した韓国だけで良いの?素焼きにしたタイとか蒲焼きにした中国は?

ものによっては、加工過程でもっと多くの国を経由します。例えばパスタソースみたいに豚肉・牛肉・トマト・チーズ・・・いろんなものが混ざってるものだと、全部書くと表示欄がいくらあっても足りません。

だから加工食品の原産国表示は「全部は無理」ってことで免除されてます。

同じように「製造年月日」についても考えてみましょうか。
上の蒲焼き、作られたのはどの時点?蒲焼きにしたとき?小分けにしたとき?でも、賞味期限を決めたのは-20℃に移した時ですよね。
一般人の感覚として、素焼きにしたのがいつかは無視するのも、気持ち悪いですよね・・・。

食品表示の原産国表示は、厚生労働省の食品衛生法(食中毒防止)と農林水産省のJAS法、経産省の景品表示法(優良誤認防止)が大きく関係していて、それぞれ理念が違うために三すくみになってます。

それに、この頃の食品流通のグローバル化で、原材料や工程も複雑化しています。

たとえば、ウナギの蒲焼きについて考えてみましょう(わかりやすくするためにありえない国の組み合わせも入ってますが、いろんな国が関わっている点は本当です)
○韓国で養殖したウナギを、生きたままタイに運び、素焼きに加工...続きを読む

Qレトルト食品と冷凍食品も体に悪い?

レトルト食品と冷凍食品は、基本的に添加剤・防腐剤等は使用していませんよね。
ということは、調理したものをそのまま再現しているわけで、カップラーメンのような害悪は少ないといえますよね?どうでしょうか?
味を保つための何かをやはり添加しているのでしょうか?
それとも、レストランのような味を出すため、偏っている(塩分・油等)ため、結局体にあまりよくないのでしょうか?

Aベストアンサー

国内で売られてる商品はほとんど海外の工場での加工です。原料も現地調達がほとんど。原料の質も問題では。

以前ほうれん草の冷凍食品から、農薬が検出されたことがありましたよね。大手メーカーで。安心できないですよ。表示してあるメーカーは販売してるだけです。生産、加工地ではありません。ミ○○ードーナツの違法添加物の件もです。日本では最後にちょいと手を加えるだけです。

とうふのような鮮度優先ものならわかりませんが、多少賞味期限が長いものは、地方都市の会社のものであっても怪しいです。どこもコスト削減ですから。おでんの具セットも袋詰から。

生協が扱っているものなら、大丈夫かもしれません。オリジナルブランドは検査もしているはずですし。

安全でお手ごろというのはかなり難しいです。

Qどこまでが加工食品?

生鮮食品と加工食品の違いは、
食材そのままの状態(生鮮食品)か、
人が手を加えているか(加工食品)かで、

加工食品のよく例にあげられるのが、

・肉=ベーコン、ウィンナー、ハム
・牛乳=バター、ヨーグルト、アイスクリーム

などがありますが、

しかし、色々調べてみたら、レトルト食品とか冷凍食品も加工食品になるんですよね?

つまり、食材に人間の手が加わったら加工食品になるということは、

・肉=ハンバーグ、ハンバーガー 
・牛乳=コーヒー牛乳、ケーキ   なども加工食品になるんでしょうか?
お惣菜や料理している状態もすべて加工食品という、くくりになるのでしょうか?

どこからどこまでが加工食品なのか、
加工食品と手料理?の境目がよくわかりません。

何かわかる方いましたら、教えて下さい。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

JAS法で定義する加工とは、あるものを素材としてその本質は保持させつつ、新しい属性を付与することを言います。
ただ、JAS法で表示義務対象となる加工食品とは、「容器に入れ、又は包装されたもの」であり、「製造し、もしくは加工し、一般消費者に直接販売する場合、又は飲食料品を設備を設けて飲食させる場合」を除きます。
また、酒類は2条により除かれ、配合飼料なども、飲食料品には入りません。

Q加工食品の保存期間について

食品の保存期間(賞味期限・消費期限)についての素朴な質問です。

加工食品にも保存期間として賞味期限・消費期限が明記されてますが、どういう基準で期限が設定されているんでしょうか?

生産者や製造者が実際に実験や試験をして決めているんでしょうか?
それとも一定の目安みたいな基準があって、それに沿って設定されているんでしょうか?

それと、日持ちさせるために保存料などの添加物を使用する場合の期限の基準も同様に一定の目安で設定されているのか、それとも実際に実験や試験をして決めているんでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論は生産者や製造者が実際に実験や試験をして決めています。

賞味期限や消費期限は食品衛生法と日本農林規格(JAS)法で表示が義務づけられています。賞味期限はおいしく食べられる保証期限であるのに対して、痛みやすい食品に対しては製造日を含めて概ね5日以内を消費期限と表示するようになっています。いずれも『メーカーが自社で行う保存試験結果などに基づいて独自に設定』することになっています。多くの食品には製造年月日が表示されなくなりましたが、これは1995年の法改正以降に義務はなくなったためだそうです。
 賞味期限については、概ね以下のようになっています。即席麺は、カップ麺で製造後5ヶ月、袋入り麺で6ヶ月となっていますが、製造後1ヶ年でも問題なく食べることができます。缶詰の場合には賞味期限は製造後概ね3ヶ年ですが、10ヶ年は食べることができます。また、卵は生で食べられる賞味期限は14日であるが、夏で16日、冬で57日、春・秋で25日位は食べることができます。
 いったん開封した食品は-18℃以下で保存すれば、1年以上保存可能であるが、冷凍庫のドアポケットで1~2ヶ月、冷凍庫内部で2~3ヶ月の保存が目安であす。カレーのルーで3~6ヶ月、マヨネーズやドレッシングで1ヶ月以内の消費が望ましいとされている。 
 いったん冷凍したものを解凍する場合には、解凍した日に2日を加えた日が消費期限となっている。クリスマスのケーキやおせちの料理など予め冷凍されることがおおく、解凍されてから1~2日で食べること良い。

結論は生産者や製造者が実際に実験や試験をして決めています。

賞味期限や消費期限は食品衛生法と日本農林規格(JAS)法で表示が義務づけられています。賞味期限はおいしく食べられる保証期限であるのに対して、痛みやすい食品に対しては製造日を含めて概ね5日以内を消費期限と表示するようになっています。いずれも『メーカーが自社で行う保存試験結果などに基づいて独自に設定』することになっています。多くの食品には製造年月日が表示されなくなりましたが、これは1995年の法改正以降に義務はなくなったためだ...続きを読む

Q加工食品について

今学校で加工食品についてやってます。
魚の加工食品のメリットやデメリットを教えて下さい。
肉の加工食品のメッリトやデメリットを教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

学校の加工食品ということなので.歴史的に考えてみましょう。初期に発達した加工食品に限ります。

魚にしても肉にしても.加工食品の原点は.余剰農産物の保存です。
ヨーロッパでは.肉の収穫期は家畜がもっとも太る秋で.秋に収穫した肉をいかに翌年まで日持ちさせるかということでいろいろ発達しました。その結果.防腐剤の使用が開発されました。メリットは保存が利く.デメリットは防腐剤の発癌性などの問題があることです。

魚の加工食品というと.干物でしょうか。これも保存を目的にしたものです。腐りやすい内臓を除き(集めて腐らせて?ぎょしょうという醤油に加工します).腐りにくい部分に限って乾燥保存し.内陸への輸送を容易にしました。
欠点は.東南アジアの缶詰工場に見られるような.食べられない部分が工場周辺に山積みになり.いろいろな問題となりました。現在は.乾燥し.あるい缶詰にして.ペットの餌として日本に出荷しています。又.乾燥によって油が酸化しいろいろな問題となります。

Qネットスーパー食品の放射能の影響について

この前、ネットスーパーで牛乳を購入したところ、産地が神奈川県でした。
現在、神奈川県の牛乳は大丈夫なのでしょうか?
テレビが家にないので、最近のニュースはほとんど分かりません。
あと、ネットスーパーで購入するとき、食品の産地が書かれていないものばかりで、
書かれていても、「○○県産など」の表記ばかりです。
これは、問題ないのでしょうか?
どの食品が安全なのか分からないので、とても心配です。
回答お願いします。

Aベストアンサー

 ネットであろうとなんであろうと、この国で流通している食品は基本的に全て国の基準に合致したものです。他の回答者様がおっしゃるように、国が信じられなければ買わなければいいし、信用できるのであれば買えばよいということになります。
 残念ながら私は「買わなければいい」という選択ができるほど裕福ではないので、とりあえずこの国の基準を信用して普通にモノを買っています。日本在住の外国人に対して本国から「日本の食べ物は禁止」なんて指示も出ていないみたいですし。


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