%という記号は、正しくはどのような書き順で書くのですか?
まず、斜線からか?○からか?
また、○は、丸と考えて下方から書くのか、ゼロと考えて上からかくのか?
根拠も示していただけるとうれしいです。

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A 回答 (6件)

昔のタイプライターに実装されていた字体では,左上の丸と斜線の右上の端とが,かるく下にたわんだ曲線でつながっていました。


おそらく,No.3でいう行書体もこんなだったのではないでしょうか。
というわけで,左の丸→スラッシュ→右の丸,が本来の書き方だと思われます。少なくとも自分はその順で書いています。
また,そのつながりの曲線は,ちょうど筆記体のo(オー)のように,円の上から右に伸びていましたので,円は上から書き始めて一周するのだと思います。
もっとも,漢字などでもそうですが,字によっては複数の筆順がどちらも正答とされていることがあったり,どちらでもよいがこちらのほうが形が取りやすいのでオススメ,と言われたりすることがあります。
少なくとも,%に関しては,これが唯一の正しい筆順で他は誤り,というほどのものではないと思います。
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>%という記号は、正しくはどのような書き順で書くのですか?


私は左上の丸→スラッシュ→右下の丸と書いています。これは自信なしです。

>また、○は、丸と考えて下方から書くのか、ゼロと考えて上からかくのか?
上の回答では丸と書きましたが、私はゼロと解釈しています。
理由は、100をくずしたものと考えているからです。
(100につき~、100分の~と解釈しています)
それにpercentをperとcentに分けて考えてみるとどうでしょう。
‰(パーミル、1000分の~)というのもありますしね。
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「マル」を下から右回りに描くのは日本人で、上から左回りに描くのがアメリカ人。

(欧米式?)たしか、ジェフ・バーグランドさんの言と思います。

アルファベットの「O」が左回りなのに、ひらがなの「つ」「の」「お」など右回りのものが多い(左は「し」ぐらい)からでしょうね。それを思えば、○は「ゼロと考えて上からかく」ものでしょう。
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たまに、%の行書体(筆記体)を見ることがあります。


その繋がりから推測するには、左の○、スラッシュ、右の丸の順で、書かれています。○は上から書かれています。
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こんにちは。



参考になるかどうかわかりませんが、
URLをご覧下さい。

そこから推察するに左の○(まる)から書くのが正解ではないでしょうか。

参考URL:http://www.ken-y.com/paasentonoyurai.htm
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 どうも、こんにちわ。


 考えてみると不思議ですよね。
 お茶を飲みながら「教えて!goo」をやってますが、家の人同士でも意見が分かれているんですよ。
 
 masacaltioと姉貴は斜線派、おかんは丸と考えて上から書いてます。
 みんな、初めて「%」を書いた時の書き順を、今まで使いつづけているとか。
 根拠を示したくても難しいのですが、僕なりに言わせてもらうと、斜線から書けば、「%」全体のバランスが取れるのではないかと思います。

 でも、「%」に書き順は関係ないというのは、家族で一致しています。
 そんなところで、良いでしょうか?
  
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Q何パーセント引きの計算方法

14,300円の12,354円は何パーセント引きでしょうか
計算方法を教えてください。また、出た答えから逆算する方法お願いします。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

質問者様の年がわかりませんが、
小学校の割合の授業で
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
と習いませんでしたか?
「くら」割る「もと」は「わり」と覚えさせます。
この問題では[何パーセント引き]と聞いているので、
14,300-12,354=1,946
つまり1,946円が引かれた分になります。
これが元の金額の何パーセントになるか計算します。
「比べられる数」=1,946円
「元の数」=14,300円
なので、
1946÷14300≒0.136
0.136=13.6%
答え)13.6%引き

または
「比べられる数」=12,354円
「元の数」=14,300円
とすると、
12354÷14300≒0.0.8639≒0.864
0.864=86.4%
12,354円は14,300円の86.4%だから、
100(%)-86.4(%)=13.6
答え)13.6%引き
と考えることもできます。
逆算する場合は
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
から、求めたいのは「比べられる数」なので、
「比べられる数」=「元の数(全体の数)」×「割合」
14300×0.864≒12355
(0.8639で計算すると12,353.77で、四捨五入すれば12,354円になります)

質問者様の年がわかりませんが、
小学校の割合の授業で
「比べられる数」÷「元の数(全体の数)」=「割合」
と習いませんでしたか?
「くら」割る「もと」は「わり」と覚えさせます。
この問題では[何パーセント引き]と聞いているので、
14,300-12,354=1,946
つまり1,946円が引かれた分になります。
これが元の金額の何パーセントになるか計算します。
「比べられる数」=1,946円
「元の数」=14,300円
なので、
1946÷14300≒0.136
0.136=13.6%
答え)13.6%引き

または
「比べられる数」=12,354円
「元の数」=1...続きを読む

Q斜線A・BにLの距離P点に斜線に直角の線を描く方程式を教えてください。

斜線A・BにLの距離P点に斜線に直角の線を描く方程式を教えてください。
点A(Ax,Ay),点B(Bx,By)を結ぶ線上に、点Aから距離Lの位置、点P(Px,Py)に斜線に直角の線を描く方程式を教えてください。

Aベストアンサー

(1)Pを中心にして半径rの円を描きます。
(2)円と直線ABとの交点をC,Dとし、C,Dを中心とする半径R(R>r)を描きます。
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直線ABの傾きをmとすると
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です。座標を使う場合はこの方が普通です。

Qwtパーセント濃度の計算方法

Fe/Co 2.5wt% @ Y型ゼオライトをエタノール40ml中に加えて触媒担持法によりSampleを作っておりまして、現在の2.5wt%から4倍の濃度の10wt%のSampleを作ろうと思った時、その計算方法につまずいたので教えてください。
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もしかすると、なのですが。

1g中2.5%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.025g分採取
Fe 0.025g=酢酸鉄(II) 0.082g
Co 0.025g=酢酸コバルト(II)四水和物0.107g
1g-(0.082g+0.107g)=0.811g =ゼオライト採取量
(純度無視してます)

なのかなぁ?
そうすると
Fe:Co:ゼオライト=8.2:10.7:81.1
現在の条件を同様に比較すると
Fe:Co:ゼオライト=7.7:10.4:81.9
となり、微妙に値が違うのが気になるもののほぼ比率が一緒なので、やりたいことは多分合っている様な気がする。
全量を1gではなく0.623gになるような値なのが不思議ではあるけれどこちらでは事情はよくわからないため無視します。

これが正しいのなら、10wt%の場合は
1g中10%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.1g分採取
Fe 0.1g=酢酸鉄(II) 0.328g
Co 0.1g=酢酸コバルト(II)四水和物0.428g
1g-(0.328g+0.428g)=0.244g =ゼオライト採取量

といった感じになるのでしょうか?
ただ、「1gあたり」と表記があるのに2.5wt%の現在の条件では「1g」になっていないようなので、多分私が読み取りきれなかった測定条件があるように思います。
考える方向性がこれで合っているなら細かい部分はご自身で計算してみてくださいね。

まったく考え違いの答えでしたらやはりよく考えて補足をお願いします。

もしかすると、なのですが。

1g中2.5%のFe,Coが含まれている状態にしたい=Fe,Co各0.025g分採取
Fe 0.025g=酢酸鉄(II) 0.082g
Co 0.025g=酢酸コバルト(II)四水和物0.107g
1g-(0.082g+0.107g)=0.811g =ゼオライト採取量
(純度無視してます)

なのかなぁ?
そうすると
Fe:Co:ゼオライト=8.2:10.7:81.1
現在の条件を同様に比較すると
Fe:Co:ゼオライト=7.7:10.4:81.9
となり、微妙に値が違うのが気になるもののほぼ比率が一緒なので、やりたいことは多分合っている様な気がする。
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Q大きさの順でk番目の素数をpkとするとき,pk<2^2^kを示せ.

大きさの順でk番目の素数をpkとするとき,pk<2^2^kを示せ.

Aベストアンサー

チェビシェフの定理はいらないです。

p_(k+1)≦p_1*p_2*・・・*p_k +1を証明する。…※

※の証明
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_1*(p_2*・・・*p_k) +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1で割り切れない。
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_2*(p_1*p_3*・・・*p_k) +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1で割り切れない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_k*{p_1*p_2*・・・*p_(k-1)} +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_kで割り切れない。

したがって、p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1,p_2,・・・,p_kのいずれでも割り切れない。
p_1*p_2*・・・*p_k +1の素因数qをとると、qはp_1,p_2,・・・,p_kのいずれでもない
から、q≧p_(k+1)がいえる
よってp_(k+1)≦q≦p_1*p_2*・・・*p_k +1がいえる。
以上より※が証明された。

※の証明ここまで。

※を利用して数学的帰納法で示す。
k=1のとき
p_1=2,2^(2^k)=4だからk=1のときp_k<2^(2^k)がいえる。

k<nのとき
p_k<2^(2^k)がいえると仮定する

k=nのとき
※の不等式
p_n≦p_1*・・・*p_(n-1) +1<2^(2^1)*2^(2^2)*・・・+2^{2^(n-1)} +1
=2^{2+2^2 +・・・+2^(n-1)} +1<2^{2+2^2 +・・・+2^(n-1)} +2^{2+2^2 +・・・+2^(n-1)}
=2^{1+2+2^2 +・・・+2^(n-1)}=2^(2^n -1)<2^(2^n)
よってp_n<2^(2^n)がいえる。

以上より数学的帰納法により任意の正の整数kに対してp_k<2^(2^k)であることが
証明された。

チェビシェフの定理はいらないです。

p_(k+1)≦p_1*p_2*・・・*p_k +1を証明する。…※

※の証明
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_1*(p_2*・・・*p_k) +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1で割り切れない。
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_2*(p_1*p_3*・・・*p_k) +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1で割り切れない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
p_1*p_2*・・・*p_k +1=p_k*{p_1*p_2*・・・*p_(k-1)} +1だから
p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_kで割り切れない。

したがって、p_1*p_2*・・・*p_k +1はp_1,p_2,...続きを読む

Qパーセントの計算方法

例えば、以下の場合どのように計算するのでしょうか?
利益(予想):-250
利益(実績):-500
この場合、-200%になるとは思うのですが計算方法が思い浮かびません。

私を混乱させるのは以下の例です。
1.利益(予想):-250
  利益(実績):500
2.利益(予想):250
  利益(実績):-500

どう考えればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

利益(予想):-250
利益(実績):-500
この場合の答えは-200%ではなくて50%ではないでしょうか。
実績-予想:-500-(-250)=-250
この-250を実績で割る。
つまり-250÷-500=50%

また利益の場合、黒字と赤字の場合は%の計算はできません。
***で表記します。

Q斜線ABに平行に、Lの距離離れた斜線CDの座標を求める方程式を教えてく

斜線ABに平行に、Lの距離離れた斜線CDの座標を求める方程式を教えてください。
斜線A(Ax,Ay),B(Bx.By)を平行にLの距離離れたC(Cx,Cy),D(Dx,Dy)の座標を求める方程式を教えてください。

Aベストアンサー

つまり、点ABCDで長方形を作るということですね。

線分ABの長さをMとすると、
(Bx-Ax)^2+(By-Ay)^2=M^2

線分ACの長さはLだから、
(Cx-Ax)^2+(Cy-Ay)^2=L^2
線分ABと線分ACは直角だから、
(Bx-Ax)*(Cx-Ax)+(By-Ay)*(Cy-Ay)=0

これらを解くと、
(Cx-Ax)^2*M^2=(By-Ay)^2*L^2
より、
Cx=Ax+(By-Ay)*L/M
Cy=Ay-(Bx-Ax)*L/M
または
Cx=Ax-(By-Ay)*L/M
Cy=Ay+(Bx-Ax)*L/M

点Dの座標は、
Dx=Cx+(Bx-Ax)
Cy=Cy+(By-Ay)

QExcel24時間以上表示しているセル対象のパーセント計算方法

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません。
本来なら125.71%という計算結果になるはずですが、セルに表示されているのは523.81%と表示されてしまいます。

なぜこのような計算結果になるのかサッパリ分かりません。
計算式はあってると思うのですが・・・
もし数式が間違っているのならば・・・と考えましたが上記で入力した計算式以外にパーセントを求める計算式を知りません。
ここ1ヶ月ほどネット検索で調べまくったのですが望むページは見つかりませんでした。

・上記の数式入力で計算結果が間違っているのはなぜか?
・どんな内容の数式を入力したらただしい結果が表示されるのか?
この2点を教えてください。

セルの書式設定で時間表示を[hh]:mm設定で24時間以上の表示を可能にしています。
そのセルに対して現在「44:00」と表示しているのですが、その44時間が35時間に対して何パーセントであるのか数式入力しようとしています。

通常「44時間が35時間に対して何パーセントであるのか」という計算の求め方は
44÷35×100=
で答えは出せると思います。
そこで同じように数式に
=(範囲セル/35)*100
と入力し、セルの書式設定を「パーセント」(小数第二位まで表示)に設定にしたのですが計算結果が正しくありません...続きを読む

Aベストアンサー

見かけ上44:00と入っていてもそれは44という「数値」ではなく
44:00という「シリアル値」です。
シリアル値は1日(24時間)を1と見なしますので
35で割ったら840:00で割ったのと同じことになります。
セルの書式が「パーセンテージ」になっているので
見かけ上の結果は523.81%となっているようですが、
実際の結果は5.23%です。

正しくは、35:00のシリアル値で割ります。
つまり
=参照セル/"35:00"*100
となります。
但しこれはセルの書式が「標準」か「数値」の場合で
セルの書式が「パーセンテージ」の場合は
=参照セル/"35:00"
のみでいいです。

Q斜線A・BにLの距離P点に斜線に直角の線C・Dを描く方程式を教えてくだ

斜線A・BにLの距離P点に斜線に直角の線C・Dを描く方程式を教えてください。 点A(Ax,Ay),点B(Bx,By)を結ぶ線上に、点Aから距離Lの位置、点P(Px,Py)に斜線に直角の線を描く方程式を教えてください。

Ax=5000:Ay=4000
Bx=25000:By=22000

A点からP点まで距離 L=20000として
Px=19865.883:Py=17379.295

CD線の長さをL2=3000として
Cx=
Cy=
Dx=
Dy=
を求めたいのですが

Aベストアンサー

直線CDの方程式が知りたいのか、2点C、Dの座標が知りたいのか、どちらなのでしょうか?
わからないので両方書いておきます。

直線ABの傾きは、
(22000-4000)/(25000-5000)=9/10
従って、ABに直交する直線CDの傾きは、-10/9
よって、直線CDの方程式は、以下のように書けます。
y-Py=(-10/9)*(x-Px)

点Cと点Dの座標は、CP:PDを指定しないと求まりませんが……。
Cx=Px-(CPの長さ)* 9/√181
Cy=Py+(CPの長さ)*10/√181
Dx=Px+(PDの長さ)* 9/√181
Dy=Py-(PDの長さ)*10/√181

例えば、PがCDの中点の場合、以下のようになります。
Cx=Px-1500* 9/√181=18862.436
Cy=Py+1500*10/√181=18494.236
Dx=Px+1500* 9/√181=20869.330
Dy=Py-1500*10/√181=16264.354

Qパーセントの計算方法を教えてください

すみませんが会社で数値をだしたいのですが
例えば 電話料金とすると 新しく何とか割というのに加入したとします。
1.それまでの料金が\93,883 が 加入したら \54,784になりました。
2もう一つは それまでの料金が\41,928 でしたのが 加入したら\91,942になりました。
それぞれ何パーセント減と増なのかだしたいのですが
式を教えてください

お願いします。

Aベストアンサー

1.それまでの料金が\93,883で加入したら\54,784なら、(54784-93883)/93883*100=-41.6で41.6%減。
2.それまでの料金が\41,928で加入したら\91,942なら、(91942-41928)/41928*100=119.3で119.3%増。

Q○≡○≡○ のように3つ以上項がつらなる合同式

整数a≡整数b (mod整数c) ⇔ 整数a-整数b=整数c×整数d となる整数dが存在する

というのが合同式の定義ですよね


ここで一つ疑問があるのですが、3つ以上項がつらなる合同式も普通に使いますよね
その3つ以上項がつらなる合同式の意味は、

整a≡整b≡整c (mod整d) ⇔ 整a≡整b (mod整d) ∧ 整b≡整c (mod整d)

と考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

はい。
そのように使う慣習です。


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