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祝辞の話材探しをいています。
雄の木を植えても枯れていまい、雌の木を植えても枯れてしまい。
雄の木、雌の木一緒に植えたら、たわわに実った大きな木に育った・・・。
というような例え話があるそうです。
何の木だったか知りませんか。
また、ちゃんとした話が知りたいのですが、知っている方よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

キウイなんかは、雌雄別株で、有性生殖なので両方植えてください、というのがあります。

銀杏も別株で同じなのですが、風媒花で、花粉は結構遠くでも届きます。

ただし、一緒に植えないと枯れる、というのは無理があるのではないでしょうか。
進化の過程で「別株」で生きてきたわけだから、「別」にあっても生きられるはずですが・・。

※「農学」に出した方が正しい知識をお持ちの回答者があると思います。
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この回答へのお礼

遅くなって大変ごめんなさい。
回答ありがとうございます。

昨日、知人から「それは、銀杏のたとえ話だよ」と教えられました。
釣りバカ日誌6の最後に、スーさんが結婚式の祝辞に使っていた話だということでした。
本当の植物の実話であれば、早々に枯れるはずはないのでしょうが・・・
なにぶん、たとえ話ですから・・・よって解決しました。

本当にありがとうございました。m(_~_)m

お礼日時:2002/01/30 19:44

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