この二つの発酵の仕組み(機構)について詳しくご存知の方宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

以下の成書は参考になりますでしょうか・・・?


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発酵ハンドブック/栃倉辰六郎∥〔ほか〕…[他]/共立出版/2001.7
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該当物質の記載の有無は確認してませんが、この中に記載があれば、参照文献が参考になるのではないでしょうか・・・?

あるいはPubMed等のデータベースで文献検索した方が早いかもしれませんね・・・?

因みに「"recinoleic acid" and fermentation」で2件Hitしますが、ご希望のものとはことなるかもしれませんが、その中の文献のRef.が参考になるかもしれませんが・・・?

補足お願いします。
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この回答へのお礼

とりあえず、教えて頂いたデータベースで検索してみます。
ありがとうございました!

お礼日時:2002/02/09 16:41

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プラスミドマップについて質問させてください。今後プラスミドを扱う大学院生です。
初歩的なことですみません。

マップ内にcodingされている遺伝子のうち、転写の向きが異なるものが含まれていることがあるかと思うのですが、これはまず総論的な話として

1、意図的にあえてそうしたものを作っているのか、そうだとすればそれはなぜなのか
2、たまたま以前の過程でその遺伝子をプラスミドに導入したときに、向きが反対に入ったが関係ない部分なのでそのままにしているのか、

どちらでしょうか。

また上記1に関して各論になりますが F1oriの向きで+/-の表記をわざわざ付け加えているプラスミドがありますが、F1oriの向きを変えることで何か利点があるのでしょうか。

お忙しいとは思いますがサイトや本を見てもしっくりくるものがなくて非常に困っています、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

次にいつ書き込めるか分からないので答えておきますね。
実験用途と照らし合わせて考えると良いと思います。

・動物細胞などに使う発現ベクターやT3/T7/SP6 promoterのベクターでインサートの向きが反対
=アンチセンスRNAを発現、またはin vitroで合成させるために作った可能性があります。
線虫などを研究対象にしている場合、その可能性は高いと思います。
Mammalianを対象にした時期もありましたが、RNAiの仕組みが分かった今とあっては…使えませんね^-^;
(ESでは有効という話も聞きますが、詳しくは知りません)

几帳面な人がハズレクローンを保存してただけかも知れません。。


・クローニングベクターのLacZとインサートの向きが反対
=たまたまだと思います(向きが問題にならない)。


クローニングベクターにもT3/T7/SP6 promoterがあったりするので
こうなってくると単純にクローニングしただけなのか、意図的にそうしたのか、見分けはつかないと思います。

またベクター構築の際、MCSを拝借したりするために、機能上全く意味のない中間体ベクターを作ることがありますので、
使途不明のベクターは詮索してもあまりメリットはないと思います^-^;

次にいつ書き込めるか分からないので答えておきますね。
実験用途と照らし合わせて考えると良いと思います。

・動物細胞などに使う発現ベクターやT3/T7/SP6 promoterのベクターでインサートの向きが反対
=アンチセンスRNAを発現、またはin vitroで合成させるために作った可能性があります。
線虫などを研究対象にしている場合、その可能性は高いと思います。
Mammalianを対象にした時期もありましたが、RNAiの仕組みが分かった今とあっては…使えませんね^-^;
(ESでは有効という話も聞きますが、詳しくは知りませ...続きを読む

QVaulont et al をご存知の方お願いします。

私はいま、大学で論文を読んでいるんですが
多分内容はラット肝臓の細胞との血糖値に関係することです。
英語が苦手なので流れが全くつかめません。
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お願いします。

Aベストアンサー

それは、人名、つまり引用文献の著者名です。
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Aベストアンサー

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Qはぐれた蟻の行方をご存知のかたご連絡ください

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それとも、新しい土地で一人新たな生活を始めたのでしょうか?

どなたかはぐれた蟻の行方をご存知の方がいらしたら教えてください。
本人からの連絡でも結構です。
お待ちしております。 ---- motsuan ---

Aベストアンサー

一般的にアリの採餌範囲は数十メートルまでです。
アリの採餌、帰巣に使われるものは3種類考えられています。
ひとつはフェロモン。
アリは体中からいろいろな化学物質を出しており、足の裏やおしりの先から道しるべフェロモンを出しています。
もうひとつは偏光。
体内時計と太陽の方向を感知し、常に自分の位置と巣の方向を把握し餌から一直線で帰るアリもいます。そのアリは砂漠に住んでおり、例外的にかなり大きな採餌範囲を持ってます。
3番目は目印を目視する方法です。
巣の周りの風景をもとに巣や、餌場までたどりつきます。

日本で最もよく見られるクロヤマアリとクロオオアリは視覚によって餌を探しているといわれています。その次に優先種と思われるトビイロケアリは道しるべフェロモンをつかますが、道から外れるとすぐに迷ってしまいます。

残念ながらはぐれたアリは巣には戻れないと思われます。巣に戻る前に他のアリや捕食者に殺されてしまうでしょう。ただ働きアリ1匹だけ隔離すると糖分の餌のみ摂ります。一度胃とそのうをいっぱいにすると10日ほど餌をとらなくても生きていけます。が、乾燥に弱く餌を与えていても乾燥させるとすぐに死んでしまいます。地表面というのは思いのほか乾燥していますから巣に戻れないアリはやはり死んだと思います。

参考URL:http://ant.edb.miyakyo-u.ac.jp/index.html

一般的にアリの採餌範囲は数十メートルまでです。
アリの採餌、帰巣に使われるものは3種類考えられています。
ひとつはフェロモン。
アリは体中からいろいろな化学物質を出しており、足の裏やおしりの先から道しるべフェロモンを出しています。
もうひとつは偏光。
体内時計と太陽の方向を感知し、常に自分の位置と巣の方向を把握し餌から一直線で帰るアリもいます。そのアリは砂漠に住んでおり、例外的にかなり大きな採餌範囲を持ってます。
3番目は目印を目視する方法です。
巣の周りの風景をもとに巣や...続きを読む


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