このサイトである質問に答えていたとき、最近(?)文章に句読点をつけないという人が多そうだという状況を知って、カルチャーショックを受けてしまいました。

昔から作文が苦手だった私は、ちょっと文字を書いては句読点を打たないと、先に文を進めることができないほどの遅筆で、句読点がないと安心できない依存症のようなものです。当然のように多用しております。

でも確かによくよくこのサイトの回答などを見ていると、句読点がほとんどないのに読みやすい形で答えている人もいます。
そういえば、きっといにしえの日本語に、句読点なんてなかったんだろうなあと思いつつ。

下手すれば、日本語の歴史の中で、句読点が役割を終えるときも来るのかも、と、オーバーなことも考えてしまいます。
そこで皆さん。
皆さんは、句読点を打つことに対する抵抗感はどれぐらいなのでしょうか。打たない人の心情は?メールを打つ人の増加に関係があるという意見を聞いたこともあります。そういう人は自分の手で文字を書くときに、句読点はどうしているのでしょうか?

…要領を得ない文で申し訳ありません。何か参考になりそうな情報を下さい。

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A 回答 (7件)

句読点のない文章?...これくらい読み難いものはありません!



songbookさんの文章は2行書いて1行空けるというパターン、それに適当に句読点があるので読みやすいのですが
よく見ると恋愛相談、悩み事系の質問には[句読点]のない長文が多いように見受けられます。

たぶん書いている時に、読み手の事も考えず自分の世界に没頭してしまっているのか、書いた物をあまり読まれないように
無意識的に読み辛くしているのかも知れません。

メールの上手な書き方というのを以前読みましたが、短い文章で[漢字]を少なくするのだそうで私は不合格のようです。
私のように漢字を多用した時代の人間は、なるべく漢字でないと目がチラツイテ何が書いてあるのか読むのも面倒になるのです。

また漢字は多かったような記憶はありますが、まるで[句読点]の少ない文章を書く代表は大江健三郎と野坂昭如の2人でしょう。
「萬延元年のフートボール」などいかにノーベル賞作家の作品とはいえ、読む前に(読む)意欲がなくなります。

このように読まれないものを書くことは、特定の人にだけ読まれたいとか何かの目的がない限り、褒められる事ではありません。
・・・句読点を多用し、表情豊かでメリハリの利いた文章になるなら使わない手はないと思いますが...!!
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この回答へのお礼

Eivisさん、回答ありがとうございます。
ある意味では先ほどのdeagleさんとは対称的とも受け止められる回答なのに、こんなにも納得させられているのは、一体どういうわけなのでしょう…

私が1行あけて文を書くようになったのは、そういえばこのサイトがきっかけでした。今までどおりに普通に回答の文を入力し、後で回答欄をのぞくと、なんとなく読みにくい。そう感じて以来、原則的にこのスタイルで書いています。ということは、これも一つの、コンピュータに合わせた表現方法といえそうです。

それにしても、Eivisさんの鋭いご指摘には、汗顔の至りです。
そうなんです。恋愛、悩み事などでは、思ったスピードに任せて入力するため、文が長い。推敲すべきなのでしょうが、このサイトの気軽さに甘えてしまって、いつもそのまま送信してしまっております。まさに、句読点は、書く人の心の表れですね。

>句読点を多用し、表情豊かでメリハリの利いた文章になるなら使わない手はないと思いますが...!!
私も基本的にはそのスタンスなのですが、「句読点はないけど、読みやすい文」らしきものも見かけています。そういう人たちは、むしろ句読点を煩わしく思っているのかなあ、とも感じたりします。
ところで、メールは漢字が少ないほうがよい、というのは、何故なのでしょうね?

お礼日時:2002/01/22 21:42

携帯電話でのメールが流行りだしてから、そういう勢いが加速したような気がするのは私だけでしょうか。


文字数が制限される中でどれだけたくさんの情報を送るか、というところで読点を減らしているんじゃないかと思います。
私は、読点をよく使う方ですし(使い方はあっているかどうかは分からないんですが)、その方が自分で読みやすいからそうしているだけなんです。
今はむしろ、メールにしてもこの回答用のテキストボックスにしろ、折り返しの位置の方が気になって、それによる改行をどう使うかに関心がいってます。
確かに、おっしゃるとおり読点も改行も段落もない文章は読みにくいですが、まあそんなもんかな、という感じで受け取っています。

この回答への補足

この場をお借りいたしまして、改めて皆さんにお礼申し上げます。ありがとうございました。
どの方からも親切にお答えいただき、私自身よい学習になりました。

ただ、本音を言いますと、少し後悔しているところもあります。この質問の立ち上げ方に、どうも「別に句読点なんかなくたって、どうでもいいじゃん。普通だよ。どうしてそんなことにこだわるの??」系の方々を、敬遠させてしまうようなニュアンスがあったように思われるのです。

私としては、そういう人たちの主張も聞いてみたかった。
もともと私がこの質問を立ち上げようと思ったきっかけは、
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=191613
の質問に答えたのがきっかけです。

不思議なほど、そちらでの回答と、ここでの回答では、質が違う。うーむ、句読点への意識って、もっと広い視野で見ると、どうなんだろう、と、興味はますます募るばかりです。

またお世話になるかもしれません。ポイントについては、皆さんに差し上げたいのですが、ご勘弁ください。どうもありがとうございました。

補足日時:2002/01/25 22:30
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この回答へのお礼

buranさん、回答ありがとうございます。
>そういう勢いが加速したような気がするのは私だけでしょうか。
だから、私もそうだってば!(笑)

メールの文字数というのは、確かに大きい影響があったのでしょうね、なるほど。ここでEivisさんの欄の言葉を借りると、「漢字を減らして文字数が増え、句読点を減らして文字数を稼ぐ」
といったところでしょうか。

>まあそんなもんかな、という感じで受け取っています。
いや、実は私も、実際にはそれほど神経質になっているわけではないのです。こういうのもあるんだな、と。ただ、もしかしたらこれは日本語の文化の中で、大きな変換期なのかも、と大きく考えると、急に興味が湧いてきたものですから。

で、本当に、変換期といえるのか?うーーーん……ちょっと難しい境地に来てしまいました。

お礼日時:2002/01/22 22:17

 えー。

少々文化的な観点から。

 俺自身もたった今気づいたんですが、たしかに句読点の使用率は減っていますね。
 これにはちゃんと理由があるように思われます。
 下記の方も少し触れておられますが、句読点はもともと、文章を読みやすくするためのものです。

 ところがインターネットの場合、行間や文字の大きさを工夫したり、また段落ごとに一行あけたり、行ごとに文字数を変える、など様々な習慣が新たに発生したため、「句読点がない方が分かりやすい」という状況が生まれ始めたんです。

 そうなると、本来は読まない文字である句読点はない方がいい場合もある、ということになるわけです。

 ただし、そのような書き方をみっともないと感じる人はまだまだいそうなので、句読点がなくなってしまうのは当分先でしょう(笑) 少なくとも「紙の本が市場から消えてなくなる」くらいの未来にならないと。
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この回答へのお礼

deagleさん、まことに考えさせられるご指摘、ありがとうございます。

コンピュータ、インターネットが日本語の文章作りに与えた影響って、予想以上に大きいのではないかと、なんだかわくわくしてきてしまうほどの発見にも似た気持ちです。

句読点を入力するという手間を省く代わりに、さまざまな、コンピュータならではの(?)新しい習慣を取り入れることによって、
・入力者にとってもやりやすく、
・読み手にとっても読みやすい
文章の表し方が開発されているとも考えられるわけですね!

ただし!気をつけたいところは、だからといって、「句読点がない方が分かりやすい」かどうかというと、ここは非常に微妙なのではないかな……?

うーむ難しい、でも面白い。ありがとうございました。

お礼日時:2002/01/22 21:00

句点「。

」 読点「、」
ご質問は読点のことを、いっておられるのですね。

このサイトで《質問や回答》」する時、けっこう読点のことを気にします。あまり使い過ぎるのも読みにくいし、1行に1~2回に留めるよう気をつけます。

読点の使う位置で文章の意味が全然違ってくるので、最後の仕上げの時ああでもないこうでもないと、読点の位置を動かしたりしています。(悲しいかな教養がないので、どこで打っていいのか分からなくなる事が多いです)

読点は文章を読みやすくし、誤解を招かないようにするために打つものなので、文章を作るに当たっては欠かせないですね。

なんて偉そうなこと書いてますが、中身の無い文章しか書けませんが(^^;)

こんなので参考になりましたでしょうか。
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この回答へのお礼

cotton100さん、回答ありがとうございます。
そうでした、そうでした。いつのまにか読点のことばかりに目がいってしまい、句点のことをあまり述べていませんでしたね。

でも、特にこういったサイトだと、句点のない文も見かけます。やはりメールなどの影響かなあと思ったりしながら。
で、読点です。「1行に1~2回に留めるよう気をつけます。」というくだりは、なるほど、と思いました。よい目安ですよね。

といっても、後にも述べますが、そんなに文章に気を遣っていない自分に気づかされるものです。句読点は、心の表れかもしれません。参考にさせていただきます。

お礼日時:2002/01/22 20:47

確かに言われてみると、句読点って無意識ですから、


知らず知らずのうちに抜けたりしてるかも。

こうやってキーボードで打つ場合、
僕は句読点より改行を気にしますね。
あまり長いと読みづらいし、文章を追えなくなりますから。
それに行を空けるのも独特かな、という気がします。
段落を付ける代わりに行を空ける。

しかし、句読点に抵抗感は全くないですけどね。
あなたの文章も拝見した限り別に変ではないですよ。
逆に僕も延々句読点のない、
改行もろくにしてない文章を見かけると妙に疲労感を感じます。

たまに改行せずに一気に書き上げた時には、
あとからせっせと改行したりしてます。(苦笑)
おかげで回答が遅れてポイント逃すこともしばしば。

ちなみに手書き(特に手紙)に関しては、
全く別の作業だと思っています。
あちらにはあちらの作法があって、書き方があって、
味があります。
そういや最近手紙書いてないなぁ...
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この回答へのお礼

humourさん、回答ありがとうございます。
改行。確かに私もこのサイトにかかわってから、気にするようになりました。または、完全に1行あけることによって節目を作ったり。

やはりhumourさんも、手書きのときは違う意識で書きますか。(私もそうかな?)
とすると、手書きでも句読点をほとんど書かない人というのは、めったにいないのかな…?
いや、それならそれで、完璧に使い分けてしまう人にも敬意を払いたい気持ちです。
そういえば、手紙も、基本的に句読点なしですよね(?)。やっぱり、「目上の人」の名残りでしょうか?

お礼日時:2002/01/22 02:31

>きっといにしえの日本語に、句読点なんてなかったんだろうなあと思いつつ。


ちょっと前に調べた事があります。
大昔の話ですが句読点は、文章を読みなれていない低い身分の低いものに対して
身分の高いものが文章の区切りを示すために使われたようです。
このことから句読点を付けることは、相手を「見下すこと」
「文章を理解出来ない者」と言い換えられるわけで
相手を敬い賞する賞状文には、現在でも句読点は付けないという事です。
賞状文は特殊なもので現在は句読点を付けることが標準になっていますので
勘違いなさらぬよう申し添えます。
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この回答へのお礼

bercatさん、適当に私が思ったままつづったところまで丁寧に読んでくださり、ありがとうございます(汗)。

「見下すこと」が起源でしたか!!ビックリです!う~む、句読点つきの文に浸りきっている私とすれば、昔の、句読点抜きの文章は、……無理だろうなあ。

そのうち、国語の教科書にも、顔文字つきの文章が標準として掲載される時代がやってきたりして…それはいやだなあ…

貴重な情報、まことにありがとうございました。

お礼日時:2002/01/22 02:23

私は最近(^-^;あまり句読点をきにしなくなりました。


それはパソコンを始めてからだと思います。

でも、たとえば(私は今大学生なので)
提出するレポート課題(パソコンで打って提出)や、
メールでおくる課題(メール送信課題)などにはちゃんと
句読点をつけるようにしています。

でも,意識しないとついつい落ちていることもしばしばです。

たぶんインターネットなどでは、考えている途中で文章をうった利するようになったのが原因ではないでしょうか?
チャットなどをはじめるとついつい,特に句点がぬけることが多いですよ。

でも、句読点がない文章をよめ、といわれるとかなりよみにくかったりしますから
なくなることはないんじゃないでしょうか?
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この回答へのお礼

ran_aichiさん、ありがとうございます。確かに私も、手書きのときはもっと句読点が多くて、よく叱られるのです。思った速さと同じ速さで文字が入力されることと、関係がありそうですね。

読み手を考えての句読点か、自分の意識の区切りとしての句読点か、そのバランスかな?

お礼日時:2002/01/22 02:17

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× しかし□□という案件では…

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Aベストアンサー

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ビジネス文書で、文頭に「また」をつける必要があるのかも少し気になります。
Aの企画について(特徴・長所などを)一応説明した後で、追加補足して説明を加える場合、その段落を改めるのであれば、「また」よりは「A企画では」と始めた方が締まる気もします。その視点で考えると、「また、………」よりは「また………」の方が、【(また)が、重く強調されてしまった感覚】を軽減できるので、良いでしょう。しかし、「また」を使わないで済ませられるのであれば、使わない方が良いと思います。
 
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文頭以外で使うのであれば、(ビジネス文書でなく、会話の記述などなら)「新宿に明日行くつもりだ。しかし空模様が悪ければ延期する」のような表記で良いと思います。
 
なお、ビジネス文書では「………という」のような表現は避け、A企画では、Bの案件では、Cの事例では、と表現した方が良いように思います。
 
ビジネス文書でない場合は、色々です。(この左の読点は、まさにその例です)
http://www.asahi-net.or.jp/~mf4n-nmr/touten.html
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1379261.html
http://blogs.itmedia.co.jp/editech/2011/12/post-c109.html
ビジネス文書でなければ、(また/しかしではないですが、読点は)
a)茶色い目の、かわいい、ぬいぐるみをもらった。
b)茶色い目の、かわいいぬいぐるみをもらった。
c)茶色い、目のかわいい、ぬいぐるみをもらった。
どれでもあります。
d)目のかわいい、茶色いぬいぐるみをもらった。 
たぶんd)は、a)b)c)とは、まったく感情が違うのです。ビジネスでは、相手に伝えたい重点ポイントは読点や語順で示すのではなくて、ストレートに示せる表現法を工夫するのが良いのです。
 
下のは、ビジネス用に限定した推奨だと理解するのが良いと思います。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20110527/360777/
また、しかし、さらに、そこで、では、よって、そしてなどの文と文を繋ぐ接続句は出来るだけ使わないで、(文頭で使わくて済むことが多いです)
http://leo.nit.ac.jp/~ohki/ohki/HowtoWr.htm
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。そして、大きな桃の木の下で休みました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。そして、お婆さんは川に洗濯にいきました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。けれど、大きな桃の木の下で休みました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。けれど、お婆さんは川に洗濯にいきました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。そこで、大きな桃の木の下で休みました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。そこで、お婆さんは川に洗濯にいきました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。しかし、大きな桃の木の下で休みました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。しかし、お婆さんは川に洗濯にいきました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。また、大きな桃の木の下で休みました」
「お爺さんは山に柴刈りに行きました。また、お婆さんは川に洗濯にいきました」
 
例文が大分不自然な文章になっていますが、ビジネス文書だとすれば、こうした接続詞や接続句は、カットした方が良いことが多いです。
 
http://kokugo.j-tatujin.com/thesis/c05.html
「次にくるであろう文章の内容予測するために重要なものが接続語(接続詞)」と思うので多用しがちになります。しかし、ビジネス文書では出来るだけ使用しないようにした方が良いです。(この文の場合、前半で一般的なことを述べ、後半でそれを部分否定するので、前半を読んだヒトに注意喚起するために「しかし、」を使っています。そうしないと、わかりにくくなる恐れを感じるからです)

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よろしくお願いします。

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どんなカッコつけ方をされるとムカつきますか?
 ⇒容姿が悪い男性がカッコつけてると無性に腹が立ちます。

逆に、どんなカッコつけ方ならムカつきませんか?
 ⇒カッコいい男性は何もしなくてもカッコよく見えます。

カッコつけないのが一番なのでしょうが、自分は人目を気にしてしまう性格で
自然にしてるつもりでもそうなってしまうようなんです。
 ⇒自然体が一番です。 多少ドジで天然ボケぐらいがモテます。
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http://kan-chan.stbbs.net/word/hentai.html
http://www.dx.sakura.ne.jp/~kameno/omikuji/kana.html
「変体かな」は、今でも、「そば屋」の暖簾や看板で見ることができます。

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http://s-lib.sap.hokkyodai.ac.jp/shiryou/kokutei/shiryou.html

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http://pweb.sophia.ac.jp/~kuwaha-k/jaasi1.htm

参考URL:http://s-lib.sap.hokkyodai.ac.jp/shiryou/kokutei/shiryou.html

「カタカナ」は、漢字の一部を省略したり、簡略化したりしてできました。「阿」→「ア」、「伊」→「イ」など。

「ひらがな」は、漢字の草書体をくずした草仮名が元になっています。現在は「あ」は「安」が元になったものを使っていますが、「安」のほかに「悪」「阿」などからきたものがあります。

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