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車を購入しようかと思っていますが、
防錆処理に付いて教えてください。
防錆処理はしておいたほうがいいと思いますがどうなのでしょうか?
また防錆処理がされているかされていないか見分ける方法はありますか?

A 回答 (7件)

ちょっと失礼させていただきます(^-^)


防錆について私も以前に質問し、沖縄や海岸に住む人の常識といわれる
ジーバード防錆塗装について詳しい代理店のサイトが判明したのでここに残させていただきます

日本ゼットシステムという会社です ググっても出てきます
アメリカ「ジーバートインターナショナル」から輸入をして
日本の代理店に技術を提供している。代理店がチェーン店みたいなものでステッカーがあれば全国の代理店で点検などのサポートを受けることが出来ます

金額は普通乗用車(FIT、ヴィッツなど)で7万円です
場所により地価や物価の上下があり、高いところでは同じ品質でも15万円程度取られる場合もありますので代理店は選ぶべきです

参考URL:http://www.z-system.co.jp/index.html
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雪国にお住まいとか、良くスキー場にいかれるのなら、防錆処理をお勧めします。


融雪材による錆の発生は、良く洗ったつもりでもなかなか防げませんね。
あちこち、内部まで入り込みますから。
車検毎に下回りの塗装を実施するのも長持ちさせるのによいことですが、内部からの錆はそれでは防げません。
車には鉄板の合わせ目にはかならず水抜きの孔があります。その孔に対して、防錆ワックスや亜鉛をスプレーして、内部から錆びないようにすることが、最も効果がありるのです。
市販品が販売されており、自分でも作業できましし、またそのような作業おを専門に行っている会社もあります。

錆が気になるようでしたら、内部からの錆対策をご検討されてはいかがでしょうか。
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防錆処理


おそらく、下回りにではないでしょうか。
私は雪の多い地域に住んでいるのですが、冬は道路に融雪剤がたくさんまかれています。なのでこまめに洗わないと錆びてしまいます。
我が家の車で1台防錆処理をしていない車があったのですが、8年目くらいにマフラーに穴があき、下回りを見ると錆だらけになってました。
見た目では分からないでしょう。下にもぐれば分かるのかも知れませんが。
なので防錆処理しておいたほうが安心かと。ただ、質問者さまの住んでいる地域にもよると思います。
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下回りでしたらタール状のコーティングをカーディーラーで施工してくれます。

ホイルハウス内までやって普通乗用車2万円ほどでした。
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こんにちは。



新車でしょうか?

国産新車の場合、ボディの表面錆については、新車を登録した日から3年間、
ボディ外板の穴あき錆につては同5年間の、メーカー保証があります。
(軽自動車の場合は、各1年・3年)

逆に言えば、この年数を超えると保証されませんので、
心配でしたら、自分で対策するしかありません。

私のところは、冬場道路に融雪剤がまかれますので、
下回りのコーティングをしておきました。
エンジンルームを防砂処理したと言うのは、聞いたことがありません。
下回りや、ドア内部などの処理が、一般的です。

いまどきの車は、10年やそこらでは寿命になりませんので、
長く乗るつもりでしたら、処理しておいても良いかと思います。
年数で割れば、年数千円の費用ですから。

参考URL:http://www.tuff-kote.jp/shouhin.html#tuff_kote
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本格的な防錆予防として「ラストプロテクター」があります。

「絶えずボディーに電子を周波させ、鉄のマイナスイオン化(化学反応)を抑制し、サビの発生を抑止します。」との事だそうです。下記アドレスのメーカーが出している様です

参考URL:http://www.bblanks.com/kinou/index.htm
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普通、車に使われている鉄板には防錆処理がされています。


さらなる防錆処理をしたいということでしょうか?

この回答への補足

エンジンルームの防錆処理だと思います。
海風が吹く地方では防錆処理が必要だよと聞いたのですが・・・。

補足日時:2006/03/24 10:23
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Q下回り防錆塗装剤ノックスドールの耐用年数

ノックスドールが、以下のような環境下で、どのくらいの年数もつのか教えて下さい。塗装の施工のスパンを判断する基準にしたいので、よろしくお願いします。

・新車の納車時に、購入したディーラーで塗装
・降雪(融雪剤散布)は、年3~5回程度
・降雪地帯の走行距離は、1回30キロ程度
・洗車は洗車機でボディ(上側)のみ

Aベストアンサー

南関東で雪なし県済ですが 年末年始毎年長野に行き 1~3月も信州へ温泉行くので ノックスドールを5年前に自分で塗布しました。
ドア内部 薄い茶色で ノズルで注入2本
フェンダー用(パテみたいなの)2kg缶
下回りスプレー3本
など3種類のノックスドールを用意して 行いましたが 5年経過 今のところ施工した部分の剥がれや 錆びは見られないのでそのままです。
自分で施工したのでかなり厚く塗ってしまってるのでしょう。

長野市市内は、県庁所在地だからか融雪剤の散布が酷く リアウインドーなど真っ白になりますし リアバンパー上のステンレス製のバンパープロテクターも融雪剤の影響で錆が出ます。なので 長野から帰ってたら 洗車場の高圧洗浄機で 下回りを丹念に洗うようにしてます。

施工にするに当たり まず下回りの泥汚れなどを綺麗に落として密着性を良くすること 錆びてる部分は、ワイヤーブラシや サンドペーパー、スコッチブライトなどで錆落としをしてから塗布
インナーフェンダーなどは外して パテの様なノックスドールをゴムヘラや ゴム手袋して こすりつけるように塗りつけます、インなーフェンダーがかぶらない部分は、走行時のタイヤのかき上げた水しぶきが強く当たるのできっちり厚く塗り込みます。 走行ノイズ・タイヤノイズも抑えられるのしっかりやると良いです。
新車時ディーラーで施工させる場合も しっかり塗ってくれと 強く言わないと
薄く塗っただけになりそうな気がします。 いとこということで スプレー1本多く塗るかな? 言わないとⅠ~2本で済まされそう。

冬の洗車時は、エンジンが冷えていれば 下回りも高圧洗浄機で洗った方が良いです
エンジンが冷えてないと マフラー等に良くないです。

3Mのスリーラスターというのも 同じような防食剤 SUBARUディーラーは、スリーラスターですねー

南関東で雪なし県済ですが 年末年始毎年長野に行き 1~3月も信州へ温泉行くので ノックスドールを5年前に自分で塗布しました。
ドア内部 薄い茶色で ノズルで注入2本
フェンダー用(パテみたいなの)2kg缶
下回りスプレー3本
など3種類のノックスドールを用意して 行いましたが 5年経過 今のところ施工した部分の剥がれや 錆びは見られないのでそのままです。
自分で施工したのでかなり厚く塗ってしまってるのでしょう。

長野市市内は、県庁所在地だからか融雪剤の散布が酷く リアウインドー...続きを読む

Qスバルのスリーラスターは何年もちますか?

スバルのディーラーで施工できるクルマの裏面用防錆材のスリーラスターですが、これは何年程度効果が持続するものなのでしょうか。

自分は新車購入後一回目の車検の際に、シャーシブラックの変わりにスリーラスターを塗布(+2000円前後で可能だった)してもらったのですが、そろそろ三年半経過したので気になってきました。


自分でクルマの下にもぐってみたところ、シャーシブラックを塗布してある黒い部分は防錆がないものの
銀色の純正マフラーや、ステップの下のジャッキアップポイントになってる突起??が錆びてきて一部塗装
が浮いているところがでてきてます。

ちなみに錆びででているところはおおむねスリーラスターを塗ってないところみたいです。
これは速めに対処したほうがいいでしょうか。

Aベストアンサー

元整備士です。スリーボンドのHPでは3年ほどとありましたよ。
ねとねとしたノックスドールとかの防錆剤なら、しっかり施工すれば3年は余裕です。
http://www.threebond.co.jp/ja/product/productinformation/tb6153-tb6155b.html


質問者様は雪国在住でいらっしゃいますか?
雪国ならば、早めの対処が良いことには変わりないです。
マフラーも耐熱シルバーとかで施工しとけば、腐ってもげる心配はナッシングです。

しかし質問者様の文章から、防錆加工してあるのは元々黒いリンク・アクスル関係のみですね。
要するにお手軽施工です。だから普通のシャシ黒とそんなに変わらない値段なんです。
フロアやマフラーはやってないですよね?

ねとねと系の防錆剤10本使って、タイヤハウスのカバーまで外して、クルマを下から見たら
全部真っ黒・・・、っていう施工もしたことありますが、それはそれでお値段しますし(汗


ジャッキアップポイントのサビは、ボディ色と同じ塗装がしてあるクルマは無理ですけど、
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リフト無くても多分できますよ。

元整備士です。スリーボンドのHPでは3年ほどとありましたよ。
ねとねとしたノックスドールとかの防錆剤なら、しっかり施工すれば3年は余裕です。
http://www.threebond.co.jp/ja/product/productinformation/tb6153-tb6155b.html


質問者様は雪国在住でいらっしゃいますか?
雪国ならば、早めの対処が良いことには変わりないです。
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Q車体電子防錆装置って、本当に効くの?

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そこで質問ですが、電子防錆装置は本当に効くのでしょうか?
ぜひ実体験まじえて教えていただきたいとおもいます。
また、ご使用になられた商品名などもご教授いただけたら幸いです。

Aベストアンサー

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼板が広範囲に使われており、電子防錆装置が必要なほどさびませんが、この亜鉛メッキ鋼板も考え方としましては同じです(亜鉛の層が犠牲電極となり、鋼板が酸化鉄となるのを防ぎます)。
 電気を流さず犠牲電極とは?と不思議に思われるかもしれませんが、実は種類の違う金属をピッタリ密着させると、電位差が発生して電位差腐食が起こります。かつてイタリア製スポーツカーの車体として有名だったスーパーレジェッラボディ=鋼管にアルミパネルを直接リベット止めした車体では、当時のまま残っているモノは現在では極めて稀です。これは、アルミと鉄で電位差腐食が起こり、アルミが犠牲電極となってボディだけがボロボロに崩壊したからです。

 いすゞ自動車でかつてアクセサリ扱いだった電子防錆装置は、乗用車なら上流1コ/下流1コ、大型車なら各2コ以上使う事になっていました。一応個数を増やして長いクルマにも対応していた様で、逆に考えますと、これから乗用車は1組で隅々まで届いた、と言えるでしょう。

 また、電極は両面テープで貼る様になっていましたが(接着面に穴があり、そこから細い電極がボディに接触する様に出ていました)、施工説明書によると「電極を接着する箇所のボディの塗膜及び下塗り膜は、完全に剥離せよ」と書かれていました。さすがにブ厚い自動車の塗膜は、微弱電流など流す余地はないのでしょう。

 さて、いすゞ自動車がオプション設定していた電子防錆装置は、『ラストアレスター』とゆぅ商品名だったと思います。確か北米製で、プラントの防錆などに既に実績のあるメーカーのモノでした(乗用車用で¥5万ほどと、結構高価でした)。

 アノード(電極)はブ厚いアルミの板で、腐食してもカンタンにはなくならない容量を持っていました。そしてこの板の中心をクリ抜いて湿度センサを組み込み、雨天などでぬれている時にはバッテリから流している電流値を下げ(雨水が電解液として働きます)、乾燥すると電解液が不足するのでバッテリからの電流を増やすとゆぅ制御をしていました。また、バッテリ電圧が11.8Vを切ると、バッテリ保護の為湿度とは関係なく電流を切ります(これらの制御の為、バッテリ~アノード間にコントローラがありました)。
 アノードは車体の代わりに腐食するモノなので、アノードだけのスペアも販売されていました。ただ、実験した結果を伺ったところ、走行5万kmぐらいではアノードはまだまだ使えるほど残っていたそぅです。

 現在ではこの商品は廃止となっている様ですが、それはアルミ板の代わりの犠牲電極が標準装備となり(=亜鉛メッキ鋼板が当たり前になり)、サビのクレームが極端に少なくなったからの様です。

 これは電子を供給して、鉄が酸素と仲良くなるのを防ぐ装置の事ですね。それなら、ディーラーオプションとしている自動車メーカーもかつてはありました。

 厳密に申しますと、どこもかしこもさびなくなるワケではありません。鉄が酸化鉄となるのを防ぐ代わりに、車体に電流を流す部分(=端子)がモーレツに腐食します(これを犠牲電極と言います)。
 船舶では結構常識的に使用されており、また、プラント(石油や水などのパイプライン)でも利用されています。

 現在のクルマは例外なく亜鉛メッキ鋼...続きを読む

Q東京で防錆処理をしてくれる工場

新車購入に際して車体下回りの防錆処理をしてくれる東京の業者・工場を探しています。
防錆処理は冬期に雪の多い地域に行くことを懸念してということになります。

実際に利用されたことがある方、ご存じの工場等あれば
ご紹介いただけないでしょうか?

よろしくお願い致します。
検索しても出てくるのは東京以外の地域ばかりで...。

Aベストアンサー

ボルボ他のヨーロッパ車に、新車から施工してあるNoxudolをお勧めします!!

http://www.soshin-j.co.jp/chemical/bousei.html

http://www.noxudol-j.com/index.html


私は、長野県松本市に住んでいますが自宅の車5台中3台に施工しています。

色々な防錆処理・防錆剤がありますけど、一番効くと思います。

http://www.noxudol-j.com/dealer/tokyo.html

↑東京地区施工代理店

Q車体下部 床下塗装 トヨタは何故拒否するのか?

トヨタのプリウスに乗ってます。中古なので下回りが錆びているので防錆のためパスタ、ブラック塗装をお願いしたら、ディラーでやったことがない⁉️
問い合わせもないとのこと!つまりやったことがないので出来ないと回答するだけ!
他の某2社に確認したら何でだろう?と言ってました。結論は某ディラーにお願いしました!
皆さんどう思いますか?
ちなみに実施した車を添付ファイルで見れます。

Aベストアンサー

単にやったことがないから断った、でしょう。
 ディーラーの作業には細かく規定料金が設定されており、規定外の作業は別途見積になりますが、そのディーラーがたまたまそういう作業をやりたくなかったってだけだと思います。(ディーラーは自動車メーカーとは別の会社であり、技術的見解が店舗間で統一されているワケではありません。そのディーラーでは断られても、どこかそういう作業を受けてくれるディーラーがあったかもしれません。)
 『何も教えてくれませんから!』っということなので、恐らくそのディーラーではホントに何も判らなかったってことのような気がします。

 ところで。

>問い合わせもないとのこと!

・・・現在のクルマの車体は、100%溶融亜鉛メッキ鋼板が使われています。これは鋼板の表面に犠牲電極となる金属層(亜鉛)を形成して電気的に防錆しているモノで、パスターのような化学的処置とはケタ違いの防錆能力を持っています。
 故に問い合わせが無いというのは十分考えられることで、現行車ではサビを意識することは殆どありません。下回りでサビが見えていた様ですが、十分な板厚があるとか鋳物・鍛造部品などではさびても実質的な影響がないので(少なくともそのクルマの耐用年数分はサビて穴があくようなことにはならない様に設計されています)、そういう部分は元々防錆処理などロクにしていません。(ちなみに、塩害のひどい離島や融雪剤を路上にまく積雪地帯ではフロアに防錆塗装を施して販売しているディーラーもありますが、『問い合わせがない』ということはそういう地方でもないということですよね?)

>他の某2社に確認したら何でだろう?と言ってました。

・・・パスターの防錆効果は、(亜鉛メッキの防錆効果に比べたら)正直なところかなり怪しいですが、しかし当然のことながら全く無意味ということもありません、何らかの防錆効果のUPは見込めます。
 またチラチラとサビが見えていたなら、全面を黒く塗りつぶすのは見栄え上も精神衛生上も効果があります。(実際の防錆効果は置いといても、見た目がキレイというのは非常に重要です。)
 さらに、そもそもおカネを払ってやるワケなので、ディーラーは黙ってお客様のリクエストに答えればよいだけです。パスターを吹くことによってクルマの寿命が縮まる様なことはまず無いでしょうし。
 そういう意味では、同業他社は『なんでだろう?』とクビをかしげたことでしょう。

 っというワケで結論としては、残念ながらそのディーラーはあまりよくないところということになりそうです。
 そのクルマの設計・開発情報は正規ディーラーでしか検索出来ず、そういう意味ではディーラーに点検や修理を依頼するのは正解ですが・・・他のディーラーに依頼したとのことですが、それが無難でしょう。

単にやったことがないから断った、でしょう。
 ディーラーの作業には細かく規定料金が設定されており、規定外の作業は別途見積になりますが、そのディーラーがたまたまそういう作業をやりたくなかったってだけだと思います。(ディーラーは自動車メーカーとは別の会社であり、技術的見解が店舗間で統一されているワケではありません。そのディーラーでは断られても、どこかそういう作業を受けてくれるディーラーがあったかもしれません。)
 『何も教えてくれませんから!』っということなので、恐らくそのディ...続きを読む


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