世界のGDPがわかるサイトがあったら教えてください。
また、アジア内でのGDP最貧国はどこでしょうか?

A 回答 (1件)

 下記URLを、参照してください。



参考URL:http://www.stat.go.jp/data/sekai/04.htm
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
参考になりました。

お礼日時:2002/02/01 20:27

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QペルーのGDP

ペルーのGDP、一人当たりのGDPとこの二つのランキングを教えてください。

Aベストアンサー

GDP (nominal) 2012 estimate
- Total $184.962 billion[2]
- Per capita $6,069[2]
http://en.wikipedia.org/wiki/Peru#Economy

Q国のGDPってそんなに重要ですか?個人のGDPは

人口と物があふれかえっている日本、中国、アメリカ。
そんなに国のDPって重要ですか?

GDPが日本より上の
アメリカ、中国をみてもとてもじゃないけど良い国だと感じない。
まさしく日本と全く同じでなんでもかんでもお金という拝金至上主義。

日本より国のGDPは低くても一人当たりのGDPが高い国は13カ国もある

ヨーロッパ大陸 ・・・・ ルクセンブルク、オーストリア、スイス、スウェーデン、ノルウェー、デンマーク

オセアニア大陸 ・・・・ オーストラリア(世界一住みやすい国になっている)

中東 ・・・・ カタール、アラブ、クウェート

北米 ・・・・ カナダ

アジア ・・・・ シンガポール

個人のGDPが高い国で共通している事は資源が豊富で人口密度もかなり低い
普通に考えて日本は幸福度が低いけど、個人のGDPが高いほど豊かな国って
事じゃないのでしょうか?

Aベストアンサー

個人の、というか一人当たりGDPのことですが、アメリカや日本、カナダのようにある程度大きくて経済が発展し得いる国以外にもいくつかの類型があります。
1.産油国などの資源大国
2.人口の少ない小国

1はいいとして、2は二つあります。
一つは、ルクセンブルクが典型ですが、労働者自身は他国に住んでいる場合。
日本ではほとんどありませんが、労働はルクセンブルク、住居はフランス、という人がいた場合には、GDPはルクセンブルクに入りますが、人口には入りません。つまり、一人当たりGDPを計算する分母がその分だけ小さくなりますから、結果として一人当たりGDPは大きくなります。

また、GDPが小さくなりがちな産業である農業等を、食料品の輸入という形で賄うこともできます。シンガポールがその典型です。


> 個人のGDPが高いほど豊かな国って事じゃないのでしょうか?

所詮は平均なので、アメリカのように貧富の差が激しいと、全般には悲惨だけれども一人当たりGDPが高い国もあります。

Q日本のGDPについて

こんにちは。
日本のGDPについて教えてください。
2014年の世界の一人当たりの名目GDP(USドル)ランキングで日本は27位(3万8644$)とありますが、2014年の名目GDP(USドル)ランキングでは3位となっています。
この差の意味を簡単に説明していただけますか。
よろしくお願いします。

質問の経緯
ニュースで日々インバウンドの話があるのと、タイランドの友人から本当に日本は安いと言われて日本はいつから「安い国」になったんだろうと疑問に思ったのがきっかけです。

Aベストアンサー

GDPを簡単に説明すれば、日本国内で使われたお金の総額のデータです。それを人口で割った数値が1人当たりのGDPになります。
名目値から物価の影響を取り除いたものが実質値になります。

因みに、Aが買い物をして、その代金でBが買い物して、更にその代金を更にCがと、お金が回った分GDPに加算されていきますので、基本的に人口が多い国ほどGDPは高くなります。

質問の意図は、GDP3位の日本が何で1人当たりになると27位まで下がるのか?だと思いますが、1990年から2001年までは日本はほぼトップ5に入っています。
円建のデータを見れば一目瞭然で、名目GDPの伸び率が1991年から鈍化し始め、1997年から名目GDPはまったく伸びていません。
この原因は単純にデフレ不況が続いたからでしょう。不況が続けば消費は減るという構図に説明はいりませんよね。

日本の一人当たりの名目GDPの推移(1980~2015年) - 世界経済のネタ帳
http://ecodb.net/exec/trans_country.php?type=WEO&d=NGDPPC&c1=JP&s=&e=

1997年の消費税増税と2008年のリーマンショックでドンと落ちて、民主党政権でもまた落ちています。安倍政権になってようやく回復の兆しが見えましたが、中国経済やEU経済の失速、そして消費税10%増税を控えていますので、まだまだ予断を許さない状態です。

>タイランドの友人から本当に日本は安いと言われて日本はいつから「安い国」になったんだろうと疑問に思ったのがきっかけです。

恐らく為替の事を言ってると思いますが、外国人から見れば円安で日本製品が安くなっているのでタイの友人の感想は当然だと思います。
それが何時からと言えば、「2012年末の第二次安倍政権」からでしょう。それまでは円高だったのですから。

日本の一人当たりの名目GDP(USドル)の推移(1980~2015年) - 世界経済のネタ帳
http://ecodb.net/exec/trans_country.php?type=WEO&d=NGDPDPC&c1=JP&s=&e=

ただ、日本人の視点から見る場合は、ドル建の数値は日本経済の指標としては適当とは言えません。
国別でランクをつけるような場合には世界で最も多く利用されている米ドルは有効ですが、上記リンクのドル建のデータを見ていただければ判る通り、円ドル為替レートに影響を受けて、リーマンショックがあった2008年以降でもGDPは上昇してしまっているので、日本の景気を測るにはドル建GDPは不適当です。

あと、消費税増税で実質賃金が下がったという意見がありますが、それは間違いです。
実質賃金の低下は昭和恐慌から脱却した時にも見られた現象で、雇用が改善する過程では必ず起こる現象です。
下がるという言葉のイメージから、まるで雇用者所得が下がったような印象を受ける人もいますが、実際には年間雇用者所得は消費税増税後もほぼ横ばい(微増)です。

実質賃金はあくまで雇用者所得を就業者数で割っただけの数値に過ぎず、簡単に説明しますと年収500万従業員2人と年収400従業員2人の企業の雇用者所得は1,800万円で平均賃金は450万円。その企業が年収300万円の新入社員を2人を雇った場合、雇用者所得は2,400万円に上がりますが平均賃金は400万円に下がります。
安倍政権になって就業者数は増えています。新入社員の所得が平均値より低いという事を念頭に置けば、雇用が増えて実質賃金(平均賃金)が下がるという構図は景気回復の観点で見れば寧ろポジティブに捉えるべきでしょう。

逆に不況では、弱い立場の従業員(パート社員や契約社員など)が真っ先に切られますので、民主党政権の時のように実質賃金が上がる場合があります。
当然、完全雇用(非自発的失業が存在しない状態)になれば、実質賃金は上がっていきます。
2016年1月の失業率は3.2です。当初は完全雇用は失業率3.5という予想でしたが、現在は3.0~2.5の間という専門家の意見が多いです。
もし実質賃金の低下を問題にするなら完全雇用が達成された後の話です。非正規社員の増加も同じですが、現段階で安倍政権の経済政策を批判するのに実質賃金の低下はまったくの的外れのデータかと。

政治社会に関する情報は既存メディアからネットに至るまで玉石混淆で、どうしても自分の思想や願望に近い主張に流されやすいです。
上記で申したとおり言葉のマイナスのイメージでドル建GDPや実質賃金は、安倍政権のネガキャンに利用されてきました。
その背景にあるものは何か?それはアベノミクスの否定であり、1人当たりGDPの世界ランキングを下げてきたデフレ不況の肯定であり、民主党政権の経済政策の肯定であります。
民主党政権で雇用は増えていましたか?円建GDPはどうでしたか?自殺者や企業の倒産件数はどうでしょう?
安保問題と違って、経済は比較的に感情論を排して考えられると思います。間違った情報を信じてしまわないように注意しましょう。

GDPを簡単に説明すれば、日本国内で使われたお金の総額のデータです。それを人口で割った数値が1人当たりのGDPになります。
名目値から物価の影響を取り除いたものが実質値になります。

因みに、Aが買い物をして、その代金でBが買い物して、更にその代金を更にCがと、お金が回った分GDPに加算されていきますので、基本的に人口が多い国ほどGDPは高くなります。

質問の意図は、GDP3位の日本が何で1人当たりになると27位まで下がるのか?だと思いますが、1990年から2001年までは日本はほぼトップ5に入っています。...続きを読む

QQ産油国のGDPが高い一方で、資源国であるロシアの

一人あたりのGDPのランキングを見てて思いました。
産油国が突き抜けて儲かってるだけのことでしょうか?

Aベストアンサー

 中東の産油国は砂漠で人口が少ない。
「一人あたりの」で計算すると、分母が小さいのです。

Q国民の豊かさは一人当たりGDPとGDPどちらで見る

日本のGDPは世界で3位ですが、国民一人当たりのGDPで見ると24位といことを知りました。

もっとずっとランキングの上位にいると思っていました。

中国はGDPでは世界2位ですが、国民は世界で2位というほど豊かに見えません。

標準的な国民の豊かさをはかるものさしは、一人当たりGDPとGDPどちらで見た方がよいのでしょうか?

すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

> 標準的な国民の豊かさをはかるものさしは、一人当たりGDPとGDPどちらで見た方がよいのでしょうか?

GDPは国全体での付加価値の総額ですから、国の経済規模全体を表す指標としてつかわれます。
一人当たりGDPはGDPを人口で割ったものなので、平均的な国民一人当たりの豊かさを占めす指標として使われます。

また、為替レートの問題もあります。
韓国のように外需頼みの国であれば別ですけれども、日本のように内需の強い国(GDPのうち輸出額は10%そこそこ)は、為替レートが変動したからと言って生活に大きな影響が出るわけではありません。
例えばこの1年半ほどで為替レートが2割以上(1ドル80円→100円)下落しました。これにより、一人当たりGDPはドルベースでは2割以上下落したのですが、日本人の豊かさは精々横ばいから上向きというのが多くの人の感想でしょう。2割も減ったと感じている人はほとんどいないはずです。


他にも不平等度の問題があります。一人当たりGDPが同じでも、例えば人口1万人で一人当たりGDPが500万円の国があったとして、それは100人が49億円、残り1億円を9900人で分け合っている(つまりほとんどの人は1万円程度)であるかもしれないし、全員が500万円かもしれません。


ということで、何で測るか、というのは、経済学でも悩ましい問題です。
ただし、標準的な枠組みから言えば、一人当たりGDPか、その国での物価を勘案した一人当たりGDP(PPP)がよく使われます。


人間開発や自然環境などを含めた指標も様々に考えられていますが、実際のところ客観的でな経済指標としえは発展途上であり、国際的な比較に耐えるものではありません。勿論、定点観察的に、ある国の状況を継続して調査するなかで向上した・悪化したという意見は言えるかもしれませんが。

> 標準的な国民の豊かさをはかるものさしは、一人当たりGDPとGDPどちらで見た方がよいのでしょうか?

GDPは国全体での付加価値の総額ですから、国の経済規模全体を表す指標としてつかわれます。
一人当たりGDPはGDPを人口で割ったものなので、平均的な国民一人当たりの豊かさを占めす指標として使われます。

また、為替レートの問題もあります。
韓国のように外需頼みの国であれば別ですけれども、日本のように内需の強い国(GDPのうち輸出額は10%そこそこ)は、為替レートが変動したからと言って生活に...続きを読む

Qアジアの一人当たりGDP

アジアの一人当たりGDPの推移が載っているサイトを探しています。
2014年か2013年まで載っているものをお願いします。

Aベストアンサー

そんな統計はありません。

あっても国別の推移です。

Q一人当たりGDP。なぜ、デンマークなどが高い?

経済、弱いので教えてください。
一人当たりGDPの世界ランキングをみると、
デンマーク、オランダ、などが高いのです。
日本より上位です。
日本は、企業が頑張っています、
デンマーク、オランダは、農業畜産業のイメージがあります。
なぜ、これらの国は、一人当たりGDPが高いのでしょうか?

Aベストアンサー

一人当たりGDPも、おおざっぱに言うと、(みんなの生産高)÷(人口)のようなものです。
(生産高)があがるには、色々な要因が絡み合います。
 
例えば、資源に恵まれていて簡単に低コストで生産できる、機械化が進んで短時間で大量に生産できる、生産作業がしやすく効率的な生産ができる、これまでの投資で環境整備ができていて生産や流通がスムーズで低コストでできる、資金などが豊富で効率的に生産できる環境を容易に整えることができる、などです。 これらと逆の要因が多いと生産はできても効率がわるく少量しか生産できません。
 
こうした資源やインフラ環境、設備、資金が整っていると生産は多くなりますが、そこに従事している人数を増やしても生産はあまり上がらないことが多いです。
人数、人口が多くなるほど、(みんなの生産高)÷(人口)=(一人当たりGDP)は小さくなることもあります。
 
日本にいると、「農業畜産業の生産性は低い」と思いがちですが、アメリカ、フランス、オーストラリア、オランダの農業などは、生産性の高い効率的な産業になっています。
デンマークは、自然環境は農業牧畜に向いた地域にはありませんが、農業経営の方法が非常に優れていて高い生産性があり、各国からも農業研修の学習ツアーが組まれるような地域です。 http://www.danishforum.jp/newpage16.html 
オランダ http://nomadp.com/netherlandsagriculture/
 
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一人当たりGDPのランキングで低くなる国にも、農業、工業、金融業、商業、鉱業などをやっている人はとても高い生産性を出している人は沢山います。 そいういう高所得者や資産を多く持つ富裕者が多ければ、その国は一人当たりGDPのランキングで高くなります。
一方、労働力を提供するだけの人が多くなると、人が機械の代わりをしたり、三人で済むところを四人でやったりするので、その国は一人当たりGDPのランキングで低くなります。
日本や中国、アジア諸国、アフリカなどで、その社会に適当な働き口がないと、結果的に農業や漁業に従事する人が多くなります。このような場合は、産業の成長とか経営合理化は関係がなく、隠れた失業が就業者数になるだけです。そうした社会にいると、「農業畜産業の生産性は低い」と思いがちです。本当は「その社会全体の成長、GDP増加が少ないために、余剰人口である潜在失業者が農林畜産漁業の家計から転出し、生産性の高い産業に就業できない」だけです。 高齢者や年金生活者、失業者が多い場合とかの場合も同様です。
潜在失業者が多数存在していられる環境ではなくて、厳しい市場経済、自由貿易の嵐で転職や土地売買が進むと、その嵐の後では、農業や牧畜業も他の産業と同じような生産性をだすようになります。
この市場経済、自由貿易の嵐で転職や土地売買が進む過程では、多くの没落が起き、少数が勝ち残ります。住み慣れたところでは生活できず、別の場所に移住し、何か自分が勝てる仕事に新たに就かないとなりません。社会保障や教育、医療などの支えがあるにしても、誰にでも容易にできることではなくて、この厳しさを乗り越えるのは大変です。
 
デンマークやオランダ、北欧の諸国でも、そうした厳しさは経験して、現在があるのだと思います。
厳しい経済競争に立ち向かい、優者を残し、劣者は去って他に生き残る道を求めることの繰り返しで、農業も、他の産業も高い生産性を獲得することができます。
http://www.maff.go.jp/primaff/koho/seika/nosoken/nogyosogokenkyu/pdf/nriae1951-5-4-4.pdf

一人当たりGDPも、おおざっぱに言うと、(みんなの生産高)÷(人口)のようなものです。
(生産高)があがるには、色々な要因が絡み合います。
 
例えば、資源に恵まれていて簡単に低コストで生産できる、機械化が進んで短時間で大量に生産できる、生産作業がしやすく効率的な生産ができる、これまでの投資で環境整備ができていて生産や流通がスムーズで低コストでできる、資金などが豊富で効率的に生産できる環境を容易に整えることができる、などです。 これらと逆の要因が多いと生産はできても効率がわるく少...続きを読む

Q日本とアジア各国のGDPを比較したHP

最新のGDPをわかりやすく(日本語で)解説したHP、または本や資料などをどなたかご存知ありませんか?

Aベストアンサー

ここはいかがでしょうか?


国民経済計算年報(平成14年版)
http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/h14-nenpou/chart/chart_j.html
http://www.esri.cao.go.jp/jp/sna/h14-nenpou/index_j.html

Q一人当たりのGDP

一人当たりのGDPの上位国のランキングを探していますが見つかりません。。
どなたかご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。
よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

ごめん、こっちか?

http://www.amy.hi-ho.ne.jp/umemura/konna/wgdp.htm

Qインフラ投資とアジア各国GDP成長率

アジア各国におけるインフラストラクチャーへの投資が各国のGDP成長に与えてきたインパクトについてリサーチをしております。たとえば、アジア各国における公共投資全体に占めるインフラストラクチャーへの投資の割合を過去10年間遡って調べたいのですが何かいい情報源はございませんでしょうか?あるいは、各国のGDPに占めるインフラストラクチャー投資(公共及び民間投資)の割合を過去10年間遡って調べたいのですが、どこを探したらよろしいでしょうか?このような視点からの最近の研究レポート、書籍等ご存知ありませんでしょうか?あるいは、このようなテーマを扱っているウエブサイト、雑誌等ご存知ありませんでしょうか?どのような情報でも結構ですので、お気のつく範囲でできる限りの情報をいただけませんでしょうか?どうぞよろしくご教示のほどよろしくお願い申し上げます。英文のものでも結構です。どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 各国のGDPに占めるインフラ投資の割合は、(設備投資+公共投資)/GDPで求められます。設備投資を民間企業設備投資、公共投資を公的固定資本形成と呼ぶ場合もあります。設備投資+公共投資+住宅投資を固定資本形成とも呼びます。国によっては固定資本形成の数字しか発表していない国もあるようですので、固定資本形成/GDPの数字を比較することをお薦めします。
 ただし、どうやって10年間のデータを集めましょうかねえ。手元に「海外経済データ -月次アップデート-」という月刊誌があります。「内閣府政策統括官付参事官(海外経済担当)」という役職の人が取りまとめています。この本は経済企画協会という社団法人に入会すればもらえますが、年会費が12万円くらいかかるので、一般の人が入会するのは非現実的です。一度内閣府にお問い合わせしてはいかがでしょう。内閣府のホームページを探しても、載ってません。もし、載ってたら是非教えてください。


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