グロくない、痛ぁーい表現があんまり出てこない、そんなホラー小説はありませんか?

今までホラー小説なんて(というか小説全般)全然読んでなかったのですが、恐いのを読んでみたいな、と思い『黒い家』を読んでみたらコレが恐い!というか痛い!でも面白い!というような感じになりまして。

またあんなドキドキ感を味わいたいなぁ、と思いつつ、痛いのはイヤだなぁ、と。

『黒い家』の描写がギリギリぐらい、でもゾゾーっとするような恐い小説が読みたい、という私にお薦めな小説はありませんか?

後、今『ミザリー』という小説が気になっているんですが、これはどれくらい恐いですか?
『黒い家』がギリギリの私にはムリ、ですかね?読んだ事のある方は是非とも感想を教えて頂きたいです。

よろしくお願いしますm(_ _)m

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A 回答 (5件)

こんにちは


No2の者です
アガサ・クリステイーはちょっとオカルト風の
ホラー短編を書いています。
ハヤカワ文庫の短編集にあるとおもいます。
上品でエロともグロとも無縁の作家ですが
下手なオカルトより怖い作品ですからおすすめです。
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この回答へのお礼

2回目の回答どもです(^^)

アガサ・クリステイーですか。これまた名前だけは知っていても読んだことはありません(^_^;

>上品でエロともグロとも無縁の作家ですが下手なオカルトより怖い
おお、まさに私が求めているグロくないホラーですね。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/29 16:01

映画で有名なタイトルですが鈴木 光司の「リング」シリーズいいですよ。


原作が一番怖いと思います。映画はいまいちかな~。
「リング」 「らせん」 「ループ」とありますが、特に「リング」 「らせん」が面白かったですね。
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この回答へのお礼

「リング」は映画は見たことがあっても原作は読んだことなかったです。
確かに映画は然程恐くありませんでしたねぇ。・・・というかテレビから這いずり出てきた場面ぐらいしか覚えてません(笑) 取り敢えず「リング」から読んでみようかな。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/29 16:06

『黒い家』は未読なので分かりませんが、ライトノベルでも宜しいでしょうか。



『Missing』シリーズ(全13巻)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840218 …
ホラーというよりオカルトホラー系かもしれませんが。
私は夜中に読んでも平気でしたが、友人は怖くてダメだったそうです。
同じ作者さんの新作が最近出ました。
『断章のグリム』1巻・灰かぶり
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840233 …

あとは小野不由美さんの作品をいくつか。
『過ぎる十七の春』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062552 …
『緑の我が家』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062552 …

紹介したのはどれもライトノベルですから、軽く読めると思います。
(軽すぎて読み応えがなかったらすみません)
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この回答へのお礼

『Missing』『断章のグリム』→どちらも結構グロテスクな表現が多いみたいですね・・・。これはamazonレビューを見る限り、私にはムリそうな感じです(^_^;

『過ぎる十七の春』『緑の我が家』→小野不由美さんは十二国記シリーズしか読んだ事がないのですが、ふむ、面白そうですね。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/29 15:52

こんにちは


痛いの苦手なら、私はミザリーは勧めません。
四肢の一部を切断される場面がありますので。
ホラーキングとも言われるS・キングの作品はほかにもたくさんあります。

長編ならば「シャイニング」をお勧めしたいところですが、短編集も文庫本で何冊かありますのでそこらあたりから読まれてはいかがでしょう?
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この回答へのお礼

あぁー、やっぱり痛いの苦手な私にミザリーはムリですかねぇ。

「シャイニング」→何だかめちゃくちゃ恐そうですね。
他にもS・キングの作品には面白そうなのがたくさんあるみたいなので、是非読んでみたいと思います。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/29 15:50

古い方ですが「江戸川乱歩」をおススメします。


元祖と言ってもいいでしょう。
「人間椅子」「芋虫」など、殺人は出てきませんが、ちょっと背筋がぞくぞくっとする作品がいろいろあります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B1%9F%E6%88%B8% …

とりあえず、角川文庫の「ひとりで夜読むな」をどうぞ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041434 …

「ミザリー」は映画を観ただけで、小説は読んでないんですが、確かにゾゾ~っとしますね。
ギリギリ大丈夫だと思いますよ。
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この回答へのお礼

江戸川乱歩ですか。名前は知っていても読んだ事はありません(^_^;
「人間椅子」→amazonのレビューを見ただけでちょっとゾゾーッとしてしまいました。しかし面白そうですね。

「ひとりで夜読むな」→読むなと言われれば読みたくなるのが人間というもので・・・。是非ひとりで夜読んでみたいと思います( ̄ー ̄ )

「ミザリー」はやっぱゾゾ~ッとしますか。うーん、、ギリギリいける、か、なぁ・・・。

回答ありがとうございました!

お礼日時:2006/04/29 15:48

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国鉄からJRへの移行時に、時刻表はJRグループで編集という方針を打ちたて、JTBでは既得権益の侵害としてかなり抵抗したようですので、JR編集に協力的だった弘済出版の発行という事になったようです。

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●企業系
アマゾン http://www.amazon.co.jp/
7&Y みんなの書店 http://www.7andy.jp/ms/top/
 御存じかもしれませんが、最もアクティブなのはやはり大手書店サイトの書評です。

●個人系
ミステリの祭典
http://homepage2.nifty.com/mysterySAITEN/
国内ミステリの採点&書評サイト。得点順ランキング、採点者数順ランキングあり。

OmniStory
http://omnistory.com/novel/
全ジャンルあり。ここのリンク集は日本で一番充実しています。

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帰ってきたらそこは別世界だった――そんな内容の小説を教えて下さい。
おとぎ話でもなんでもいいです。
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(「トンネルを抜けるとそこは雪国であった」的なものはちょっと違いますので)

Aベストアンサー

こんにちは。

北村薫さんの「スキップ」「ターン」「リセット」は当てはまるかと思います。

いずれも新潮社、「スキップ」「ターン」は文庫も出ています。

「ターン」は映画化もされました。


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