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大阪市営地下鉄日本橋駅から阪急淡路駅までの定期券を購入しようと思っているのですが、阪急のサイトで調べてみると、「天神橋筋六丁目経由」と「梅田経由」での行き方があることがわかりました。

普段通学するのは天六経由なんですが、友達と遊びに行くのに梅田経由の定期があればいいなぁと思ってます。

そこで教えていただきたいのですが、「日本橋→梅田→淡路」の定期を買い、「日本橋→天六→淡路(途中下車はしません)」で毎日通学というのは可能でしょうか?

また駅員さんはこの買い方で定期を売ってくれるでしょうか?

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A 回答 (3件)

結論から言うと、どちらでも売ってくれますが、買う時に決めた通りにしか乗ることができません。

それ以外の区間は、別に切符・定期を用意しないとダメです。

定期で自動改札に入場する時、どこの駅から入場したか記録されます。日本橋→梅田→淡路の定期の場合、日本橋で入場した状態で梅田の改札を出られます。
しかし、日本橋で入場した定期でいきなり淡路で出ようとすると梅田の記録が書き込まれませんので、天六経由と判断されて出られません。反対方向も同様です。
仮に自動改札が判断できなくても、券面と違う経路は違法乗車になります。

正当に乗るには、梅田-淡路-天六という阪急の定期と、天六-日本橋-梅田という地下鉄の定期を用意すれば、日本橋-淡路を2経路別々に買うよりは安くなります。
ただし、通学定期ではこの様な買い方は認められないと思います。
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この回答へのお礼

素早い回答ありがとうございましたm(__)m
おとなしく天六経由で買うことにします(´・ω・`)

お礼日時:2006/05/13 16:54

そうだなあ~駅名を置き換えるとどうだろう?


JRにするとか他の私鉄にするとか。
日本橋なら「JR難波」「JR鶴橋」とか、
阪急淡路なら「JR東淀川」とか。例えばだけどね。
そのほうが安くなるのでは?もっと視野を広げるとどうなるんだろう?とも思いました。バスを使うとか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
そうですね、もっと視野をひろげてみたいと思います。
JRは乗り換え多いのでちょっと・・・。

お礼日時:2006/05/13 21:46

谷町線東梅田経由で買うというのはどうだろう。


日本橋→南森町→東梅田→天六→淡路  
梅田に行く時でも、御堂筋線梅田や西梅田では出場できませんが、東梅田から歩いてもしれてます。
 実際にそのルートで買えるかは定期券売り場の人に聞いてみないと分からないのですが...。
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この回答へのお礼

素早い回答ありがとうございます。
今、読ませていただいて、「これならイケる!」と思ったんですが、よくよく考えると「学校は淡路方面にあるので、そっち(阪急)からも梅田(阪急)に行きたい。」というのと「このルートでは、駅員さんが定期券を売ってくれなさそうなさそう」なんで、無理ですかね・・・m(__)m

お礼日時:2006/05/13 17:36

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就職して通勤で阪急と大阪市営地下鉄を使うことになります。地下鉄は定期ではなくPITAPAのマイスタイルを使いたいのですが、その場合STACIA PITAPAのIC定期券と1枚にまとめることはできますか?
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また、阪急と大阪市営地下鉄を天六乗り換えで通勤する方でおすすめの方法があれば教えてください。
私は吹田から天六、堺筋本町で通勤予定です。
会社が堺筋本町と本町の間あたりで、よく週末になんばに行くので、マイスタイルで天六と本町を登録したいと思っています。

Aベストアンサー

大阪地下鉄のマイスタイルと阪急のIC定期券は
一枚のPiTaPaで併用可能です。
これはSTACIAかどうかと言うことには無関係で、
定期印字の出来るPiTaPaであればどれでも可能です。


週末になんばまで行かれる時は、梅田で乗り換えられるのでしょうか?
その場合、天六と本町を登録駅にすると、
梅田~なんばの利用は特定外の利用となってしまいます。

休日に梅田乗換で利用する利便を考えるのであれば、
天六となんばを登録駅とすることをお勧めします。
天六~堺筋本町・なんば~梅田のどちらも特定の利用になります。
(本町~梅田は特定外になってしまいますが…)

ちなみに、堺筋線と阪急千里線は相互直通運転をしているので、
阪急吹田~堺筋本町の利用であれば天六での乗換は不要です。

Q大阪市営地下鉄迂回定期(阪急経由)について教えてください。

7月より阪急京都線淡路より大阪市営地下鉄心斎橋駅まで通勤します。
大阪市営地下鉄には迂回定期なるものがあると聞きました。

出来れば梅田にも仕事で出向くので定期の買い方?(迂回記入方法)を教えてください。

いろいろ情報は聞くのですがいまいちピンと来ません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問の内容がいまいちピンと来ません。
まず、定期券の原則についておさらいです。
定期券は発着駅と経路が指定されて発売されます。発着区間内で経路内の駅では乗り降りできますが、発着区間に遠回りの別経路があったとしてもその別経路で乗車することはできません。もちろん別経路中の途中駅でも乗降で来ません。
ところが、大阪地下鉄では券面の発着駅、指定経路上の途中駅で乗降するのなら、指定経路外の路線を経由してもよいと言う他の鉄道には見られない独特の制度があります。但し、指定経路外の途中駅では乗降で来ません。で、この遠回りの途中駅で乗降したい人のために発売されるのがう回定期です。う回経路の運賃で計算しますので、通常経路より割高になる可能性がありますが、う回経路の途中駅で乗降できます。しかも他社の場合このようなう回経路で定期券を購入した場合、う回経路中の途中駅で降りたくなくても、う回経路で乗車しなければなりませんが、大阪地下鉄の場合冒頭で述べたように、他経路で乗車できますので、う回でない経路でも乗車できます。
う回定期の発売は色々と制限があり、私はその制限を把握していませんので、実施の可否は定期券窓口で確認してください。
さて、う回定期券は他社との連絡定期として1枚の定期券にすることはできません。また、他社は原則通り指定経路外で乗車できませんので、う回でなくても地下鉄と阪急の連絡定期では阪急部分が指定経路外ですと利用できなくなります。

ようやく本題です。おそらく質問者様は天六経由でも梅田経由でも利用できる定期券を想定しているのでしょうが、そのような定期はありません。
例えば梅田-(御堂筋線)-心斎橋の定期券を購入した場合、地下鉄部分は東梅田-天六-長堀橋-心斎橋とう回乗車することはできますが、天六は途中駅ですので下車することはできません。また、天六から阪急に乗るのも天六で下車するのと同じ扱いとなり、精算が必要となります。
阪急の場合淡路-梅田の定期を持っていて天六又は堺筋線の駅で降りようとすると当然改札を出られません。で、精算することになりますが、全区間が指定経路外ですので、結局淡路から下車駅までの運賃を支払うことになります。

なお梅田乗換も天六乗換も同程度利用するのであれば、阪急部分は天六-梅田(淡路経由)の定期券を購入する方法もあります。淡路-梅田の定期に比べて驚くほど割高ではないと思いますので、精算する場合の淡路-天六または淡路-梅田の普通運賃と比較して検討すればよいと思います。
地下鉄部分はよい区間が思いつきません。天六-(谷町線)-南森町-(堺筋線)-長堀橋-(鶴見緑地線)-心斎橋のう回定期なら購入可能な気がしますが、この定期で梅田駅に乗降できるかどうかは断言できません。(東梅田が経路上の途中駅で、原則として東梅田と梅田は同一駅とみなすはずなので乗降できそうな気はしますが)
この定期で心斎橋から先梅田まで延ばしたう回定期はまず発行できないと思われますが、これも断言はできません。なお、これらのう回定期が発行不可なら、地下鉄全線定期券の購入を検討するのもいいでしょう。

質問の内容がいまいちピンと来ません。
まず、定期券の原則についておさらいです。
定期券は発着駅と経路が指定されて発売されます。発着区間内で経路内の駅では乗り降りできますが、発着区間に遠回りの別経路があったとしてもその別経路で乗車することはできません。もちろん別経路中の途中駅でも乗降で来ません。
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Q阪急電車 pitapaでの定期と区間指定割引きどちらがお得でしょうか?

pitapaで阪急電車を利用する場合に、”定期”にするか”区間指定割引き”にするか悩んでいます。

三宮~梅田間を定期にした場合、この区間内であれば何度途中下車しても追加料金は発生しないはずです。

また、同区間を”区間指定割引き”登録した場合、単純に三宮と梅田での乗下車を繰り返した場合には、1カ月の定期との比較で安い方が上限になるかと思います。

不明なのは、”区間指定割引き”登録した区間内で途中下車した場合には、”定期”とどっちがお得かです。
途中、結構西宮北口で途中下車しますが、”定期”と”区間指定割引き”の比較ルール詳細が分からずどっちにすべきか悩んでいます。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする。

B.区間指定割引を適用せず、利用回数割引のみを適用する。
・途中下車や一部利用の場合はそれぞれを個別の乗車として扱う。
・区間外にまたがる場合も区間指定がないものとして計算する。
・上記に対して金額別に各々利用回数割引を適用した金額を利用額とする。


なお、定期券と区間指定割引の優劣ですが、阪急では8ヶ月以上連続利用した場合、割引率は1ヶ月定期の15%offとなり、これは6ヶ月をもはるかに凌駕しますので、多くの場合区間指定割引を選択すべきでしょう。何年でも同一区間で区間指定割引運賃の適用が続く限り15%offの恩恵を受けられますですので、1年以上続けて利用する場合は圧倒的な差がつきます。
特に途中下車が多い場合はB.の方法で計算した運賃が高くなりやすいため、おそらく多くの場合A.つまり区間指定割引が適用されることが見込まれます。

また、2ヶ月や5ヶ月で区間指定の適用が切れる場合も、定期券だと不利な1ヶ月定期の購入を余儀なくされることを考えれば、2ヶ月目及び5ヶ月目から割引率上昇の恩恵を受けられる区間指定割引が有利となります。

もっとも区間指定割引にも欠点があります。それは6ヶ月丁度で継続利用が切れる場合(割引率の高い6ヶ月定期に瞬間的に追いつけなくなる)や、月の途中で使い始める・使い終わるようにしたい場合(区間指定は暦月ベースのみ)です。逆にいえば、このどちらかに該当しない場合は全て区間指定割引が得ということになります。

参考URL:http://rail.hankyu.co.jp/pitapa_hanaplus/pitapa.html

区間指定割引が設定された区間で途中下車や一部区間のみの利用や指定区間外にまたがる乗車があった場合、少しややこしいですが、以下の2つのうち安いほうが適用されます。

A.区間指定割引を適用する。
・指定区間内の途中下車や一部利用は区間指定に含まれていると考え、全ての(区間内に含まれる)乗車に対してを区間指定運賃を利用額とする。
・区間外にまたがる場合は分割して区間外単独運賃のみ計上する。(区間内の利用分は区間指定に含まれているとみなす。)
・上記の合計を当月の総利用額とする...続きを読む

Q南海堺駅から関大前駅 定期券の購入

南海本線の「堺駅」から阪急北千里線の「関大前駅」までの学生定期券の購入についてです。
南海・堺駅から天下茶屋駅まで、天下茶屋から大阪市交通局地下鉄で、天神橋筋六丁目駅を経由して、阪急・関大前まで、1枚の定期券として購入は可能なのでしょうか?また可能ならば、磁気定期だけでしょうか?ピタパとして1枚の定期にすることは可能でしょうか?
また、可能ならば阪急・南海・大阪市交通局のどの窓口で手続き可能でしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

阪急電鉄のインターネット定期券予約サービス「eていき」で調べたところ、
関大前~堺の定期券購入は不可でした。

従って、南海側でも同様に取り扱いがないのではないかと思われます。
(詳しくは南海電鉄の定期券売り場でお尋ね下さい)

その場合でも、堺筋線~阪急千里線の連絡定期は購入できるので、
堺~天下茶屋/天下茶屋~天六~関大前という形で、
2枚の定期券を使用することになります。

また、PiTaPaにしたい場合ですが、
阪急・南海はIC定期券の扱いがあるものの、
大阪地下鉄はIC定期券の取り扱いがありません。
「PiTaPaマイスタイル」と言う後払いの割引制度になります。
(http://www.kotsu.city.osaka.lg.jp/general/eigyou/price/price_menu/ic_card/mystyle_goannai.html)

また、IC定期は1枚しか載せることができませんので、
次のようになります。
・南海→磁気定期
・地下鉄→PiTaPaマイスタイル
・阪急→IC定期

この場合、南海の改札は磁気定期券で通り、
地下鉄・阪急の改札はPiTaPaをタッチして通ることになります。

阪急電鉄のインターネット定期券予約サービス「eていき」で調べたところ、
関大前~堺の定期券購入は不可でした。

従って、南海側でも同様に取り扱いがないのではないかと思われます。
(詳しくは南海電鉄の定期券売り場でお尋ね下さい)

その場合でも、堺筋線~阪急千里線の連絡定期は購入できるので、
堺~天下茶屋/天下茶屋~天六~関大前という形で、
2枚の定期券を使用することになります。

また、PiTaPaにしたい場合ですが、
阪急・南海はIC定期券の扱いがあるものの、
大阪地下鉄はIC定期券の取り扱い...続きを読む

Q阪急をICOCA定期で利用する

阪急でICOCA定期で利用することはできますか。
利用するのは阪急の区間だけです。

Aベストアンサー

ICOCAを阪急電車で利用することは出来ますが、ICOCA定期の場合で阪急電車の区間だけで完結してしまうのは出来ないようですね。
ICOCA定期の利用方法に、
 ・2区間ともJR西日本のICOCAエリアで完結する区間であること

と明記されています。参考までにリンクを貼っておきますので確認してみてください。

<ICOCA定期について>
https://www.jr-odekake.net/icoca/purchase/icoca_teiki.html

<阪急電車のICOCAカードの相互利用について>
http://rail.hankyu.co.jp/stacia/mutual.html

Q大阪市営地下鉄の定期券での乗継

友人に聞かれて疑問に思っただけなので、ご存じの方いらっしゃいましたら教えてください。
地下鉄で複数の経路がある場合、定期券を購入する際に経由駅を決めなければいけませんよね。ただ、乗る駅と降りる駅が一緒であれば、どの経路で行ってもバレないと思うんですが、大阪市営地下鉄の場合、梅田・西梅田・東梅田は1回改札をでることになりますよね。仮に本町から都島(梅田経由)の定期を持っていたとして、堺筋本町、天六経由で梅田を通らずに行った場合、梅田ー東梅田の改札を通った記録がないので、出る時にひっかかるんでしょうか。

大阪市高速鉄道及び中量軌道乗車料条例施行規程によると、
(乗車券の効力)
第53条(3)乗車券は、特に指定したものを除き、最短の経路で乗車するものとする。
(乗車券の効力の特例)
第54条 乗車券は、次の各号に掲げる場合は、前条の規定にかかわらず使用することができる。
(4)定期券を使用する乗客が途中乗降することなく、指定経路外を乗車する場合

とあるので、大丈夫な気もするんですが。乗継間の改札も記録されてるんですかね…?
ただ、反対に天六、堺筋経由で定期を持っている場合は梅田では出れないですよね。
どうなんでしょうか?

友人に聞かれて疑問に思っただけなので、ご存じの方いらっしゃいましたら教えてください。
地下鉄で複数の経路がある場合、定期券を購入する際に経由駅を決めなければいけませんよね。ただ、乗る駅と降りる駅が一緒であれば、どの経路で行ってもバレないと思うんですが、大阪市営地下鉄の場合、梅田・西梅田・東梅田は1回改札をでることになりますよね。仮に本町から都島(梅田経由)の定期を持っていたとして、堺筋本町、天六経由で梅田を通らずに行った場合、梅田ー東梅田の改札を通った記録がないので、出る時に...続きを読む

Aベストアンサー

私は以前、本町(御堂筋線)-南森町(谷町線)の定期を持ってて東梅田経由で乗り換えてました。
しかし堺筋本町(堺筋線)-南森町(堺筋線)で利用する時はこの定期は使えず200円かかっていました。本町(中央線)だったら大丈夫のはずです。
私はどちらの経路で行くかその時によって違うので定期はやめて
現在はPitapaを使ってます。
乗車料金は同じなので使っただけ割引を受けますし。
定期でなくても梅田は西梅田、東梅田ともに乗り換えで外に出れて30分以内なら無料で乗り継ぎができますよ。東梅田の30分乗り継ぎ時間拘束がないので梅田で買物などしたりするのに時間を気にせず使えるので便利ですがPitapaだと30分乗り継ぎ時間の拘束が適用されるので30分を過ぎると東梅田から初乗り料金がかかってしまいます。

定期だと本町(御堂筋線)-南森町(谷町線)の場合、同じく本町(四ツ橋線)-西梅田(四ツ橋線)はこの定期で乗り換えできるので間にある肥後橋でも定期が使えます。経験済み。

いづれにせよ経路を詳しく大阪市営地下鉄に聞いた方が良いかもしれませんね


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