マンガでよめる痔のこと・薬のこと

はじめまして。エクセルで民間最終消費支出の平均変化率を求めていた所(geomean関数を使ってました)『#NUM!』というエラーになります。自分自身で調べて見た所どうやら変化率がマイナスのセルがあり、それを含めて幾何平均していたためエラーになったと結論ずけました(引数に0以下があると幾何平均できないと書いてあったので)
ところが幾何平均ができないならエクセルで平均変化率が求められないのではないでしょうか?
一応学校の課題なので求められない事はないと思うのですが他に解法があるのでしょうか?
どうぞヨロシクお願いします。

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A 回答 (3件)

各々の平均率に1を足した数値群の幾何平均から1を引けば平均変化率が求められるかと。

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変化率はパーセント表示の場合確かうまくいかない可能性があるのできをつけてください


以下参照してください
http://www.eco.osakafu-u.ac.jp/~kazuhisa/info-04 …

参考URL:http://www.eco.osakafu-u.ac.jp/~kazuhisa/info-04 …
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[No.1回答]の誤謬訂正



各々の平均率 → 各々の変化率
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この回答へのお礼

なるほど!いったん1を足すことによってマイナスを消すって事ですよね!?(考え方あってますかね?)
どうもありがとうございました!絶望的な雰囲気に少し光が見えてきました☆

お礼日時:2006/06/04 13:42

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過去5年間の年平均伸長率を関数で計算したいのですが、各年の伸び率に
プラス・マイナスが混ざっているためにうまく計算できません。
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Aベストアンサー

0年目を1とすれば 5年後は =(1+0.015)*(1-0.024)*(1+0.008)*(1+0.014)*(1-0.003) すなわち 1.0095073 になります。この5乗根を求めればいいことになります。つまり =power(1.0095073,1/5) を計算した1.001894すなわち解答は 0.1894% となります。+1.5%などがどのような形式で入力されているかわかりませんので、考え方だけを記しました。

Q0が含まれる幾何平均が「#NUM!」

幾何平均を求めたいのですが、0のデータが含まれているので「#NUM!」となってしまいます
0のデータを飛ばして平均を求めたいのですが
単純に平均を求めるなら
{=AVERAGE(IF(A1:A10<>0, A1:A10,""))}
で、出来たのですけど
{=GEOMEAN (IF(A1:A10<>0, A1:A10, ""))}
だと「#NUM!」になってしまいます
どうすればいいでしょ

Aベストアンサー

オーバーフローしてるだけなら、

{=EXP(AVERAGE(IF(A1:A10>0,LN(A1:A10))))}

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。

Qパーセンテージの平均の出し方は?

1月:90%
2月:90%
3月:86%

1月~3月までの平均のパーセンテージは?
という時に、(90+90+86)÷3
という計算方法が間違いである理由がどうしてもわからないのですが、わかりやすく教えていただけませんか?

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
単純に割合の平均は求めてはいけません。
割合は全体に対するものです。
例えば
1月
本が100冊売れた。 漫画本はその内50冊。
(漫画本の割合は50%ですよね)
2月
本が10冊売れた。 漫画本はその内10冊。
(漫画本の割合は100%ですよね)
3月
本が1000冊売れた。 漫画本はその内0冊。
(漫画本の割合は0%ですよね)

さて、1・2・3月トータルで漫画本の割合は
(50+100+0)/3=50でいいのでしょうか?
本当にトータルで50%も漫画本は売れたでしょうか?
本当は
1110冊売れて、内60冊が漫画本ですから、
60/1110*100=約5.4%になります

ですから、割合を出すときは
とにかく分母は全体です。
(この場合1~3月の全体が分母になります)


似た問題でAからBまで150kmを1時間、
BからCまで150kmは2時間
かかりました。
問題1.AからBの時速は
  2.BからCの時速は
  3.AからCの時速は

ここで3を求めるとき同じ距離だから、
1と2の平均を出す人がいるのですが・・・・
答えは300kmを3時間なので・・・・。
と言うことになり、単純に平均を取ればよいと言う問題ではないのです。

はじめまして。
単純に割合の平均は求めてはいけません。
割合は全体に対するものです。
例えば
1月
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2月
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(漫画本の割合は100%ですよね)
3月
本が1000冊売れた。 漫画本はその内0冊。
(漫画本の割合は0%ですよね)

さて、1・2・3月トータルで漫画本の割合は
(50+100+0)/3=50でいいのでしょうか?
本当にトータルで50%も漫画...続きを読む

Q幾何標準偏差の求め方

6つの数値 23,30,34,14,11,18 の、幾何平均と幾何標準偏差をExcelで算出したいのです。幾何平均はGEOMEAN関数で算出することが出来ましたが、幾何標準偏差はどのような関数を用いれば良いのでしょうか?

Aベストアンサー

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同様に、それらをstdev( )関数に突っ込んだ結果の数値を、exp( )関数に入れてやりますと、幾何標準偏差が得られます。

Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
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バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q比率(%) の平均値を算出する場合、算術平均値、幾何平均値、調和平均値のいずれが適切でしょうか。

比率(%) の平均値を算出する場合、
算術平均値、幾何平均値、調和平均値の
いずれが適切でしょうか。

例えば次のデータがある場合、エクセルで各々の
種類の平均値を算出すると求められる答えが
変わってきます。明日までに上司に提出する
レポートで、比率の平均値を記載しなくては、
ならないのですが、いろいろなサイトを調べて
もいまいち自信が持てません。助けて下さい。

ちなみに数値(%)は物流諸掛(ある貿易取引中の
最終確定金額中において、どれくらいの割合、
搬送費用が占めているのか) を表しています。
宜しくお願い致します。

(例)
1.222 %
1.210 %
1.204 %
1.159 %
3.232 %
1.762 %
1.112 %
1.299 %
1.122 %
1.611 %
1.284 %

算術平均 1.474 %
幾何平均 1.396 %
調和平均 1.346 %

Aベストアンサー

これらの率だけからでは意味のある平均は出せません。

すべての種類における最終確定金額に対する搬送費用の割合の
平均値を計算するならば、
すべての種類の搬送費用合計/すべての種類の最終確定金額合計
とする必要があります。

率しか分かっていないと、例えば種類Aの物流が1、種類Bの物流が
1000といったように極端な場合は、単に率の平均をとるのは
意味がないとわかると思います。
すなわち、それぞれの種類の絶対量がわからないといけないと思い
ます。

Q伸び率のマイナス数値からのパーセント計算について

伸び率の計算をする際に、
たとえば「前月比○○%の伸び率」といったような表示をする場合、

1月・・・ 5,000
2月・・・ 12,000

だった場合は2月÷1月×100=240%で出るかと思うのですが、
これが対象となる数値がマイナスだった場合、

1月・・・ -5,000
2月・・・ 12,000

先ほどのように計算しようとするとマイナス部分をどのようにしたらよいのかが分かりません。
マイナスがない場合と同様に考えて計算しても良いのか、あるいは別な方法を用いらなければならないのか・・・。


どなたかご教授いただければと思います。

Aベストアンサー

伸び率は「増加分÷基準の月の絶対値×100」です。

>1月・・・ 5,000
>2月・・・ 12,000

の場合は「(12000-5000)÷5000×100」で「140%」になります。

ですので、
>だった場合は2月÷1月×100=240%で出るかと思うのですが、
は間違っています。

>1月・・・ -5,000
>2月・・・ 12,000

の場合は「(12000-(-5000))÷(5000)×(100)」で「340%」になります。

なお、この式は「差が無い時は0%」になります。

もし「差が無い時は100%」にしたい(それは「伸び率」ではなく「前月比率」ですが)場合は、上記の式で出た数値に「100%」を足して下さい。それぞれ「240%」「440%」となり、質問者さんが欲しがった値になります。

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む


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