古谷実『行け!稲中卓球部』(講談社)の中で、田中が「愛とは、人のことを思いやる気持ち、人の気持ちが分かるということ」みたいなことを言うシーンがあったと記憶しているのですが、何巻のどの場面でしたでしょうか。
くだらない質問で恐縮ですが、お分かりの方よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

最終巻じゃなかったかな?



で、デブのやつといつもの3人が集まってくだらないネタで盛り上がってる。そのあと、その発言があって(デブは暑いから途中で家に帰る)、誰が一番愛をわかってるかの競争になり、自分は木の気持ちまで分かるとか、犬の気持ちまで分かるとかだんだん話がそれていく、という展開だったと思う。
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この回答へのお礼

確認して見ました。
確かに13巻の49ページで「愛とは人を思いやる事 人を思いやるという事は相手の気持ちがわかる事」というセリフがありますね。
田中のセリフだとずっと思っていたのでが、北里君のセリフでした。
でも、田中も「愛」について気の利いたセリフを吐いた機会がありませんでしたっけ?
早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2006/06/22 22:01

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ミイとスナフキンは実は姉弟だった!
っていうトリビアをよく聞きます。

でも私の記憶だとミイのお姉さんとスナフキンのパパが結婚してスナフキンが産まれたはず

それだとミイの甥っ子がスナフキンってことになりますよね??

私の記憶違いでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

コチラのサイトがわかりやすいと思います。
  ↓
http://www.maniado.jp/community/neta.php?NETA_ID=18191


何がややこしいって、
「ミムラ姉さん」と「ミムラ夫人」がいるってことですね…^^;

「ミムラ夫人」…ミイやミムラ姉さんのママ。

「ミムラ姉さん」…ミイ兄弟の長女。


スナフキンは、ミムラ夫人とスナフキンパパの子供で、
ミイやミムラ姉さんは、ミムラ夫人と別の方との子供だそうで。。。

そんなわけで、スナフキンとミイは異父兄弟ということになるようです。
しかも、ミイのがお姉さんという意外な事実もあるようですよ…。

Q行け!稲中卓球部の中学名を教えてください

タイトルそのままですが、行け!稲中卓球部皆さんが通っている中学名を教えてください。できれば読み方も教えてください!
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何かの機会に、彼らが住んでいる街の名前を「いなほうし」と読んでいたことがありましたので、きっと読み方は「いなほうちゅう」だと思います。

Qスナフキン!!

ムーミンのアニメを見て、今更ながらスナフキンかっこいいなぁとはまってしまいました。


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また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?
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質問が色々と多くなりましたが、スナフキン関連の情報なら何でも欲しいです。
お勧めでもなんでも。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?

トーベ・ヤンソンが書いた小説のほかに、弟のラッセ・ヤンソンが新聞漫画で連載を描いており、単行本(コミックス)化もされましたので、どちらも原作といえるでしょう。

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/saito(06-7-29)

トーベの小説は、児童文学と呼ぶにはかなり難しいファンタジー要素も含まれますが、ラッセの漫画はギャグや世俗風刺もあって、どちらかといえば親しみやすいと思います。日本では1960年代と1990年にアニメ化されていますが、いずれも、小説が題材になったものも漫画が題材になったものもありで、その辺りの多様性がムーミンアニメの魅力の1つともいえるでしょう。

あと、漫画とは別に、子ども向けに「絵本」がいろいろ出ているのですが、小説の内容を絵本化したものや、テレビアニメのお話を絵本化したものなど元の題材が様々なので、きちんと区別しないとわけがわからなくなるかもしれません。

>アニメでスナフキンが出る回が解る方がいらっしゃれば

1990年版のアニメ「楽しいムーミン一家」が原作者公認のアニメですのでこちらを元にいきますと、

第1話 ムーミン谷の春
第2話 魔法の帽子
第4話 おばけ島へようこそ
第13話 地球最後の龍
第21話 スナフキンの旅立ち
第24話 帰ってこないスナフキン
第29話 離れ離れの家族
第38話 眠りの魔法
第44話 すてきなお誕生日
第49話 ママの秘密
第50話 枯れ木の中の声
第56話 旅に出たママ
第60話 ミイのいたずら
第63話 オーケストラ号の冒険
第65話 ムーミンの秘密
第68話 ママと運命の出会い
第75話 ムーミンのすてきな夢
第77話 完成!空飛ぶ船
第78話 ムーミン大空へ
映画 ムーミン谷の彗星

などをおすすめします。DVDなどでご覧になれますのでいかがでしょうか。

>また、小説やコミックスが多々あると知ったのですが、原作は小説で合ってるのでしょうか?

トーベ・ヤンソンが書いた小説のほかに、弟のラッセ・ヤンソンが新聞漫画で連載を描いており、単行本(コミックス)化もされましたので、どちらも原作といえるでしょう。

http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/saito(06-7-29)

トーベの小説は、児童文学と呼ぶにはかなり難しいファンタジー要素も含まれますが、ラッセの漫画はギャグや世俗風刺もあって、どちらかといえば親しみやすいと思います。日本では1960...続きを読む

Q『行け!稲中卓球部』の新品を購入したい!

『行け!稲中卓球部』の新品を購入しようと思い、書店に行ったのですが、比較的大きな書店を何軒かまわっても見つけることができませんでした。
ネットではなく書店で、中古ではなく新品が欲しいと思っています。
もう書店には置いていないのでしょうか?知っている方がいましたら情報お願いします!

Aベストアンサー

書店員経験者です。

稲中ですね。今置いている書店は少ないと思われます。
というのも、書店の棚数や売れ筋によってどんどん売れない商品は返品するからです。
コミックなどは特にサイクルが早いので。

多くの店が返品した本(破損品等除く)は取次や出版社でストックされます。
そして注文があればその返品されてストックされていた商品が書店に入荷することがほとんどです。
売れ筋商品で回転の速い商品なら『第●版』という形で(本の最後のページに書いてますよね)新しく刷ったりしてますが、
在庫の多い商品は書店からの返品→注文があった書店へ回すというサイクルになっています。

新品(書店では美品と言います)が欲しい…ということですので
まずは書店に問い合わせてみてください。
絶版じゃない限り注文は可能ですので、
(1)本のタイトル
(2)出版社
(3)作者
(4)ISBNコード
(5)美品希望
で注文すれば大丈夫です。

(4)のISBNコードですが、これはコミックの裏のバーコード部分にある『4-』から始まる番号のことです。ネットでも検索可能です。
参考URL念のため載せておきますね。
稲中ならタイトルだけでも分かるとは思いますが。

(5)の美品希望は必ず伝えてください。

注文してから入荷まで1週間~2週間はみておいたほうがいいです。
書店から出版社に注文→取次→書店着の流れなので
『必ず●日に入荷します』とは言えませんが。

参考にしていただければ幸いです。

参考URL:http://www.e-hon.ne.jp/bec/EB/Top

書店員経験者です。

稲中ですね。今置いている書店は少ないと思われます。
というのも、書店の棚数や売れ筋によってどんどん売れない商品は返品するからです。
コミックなどは特にサイクルが早いので。

多くの店が返品した本(破損品等除く)は取次や出版社でストックされます。
そして注文があればその返品されてストックされていた商品が書店に入荷することがほとんどです。
売れ筋商品で回転の速い商品なら『第●版』という形で(本の最後のページに書いてますよね)新しく刷ったりしてますが、
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Qスナフキンのハーモニカの曲

日本のTVアニメ「楽しいムーミン一家」の中で、スナフキンが吹くハーモニカの曲がとても好きです。
アニメ自体が見ていてとても癒されるものですが、スナフキンが友達ムーミンといっしょにいる時のムーミンのために吹くハーモニカがとても癒され好きです。
あれは実際誰の演奏でしょうか?
その演奏家のCDで手に入るものでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは

スナフキン 曲で検索すると
スナフキンの歌というのがヒットするんですけど
これですか?

http://blog.jrabi.vivian.jp/?eid=461854
これは歌詞です
http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=134309

ハーモニカですよね
http://www.
imasy.or.jp/~mtera/desktop/harmonica.html
こちらかな?

Q稲中卓球部

稲中はコミック(530円くらい)と
セレクション(350円)と出ているようですが、
収録内容は同じでしょうか。

Aベストアンサー

>コミック(530円くらい)

ちゃんと見るにはコミックですね。

ブックオフにいけば105円で買えるものもありますよ。

Qムーミンの挿入歌で、スナフキンの・・・・

スナフキンのテーマ、とでも申しましょうか。
Emの歌でギターの弾き語りで、スナフキンが
「・・・・・おさーびしーやまのー・・・」
と歌う歌の歌詞をご存知の方、いらっしゃいましたら是非教えてください。またはどうやって調べたらよいか、でもけっこうです。

Aベストアンサー

これです。

参考URL:http://chirashib.exblog.jp/1591943

Q稲中卓球部の・・・

はじまめして。よろしくお願いします。

稲中に『田原年彦』というキャラが出てきたと思うんですが、
どんな顔だったかネット上で見られないでしょうか?
気になっています・・・

Aベストアンサー

探してみました。
直リンはまずいかもなのでURLからhを削りました。

Qスナフキン

ちょっと職場で話題になった話です。
スナフキンは現在、ムーミンと同じくらいの背の高さだったけど、
昔の作品ではムーミンよりはるかに背が高かったとの事。

この話は本当なのでしょうか?公式ホームページにはそのような情報は確認できませんでした。が、ここで得た情報によるとムーミンは原作では身長30センチ程度とか・・・じゃあ、スナフキンは?

どなたかご存知の方、お願いします。出来れば、証拠になるような書物やURLを教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

公式ホームぺージは「楽しいムーミン一家」の際のアニメ化のものですね。
1969年「ムーミン」が初めてアニメになったときは、東京ムービーが製作していました。原作と少々かけ離れていたため、作者のトーベ・ヤンソンさんは気にいらなかったようです。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/road/info/anime.html

さて、最初のシリーズのスナフキンは、パイプをくわえていて、言動もムーミンたちと比べるととても大人っぽく見えました。たしかに大きかったと思います。
(原作ではムーミンの身長は20~30センチだそうです。)
http://www008.upp.so-net.ne.jp/road/meibo/regular1.html

原作を読んでみると、アニメでは「ノンノン(のちのフローレン)」は「スノークのおじょうさん」で、お兄さんは裁判のときのヘンなカツラもずっとつけてるしで、だいぶ違うなあと思います。しかしアニメにするには、原作に流れるなんともいえない寂寥感などは不向きではないでしょうか?アニメの演出がなかったら、あんなに人気が出なかったのではないかとも思ったりするんですけど。

参考URL:http://starve.hp.infoseek.co.jp/ag/moomin.html

公式ホームぺージは「楽しいムーミン一家」の際のアニメ化のものですね。
1969年「ムーミン」が初めてアニメになったときは、東京ムービーが製作していました。原作と少々かけ離れていたため、作者のトーベ・ヤンソンさんは気にいらなかったようです。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/road/info/anime.html

さて、最初のシリーズのスナフキンは、パイプをくわえていて、言動もムーミンたちと比べるととても大人っぽく見えました。たしかに大きかったと思います。
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Q稲中卓球部のような笑える漫画ってありませんか?

私はある程度、大人になってから読んだギャグ漫画では、稲中卓球部くらいしか、面白いのないな~、という感じなのですが、他にも面白いのを知っていらっしゃる方おられましたら、教えてください。

ちなみに、私は、28歳の男で、普段はほとんど、漫画を読みません。ほとんどの漫画に感情移入できないので。でも誰かの薦めがあれば読めます。稲中も友達の薦めで始めて読みました(もう何年も前ですが)。

子供の頃は、こち亀、とか、ハイスクール奇面組とかは、面白かったです。
最近の漫画はほぼ、全部知らないと思います。お願いします。それから、できれば、四コマじゃない方がよいです。

Aベストアンサー

しばらく「コミック」カテゴリーをお休みしてました。色々と悩んでまして…。安倍なつみサンの卒業に悲しむファンの方々の気持ちが、痛いほどに分かりました。でも、悩んでてもしょーがないので、早速紹介させて頂きます。


(1)『天使な小生意気(西森 博之 著、少年サンデー(小学館 刊))』
   http://www.websunday.net/rensai/set_tenshi.html
つい最近まで、少年サンデーにて連載されてました。心奪われるほどに好きな作品でした。『天こな』と運命的に出会ってから2年半、思い返してみると、本当に色々なことがありました。って、思い出に浸っていてもしょうがないですね(笑) え~と、ギャグもあるんですケド、それとは正反対のシリアスシーンもある…カナ? 「たかがラブコメ」と侮る事なかれ。深々と考えさせられる作品です。考えすぎて講義をサボってしまったのも、今となってはイイ思い出(笑) 西森先生へ、「祝 小学館漫画賞受賞、アーンド、連載お疲れ様でした」

(2)『今日から俺は!!(西森 博之 著、少年サンデー(小学館 刊))』
   http://www.websunday.net/museum/no04/no04in.html
う~、皆さんに先を越された(笑) じゃあ、私からは少しだけアドバイス。
西森先生の事実上のデビュー作(詳しくは、上のアドレスをどーぞ。第一話を無料で読めますョ)に当たります。私はこの作品、少ししか読んだことないんですケド、『天こな』にも通ずるところがあって面白かったです。西森先生は、昔から西森先生だったんですね(笑) 『天こな』が連載終了してしまったので、今度は『今日俺』にも手を染めてみよっかな? 西森先生のいない生活が考えられなくなってしまったので…(笑)

(3)『かってに改蔵』(久米田 康治 著、少年サンデー(小学館 刊))
   http://www.websunday.net/rensai/set_kaizo.html
「いい年なんだから、部屋に貼ってあるカゴちゃんの
   ポスターはがしなさいよ…(19巻52ページより抜粋)」
あ~、12番サンに先を越された(笑)
連載当初は下ネタ系ギャグマンガだったんですケド、回を重ねるにつれて、上のよーなカンジのブラックギャグが展開されるように…。小ネタと自虐・小心者系ギャグが冴えわたります。それとは対照的な、フルCGの絵・細かいファッション・背景。ギャグと絵のギャップが面白いです。講談社漫画賞をねらったら、『ラブひな(赤松 健 著)』に負けてしまったというエピソードも有名。

(4)『いでじゅう!』(モリ タイシ 著、少年サンデー(小学館 刊))
   http://www.websunday.net/rensai/set_ideju.html
ギャグマンガ…ですね。細かく気配りがされていて、読んでて面白いです。「癒し系ギャグマンガ」という噂も…。

(5)『魁!! クロマティ高校(野中 英次 著、少年マガジン(講談社 刊))』
   http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000007108563
あ~、また先を越された(笑) 作者名は、野中英次先生ですョ。
無駄な討論が多い(笑)、不思議な画風の漫画。おすすめは6巻。「多摩川のアザラシ」も登場します。久米田先生がもらい損ねた講談社漫画賞を受賞し、テレ朝にてアニメ化も決定。う~ん、どーやってアニメにするんだろう(笑)?

(6)『スクールランブル(小林 尽 著、少年マガジン(講談社 刊))』
   http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000007113232
いや~、面白いですね。このギャグマンガ。えっ、ギャグじゃない? ホントは「ラブコメ」だそうですが、どー見てもギャグマンガ。何で女の子にあんなにもこだわるのか、ちょっと不思議。


私からは、このくらいにさせて頂きます。いつもよりも文章削ったつもりですケド、まだまだ長いですね。漫画の数も増えたからカナ。昔はサンデーだけの紹介だったしネ(笑)

最近、参考URL欄のアドレスでサンデーの発行部数を知りました。予想よりも少なくて、ちょっとビックリ。でも、私以外にも『改蔵』や『天こな』を愛してくれる人がいて、なんか嬉しいです(笑)

参考URL:http://www.j-magazine.or.jp/FIPP/FIPPJ/F/busuuB.htm#B2

しばらく「コミック」カテゴリーをお休みしてました。色々と悩んでまして…。安倍なつみサンの卒業に悲しむファンの方々の気持ちが、痛いほどに分かりました。でも、悩んでてもしょーがないので、早速紹介させて頂きます。


(1)『天使な小生意気(西森 博之 著、少年サンデー(小学館 刊))』
   http://www.websunday.net/rensai/set_tenshi.html
つい最近まで、少年サンデーにて連載されてました。心奪われるほどに好きな作品でした。『天こな』と運命的に出会ってから2年半、思い返してみると、...続きを読む


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