よくバーインCDとか、バーインソケット・・・とか言いますが、
この「バーイン」とは何のことですか?
詳しく載っているサイトとかご存知の方は教えてください。
半導体を扱う会社にいるのですが、全くの初心者なので良く分かりません。
宜しくお願いします。。。

A 回答 (2件)

一般にバーイン(Burn-in)といったら熱衝撃試験の事です


例えば、半導体でいえば、ICに電流を流しつつ125℃
とかの熱をかけて4時間とか8時間試験をする事ですね

この試験により、不良品に近い良品は試験に耐えられなくなり
不良品になるので、より良い製品を作れるようになったりします
初期不良を無くすのと、耐久性を保証する為の作業ですね

・・・こんなところでよろしいですか?

参考URL:http://www.espec.co.jp/env-test/words/ha.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
とても良くわかりました。
最初のバーインという言葉がどういうスペルなのかも判らなかったので
とても気持ちが悪かったのですが、burn-inだと判ってから、そして
教えていただいたHP等を参考になんとなくイメージがつかめてきました。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2002/02/27 13:51

一応HPが有りましたので紹介します



参考URL:http://www.tij.co.jp/jmc/docs/ibu-home.htm
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この回答へのお礼

すぐにご回答していただいたみたいで、凄く嬉しいです。
ですが、教えていただいたHPを見てもいまいち良く分からなかったので、
申し訳ないのですが、次点の10ポイントとさせていただきます。
とにかく、すぐ反応していただいてありがとうございました。m(__)m

お礼日時:2002/02/27 13:48

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Aベストアンサー

 バルク品でもしっかりしたメーカーの物であれば、メーカー保証が無いと云うだけで、動作そのものは問題ない物が多いです。
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Qパソコンパーツの追加とか配線作業とか

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Aベストアンサー

Atomはモバイル向けではなくMID(モバイルインターネットデバイス向け)のCPUです。
いわゆるネットブックと呼ばれる製品向けの品で、安いのが売り、性能は低い。そういったパソコンです。インターネットデバイスを標榜しているにも関わらず、youtubeで主流となりつつあるHD動画もコマ落ちするレベルのプロセッサです。
これは、超小型のインターネットデバイス向けに設計されたもので、性能よりも省電力を重視したインオーダー型のプロセッサとなります。最近の高度マルチメディア処理に適した性能はありません。


Core iシリーズは下から、i3、i5、i7となります。いずれも、Nehalem Micro-Architectureと呼ばれるプロセッサ技術を元に開発されたプロセッサで、2008年に最初のi7(開発名・bloomfield)が出荷されています。まあ、発売から既に1年半以上経過しており、来年早々には次のSandy Bridge(プラットフォーム開発名/アーキテクチャ候補名)が、i7とi5ラインは置き換える予定ですから、登場後1年ほどの短命に終わる予定の枯れた製品と言えます。

i3は、2つのコア(Dual Core)を内蔵します。特に特徴的な機能はなく、まあ低価格ブランドと思ってください。グラフィックス機能がCPUに統合されており、2つのHD映像を同時に表示する動画再生支援機能を備えたIntel HD Graphicsという新しいグラフィックスブランドとなっています。ただ、グラフィックスの性能は大して高くありません。尚、Core2Duoよりは高速に動作します。一般にバリュー~パフォーマンスエンド(ミドルエンド)を支えます。

i5は、Hyper Treadingを備える製品と4コア(Quad Core)の製品があります。また、Turbo Boostに対応しているのが特徴。そのため、i3よりも上位となります。DualCore版でもHyper Threadingが搭載されており、必ずWindows上では4つのコアとして稼働するのが特徴。
ミドルエンドのパフォーマンスブランドです。価格や機能のバランスでは最も売れ行きの良いライン。

i7は、i3~i5が備える全ての機能を網羅します。最上位は、Westmere製品群に属するi7 980Xとなり、6つのコア(Hexa Core)を搭載していますがデスクトップ向けです。Hyper Threadingが内蔵されており、最大で12コアとしてWindows上では認識します。一般に販売されているデスクトップ向けはQuad(Windows上では8コアとして認識動作)が中心です。
ノート向けでは、DualCore(Windows上では4コアとして動作)の製品とQuad Core(最大8コアとして動作)の製品があります。
最上位です。ちょっと高めです。とにかく性能を求めるライン。ハイパフォーマンスからエンスージアスト向け。

いずれの製品でも言える特徴として、 Macro Fusion64への対応があります。また、Intel core i5,i3及びi7 980X及びモバイル向けi7に関しては、AESアクセラレートと呼ばれる暗号化支援用の拡張命令が搭載されています。また、メモリコントローラがCPUに統合されメモリアクセス効率が改善しています。
同じ周波数、同じコア数のCore2に比べると10~15%程度性能が向上しています。さらにHyper Treading対応製品だと最大でさらに+15%~20%ほど性能が上乗せされる場合があります。(処理によりけりです)

Atomはモバイル向けではなくMID(モバイルインターネットデバイス向け)のCPUです。
いわゆるネットブックと呼ばれる製品向けの品で、安いのが売り、性能は低い。そういったパソコンです。インターネットデバイスを標榜しているにも関わらず、youtubeで主流となりつつあるHD動画もコマ落ちするレベルのプロセッサです。
これは、超小型のインターネットデバイス向けに設計されたもので、性能よりも省電力を重視したインオーダー型のプロセッサとなります。最近の高度マルチメディア処理に適した性能はありません。...続きを読む

Qマウス購入において(800カウントとか分解能とかについて)

ノートパソコンを使っています。USB接続でマウスを購入する予定です。通販ショップを見てると、スペックなどが色々書いてあり、わからないことがあります。

・800カウントとか1600カウントとはなんですか?数字が高くなるにつれてどういった特徴などがあるんでしょうか。


・分解能とはなんですか?

・マイクロソフトの製品は、毎秒6000回スキャンしてるとか書いてありますが、凄いんでしょうか?


あと、親のためにマウスを買うのですが、パソコンの素人でも楽に使えて値段も妥当な製品で良いものがあれば教えてください。

Aベストアンサー

分解能
単位はdpiかcpi
カウント800、1600ってのは800cpi,1600cpi

つまり
マウスを1インチ動かした場合、800(1600)回、移動情報が送られる。

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毎秒6000回スキャンしているどこが凄いのか

従来1000回程度だったのが6000回になりましたよ
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