12月28日放送の「渡る世間~」の11時以降が見れませんでした。かずちゃんが怪我をした連絡を受けたところまでです。その後どうなったのでしょうか?せいこはみつかったの?気になります教えてください。

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A 回答 (1件)

かずちゃんの怪我は全治三ヶ月で、ドラマの出演が危ぶまれていました。

聖子は一度、幸楽の周辺を戻りたそうな顔をしてウロウロしていました。が、まだ幸楽の人間は気づいていません。葉子のところでは彼女が「結婚したい人がいる」といったことで、山口のお母さんは家から出て行きました。弥生のところでは良がご飯屋をやるのに猛反対し、大吉のところに文句を言いに言っていました。
                       以上
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Q「タッチ」の最終回って感動的ですか?

タッチが人気があるのはわかりました。
次に引っかかっているのが、タッチの最終回がそれ程感動的だったのかという事です。
決定日本のベスト100では、感動した最終回2位だったので…
何度と無く最終回見た事ありますが、最終回の印象が無いのです。

Aベストアンサー

1話からずっと見られてました?
私はかなり入れ込んで見てたものですから、あの最終回にはものすごく感動したんです。
和也の想いと自分の想いの中で、達也がやっと出した答えを声にする重要なシーンです。
まさにこのシーンの為に和也が殺されたといっても過言ではないでしょう。(笑)
あまりのめり込めなかった人には、案外評価は低い作品かもしれませんね。

Q渡る世間は鬼ばかり…節子

近頃、渡る世間は鬼ばかりの再放送に夢中です。

再放送では、(パート4ですか?)途中で話が抜けるんですよね。岡倉節子お母さんがニューヨークに旅行中に、亡くなってしまっていて…。図書館で文庫本や、ガイドブックなど借りて読んで、ストーリー的にはわかりました。

実際のところ、節子役の山岡久乃さんが亡くなってしまったからですか?それとも、久子役の沢田雅美さんみたいに、トラブルでもあったのですか?知ってます?

Aベストアンサー

次回作に山岡さんが出演しない・・・で、当時ワイドショーをにぎわせていました。橋田さんと仲が悪くなっただとか、他の共演者と仲が悪くなっただとか。

山岡さんが主演を辞退した理由を多くの方に語らなかった。というか、外部には彼女の病気が漏れてこなかった。

後になり、山岡さんが癌で亡くなられたのが判りました。当時としては、なるべく自然な形で節子さんを画面から消すにはあの方法しか無かったのだろうと思います。よく考えたな~。と感心しながら見ていました。

Q最終回が好きな漫画

オススメの漫画をお聞きしたいのですが、漠然に聞いても悪いので、「最終回が良い漫画」を教えてください。
また、ネタバレしない程度に、理由も教えていただけると嬉しいです!

ちなみに今のところ私が好きな漫画の最終回は、「うしおととら」、「からくりサーカス」や「ラフ」などです!

少女漫画は読む習慣がないので、少女漫画以外だと尚嬉しいです!

Aベストアンサー

うしおととらの最終回、いいですね。

少年サンデー系は、打ち切りが少ないイメージなので、だいたいきちんとした最終回ですね。

「GS三神」も、打ち切りでない終わり方ですので、オススメです。おもしろかったなあ・・・
あとは、「お茶をにごす」も好きです。「天使な小生意気」も良いです。ちょっとヤンキー路線になりますが同じ作者の「今日から俺は!!」も好きです。

結局、余裕ある最終回のまんががきちんとしていておもしろいんですよね。

サンデーの作品を挙げられているので、どれもご存知かとおもいますが・・・

少女まんがでも、恋愛要素のあまり無い「BASARA」も、最後まできちんと描かれているのでおもしろいですよ。

絶版だったのが4年前くらいに文庫全3巻で出た「SWEET三国志」の最終回も大好きです。全編ギャグだったのにすごく泣けます。三国志しらなくてもオススメです。コンパクトにまとまっていながら、コアファン向けの三国志ネタももりこまれていてニヤリとできます。

うる星やつらの最終回も良いですね。
サンデーばかり・・・笑
いかにジャンプ作品の最後が印象に残らないかが伺えますね・・・連載時は大人気でも、人気がなくなったら打ち切りなので作者が一番描きたいもの(最後にもっていきたかった落としどころ)が描けないで終わってしまうのだと思います。

はーーー・・・おもしろかった・・・
と最期に思えるまんがって貴重ですね。
ダイの大冒険も最後は打ち切りなので(最終章手前で終わっています)、最終章まできちんと読みたかった・・・

うしおととらの最終回、いいですね。

少年サンデー系は、打ち切りが少ないイメージなので、だいたいきちんとした最終回ですね。

「GS三神」も、打ち切りでない終わり方ですので、オススメです。おもしろかったなあ・・・
あとは、「お茶をにごす」も好きです。「天使な小生意気」も良いです。ちょっとヤンキー路線になりますが同じ作者の「今日から俺は!!」も好きです。

結局、余裕ある最終回のまんががきちんとしていておもしろいんですよね。

サンデーの作品を挙げられているので、どれもご存知かとおも...続きを読む

Q渡る世間は鬼ばかり

主婦になり、昼間の再放送をきっかけに見るようなりました。

【幸楽】従業員にいる田島聖子(中島唱子)と田島周平(岡本信人)の結婚の経緯が知りたいです。

周ちゃんは元々幸楽にいたのでしょうか?それとも聖子との結婚がきっかけで幸楽に勤めるようになったのでしょうか?

聖子の演技の巧さに脱帽。(嫌なやつになりきりすぎ!!笑)

Aベストアンサー

こんばんは!!

#1です。再びの登場、お許しください。

見つけましたよ!!
二人が 結婚を意識するくだりを!!

9/16, 9/23, 9/30 の あらすじを読んでみてください。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Spotlight/4646/story98.html

Qドラマ「誰にも言えない」の最終回について

動画で15年前にやっていた「誰にも言えない」というドラマを見ましたが最終回だけまだアップされていないので見れません。
最終回の内容を知りたくて投稿しました。
最終回は加奈子とマリオはどうなったのでしょうか?

Aベストアンサー

昔見ただけなので、おぼろげなのですが・・・・
 監禁されたマンションの部屋にまりおさんが火をつけて、加奈子と心中をはかる。
 加奈子「こんなことしたら、あなたのお父様、冬彦さんが悲しむわ!」と泣きながらまりおさんに訴える。
 それを聞き、「なぜ僕の父さんの名前を知ってるの!!加奈子、何故なんだ。」
 加奈子泣き崩れてその場でなかなか言えない・・・
 でも、結局告白する。
 加奈子「あなたのお父さんと私のお母さんは結婚していたの。私にはね、兄がいたの。その兄はあなたにそっくりだった。私はあなたを最初に見たとき、兄を思い出したのよ。」
 かつて加奈子の母親は、冬彦という男性と結婚していたが、離婚して昔の恋人(大岩洋介、つまり加奈子の父)と再婚。その時すでにおなかには冬彦の子供がいたが、大岩洋介はその子供ごと受け入れた。
 そして、数年後二人の間に加奈子が誕生。
 つまり、まりおと加奈子は異父兄弟。
 それを知ったのは、加奈子が中絶手術をし、体と心の痛みを癒すために一旦仕事を辞めて実家に帰ったときに
母に告白した事で分かった衝撃の事実だった。

 そしてまりおは、美和(加奈子の母親をが忘れられなかった冬彦が、
美和そっくりの女性と再婚して産まれた子供だったのだ。
 それをしったまりおは、ようやく加奈子を諦める。
 そして、そんな夫を非難することなく、妻は彼を暖かく守りたいと思い、夫婦は元のさやに。最初は義理のお母さんに厳しくいわれるも、二人は一緒に暮らす事に。
 加奈子は以前の中絶のせいで、子供が出来にくい体になっていたが、
懸命に病院に通い、また落ち着いた生活の中で暮らすうち、妊娠そして双子の女の子を出産。一方まりおの妻も出産するが、出産後すぐに病院から告知される(告知のシーンは医者が具体的にどうのこうのいったのではなく、妻が何かを言われてがっかりというかちょっと遠くを見つめる目をした演技だけだが、それだけでも「あ、何かあったな」と思わせるものだった)。
 それから何年か経ち、海の近くで偶然、まりお夫婦とその息子、加奈子と娘達が出会う。
 妻は気を利かせて、その場を離れる。その際に二人で会話。そして穏やかに話し合う。まりおはつきものが取れたように穏やかな顔になっていて、妻や子供を愛してるし、大事にしてるという。ただ、息子に障害があってそれが気がかりだと。義理の母もその息子をとても可愛がってくれるとも話す。それを黙って聞く加奈子。
 場面変わっていよいよ最後のシーン。
 障害のある息子は自分で歩く事も出来ない。
 が、加奈子の娘達が砂浜をはしゃぐのをみているうちに、最初の一歩を踏み出す。涙を抑えきれないまりおの妻。
 希望を感じさせるシーンで終わりました(^_^)

昔見ただけなので、おぼろげなのですが・・・・
 監禁されたマンションの部屋にまりおさんが火をつけて、加奈子と心中をはかる。
 加奈子「こんなことしたら、あなたのお父様、冬彦さんが悲しむわ!」と泣きながらまりおさんに訴える。
 それを聞き、「なぜ僕の父さんの名前を知ってるの!!加奈子、何故なんだ。」
 加奈子泣き崩れてその場でなかなか言えない・・・
 でも、結局告白する。
 加奈子「あなたのお父さんと私のお母さんは結婚していたの。私にはね、兄がいたの。その兄はあなたにそっく...続きを読む

Q渡る世間は鬼ばかり

”渡る世間は鬼ばかり”
これはどういう意味ですか。
あるドラマの最後にある文です。
ドラマの名前が忘れましたが...。
ありがとう!

Aベストアンサー

●「渡る世間に鬼はなし(ない)」という言葉

人生、色々な環境になったり、色々な人たちに出会ったりすることで、「嫌だなぁ」と思うこともあるかもしれませんが、そんな世の中でも、無慈悲な人たちばかりじゃない、いい人たちもいて助けてくれるよ・・・・という意味。


●「渡る世間は鬼ばかり」という橋田さんの作った言葉

番組をご覧になられたことはあるでしょうか?
上記の「元々の格言」の正に逆ばかりのことが起きる物語の題名がコレです。「渡る世間に鬼はなし」の精神で生きていても、どうしようもない人たちの身勝手さに振り回されたり、足を引っ張られたり、迷惑をかけられたり・・・・。そんな問題が次々に起きたりして、登場人物たちはそれぞれ疲れ果ててしまいます。日本人がよく経験する身近な人間関係の問題ばかりを濃縮して作ったようなドラマ(物語)ですので、数々の苦労を乗り越えてホッとするのも束の間、また新たな「鬼」(嫌な人のこと)が登場し、大変な目に遭う・・・・というのを端的に表現した言葉で、多少「皮肉」みたいなものも含まれています。
元々の「渡る世間に鬼はなし(ない)」という言葉がわかると、この番組タイトルが何を言おうとしているのかがわかると思います。


特に、日本古来の「結婚の形」から来る人間関係は、物語にも描かれているように、なかなか難しいんですよ(;⌒▽⌒A) 同じ日本人同士でもなかなか理解できないことが沢山あって、頭では「渡る世間に鬼はなし」と思っていても、実際は「鬼ばかり」という場面に数多く遭遇するので、今では、このドラマのタイトルの方が本来の言葉よりも有名なってしまった感じです。


説明が長くなってしまいました。ごめんなさいね。
ちなみに、「渡る世間に鬼はない」という言葉は大きな辞書には載っていると思います。参考までにご覧になってみてください^^

●「渡る世間に鬼はなし(ない)」という言葉

人生、色々な環境になったり、色々な人たちに出会ったりすることで、「嫌だなぁ」と思うこともあるかもしれませんが、そんな世の中でも、無慈悲な人たちばかりじゃない、いい人たちもいて助けてくれるよ・・・・という意味。


●「渡る世間は鬼ばかり」という橋田さんの作った言葉

番組をご覧になられたことはあるでしょうか?
上記の「元々の格言」の正に逆ばかりのことが起きる物語の題名がコレです。「渡る世間に鬼はなし」の精神で生きていても、どうし...続きを読む

Q漫画版ドラえもんの最終回?

小学館の小学?年生に掲載されたか覚えていませんが、ドラえもんは学習雑誌で一度終わった?記憶があります。
来月号のお知らせの欄に「ドラえもんいよいよ最終回」とあり、そして当月号のドラえもんのタイトルの所にも「ドラえもんいよいよ最終回」とあったと思います。
物語はかの有名な、のび太がジャイアンにケンカで何度倒されても、ひた向きに立ち向かって行き、最後にはジャイアンが懲りてしまい、かげで見届けたドラえもんが安心して未来の国へ帰って行く話です。

その後ひと月あけた翌々号?に、ウソ8OOの裏技でドラえもんは戻ってきました。

当時の学習雑誌で「ドラえもんいよいよ最終回」を目撃された方はいらっしゃいますか?

Aベストアンサー

No2です。
(1)以外はてんとう虫コミックに収録されていません。
さすがに最終回が何本もあるのもおかしいですしね。

上野のこども図書館には当時の学年雑誌があります。(掲載号はNo1さんの参考URLから)
私も見に行って複写してきたので確かです。
国会図書館と併せてこういうところに行くのも面白いですよ。

Q渡る世間は鬼ばかり 2009.2.26 45回あらすじ

先日、渡る世間は鬼ばかり(2009年2月26日放送45回)を見逃してしまいました。
tbs公式HPのあらすじではなく、もっと詳しい内容のあらすじを知りたいです。
どこかありませんか?
お願いします。

Aベストアンサー

たまたま録画していました。

おかくらで働いてから家に帰った貴子は、母親の直子が迎えに来ているのを見て愕然とする。
直子は貴子が真と別れてお金持ちのいい人と結婚してほしいと思い
、貴子の荷物を自分のマンションに運んでしまえば、
あきらめて一緒に暮らしてくれるともくろんでいたのだ。
ところが貴子は自分の洋服など荷物が本当にないのを確認すると、
そのまま家を飛び出して行った。

向かった先はおやじバンドの練習場。しばらくはみんなが演奏しているのを
聴いて帰ろうと思った貴子だが、練習を終えた誠が、貴子が部屋の
外にいることに気づく。

勇「どうしたの?こんな遅く」
貴子「元気をもらいたかったのかな。ちょっとめげてたりしたし」
誠「なんかあったの?」
貴子「いえ、別に・・・」
勇「これからうち帰るの?ダメだよ、一人じゃ。真帰ってきたら、
送らせるからさ、うち寄ってって」
貴子「・・・私、もう帰るうちないんです・・・」と泣き始める貴子。

ナレーション「真の恋人、貴子は追い詰められていました。
人生の曲がり角に立っている貴子を、
勇や周りの人たちは温かくサポートしようとしていて、
真や貴子の運命も変わろうとしていたのでした」

ここでオープニング

貴子は幸楽にいた。五月にうちに泊まりなさいと言われ、真も大吉が持っているマンションに住むように、と再三勧めていた。
貴子は父親の道隆に相談しないと、と遠慮しがちだったが、真から道隆に伝えるように、と言う五月に
「俺が言っても母親と暮らすように言われるだけだ」と
真は自分の意見は聞いてもらえないと主張。
そこで五月は真と一緒に道隆にお願いにあがると提案する。
「貴子さんは大事な人なの。ほっとけるわけないでしょ。みんなで貴子さんのこと守んなきゃね」
そんな五月たちの優しい言葉にホッとする貴子。

早速、真と五月は道隆に会いに行った。
最初はそんなわがままはさせないとマンションに住むことを拒んでいたが、
五月が貴子さんがおかくらになくてはならない存在でみんな惚れ込んでいることを強く伝えると、
その懸命な申し出が伝わったのか、貴子だけでもよろしくお願いします、と頭を下げるのだった。

五月はその足でおかくらにいる貴子に、お父さんのお許しをもらった、と
報告に行く。タキさんの協力で生活に必要なものも用意をされていると
いう。さらに、お母さんが荷物を持っていってしまって、何もないと
察した五月は「これで必要なものを買いなさい」とお小遣いを渡す。
貴子は、おかくらから過分なお手当ていただいてるので受け取れません、
などと拒否するが、五月はうちで面倒みたい、おやじバンドの練習も
たまには見に行ってやって、と言い、「お母さんのところに帰らなくて
本当によかった」とホッとしていたのだった。

お昼休み中に幸楽に戻ってきた五月が一体どこ行ってたのか
何も言わないことに、愛がピリピリする。

マンションでは貴子と共にタキと壮太が引越しの手伝いをしていた。
そこでタキはもしかしたらおかくらを継ぐのは貴子さんかもしれない、
などと貴子に意味深な言葉を漏らす。
マンションの家賃の心配もいらない、遠慮することない、社長さんの娘じゃなくなってみんなホッとしていると思う、
大井精機のことは大変だと思うけど、これからまた別の幸せがきっと来るから、と貴子を勇気づける。

その頃おかくらでは大吉が怜子と貴子についてよく働いてくれて、
本当に助かる、と話していた。
貴子たちもおかくらに戻り、仕事を始めたところに、日向子が一人で
やってくる。
おばあちゃんもパパもママもみんな忙しくて、相手してくれないと
愚痴をこぼす日向子は、だったらお店を手伝う、と張り切るが、
もう人手が足りてることを聞いた上に、大吉に早く帰りなさい、と
言われて友達はみんなどこかに連れて行ってもらったりしていることを
羨ましく話す。
見かねた怜子は日向子に、どこに行きたいか聞き、2日くらいなら
お休みをいただけると温泉つきのスキーに行くことを提案をする。
それを聞いて大吉が「小宮さん一人にヒナをお任せするのは・・・」と
一緒についていくことになり・・・。

翌日、早速旅行に出かける日向子をおかくらに挨拶がてら送りに長子が
やってきた。大吉たちを送り出した後、怜子が一緒ならタキに引き止めて欲しかったと、耳打ちする。
タキは大吉の気持ちを考えたら、こういうことはチャンスだと言い、
ゆくゆくは貴子がおかくらを継ぐことになることになるかもしれないから、
しっかり仕込ませていただこうと、壮太とも話したということも
長子に話すのだった。

旅行先でスキーの練習に行く日向子を送り出した後、大吉と怜子は
コーヒーを飲みながらゆっくり寛ぐことにした。
「こういうところに来て、やっと自分の気持ちを見つめることができる
のかもしれない」と大吉。それに賛同する怜子。
娘がみんな出て行ってしまって、一人ぼっちになったことを
嘆いた大吉に怜子は
「私なんておかくらでお手伝いをさせていただけて
なかったらたった一人でどうなってたか・・・考えたらゾッとします」
「小宮さん、ずっとおかくらにいてください。どこへも行かないで、
私のそばに。大事にします」との大吉の言葉に「ありがとうございます」
と怜子が言った。大吉はよかった、とホッとする。ずっと言いたかった
けど、なかなか言えなかったと。

おかくらで夜食を囲む、タキ、壮太、貴子。
そこに真が貴子のことが心配でおかくらにやってきた。
大吉が怜子と日向子とスキーに行ってることを聞いて、「おじいちゃんと
小宮さんどうなってるの?」と言う真。そして、道隆も貴子と
同じマンションに引っ越すことを受け入れてくれたことを報告した。
「小島くんが説得してくれたんでしょ?」と感謝する貴子。
「社長は必ず再起なさる方です。一時しのぎのことなんですよ。
すぐちゃんとしたところで貴子さんと暮らせるようになるから。それ信じて」

自宅に帰ってきた真は、明日和津が東大の試験なのに何やってるの、と
咎める五月に何気なく言った。
「貴子さんがおかくらのマンションへ入ったから様子見に行ってきたんだ。
おじいちゃんに会ってよく頼んでおくつもりだったんだけど、おじいちゃんいなくて。
ヒナがスキーに行くのに泊りがけでついてったんだって。小宮さんもだって」
「え、小宮さんも!?」
「うん。温泉で骨休めだってさ。けど小宮さんも一緒なんてなんか
ヘンだよね。じゃおやすみなさい」

翌朝、試験を受ける和津に五月がお弁当にビフテキとトンカツを作り、
真が湯島天神のお守りを頑張れ、と渡す。

お昼休みにおかくらに行った五月はろくに挨拶もせず、
大吉に話があるから、二階に来るように言う。
「お父さん、小宮さんと泊りがけで温泉に行ったんだって?」
「おぅ、ヒナのスキーのお供でね。」
「だったら一人で行けばいいでしょ!?」
「なんだ、そんなことで来たのか」
「日向子ちゃんダシに使って。小宮さんと泊りがけで温泉行くなんて」
「はっきり言っとく。私はとっくに夫としての役目を果たした。
父親としての責任も果たした。今は一人の男として、自由に生きていけるときが来たんだよ。
私が何をしようとお前たちにとやかく言われることはないんだ。好きにさせてもらうぞ」
「お父さん!?」
「それから、あとどれだけ生きられるかわからないけどね。
このまま一人というのは寂しすぎる。そばにいてくれる人がいたら、
一緒にいい年を取りたい。まだね、正式にその人に話したわけじゃないんだよ。
ま、いずれきちっとケジメをつけて、できたら籍を入れて、
このうちで暮らしたい。そのときはお前たちにもハッキリ言うよ。それまでは黙って見ていてほしい。余計な口出しされたら迷惑だよ」
「お父さん、小宮さんが好きなんだ。小宮さんと再婚するつもりなんだ」
と泣く五月。
「あ、相手は誰だっていいだろうさ。ただね、私がそういう考えでいるってことだけは、承知しておいてくれ」

ナレーション「父の再婚なんて思ってもいない五月には、大吉の言葉は
大きなショックだったのでした」

以上です。省略したところもありますが、お役に立てれば幸いです。

たまたま録画していました。

おかくらで働いてから家に帰った貴子は、母親の直子が迎えに来ているのを見て愕然とする。
直子は貴子が真と別れてお金持ちのいい人と結婚してほしいと思い
、貴子の荷物を自分のマンションに運んでしまえば、
あきらめて一緒に暮らしてくれるともくろんでいたのだ。
ところが貴子は自分の洋服など荷物が本当にないのを確認すると、
そのまま家を飛び出して行った。

向かった先はおやじバンドの練習場。しばらくはみんなが演奏しているのを
聴いて帰ろうと思った貴子だが...続きを読む

Q月9東京タワー再放送 の最終回は?

同時に昼間に再放送がやってたのでみてました。
昨夜9時に最終回があったのですが、、再放送分の最終回は昼間に放送されないんでしょうか??
昼にまたやると思って最終回をみてませんでしたTT
知ってる人いたら教えてほしいです!よろしく^^

Aベストアンサー

残念ながら、期待は薄いですね。

最終回の日に再放送をしてたのは、少しでも最終回の視聴率を上げるための戦術です。
映画ってフジ協賛なんでしょうか?
だとしたら、映画の宣伝を兼ねて再放送するかも知れませんが

Q渡る世間は鬼ばかりについて

最初の頃から所々みていたのですが
記憶がとびとびなので教えてください!

・長子にはひなではない子供がいた気がするのですが
どこへいったのでしょう?

・キミがたおれた所まではみたのですがその後
どうなったのでしょうか?

・邦子一家は最近見ない気がするのですがどこへいってしまったのでしょう?

・久子はアメリカに行ってたんですよね?子供は上戸彩っだった様な気がしてたんですが一緒に戻ってきたのでしょうか?

・宗方さんの病気はよくなったのでしょうか?
↑間違ってる所もあると思いますがご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

長子には、本間先生と知り合う前に、結婚していた男性がおり、その男性の連れ子のゆうちゃんという子を育てていました。その男性が急死するのですが、その時手術をしたのが本間先生で、後に結婚することになるのです。長子は、一生ゆうちゃんと暮らしていきたかったのですが、ゆうちゃんの死んだ母親のお姉さんが(叔母さんですね。)ゆうちゃんを引き取りたいと言ってきて、ゆうちゃんも、死んだママにそっくりな叔母さんが現れて、嬉しくなり引き取られていったのです・・・。ちなみに叔母さんは雲仙で温泉旅館を営んでおり、裕福で、ゆうちゃんを後取りにする子か、そんな内容だったと・・。
邦子一家は、普通にいるんじゃないんでしょうか。アメリカで喫茶店をしていたのは久子ですね。わけあって、久子役の女優さんは橋田ファミリーから離れていたので、アメリカにいる設定になっていたのだと思います。今回のシリーズで、ファミリーに復帰されたので日本に戻ったと言う設定になったのでしょうね。ちなみに、久子の子供は、かなとのぼるで、かな役は、上戸彩さんがやってました。金八先生でブレイクしたすぐ後に出ていました。子役のときは違う女の子でした。(当然ですが・・。)ちなみに、のぼる役の子役は伊藤淳さんでした。
私がわかるのは、これだけです。ごめんなさい・・。

長子には、本間先生と知り合う前に、結婚していた男性がおり、その男性の連れ子のゆうちゃんという子を育てていました。その男性が急死するのですが、その時手術をしたのが本間先生で、後に結婚することになるのです。長子は、一生ゆうちゃんと暮らしていきたかったのですが、ゆうちゃんの死んだ母親のお姉さんが(叔母さんですね。)ゆうちゃんを引き取りたいと言ってきて、ゆうちゃんも、死んだママにそっくりな叔母さんが現れて、嬉しくなり引き取られていったのです・・・。ちなみに叔母さんは雲仙で温泉旅館...続きを読む


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