昨年七月に長男を出産した35歳の主婦です。陣痛が長引き、破水時胎便の為羊水が濁っていて、胎児が危険なので帝王切開になりました。感染症にかかているので子供は四日間保育器に入り、私も一週間母乳をあげられませんでした。小児科の話では「とりあえず大丈夫だけど羊水を飲み込んでいるので絶対後遺症が残らない、とは言えない」といわれてました。幸い今日も母子とも健康で大丈夫そうです。しかし、実際何に感染して、子供にはどん後遺症がのこる可能性があるのかは、詳しく教えてくれませんでした。汚れた羊水から感染したらしいくらいしか解りません。今更ながらですが知りたいのでどなたか教えてください。余談ですが、「感染症」というのが他の患者に漏れたらしく「院内感染か!?一緒の病室だったらどうしよう!」と一部でパニックになっていたそうです。後から知った話ですが、」とても不愉快でした!

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A 回答 (2件)

まず、小児科に行って先生に事情を説明して先生から説明を頂くか検査をしてもらうことをお勧めします



乱暴な言い方ですが、赤ちゃんは当然大人より弱いですよね?
大人でも汚染された水を飲んでの感染症はありますが、それが「なんという名前の感染症か?」と言われましてもそんなものケースバイケースです。ましてや赤ちゃんです。大人ならなんでもない菌での感染も考えられます。

もっと乱暴な言い方になりますが、産婦人科医も「わからない」のが本音でしょう。

ここからは小児科の管轄です。
小児科の先生に事情を説明して納得できるまで質問してください。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。やはり直接相談して納得いくまで説明をうけるべきですね。ちなみに私も感染しており、子供より数値が下がるのが遅かったようです。定期健診もずっと同じ病院なので次回聞いてみようと思います。漠然とした質問ですみませんでした。

お礼日時:2002/03/27 20:40

ayukichikun さん こんにちは



感染症にかかり、その原因である起炎菌を今断定することは不可能ですよ。
起炎菌を同定するには時間がかかります。よって医者は経験的にこの薬は効くであろうと思われる抗生剤を投与したはずです。そして、発熱、血液の色々な値が改善され、「とりあえず大丈夫」と言われたのでしょう。

貴方が知りたい起炎菌を同定するの待って投薬するのであれば、貴方のお子様は現在どうなっているかわかりません。

後遺症に関しましても100%大丈夫と言う医者はいません。

ご立腹はわかりますが、わかる医者はいないでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。菌の説明をしてくれなかった、のではなく教えることが不可能だった、のですね。私も産後体調が悪く、落ち着いたののを見計らって小児科医師が説明にきたので、ただ事ではない気がして今もモンモンとしたものが残っていたのです。後遺症の件はkuaainaさんのおっしゃるとおり、何事にも絶対はない、というニュアンスでした。ただ、今は大丈夫でもこれから先何が起こるかは少々不安です。引き続き様子をみて医師に相談していこうと思います。

お礼日時:2002/03/27 20:53

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Q産婦人科医

訴訟が減れば産婦人科医は増えますか?
医者の給料をみんな同じにしないと小児科医は増えませんか?

Aベストアンサー

内科医ですのであくまでも参考としてです。

まず、1つ目の「訴訟が減れば産婦人科医は増えますか?」です。
訴訟リスクが減れば少なくとも辞める人は減ると思います。また訴訟について特に今回問題になっているのは業務上過失致死での刑事訴訟です。個人的意見ですが、民事訴訟についてはほとんどの医師は保険に入っている事と遺族感情を考えると免責にすべきではないと考えています。しかし刑事事件は検察が起訴するため遺族感情とは直接は関係がありません。また100%がありえない医療の場での選択を結果論でもって過失とすることは医療者としては受け入れられるものではありません。

2つ目の「医者の給料をみんな同じにしないと小児科医は増えませんか?」です。
これは医療従事者、特に医師自身でないと知らないことだと思いますが、大多数の病院では医師の給与は皆同じです。また時間外手当は全額支給されることは無く、1日2時間までなどの上限や0~6時までなど時間制限があるところがほとんどです。そのため小児科医が休み無く働いても、他の科の9時5時の医師(それほど多くは無いのですが…)とほぼ同額です。ですので、質問者様の意見とは逆に「労働時間に比例して給与を上げれば小児科医は増える」可能性はあります。

ご質問以外の要因として挙げられるのが勤務の過酷さです。
これは産婦人科、小児科だけでなくほとんどの科に共通しているのですが、日本の医師は勤務の拘束時間が長すぎます。当直の日は朝から勤務してそのまま当直に入り病棟と救急外来の対応をします。仮眠は1、2時間できればいい方です。そして翌朝そのまま通常勤務に入り帰宅できるのは夜です。36時間以上の連続勤務が週1~2回あるのが実情です。一方、欧米では医師も交代性勤務のため夜間に呼び出されることはほとんどありません。また当直の翌日は休みです。労働基準法に照らし合わせれば当然のことが日本の医療の現場では守られていません。病院以外の職場でも超過勤務の問題はでてくるので、これは「雇用をギリギリにして人件費を削減し組織の収益を増やす」という日本全体の悪しき習慣だと思います。
来年度から医学部の定員が増えました。実際に効果が期待できるのは10年後だと思いますが、その時にきちんと医療費を増やして各病院が雇用を増やしても赤字にならないように診療報酬を見直すことを期待します。

参考になれば幸いです。

内科医ですのであくまでも参考としてです。

まず、1つ目の「訴訟が減れば産婦人科医は増えますか?」です。
訴訟リスクが減れば少なくとも辞める人は減ると思います。また訴訟について特に今回問題になっているのは業務上過失致死での刑事訴訟です。個人的意見ですが、民事訴訟についてはほとんどの医師は保険に入っている事と遺族感情を考えると免責にすべきではないと考えています。しかし刑事事件は検察が起訴するため遺族感情とは直接は関係がありません。また100%がありえない医療の場での選択を結果論...続きを読む

Q羊水が多いと言われました。羊水過多症では?と心配です。

18週の頃に、胎児の腎臓に尿が溜まって腫れていて、膀胱には尿があまり溜まっていないということは、診察でわかっていましたが、その後少し膀胱にも尿が溜まってきていたので、様子をみていました。すると、先週27週目の妊婦健診を受けたところ、胎児は平均より2週くらい大きくて、羊水も多いと言われました。腹囲は94cm、子宮底29cmありました。超音波で胎児をよく診て下さいましたが、腎臓の他は特に問題はありませんでした。本などで調べたところ、羊水過多症という病気があるそうです。しかし、原因に多い妊婦の糖尿病は違いますし、ダウン症の疑いも陰性(羊水検査)でした。胎児に異常があるのか心配です。先生から羊水過多症と言われたわけではありませんが、今後のどうなって行くのかが不安です。どなたか同じ診察結果を過去に受けた方や、詳しい情報をお知りの方、どうかご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ご心配な気持ち、お察しいたします。
実は私も妊娠25週あたりから羊水過多を指摘され
染色体の検査や詳しいエコーなどあらゆる検査を受けましたが
結局原因は分からず、胎児に同じく水腎症といって腎臓に尿がたまり
腫れてしまう状態だったため、34週で出産しました。
子供は未熟児でしたが、水腎症も外科的な処置をするほどひどくなかったため、現在は月に一回定期的に受診して様子をみています。
私の場合羊水の量が半端でなく、週に1回~2回羊水を除去する処置を受けていました。
結局は原因不明ということでしたが、こういう体験をした人がいるということが分かれば少しは不安な気持ちが軽減できるのではと思い、投稿しました。
頑張ってくださいね。

Q産婦人科医の書いた命の大切さを学ぶ本

高校時代に、保健体育の授業で読んだ、本の名前が思い出せません。

・そんなに厚くない
・写真が多い
・女性の産婦人科医が書いた本
・中絶について書かれている
・表紙に赤ちゃんの絵があった(?)
・「産婦人科医も、中絶に慣れることはなく、1日に何件も中絶手術があると看護師(当時看護婦)に睨まれる」という話があった
・「合意のセックス?結局苦しむのは女性」という話がある
・「どんないスレている女性でも、中絶する時は泣く」

こんな話でした。
中絶するわけではありませんが、どうしても読み返したくなりました。
お分かりになる方、教えてください。

Aベストアンサー

もしかしたら,これでしょうか?

 「さらば、悲しみの性 産婦人科医の診察室から」
  河野美代子著,高文研,1985年4月発行
  B6判・196ページ,1,100円
  ISBN4-87498-020-1

 ・http://www.tku.ac.jp/~takaira/HP/book/book11/sarabaka.html
 ・http://www.koubunken.co.jp/0025/0020.html

 「新版 さらば、悲しみの性-高校生の性を考える」
  著者 河野美代子,出版社 集英社,出版年 1999年
  価格 438円(税別)

 ・http://www6.plala.or.jp/wei/library/sa/saraba.html

参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?q=1197214

Q羊水検査をしたときに羊水が濁っていると言われ悩んでます

過去に流産の経験があり、今回2度目の妊娠がわかり期待と不安の日々を送っています。
現在4ヶ月で不安を取り除く為に先日羊水検査を行いました。
そのとき担当の先生より子宮が収縮ぎみで胎盤が前に出ていることと羊水が濁っていることを言われました。
羊水はお腹の子にとって栄養吸収と排出を繰り返しているとのことですが、濁っているのはあまりよくないことだというのはなんとなくわかるのですが

なぜ濁ってしますのか、
どうすれば改善されるのか、

同じような経験をした方、改善策をご存知の方
分かる方がいれば是非教えていただきたく思います。

Aベストアンサー

私の場合は特別に羊水検査などしなかったので、産まれてから言われました。その時は「羊水が濁っていたので赤ちゃんに座薬しますね。よくあることなので心配なにですよ。」と言われたので特別、その座薬が何なのかも聞きませんでしたが3.4回ほど入れていました。
先生に聞かれるのが一番だと思います。
いきなり言われると後になって(診察が終わって帰ってきてから)聞きたいことが出てきますよね。
でも本当に悪いことで緊急を要するなら、その場で先生からお話もあると思うので次回の診察のときに聞いても大丈夫かと思いますが、気になってストレスになるようなら電話でも構わないと思います。

Qアメリカで産婦人科医になるには

アメリカで産婦人科医になるために勉強をしたいのですが、
大学ではなにをとればいいのか、その後はどういう学校へいくのか教えてください。
医者や看護士についての資料はもっているのですが
探してもなかなか産婦人科医の情報にたどりつけません。
(ほかのお医者さんと一緒なんでしょうか?)

1.大学では生物(Bio)をとるべきなのか(今とっているので)
2.大学、大学卒業後どういう経路になるのか。できれば年数も・・・。

教えていただければ嬉しいです。

Aベストアンサー

産婦人科のなり方( How to Become an Obstetrician/Gynecologist)は、ごく簡単ですが以下のサイトに書いてあります。
http://www.ehow.com/how_2057747_become-obstetriciangynecologist.html

メディカルスクールに入るためにStep2の大学時代(アメリカの)に準備すべきこと(したほうが望ましいこと)は、以下のサイトにあります。
http://www.aamc.org/students/considering/timeline.htm

医学部全般に関する情報は、以下を参考に。
http://www.aamc.org/students/start.htm

ただし、外国人の場合はグリーンカードか永住権をもっていない限り、受け入れてくれるメディカルスクールは少ないです。

Q感染症?

妻が妊娠してまして、現在8ヶ月目です。先日の定期健診で先生に「感染症かも知れません」と言われたみたいなんですが、妻はずっとお腹に張りがあるなーと思っていたらしく、一応検査をしてみるということになったそうです。妻もあまりオオゴトではないような話し方だったのですが、この感染症の影響とはどういうものが考えられるのでしょうか。あまり薬を使うのも良くないと聞くので、私は妻と子供への影響が心配です。検査結果はまだですが、少し知識をいただければと質問いたしました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

専門家ではありませんので、聞き流してもらいたいのですが、カンジダやようれん菌でしょうか。
私は一人目出産のときにどちらもなりました。妊婦さんはよくなるみたいです。もともと、膣内に存在する菌ですが、それが抵抗力が弱くなって繁殖しちゃうとちょっとまずいって感じらしいです。(私もすごく心配で先生に色々聞きましたが、あくまで、ちょっと心配って程度らしいです)
先にカンジダが発症して、治ったかな?と思った頃にようれん菌にかかりました。私の病院は飲み薬は使いませんでした。2週間に1回の検診時に洗浄と膣剤を入れてくれて、塗り薬を処方されました。
出産時には何の影響もなく、元気に産まれてきました。
もう少しでかわいい赤ちゃんに会えますね!
奥様を大切にしてあげてくださいね☆

Q現在男性の産婦人科医は多数存在していますが、なぜ助産師は女性に絞られて

現在男性の産婦人科医は多数存在していますが、なぜ助産師は女性に絞られているのでしょうか。
お答えただく際に使用された本やホームページなどがございましたら、それも合わせてお教えいただければと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

産婦人科医は外科系ですから、もともと女性の外科医が少ないことでも判るように、女性は医学部を出ても敬遠するという点があります。
助産師が女性に限られるのは男性には受験資格がないということ以上に、ニーズがないということだと思います。
この件ではいろいろ言われていますが、ほとんどの妊婦さんは男性に見られるのが嫌だということで、私の母親ですが、私を生むときは大学病院で分娩しましたが、男性研修医&医学生が産室にいることにかなり抵抗感はあったみたいです。
それでは医者は男性でも良いのかとなりますと、これも気持ちの問題だけで、昔からの習慣としか言いようがない気がします、お隣の韓国では宮廷女官を診察するために女医の養成をしたという話もありますし、旧フランス王室の分娩は見物人に囲まれてやるという話もありますから、文化的なものもあるんでしょう。
先日タイでは白バイ隊員(男性)が助産師の資格を持っていて、渋滞で病院に行き着けない時は警察を呼ぶと白バイ隊員が来て、路肩や車中で処置してくれるというニュースもやっており、気持ちの問題だけです。

Q妊娠中に感染症

妊娠中に感染症または、絨毛羊膜炎、細菌性膣症と診断された方で、
抗生物質や抗生剤の処方を受けた方いらっしゃいますか?
私は2度流産を経験しているのですが、どうも原因は感染症になりやすい体質のようなのですが、いきつけの病院では抗生剤の投与をしてくれません。私のような症状の方で抗生剤を使って無事出産できたという話をきいたのですが、何か良い情報知ってる方いましたら教えてください。

Aベストアンサー

25W6dという大変な早産で出産しました。
子供はNICUに3ヶ月入院した後退院、今のところは特に異常なく育っています。

25W1dで張り・出血があり緊急入院しました。
張り止め2剤、あと炎症反応が見られたため抗生剤1剤の計3種類を点滴しましたが、5日後に出産となりました(張り止めや抗生剤が効いたかどうかはよくわかりません・・)。

また、入院して2日目・3日目に早産でも助かる可能性が高くなるようにと、母体にリンデロンの筋肉注射をしました。これにより、胎児の肺が少しでも成熟した状態で産まれて来るようになるそうです。

出産後、胎盤を検査に回してもらったところ、絨毛に変性が見られたとのことでした(感染していたかどうかはグレーゾーンとのこと)。

ご参考まで。

Q東京都荒川区・北区・台東区・文京区の 産婦人科医

基礎体温で高温期が続き、妊娠か?! と 思っているところです。

東京都荒川区・北区・台東区・文京区で おすすめ(?)or評判のいい産婦人科医があれば 教えてください。
できれば あまり大病院でないほうがいいかな とは思っているんですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私は北区東十条にある東十条病院で,出産をしました。
いろいろと私なりの要望も聞いてもらえてよかったです。
うわさで,すぐ切ると聞いたので,確認しましたが,私を担当してくださった先生は、そのとおりとおっしゃっていました。 病院は、さほど大きくなく、駅からも近いです。

Q生理中のエッチで感染症?

生理中にエッチすると、どんな感染症になるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。

一般の雑菌(大腸菌、ブドウ球菌、連鎖球菌)が原因の細菌性膣炎、相手が性感染症の菌を持っていればその菌、あとは肝炎、HIV等。
通常の時に比べて感染しやすい環境になっています。


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