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いつも大変お世話になります。

バッテリーがあがってしまった車に対して、ブースターケーブルで救援したのですが、ある人から
「そういう時って、救援車のバッテリーもダメージを受けるよ」と言われました。
これは本当でしょうか?

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A 回答 (7件)

自動車用のバッテリーは、常に充電状態で使い続けるのが理想です。

深い放電、充電を繰り返すと段々へたってきます。 大きいバッテリーを積んでいるほうが、充放電の割合が小さいので、寿命は長持ちです。
何度も救援すれば、深い放電の回数が増えるので多少の影響は出ますが、1回ぐらいでしたら、全く問題ありません。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:40

問題ないと思います。


救援される側のエンジンが掛かったということは、救援する側にそれだけの余力があるということですから。

仮に軽四で普通車を救援するような場合、すぐにエンジンを始動するのではなく、予備充電を5分でも行えば(救援される側のバッテリーに充電してやる)、容易に始動できるでしょう。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:50

同じかそれ以上の容量のあるバッテリー・車両なら問題にはなりません。



失敗してバチバチやってれば、そりゃダメージはあるだろうけれどね。
救援車が、エンジンをかけている。
不要な電力(エアコン、ヘッドライトなど)は出来るだけ切る。
十分な容量のケーブルの使用
スターターに電力を送るのではなく、被救援車のバッテリーに電力を送る。
(接続後、3-5分程度充電すると良い)
一発で決める。
であれば、ダメージはないと考えます。

何度も救援しましたが5年は使えていますので、問題ではなかったと思います。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:48

基本的にバッテリーを上げた車とほぼ同等かそれ以上大きい車であれば、ダメージは無いでしょう。

但し、バッテリーのあがったV8の車を軽自動車につないだりすれば、軽自動車のバッテリーにダメージが無いともいえません。

基本的にはA車がバッテリーをあげていてB車につないだとすると、
B車からA車につないだ時から、B車のバッテリーからA車のバッテリーに電流は流れます。そのままエンジンをかけずにいるとB車のバッテリーでA車のバッテリーを充電してしまうので、B車のバッテリーに大きな負担がかかります。従って、つないだらB車のエンジンをかけて少し回転をあげて十分に電力を供給する必要があります。それからA車のエンジンをかける手順が必要です。
従ってA車の大きさに比してずっと小さいB車の場合は、B車のエンジンでは十分な電力が供給できずにB車のバッテリーを痛める可能性があります。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:47

再度、作業手順を確認してみましょう。


(1)救援車のエンジンはかけたまま、故障車はキーOFF。
(2)故障車のプラス端子→救援車のプラス端子→救援車のマイナス端子→故障車のエンジンの金属部分 の順にケーブルを接続。
(3)救援車のエンジン回転を上げる(3~5000rpm)
(4)故障車のエンジンをかける。
エンジンがかかればショートさせないように気をつけてケーブルをはずせばOK。

この(3)をしているのとしてないのとで若干救援車側の電気を吸われることはあってもダメージになるようなことは無いと思います。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:42

技術者ではないので正確ではないのですが、そのような話は聞いたことがありません。


あくまでバッテリーが上がってしまった車がエンジンを始動できるだけの電力を供給できればいいだけの話だと思います。
ただ、電気を与えるために救済車側もアクセルを軽く踏んで、発電量を確保する必要があると言うことで実践はしていますが。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:41

故障車のエンジンをスタートする時、救援車のエンジン回転を上げていれば、バッテリーのダメージは無いと思いますけど。



救援車のエンジンがアイドリング状態だと、故障車がスタートする時、回転数が落ちるかエンストする場合はあります。
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この回答へのお礼

ご丁寧なご回答まことにありがとうございました!

お礼日時:2006/10/18 08:41

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Q救援車と救護車のバッテリーの関係

今まで単純に、軽自動車で、乗用車の救援は、ダメだと思っていましたが、実際はどうなんでしょうか?

こんな疑問を持ったのは、所有する軽自動車のバッテリーは、38B20です。
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ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

軽だろうが普通車だろうがそんなの関係ないです。
問題は、セルモーターを回す時の電流値です。

バッテリー上がりが乗用車で、まるっきり上がってしまっている場合は、
救護車(軽)から全ての電流が流れます。
この場合、セルモーターの必要な電流と軽から取り出せる電流によって決まります。
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ただ単にバッテリーが上がっただけなら
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ブースターケーブルをつないで、軽のエンジンを1500~2000rpmで10~20分ほどディーゼルのバッテリーをまず充電します。
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Qバッテリー上がり ジャンピングスタート後の充電走行

コンパクトカーで、丸2日室内灯を点けっぱなしで放置し、バッテリーを上げてしまいました。

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Aベストアンサー

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じゃ、どの位走れば良いの?
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ですから、30分程度走行して下さい。
※AT車の場合は、ODをOFFにして3速で走行すればもっと効率的。
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一番良いのは、充電器で3時間程充電する事ですが・・・。
その後、2時間程エンジンを停止。再度エンジン始動でOKでしたら、問題ありません。

>新車で2年目点検直後、走行16,000km、初めてのバッテリー上がりです。

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Aベストアンサー

再度お邪魔します。

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これとは別に、プリウスの取り扱い説明書によると、エンジンルームのバッテリー端子からは、「救援されても救援は出来ない」ようです。

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Aベストアンサー

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Qブースターケーブルで繋いでもエンジンが掛からない?

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 セルは「キュル」って一回だけ回り、そのあとは回りません…は代表的なバッテリーあがりの症状ですね。

 そのあと、支援車のバッテリーとブースターケーブルで繋いでセルモーターは勢いよく回り続けたのでしょうか。セルモーターが回っているのにエンジンがかからないのであれば、この原因は点火プラグを含むイグニッション系の不具合かも知れません。

 セルモーターを回しているときからエンジンにガソリンが供給されますが、エンジンがかかりにくいときは、この間に点火プラグがガソリンでベチャベチャに濡れ、それで火花が飛ばずにいっそうエンジンがかからない、という悪循環になることがあります。
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Qジャンピングスタートに失敗しました。対処法を教えて下さい。

放置車(半年以上)を修理、整備、処分の判断をする為の見積りに出そうと思い、ジャンプスタートによるエンジンスタートを試み、失敗しました。
再度、試みましたが、救援車からの送電自体、受け取っていない様子で対処に困っています。

放置車(セルシオ4000cc)
救援車(マークⅡ2000cc)

経過
ブースターケーブル(120Ah 12/24V対応)使用
→接続手順など(エンジン始動以外は一度機能していた事から間違ってはいなかったと思われる)
→放置車側のマイナスケーブル接続(エンジンルーム金属部)と同時に放置車側のセキュリティ始動
→警報音絶叫→びっくり→通電した結果だと思いマスターキーで警報(ドアロック)解除
→警報止む→びっくりしたまま救援車側のエンジン始動を忘れ放置車に乗車
→キーを差し込む→座席位置・ハンドル位置・社外カーナビなど指定位置に作動、メーター照明点灯
→すっかり安心、背もたれに余裕のポーズ→躊躇なくエンジン始動→自分の痴呆行動に気づき人間絶叫、車は完全沈黙

もう一回、最初から挑戦しましたが放置車側は死亡している模様。
救援車は問題なし。
ケーブルは変色や焼ききれた様子なし(一応新品購入済み。日が暮れたので警報音で近所迷惑になるので今日は再挑戦見送り)
放置車救援車双方共、焦げあとなどはなし。
ヒューズの知識はほぼ皆無(理屈は理解しているがびっしり並んだヒューズを見たら脳内真っ白)。
基本ビビリ

もういちど新しいケーブルで試みようと思いますが、予備知識なく初めての領域に手を出すのも怖い為、詳しい方、何か気づいたことや原因や対処方法で助言がございましたら御教授お願いいたします。

よろしくお願いします。

放置車(半年以上)を修理、整備、処分の判断をする為の見積りに出そうと思い、ジャンプスタートによるエンジンスタートを試み、失敗しました。
再度、試みましたが、救援車からの送電自体、受け取っていない様子で対処に困っています。

放置車(セルシオ4000cc)
救援車(マークⅡ2000cc)

経過
ブースターケーブル(120Ah 12/24V対応)使用
→接続手順など(エンジン始動以外は一度機能していた事から間違ってはいなかったと思われる)
→放置車側のマイナスケーブル接続(エンジンルー...続きを読む

Aベストアンサー

まともなバッテリーのバッテリー上がりのみなら、ちゃんと手順踏めば相手8リッターでも軽で大丈夫です。
何度かやったことあるし。
つないだあと救援車の回転上げてやるのが本来のジャンピングスタートです。
完全放電でもかかるよ。
軽でかからないって言ってるのは、回転数上げないですぐかけるのが当たり前って思っているんでしょう。多分?

でも今回のケースは、エンジンオイル下がりきってるでしょうから、プラグ外して少し556でも吹き込んでからじゃないとピストンがダメになる確率が高いですよ。
まともに修理する業者は、一年放置したような車のエンジンいきなりかけたりしません。
素人でも、放置自動車がジャンピングしてもセル回らないなら固着してる→無理にすると壊れる。って考えます。
あとで修理呼ぶと、やっちゃったね~って言われるのがオチになったりします。

この手の強行ジャンピングって放置してる割と価値のある車に、ろくでもない業者がとどめ刺すのに使う手なんだそうな。
ワザとやってオーバーホールとピストンリング交換やら研磨で修理代とか、廃車で引き取って、あとでオーバーホールついでに補修して売るんだってさ。

まともなバッテリーのバッテリー上がりのみなら、ちゃんと手順踏めば相手8リッターでも軽で大丈夫です。
何度かやったことあるし。
つないだあと救援車の回転上げてやるのが本来のジャンピングスタートです。
完全放電でもかかるよ。
軽でかからないって言ってるのは、回転数上げないですぐかけるのが当たり前って思っているんでしょう。多分?

でも今回のケースは、エンジンオイル下がりきってるでしょうから、プラグ外して少し556でも吹き込んでからじゃないとピストンがダメになる確率が高いですよ。
まともに...続きを読む

Qバッテリー上がり、12V⇔24V

 バッテリー上がりで救援車12V、故障車24Vとでの接続は可能なのでしょうか?
 逆の救援車24V、故障車12Vの場合ならば、救援車は12Vのバッテリーが2つなので、その1つと故障車を繋げば可能な気がしますが、どうなのでしょうか?

 なお、実際に行なうつもりはありません。 どうなるのか気になっただけの疑問です。

Aベストアンサー

<バッテリー上がりで救援車12V、故障車24Vとでの接続は可能なのでしょうか?
電圧不足で、セルが回らない可能性があります。
バッテリー上がりの状況次第では、補助的に回す事が出来ます。

<逆の救援車24V、故障車12Vの場合ならば、
危険です。
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最悪の場合、過電圧で壊れます。

Qオルタネータ故障の予兆

オルタネータ故障の予兆

10万kmを越えてオルタネータが心配になってきました。

オルタが死ぬ時は「突然」と聞きますが何か予兆はあるのでしょうか?

あれば見方(電圧?異音?)を教えてください。(月1-2回の車を動かす毎にチェックする予定です)
発電不足とオーバーチャージ それそれで。
現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

またレギュレータ故障と、ブラシ磨耗以外にも結構起こる故障はあるのでしょうか?
(この2つでほとんど、と考えて良さそうでしょうか?ブラシ磨耗が故障というのかわかりませんが、「発電できなくなる」ということで、、)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。
ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。
1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。
一般車にも応用されています。
なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。
エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。


オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。
この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。

チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。
このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。

>現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷)

これは正常値です。
では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。
アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。

オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。
幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。
レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。(車種にもよりますが、15年以上前の車でも)
車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。

ブラシが摩耗限...続きを読む

Q車のバッテリーが上がった時のケーブルのつなぎ方

あまりに初心者的な質問なのですが、車のバッテリーが上がってしまい、救援車のバッテリーにつないで、エンジンがかかるようにしたいのですが、バッテリー上がり車と救援車のバッテリーのつなぎ方、手順、注意点を教えていただきたい。

Aベストアンサー

こんにちは。
まず、バッテリー上がり車と救援車の両方のバッテリーの+(プラス側端子)のカバーを開けます。そして、赤い方のブースターケーブルを、両車のカバーを開けた、バッテリーの+(プラス側端子)に+同士つなぎます。 救援車のエンジンは、上記のカバーを開ける前から、かかっていても大丈夫です。 次に、黒い方のブースターケーブルを両車のバッテリーから離れた場所(エンジンやエンジンまわり、又はボディの金属部分)につなぎます。 これは、バッテリーから引火性のガスが出ている
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特に、注意点は+と-を絶対に間違えないことと、+と-を絶対にショートさせないことです。 ショート時の火花がバッテリーから出る引火性ガスに触れると爆発してしまいます。 十分ご注意ください。

参考URL:http://www.jaf.or.jp/qa/index0.htm

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

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