お世話様です。
伊藤みどりが、アルベールオリンピックで銀メダルを獲得した時に
オリジナル・プログラム(現ショート・プログラム)で使用した曲目を
ご存知の方いらっしゃいますか?

宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

こんにちは


参考URLによると「Jalousie 」(Jacob Gade)と「Espana Cani」 (P.Marquina)の2曲が使われていたようですが・・・

参考URL:http://ringonice.main.jp/skateladies/MidoriIto.h …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

お礼日時:2006/11/26 14:34

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

専門家回答数ランキング

専門家

※過去一週間分の回答数ランキングです。

Q質問する(無料)

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q今朝のショートプログラムでメダルが決まると思っていた人はいませんか?(*^_^*)

 

 タイトルのように思っていたのはわたしなのですが、実際は日本時間24日のフリープログラムとの総合点なんですね。

 ということは、安藤美姫選手にもメダルの可能性がないとは言えないし、荒川選手や村主選手がメダルを逃す可能性もあるんですよね?

 

Aベストアンサー

まあ、ここまで散々フィギュアのニュースは見たので、
さすがに勘違いはしてませんでした。

荒川さんと村主さんには期待して良いと思いますよ。
ジャンプメインの選手ではないので、個々の技と表現力の出来次第ですが、どうやら大舞台ならではの何かが降りて来ている感じです。色は別としてもメダルは取れるかも知れません。(もちろん取れない可能性もあります)

安藤さんは最近の不調を完全に戻すまでには至らなかった様ですね。4回転が良くも悪くも影響してしまった選手ですから、ここで失敗しても成功しても決着を付けられると良いなと思います。(点差と上位の出来から見て、メダルは多分無理です)

Q「伊藤みどり」のライバル選手について。

先日あの天才スケーター・伊藤みどりについてネットで調べていて疑問に思ったので質問したいと思います。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8Aに

【ライバル選手からの圧力】
・カタリーナビット
・ラティティア・ユベール
・スルヤ・ボナリー

とありましたが、
カタリーナビット 、ユベールは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E8%97%A4%E3%81%BF%E3%81%A9%E3%82%8A
を読めば分かりましたが、

スルヤ・ボナリーはどのような意味で伊藤みどりに圧力をかけたのでしょうか?

あとユベールが伊藤みどりと衝突したのは同国出場のボナリーを有利にさせるために意図的にやったのではないか?、みたいなことも他のページに載ってましたが、この真相についてはどうなのでしょうか?

どなたか分かる方、ご回答お願いします。

Aベストアンサー

 スルヤ・ボナリー選手(Surya BONALY)は5歳の時にテレビで見た伊藤みどり選手の演技に夢中になったと自身のホームページに書いています。伊藤みどりさんは彼女が子供の頃から憧れた選手だったのです。どちらかと言うと、ウィキに掲載されているカタリーナ・ビット選手の「圧力をかけた」というエピソードとは別の、違う意味のニュアンスで書かれているのではないのでしょうか。

以下は私見ですが、それは彼女の一番の魅力、男子選手顔負けの迫力あるジャンプが伊藤みどり選手と同じ種類の選手像を想起させる、つまり「あんなゴム鞠のようにジャンプばかりの演技はフィギュアスケートではない」と発言したカタリーナ・ビット選手(Katarina WITT)とは反対の、フィギュアスケートの優美さ、芸術性という点で当時頂点に君臨した彼女の対極にある、スポーツとしてのフィギュアスケート、現在の高技術、高難度のフィギュアスケートのムーブメントを起こした伊藤みどり選手の側に存在したのがスルヤ・ボナリー選手なのだと思います。高いジャンプ、素晴しい瞬発力とバランスの良さを持つ彼女は、ジャンプを得意とした伊藤みどり選手にとってもライバルであったのではないでしょうか。そんな意味で「圧力をかけた」と表現されているのではないかと思います。

彼女は1992年のアルベールビルオリンピックで4回転に挑戦しています。残念ながら4回転と認定されませんでしたが、このアルベールビルオリンピックで女性選手初のトリプルアクセルを成功させた伊藤みどり選手にとっては、ジャンプで負けられないライバルの一人だったのだと推察します。


……閑話休題。
上記の私の勝手な推察とは別に、アルベールビルオリンピックの公式練習の際に、確かスルヤ・ボナリー選手が伊藤みどり選手の近くバックフリップを行なったため驚いた伊藤みどり選手が転倒する事件が起きて、やはり練習中だったカタリーナ・ビット選手の抗議によってISUの中で問題になった事があったと記憶しています。もしかしたら「圧力をかけた」とは、この辺を指しているの「かも」しれないですね。
*バックフリップはいわゆる「とんぼ返り」、バク転の事を指しています。これはスルヤ・ボナリー選手の得意技でしたが、危険だと言う理由でISUは公式競技(SP/FS)での演技を禁止しています。なおエキシビジョンではOKです。

もう一人、ラティティア・ユベール選手(Laetitia HUBERT)についての91年のアクシデントについての真相は存じません。彼女についての私の印象は競技中の転倒が多かった…という以外にあまり記憶がないのですが、大変自己主張の強い、気の強い選手だったらしい...という記事を何かで読んだような記憶がうっすらあります。(←定かではありません)現在はISUだったかフランス連盟だったかで技術役員をしてらっしゃるようですね。

【スルヤ・ボナリー選手 公式HP】*「Profile」と「Fun Facts」で伊藤みどり選手に対して言及しています。
 http://www.skateradio.net/Skaters/Bonaly/Main.asp
 

 スルヤ・ボナリー選手(Surya BONALY)は5歳の時にテレビで見た伊藤みどり選手の演技に夢中になったと自身のホームページに書いています。伊藤みどりさんは彼女が子供の頃から憧れた選手だったのです。どちらかと言うと、ウィキに掲載されているカタリーナ・ビット選手の「圧力をかけた」というエピソードとは別の、違う意味のニュアンスで書かれているのではないのでしょうか。

以下は私見ですが、それは彼女の一番の魅力、男子選手顔負けの迫力あるジャンプが伊藤みどり選手と同じ種類の選手像を想起させる...続きを読む

Qショートプログラムで使用された曲名

トリノオリンピック、フィギュアスケートペアで出場している井上怜奈さんがショートプログラムで使用した曲についてご存知の方、教えて下さい。
今までも何度も耳にしたことのある曲なのですが、特に気にとめたことはありませんでした。
それなのになぜか今、この曲を聴くと涙腺が刺激されて仕方がないんです。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

アルビノーニのアダージョです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0001M65HE/qid=1139757443/br=1-9/ref=br_lf_c_8/250-2794570-2032204

視聴できます。(realplayer)
ディスク2の6です。
イントロが少し違うけど、これだけしか、視聴できるの見つけられませんでした。

Qフィギュアスケートのショートプログラムとフリーとは何のことでしょうか?

フィギュアスケートのショートプログラムとフリープログラムとは、何のことで、何が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

#2ですが、あまり説明になってないようなので細くします。

簡単に説明しますと
ショートプログラムでは「やることが決められているのです」
フィギュアの技はジャンプ、スピン、ステップの3つに別れますが
この技でなにをやるか決められているのです。
技の難易度はこれ以上でも以下でも減点されます。
それが下にある8つの要素と呼ばれるものです。

例えば女子シングルでは4回転ジャンプは定められていないので
安藤選手がショートで4回転を跳んだら減点されてしまうのです。


フリーではある程度自由に演技できます。

Qマスコミは日本メダル独占  五輪

オリンピックでハーフパイプって言うんでしょうか?
その種目、まるでマスコミは日本がメダルを独占だ
そういう伝え方に私は聞こえていたのですが現実は結構厳しいようです。
・考え方が甘かったのですか?(アメリカ抜きで考えていたような)
・実力を出し切れていないのですか?
しかし、下記はどこの国の人でも同じだと思いますけど

ハーフパイプ全然分からないけどやっぱ現実は厳しいのかなぁと思いました。  しかし、今井メロっていう子よく大技に2回もチャレンジしたと思うしリタイアせずに最後まで滑ってすごかったと思う

Aベストアンサー

おはようございます。

なんていうか、日本のマスコミのダメなところですよね、絶対に。
野球やサッカー、バレーなんかのチームスポーツ?だったらたくさん持ち上げても良いと思うんですよね。
ただ、個人種目だと普段はあまり報道されないのに、オリンピックの時だけマスコミがこぞって放送して、しまいにはメダル確実とか勝手に報道しちゃうんですもん。
いくら気持ちが強い選手でも、突然周りの環境が変わって、しかもオリンピックという大舞台、プレッシャーや緊張で実力を出し切れなかったりする選手も多いと思います。

HPは日本国内の成績とアメリカ抜きのW杯の成績だけでマスコミはメダル確実なんて報道しちゃってますからね。なんというか、日本のマスコミって本当に嫌気がさしてきます。
アメリカは素人目で見てもダントツで凄かったですからね。
運がなかった云々より、単純に実力がまだ追いついていない印象を失礼ながらもちました。

色々あった女子(男子)フィギュアの某選手の取り上げ方も異常ですし・・・。
なんか、結局は実力より、人気=お金の世界なんですかね。

テレビはとんどの人が見るので、スポーツに限らずですが、しっかりと真実(裏事情まで)を報道してもらいたいものです。
やっぱりテレビだから・・・といって信じちゃう人が多いと思うし。

僕はHPではないのですが、スピードスケートの及川選手にとても感動しました。今後も活躍を期待!

おはようございます。

なんていうか、日本のマスコミのダメなところですよね、絶対に。
野球やサッカー、バレーなんかのチームスポーツ?だったらたくさん持ち上げても良いと思うんですよね。
ただ、個人種目だと普段はあまり報道されないのに、オリンピックの時だけマスコミがこぞって放送して、しまいにはメダル確実とか勝手に報道しちゃうんですもん。
いくら気持ちが強い選手でも、突然周りの環境が変わって、しかもオリンピックという大舞台、プレッシャーや緊張で実力を出し切れなかったりする選手も...続きを読む


おすすめ情報