5~10年前に「なかよし」か「りぼん」で連載されていた、主人公の性格が髪型によって変わる(みつあみだとお淑やかで、おろすと男気あふれる感じ?)という少女マンガのタイトルと作者を教えてください…!
ちなみに時期も内容も違うので、言う必要もない気がしますが、片岡みちるの「三つ編み四重奏」(?タイトルうろ覚えです…)ではないです

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A 回答 (4件)

http://ec2.images-amazon.com/images/P/4088562178 …

違う可能性が高いのですが、亜月 亮さんのWピンチはどうでしょうか。

 髪型で性格が変わるわけではありませんが、性格が変わった後、自分で髪形を変えるときがありました。

 ありさは気弱な中2の女の子。だけど転校生の暁名の出現をきっかけに、ピンチになると超ド級のいじめっ子アリサに大変身し、大暴れするようになり・・・。

 ショックを与えるとアリサに、暁名の飼い犬にくっつかれるとありさに、最後にはものすごくまじめな亜里沙(漢字が違うかも)が出てきました。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%9C%E6%9C%88% …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

あ、そういえばそんな漫画もありましたね。連載当時(途中までなんですが)読んでましたが、言われてみると、性格が変わった後にゴムをはずすシーンありましたよね!
もしかしたら自分でさきほど挙げた「みつあみ四重奏」と、この漫画がごっちゃになってるのかもしれません

お礼日時:2007/01/05 17:34

片岡みちるの『みつあみ四重奏(カルテット) 』ではないでしょうか?




「るんるん」1995年の9、10月号・1996年9月号・1997年1月号に掲載されていたものです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
質問のなかにも書いたと思いますが、「みつあみ四重奏」ではないのですよー。これはコミックス持ってるので…(でもこれ、るんるんだったんですね)

お礼日時:2007/01/18 10:31

武内こずえ先生の『アゲハ100%』もみつあみ=通常時でおっとりした女の子、髪を下ろす=かっこいい女の子というパターンでしたが連載がごく最近なので違いますよね・・・。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
最近のものなので、わたしが探してるのとは違うかなあという気はするのですが、タイトルも絵柄も見覚えがあるような気がするので、とりあえず読んでみようかと思います!

お礼日時:2007/01/15 13:24

オセロ



ではないでしょうか?・・・
違ってたらすみません(;´Д`)
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%AA%E3%82%BB%E3%83 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
オセロ…あまりタイトルにはあまり覚えが無いのですが、まずは読んでみます!

お礼日時:2007/01/09 09:27

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Aベストアンサー

断然「星の瞳のシルエット(柊あおい)」ですね。
これが一番ですね。

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・その文字は確か、告白(I love you のような感じで)を示す物だった。

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Aベストアンサー

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の中の話にそんなのがあったように思うのです。(たしか「りぼん」掲載だったはず)
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だから、自信なしです。
懐かしさのあまり回答してしまいましたが、曖昧な情報でごめんなさい。

Q「りぼん」「なかよし」に載っていた作品、作者を教えてください

最近、自分が昔よく読んでいて面白かったものを読みたいなと思っているのですが、ぼやっとは覚えている程度で、作者の名前が出てこなかったり、タイトルが出てこなかったりで、皆さんに教えていただけたらと思いました。
りぼん、なかよし、に載っていたもので、皆さんの好きな作品、作者を教えていただけますか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

りぼん限定で。
その昔、姉の読んでいたりぼんを暇に任せて読み初め、そのうち自分でコミックスを揃えて読んでました(苦笑。
さすがに最近の作品には疎いですが。


大昔の話になりますが、千明初美さんという作家がいらっしゃいました。
非常に独特の感性を持つかたで、その作品は必ずしも全てが傑作ではないのですが、個人的に非常に惹かれるものがあり未だに覚えています。
以前に古本屋で傑作集3冊の揃いを見つけて、宝物のようにしています。

 『蕗子の春』
 『いちじくの恋』
 『バイエルの調べ』

ちなみに、千明初美さんの「先生と2年E組」にインスパイアされた、つうか、はっきり言ってぱくってできた作品が大島弓子さんの「あまのかぐやま」だったりします(笑。

まぁ、「千明初美を大島弓子が料理するとこうなるのか!」と感心しましたけれども。


時代が下って、

一条ゆかりさん、清原なつのさん、池野恋さん、あたりはメジャーすぎてコメントすることなし。
谷川史子さん、この方も独特の感性が魅力でした。
柊あおいさん、これはもう、いかにも「りぼん」の大作家。
「星の瞳のシルエット」大好きでした。
彩花みんさん、「赤ずきんちゃちゃ」で一世を風靡。
同様に矢沢あいさん、「天使なんかじゃない」。


そして、この人の名を忘れてはいけない、

岡田あーみんさん

いやぁ、大好きでした(大笑い。
「お父さんは心配性」もすごかったですが、「ルナティック雑技団」のキレっぷりは凄まじかった。
あと、長期連載の合間に描いた短編も案外いいものがありましたねぇ。

りぼん限定で。
その昔、姉の読んでいたりぼんを暇に任せて読み初め、そのうち自分でコミックスを揃えて読んでました(苦笑。
さすがに最近の作品には疎いですが。


大昔の話になりますが、千明初美さんという作家がいらっしゃいました。
非常に独特の感性を持つかたで、その作品は必ずしも全てが傑作ではないのですが、個人的に非常に惹かれるものがあり未だに覚えています。
以前に古本屋で傑作集3冊の揃いを見つけて、宝物のようにしています。

 『蕗子の春』
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Q15年位前の、りぼんかなかよしのよみきり漫画

15年位前に、りぼんかなかよし(もしかしたらマーガレット)に掲載
された、読みきり(もしかしたら短期集中連載)の漫画を探しています。
手がかりは、
・主人公の女の子は映画の字幕をつくる仕事に就きたいという夢がある。
・普段は思っていることを口に出せないが、あるときいじめっ子(?)の
 女の子相手に、英語のスラングを使ってとっても口に出せないような
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見た覚えがあるという方、書き込みお願いします。
最終的には、どのコミックに収録されているかが知りたいです。

Aベストアンサー

15年も前でもないし、読みきり作品でもないのですが、私が思いついたのは麻生みことの「天然素材で行こう」です。
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今度、小学生になる娘がいます。最近は自分で絵本を読み、私が購入した「あたしんち」や、「ぼく、ドラえもん」の付録漫画、古本屋にあったので、しゃれで買った「東京みゅうみゅう」のコミックスを読んでます。
私自身、漫画が好きなので、子供に買い与えたいのですが、まだ早いかなぁ。「ちゃお」の「ミルモでポン」や、「なかよし」の「明日のナージャ」「ぴちぴちぴっち」は、幼児雑誌やアニメでなじみがあります。(だから、買おうかなと思ってるのですが)
私自身は、小学2年か3年の時に「りぼん」に会い「少女漫画」に開眼したのですが、(それまでも、それ以後も「ジャンプ」等も読みましたが)最近の少女漫画って、色恋沙汰や、モーニング娘。の事ばかりで、夢がないんじゃないかとも思ってみたり。(中高生対象?の漫画は姓描写がえげつない気がするし)
実際に購入されている方や、娘さんが読んでいる方の意見が聞ければ嬉しいです。
ちなみに、私が「りぼん」を読んでた頃は「ときめきトゥナイト」「ねこねこ幻想曲」が、掲載されていておもしろかったです。

Aベストアンサー

確かに、最近漫画の傾向が方向性をずらしてきた気がしますね。
親世代が、漫画に慣れ親しんだ世代なので、小さい頃から漫画を読ませることに抵抗を持たなくなったこともあるのかもしれません。
中高生対象の「少女コミック」や「フレンド」などは確かに性描写が増えてますね。
これは、その描写で人気を勝ち得た漫画家さんがいらっしゃって、それを雑誌のイメージとして持っていこうと編集の方もすすめていったからじゃないかなと私は思っています。

反面、「りぼん」や「なかよし」、「ちゃお」は主人公が高校生だったりもしますけれどそれは昔からですし(ママレード・ボーイとか私はその世代なので)、逆にミルモなど子ども向けが増えてきている気がしますね。正直モーニング娘。はありかなぁ?とか思いますが、この3つの雑誌は特に大きな変化は無いと思います。あるとすれば小学1年生からでも読めるような雑誌になったということでしょうかね。
あとは傾向として「りぼん」が大人っぽいというのはあるかもしれません。「ちゃお」は子ども向けで、アニメ作品も多いですが大抵小学館繋がりで「少女コミック」とかいきやすいですね。「なかよし」は最近大きく見ない気がするのですが、それでもそのあとの「フレンド」とかは人気ですしね。

現代は、漫画を読み始める年齢が早まって、中高生向けとされている先ほどの雑誌が小学生高学年から読まれるようになって、というところでしょうか。

どこも大手ではあるんでしょうが、幼児教育などの副教材を大きく出しているのが小学館かなと私は思いますね。「小学○年生」とかってのも小学館ですしね。

私は「ちゃお」→「少女コミック」→「別冊マーガレット」→「花とゆめ」・「Lala」と進んだんですが、やっぱりその間で恋愛ものって増えてきていて。
白泉社(「花ゆめ」や「Lala」)はどちらかというと恋愛よりも○○がさき!って感じのストーリーが多いので(性描写もほっとんどないですし)私は気に入っています。ないわけではないんですけれど。

大切なのはその混乱してしまう情報を、正しく導いてあげることかなと思います。
実際の所私も性描写に関しては色々な疑問やら混乱を抱きましたしね。親にはこちらから話しにくいですし。

一番良いのは本人が読みたいと思うものだと思います。
…長々と話して結論がこれだけですみません(--;)
少しでも参考になれば幸いです。

確かに、最近漫画の傾向が方向性をずらしてきた気がしますね。
親世代が、漫画に慣れ親しんだ世代なので、小さい頃から漫画を読ませることに抵抗を持たなくなったこともあるのかもしれません。
中高生対象の「少女コミック」や「フレンド」などは確かに性描写が増えてますね。
これは、その描写で人気を勝ち得た漫画家さんがいらっしゃって、それを雑誌のイメージとして持っていこうと編集の方もすすめていったからじゃないかなと私は思っています。

反面、「りぼん」や「なかよし」、「ちゃお」は主人公が...続きを読む


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