25~28年位前(?)にうちにあった本を探しています。A4版ほどの大きさで、1巻から15巻くらいまであり、色んな国の色々なお話が1話ごとに絵柄も違いました。イソップ、グリム、日本の民話など本当に多種多彩なすばらしい絵本でした。何もかもあいまいな記憶しかないのですが、書店で買い求めたものではなく、当時、はやっていた訪問販売で購入していた気がします。出版社、販売元などわかりません。細かく覚えている点はハードカバーで背表紙は糸綴じで話の絵柄部分には子供用に大きなひらがなで、右側には大人が読み聞かせ用に細かい字で話の内容も詳しく載っていました。どなたか心当たりがおありでしたら、現在も購入可能か、等教えて下さい!また「私も持っていた!」という方のお話もできればお寄せくださいな。

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A 回答 (1件)

同じではないと思うのですが、もう少し大きくて、やはり1話ごとに絵柄の違う童話集を私も持っていました。


各巻一番最初の話がメジャーなもので後の話は世界の言い伝えや童話と言った感じのものです。
日本の民話はなかったかもしれません。
やはり訪問販売で私が幼稚園くらいに親が購入したものだと思います。うろ覚えで申し訳無いのですが、小学館もしくは○○教育研究会と言うところが発売していたような…。
私もずっと取っておくつもりが中学生くらいのときに親が勝手に近所の保育園に寄付してしまった為再度購入できたらなあ、と思っています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!私もそういわれてみればもう少し大きかった様な気も、、?昨年、娘が産まれた為、同じ様な絵本を探してるのですが、なかなかないんですよね。また出版社別にがんばってさがしてみます!

お礼日時:2001/01/14 13:12

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相談された人物は答えます。
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その人物は川を渡し終えてもらってから言います。
次に、川を渡してもらいたいという人が来たら、その人に櫂を渡してそのまま逃げてしまいなさいと。
その言葉の通り、渡し守は次に川を渡してもらいたいと言ってきた人物に櫂を渡して逃げてしまいます。
櫂を押し付けられた人間は、次の渡し守として、川に来る人間を渡すことになってしまったのでした。

うろ覚えですが、こういう内容だったと思います。
よろしくお願いします。

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