USBフラッシュメモリに覚えのないMusicというフォルダが勝手に作られてしまいます。そのフォルダを開くとまたまた身に覚えのない曲が入っていました。何度削除しても,フラッシュメモリを挿した後には,必ずと言っていいほどMusicフォルダが作られてしまいます。SonyのWalkmanにも勝手にMusicというフォルダが作られてしまいます。これは一体どういうことなのでしょうか?このフォルダが作られないようにするにはどうすればよいのか,教えて下さい。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

USBフラッシュメモリを1度フォーマットしても、Musicというフォルダが作られる場合は、USBフラッシュメモリの接続しているソフト・周辺機器のMusicのサンプルの可能性がありますので、そちらのProgram Musicのサンプルの削除が必要です。

この回答への補足

早速の回答有り難うございました。
Program Musicのサンプルとは,例えばどんなものに含まれているのでしょうか?WindowsMediaPlayerの中にあるのですか?それとも,Sony WalkManのインストールしたプログラムの中にあるのでしょうか?そのあたりがよくわかりません。いろいろ削除して後で困ってもいけないので,わかるようであれば教えて頂きたいのですが。PC音痴の私なので申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

補足日時:2007/02/03 08:23
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2007/03/11 21:02

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qフラッシュメモリのフォルダが消えてしまった。

質問させてください。
実はUSBフラッシュメモリのファイルやフォルダを整理していたら、突然一つの圧縮フォルダが消えてしまいました。
フォルダ中のファイルは削除したりしましたが、フォルダ自体を削除にするような動作(?)はしていないのですが…。
突然「アクセス先が見つかりません」のようなエラーが出て、その後今まであった圧縮フォルダがどこにもなくなってしまいました。
ゴミ箱や他のフォルダ内なども確認しましたが見つかりません。
できれば復元したいのですが、これはやはり削除されてしまったのでしょうか…。
OSはXPのHOME、メモリはBUFFALOのClip Drive 64MGです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

マイコンピュータ→フラッシュメモリのドライブを右クリック→
プロパティ→全般→使用領域が512バイトであれば、残念ですがファイルを誤って削除しています。

だめもとで、マイコンピュータ→フラッシュメモリのドライブを右クリック→プロパティ→ツール→エラーチェックを実行する。

フロッピディスク、CDやメモリーからの削除は、ゴミ箱に移動しないで、直接削除されますので復旧は無理だと思われます。

Qフラッシュメモリの「メモリ容量を2つに分割できる」の利点がわかりません

USBフラッシュメモリの宣伝文句で、「メモリ容量を2つに分割できる」というものをよく見ます。メモリ容量を分割して使うメリットがよくわかりません。タンスにたとえたら、引き出しが増えたというようなことでしょうか?

Aベストアンサー

USBにインストールできるKNOPIXというLinuxの仲間があります。
KNOPIXがインストールされたパーティションは書き込みができない仕様になっているので、USBの別パーティションがあれば、USBのみでLinuxを実行して開発などが可能になります。

Linuxベースのアプリ開発やデバッグやプレゼンなどで重宝しております。

その他にも一方だけ暗号化する・・・といった使い方もできそうです。

QDV,HDV,フラッシュカードに記録されたビデオの長期保存(20-30

DV,HDV,フラッシュカードに記録されたビデオの長期保存(20-30年)について。
過去に何度も同じ質問でも出ていますが、デジタルも進化していますのであえて質問をさせて下さい。
子供が大人になったとき(20-30年後)に撮りためた自分のビデオを見るかどうか分かりませんが、息子や嫁、孫に見てもらえるとしてHDDにコピーしっぱなしで保存していても大丈夫でしょうか?
DVなどはそのままでなく、やはりHDDに移行した方が良いのでしょうか?
白黒写真なみの保存は困難でしょうか?

親ばかで恥ずかしいですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

白黒写真が優れているかといえば…微妙で
70年代のカラー写真の変色がいたましいとしたら
それは量産の弊害とか、技術の革新とか、保存のための執着とか
いろんなものがあったから、今こういうふうに感じているだけかもしれません。


写真の世界には、アーカイバル処理という言葉があるんです。
写真が趣味と言うより、カメラが趣味みたいな人くらいしか知らない言葉ですけど
化学反応で作り出す銀塩写真は、また化学反応によって損なわれるものなんです。

それを徹底的に、化学的に安定させる処理をほどこし…
その結果として古い写真が残ってきたわけです。
古い時代の写真職人のこだわりが、その記録を残したと言えます。

高校の写真部レベルでてきとーに現像した白黒写真が
数年後にどうなるか?いや、まぁ、人に見せるようなものじゃなくなったりしますね(笑)


そういう意味での難しさに比べたら、HDDでひたすらコピーを繰り返すのは
わりと簡単なことです。Bytes単価が最小の1TBや1.5TBでも入らないほど
大量の動画を抱えているのでなければ、一年に一度保存用HDDを買い足し
一つ前のと新しいの、二つに同じデータを残すようにすれば
どちらかが壊れていなければデータは残ります。

親戚同士、撮影データを預け預かりの体制を作れば
いわゆるディザスターリカバリーも可能です。
たとえばPCが盗まれたり、破壊型ウィルスに感染したり、家ごと燃えても…です。


ちなみに、置き引きと貰い火事で、データ喪失したことあります。
ファイルシステムトラブルやHDDクラッシュで受けたデータ喪失よりも
それ以外のデータ喪失のほうが多いんですよね。
ろくにバックアップもとっていないのに(ヲイ)

DLTテープも燃やせばデータが消えることは確認できたし
あんまりこだわってもしょうがないのかなとか思ってる。


あと、読み出し専用メディアを転用したFlashROMやDVD-Rなどは
本質的に、保存性の高いものにはなりえないと思ってる。
dvdisasterのような取り組みはあるけど、実例報告も無く
どれだけの期待ができる技術なのか微妙に思っています。

dvdisasterの復元用データだけ、P2Pで保護しあうとか
もう一つ確実性を上げる技術が必要な気がするけど
その成果が出るとしたら10年後とかだから
そんなものに皆が期待して、保護しあうという流れができるわけが無いのだよね。

白黒写真が優れているかといえば…微妙で
70年代のカラー写真の変色がいたましいとしたら
それは量産の弊害とか、技術の革新とか、保存のための執着とか
いろんなものがあったから、今こういうふうに感じているだけかもしれません。


写真の世界には、アーカイバル処理という言葉があるんです。
写真が趣味と言うより、カメラが趣味みたいな人くらいしか知らない言葉ですけど
化学反応で作り出す銀塩写真は、また化学反応によって損なわれるものなんです。

それを徹底的に、化学的に安定させる処理をほどこし…
そ...続きを読む

QメモリとUSBフラッシュメモリ

USBフラッシュメモリに、「メモリ」ってついてるくらいだから、差し込むと動作が速くなりそうな気がするんですが、USBフラッシュメモリについて調べると、手軽な容量多いFDみたいな感じで、動作が速くなるとかは一切書いてありません。実際のところ、動作速くなったりするんでしょうか?

Aベストアンサー

私の推測ですが、ご質問の内容からコンピュータ内部の”メモリ”とフラッシュメモリを混同しているように思われます。

USBフラッシュメモリはご質問の文内の”手軽な容量多いFDみたいな感じで・・・”の表現が適切ですが、コンピュータ内部のメモリとは別物なのでパソコンの動作が速くなることはありません。

なおパソコン内部のメモリを増やすと動作は多少早くなります(フタをあけて専用のスロットに専用のメモリを増設します)

Qプレステ3にセキュリティ対応のUSBメモリを挿すとどうなりますか?

最近、紛失時などでデータを守るためにセキュリティ機能のついたUSBメモリがたくさんあります。大体はWindowsやMacでパスワードをかけて暗号化するのが前提みたいなのですが、こういうUSBメモリをプレステ3に挿した場合、データの読み書きはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

少なくとも、挿入時にパスワード要求や指紋認証が必要なものについては動きません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報