アングルの作品、「ナポレオン」(下記の絵)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F: …
について、記述のあるサイトなどを教えていただけないでしょうか?

アングル自身というより、この作品の背景や何を表しているかなどを知りたいのです。サイトを探しているのですが、なかなか見つけられません。

また、ネオクラシカル美術についての便利なサイトがあれば、併せて教えていただけると幸いです。

宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

アングルはナポレオンおかかえの画家で有名なナポレオンの戴冠式の絵を作成しています。



ご質問の絵は帝王の座についたナポレオンの肖像です。
従って少なくともフランス国王の地位についた直後の肖像です。
戴冠式の絵が動的なのにこの絵は静的な表現になっています。
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この回答へのお礼

おかかえ画家だったのですね。単に単発依頼で描いたのかと思っていました。歴史が苦手なのですが、やはり政治的背景やその時代背景が絵画にも反映されるものなのですね。
ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2007/05/04 09:56

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Qナポレオン・ボナパルトは何をした人ですか?詳しくわかりやすく教えてくれたらありがたいです。

ナポレオン・ボナパルトは何をした人ですか?詳しくわかりやすく教えてくれたらありがたいです。

Aベストアンサー

革命期のフランスの軍人・政治家である。ナポレオン1世(フランス語: Napoléon I、在位:1804年 - 1814年、1815年)として、フランス第一帝政の皇帝にも即位した。 フランス革命後の混乱を収拾して、軍事独裁政権を樹立した。また、戦勝と婚姻政策によって、イギリス、ロシアとオスマン帝国の領土を除いたヨーロッパ大陸の大半を勢力下に置いた(これら一連の経過をナポレオン戦争という)が、最終的に敗北して失脚した。

Q画家のアングルと構図の「アングル」の関係性

無知ですいません。
教えて頂きたいのですが、良くカメラマンなどが言う
「この角度だとアングルが良くない」などという構図の安定性
の「アングル」と言う言葉が画家のオーギュスト・ドミニクアングルから来ている言葉なのか?とふっと疑問に思いました

全く関係ないでしょうか?

Aベストアンサー

>画家のアングルが「安定性」を意味する語源になったかと言う事です。

久々ロムってたら、こんな面白い質問が!
残念ながら、フランス語で「安定性=stabilite」なので、質問者様の推察とはちょっと違うかもしれませんね。

その代わりといってはなんですが、フランス語で「アングルのヴァイオリン(Le Violon d'Ingres)」という例えがあります。
その意味は「本職以外の芸事、趣味」。

新古典主義の一角を担うアングルはヴァイオリンの名手でもあり、彼の生まれ故郷にあるアングル美術館には
かつて愛用していたヴァイオリンが展示されているそうです。

そしてマン・レイが彼へのオマージュとして次のような作品まで残しています。
http://www.getty.edu/art/gettyguide/artObjectDetails?artobj=61240

私も教科書で初めて「グランド・オダリスク」の艶めかしい腰の曲線を見たとき、
当時弾いていた(いや、拭いていた、笑)安価なれどmyヴァイオリンのシェイプを連想せずにはいられなかったことを覚えています。
少女ながらに、あの「絵」とあの「シェイプ」が妙に気になって印象に残っていたわけで・・・
と思ったら、マン・レイも同じ発想をしていたとは!(感動♪)

「弦楽器x女性の優美な腰つき」において、視線や実際の愛撫の仕方に何らかの相関関係があったりするかもしれませんね♪

>画家のアングルが「安定性」を意味する語源になったかと言う事です。

久々ロムってたら、こんな面白い質問が!
残念ながら、フランス語で「安定性=stabilite」なので、質問者様の推察とはちょっと違うかもしれませんね。

その代わりといってはなんですが、フランス語で「アングルのヴァイオリン(Le Violon d'Ingres)」という例えがあります。
その意味は「本職以外の芸事、趣味」。

新古典主義の一角を担うアングルはヴァイオリンの名手でもあり、彼の生まれ故郷にあるアングル美術館には
かつて...続きを読む

Qルイ・ナポレオン

今、受験生でして、世界史を勉強しててふと疑問に思ったのですが、
ルイ・ナポレオンという人物は、ナポレオン・ボナパルトの甥らしいのですが、どうして、ナポレオン・ボナパルトには[ナポレオン]という字が左側にあるのに、ルイ・ナポレオンには、[ナポレオン]という字が、右側にあるのでしょうか?
これは、つまり苗字、名前が入れ替わっているのでしょうか?
そうであるなら、何か、その時代の事情があって、このような名前になっているのでしょうか?
どなたか、教えてください。

Aベストアンサー

ま、「ナポレオンは苗字ではない」の一言で解決する疑問ですね。
あなたのように「・」を姓名と間違える場合があるので
「ルイ=ナポレオン」という風に書くほうを私は好みます。
(表記法は必ずしも決められてない)
その方がこれひとつで名(正確に通称ですが)だということがわかるでしょ。

有名なルイ=ナポレオンは、フルネームでは
シャルル=ルイ=ナポレオン・ボナパルト。
ただし皇帝に即位したために、通例としてはナポレオン3世と呼ぶか、
通称のルイ=ナポレオンで呼びます。
平凡な組み合わせの名前が多いのでヨーロッパでは通称がよくつかわれました。

ところでルイ=ナポレオンはナポレオンの甥というのは単に戸籍上のことで
実際には血縁関係は全くありません。彼はジョゼフィーヌの孫でしかありません。
彼はほぼ確実にルイ・ボナパルト(ナポレオンの弟)の子ではないので
ボナパルト家の血は一滴も流れていません。
母親のオルタンスはナポレオンの養女のため、ま、義理の孫ではあるけど。

それから20世紀に入って、ジェローム家系(ナポレオンの弟の一人で男系が残る唯一の家系)は
苗字をナポレオンに変更してナポレオン公(公とはプリンスの方です)と
名乗っています。しかしこれとルイ=ナポレオンとは関係ない、というか
当時、ルイ=ナポレオンが大統領や皇帝になるころは
(元ウェストファリア王)ジェローム・ボナパルトが生存していました。
その子の代で、ナポレオン3世失脚後のことです。
ナポレオン姓に変えたというか、新しくしたのはこの一家が政治家で
選挙などに出るからでしょう。

ま、「ナポレオンは苗字ではない」の一言で解決する疑問ですね。
あなたのように「・」を姓名と間違える場合があるので
「ルイ=ナポレオン」という風に書くほうを私は好みます。
(表記法は必ずしも決められてない)
その方がこれひとつで名(正確に通称ですが)だということがわかるでしょ。

有名なルイ=ナポレオンは、フルネームでは
シャルル=ルイ=ナポレオン・ボナパルト。
ただし皇帝に即位したために、通例としてはナポレオン3世と呼ぶか、
通称のルイ=ナポレオンで呼びます。
平凡な組み...続きを読む

Qアート作品での他人の作品の使用について

海外の大学院で、作曲を学んでいます。現在課題で、既存の映像作品から映像を取り出し、映像を加工し、それにあわせて作曲したものがあるのですが、担当の教授から「やはり自分の撮った映像を使ったほうがいいのではないか」という指摘を受けました。もちろん、使用した映像作品の作品名とアーティスト名は明記します。しかし直接、使用許可を得たわけではないので、不安でもあります。教授の指摘理由は、課題審査の際、他人の作品を使用することに対してきちんと明確に答える必要があり、その質疑応答は困難なものになりかねないからだ、だそうです。この映像作品の対しての、自分なりの解釈を音楽と映像加工で表現したかったのですが、それだけでは、他人の作品を使用することに関して十分な説明にはならないのでしょうか?どなたかアドバイスをいただけたら光栄です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

権利の問題ではなく、「アート作品としてどうか」という観点でよろしいでしょうか。


自分は欧米の音楽や映像といったクリエイティブなものに少なからず興味があります。なのでその教授の言いたいことは少なからずわかります。

日本ならともかくとして、欧米で映像作品を「アート」として公開したいなら、やはりそれなりの作り手の考察や解釈や必要だと思います。
「なんとなく好きな映像作品だから、音楽をつけてみた」では、その人の創作における考えが見えないと思います。ファンアートの域を脱していないという意味で、創作作品としては致命的です。自分もそんなことを言ってしまう人は、クリエイターとして信用出来ません。

例えば、どういう感情や考察からその映像に音楽をつけることを思い立ったのか、その作品から何を表現したのか、といったこと。
おそらくヨーロッパなんかのアーティストであれば、例えば青を基調とした舞台美術にした場合に「なぜ青にしたのか」について数分はしゃべっていられるでしょう。「深い青を選んだのは、海の色だからです。青は私に原始的な感覚を思い起こさせます。それは生命そのものの色です。この作品の裏に始終伝えられている命というものが、視覚的にも表せたらいいと思いました。色が人の感覚にもたらす効果というのは、人が思っている以上に大きいのです。」・・・云々とかそういうことです。(例なので当たり障り無い内容になってしまいましたが、もっとその人のパーソナリティや感情・感覚にもっと深く突っ込めると良いです。)

あと、海外ということで、googumさんがどのくらい現地の言葉でうまくそれを説明できるか、というのもその教授の懸念材料としてあるということはありませんか?
それがもし映像も音楽もオリジナルであれば「作品が全てです」ということである程度成り立ちます。でも既存の作品の力を借りたのであれば、それを正当化出来るだけの説明が必要になってくるのではないでしょうか。実際のところ、既存作品を引用した時点で「完全に自分の作品です」とは言えなくなってきますので。確かに作品は「添えられた説明」が重要ではありませんが、こういう場合は必要になってきてしまいます。

もしそれが難しそうであるなら、やはり既存作品を使うのはやめ新たに作りなおした方がいいと思います。
もしかしたら「いかに説明するか」考えるよりも、そっちの方が近道だったりもしますよ。「作品だけ」で勝負出来る自信があるならなおさらです。


具体的なことはありませんが、ささやかながらヒントになれればと思います。

権利の問題ではなく、「アート作品としてどうか」という観点でよろしいでしょうか。


自分は欧米の音楽や映像といったクリエイティブなものに少なからず興味があります。なのでその教授の言いたいことは少なからずわかります。

日本ならともかくとして、欧米で映像作品を「アート」として公開したいなら、やはりそれなりの作り手の考察や解釈や必要だと思います。
「なんとなく好きな映像作品だから、音楽をつけてみた」では、その人の創作における考えが見えないと思います。ファンアートの域を脱していないと...続きを読む

Qナポレオンは生涯独身だったの?

ナポレオン・ボナパルト
=ナポレオン一世。フランス。ヨーロッパ中世終末期の大風雲児。
は生涯独身だったの?
わかる方、教えて下さい。お願いします!

Aベストアンサー

結婚したようですよ。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Berkeley-Labo/1849/history/iman_franz2.html

Q美大の予備校について教えてください!m(_ _"m)

地方から美大の受験をしようとしたいと思いますが、予備校「すいどうばた」は競争重視で、弱い人には不向きと聞きますが、どうなのでしょうか?情報をお持ちの方、どうぞ教えてください。札幌美術学園についての情報もお持ちの方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

東京近辺の有名美大を志望しておられるのなら、すいどーばたでもいい思います。私も通っていました。
競争重視な分、上手な人の作品がたくさん見る事が出来るので、勉強になりますよ。人数が多いので、実際強い人も弱い人も混在してますね。科によるのかもしれませんが…。
怖がらずに、体験授業など受けてみてもいいと思いますよ~。
あと大手は新宿美術学院、河合塾、代ゼミなどかな?

予備校見学巡りもいいと思います。
自分にあった予備校が見つかるといいですね。

参考URL:http://theknot.jp/b-guide/yobiko/kantou.html

Qナポレオンのことについて

ナポレオン・ボナパルトの誕生日を教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1769.8.15ですね。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%8A%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%88

Q贋作作品について

世界で話題になった贋作について知りたいのですが、なかなか資料がみつからなくて困っています。贋作、真作を対比して考えたいので、出来れば両方の所蔵場所なども知りたいのですが。少しでもおもいあたるようなことがあれば教えてください

Aベストアンサー

こんにちわ。
私も贋作についてすごく興味をもった時期を持ち、
手当たり次第に贋作に関する本を読み漁った時期がありました。
その時私が読んだ中でずばぬけて面白かった本は以下の通りです。

贋作への情熱―ルグロ事件の真相
レアル ルサール (著), その他 単行本 (1994/10/01) 中央公論社 ¥2,330
画商のルグロが大量の贋作を売りさばき、多くの人が騙された事件の暴露本です。
ルグロの使った贋作者ルサールの作品はあまりにも出来がよく、
画家本人さえも彼自身が描いたものだとお墨付きを与えたものさえあったのです。
日本の国立西洋美術館も贋作をつかまされたことで有名です。
ルサールは、模写というより、各画家の作風やタッチをもとにまったく新しい絵を
創り出すという手法を用い、その上、何人もの画家の贋作を描き分けることが
出来た、というのがなんとも面白いところです。
彼がどうやって事件に巻き込まれ、画商ルグロがどのようにして人々(それも
玄人の美術関係者たちを)を騙していったか、というあたりが
まるで物語のようで、ぐんぐん引き込まれてしまう本でした。

永仁の壷―偽作の顛末 講談社文庫
松井 覚進 (著) 文庫 (1995/02/01) 講談社 ¥640
これもそんじょそこらの物語より面白い本でした。
古瀬戸の出土品とされ重要文化財の指定までうけていた壺が
実は陶芸家の加藤唐九郎の手になるものだということが発覚した
戦後最大の美術スキャンダル事件の顛末を丁寧に描いた本です。
真贋とはなにか、ということも考えさせられると思います。

真贋ものがたり  岩波新書
三杉隆敏(著)(1996/06/20) 岩波 ¥650
贋作づくりのテクニックや売り込み方、古今東西の
真贋論争に触れていて、いろいろな方面から贋作について
考えることができる本です。

以上三冊とも取り寄せだったり、絶版だったりするようですが
図書館などで見つけることが出来ると思います。

真作と贋作の収蔵場所との事ですが、なかなか贋作の方は
表に出てくることが少ないようです。やはりある種のタブーな
ものなので。時には「贋作展」のような形で展覧会が開かれる
こともあったように思いますが…。真作の方は、上記のような
贋作に関する本に収蔵場所がでています。

ご参考まで。

こんにちわ。
私も贋作についてすごく興味をもった時期を持ち、
手当たり次第に贋作に関する本を読み漁った時期がありました。
その時私が読んだ中でずばぬけて面白かった本は以下の通りです。

贋作への情熱―ルグロ事件の真相
レアル ルサール (著), その他 単行本 (1994/10/01) 中央公論社 ¥2,330
画商のルグロが大量の贋作を売りさばき、多くの人が騙された事件の暴露本です。
ルグロの使った贋作者ルサールの作品はあまりにも出来がよく、
画家本人さえも彼自身が描いたものだとお墨付きを与えたも...続きを読む

Qナポレオン戦争を描いた映画

19世紀の欧州を席巻したナポレオン・ボナパルト。
英雄との評価がありますが、私は単なる侵略者だと思っています。
彼を物語にした映画を探していますが、うまく見つかりません。
フランス革命を描いた映画にも強く関心があります。
また、ナポレオンそのものだけでなく、ロシア側からみた・描いた映画も観てみたいです。ロシアが どのようにしてナポレオン軍を破ったのか、興味が尽きません。
調べれば簡単ですが、それでは教科書のようで、やはり面白くありません。感情移入できる映画がいいな、と思います。

ご存知のかた よろしくお願いします!

Aベストアンサー

戦争と平和、は、サイレント以外ではハリウッドとソ連で映画化されています。が、まずハリウッド版をみてから、ソ連版をご覧になるといいとおもいます。ソ連版はお国のメンツをかけて作ったので、原作に忠実すぎて長いです。あと、ロシア・ソ連映画独特のゆったりとした進み方も楽しめないと、しんどいかもしれません。4時間以上あるはずですが、これ以上のナポレオン映画はないでしょう。特に、1812年に彗星がでるシーンでは、ハリウッドとロシア人の感覚がいかにちがうか、よーくわかります。

で、そのソ連版戦争と平和を撮った監督セルゲーイ・ボンダルチュークが、西側の俳優と映画作法で「ワーテルロー」をつくりました。これが今のところ、みた限りでは一番面白いナポレオン映画です。あと、アウステルリッツを扱った映画がありましたが、これは駄作でした。ただ、この作品だけ、当時最新の通信システムだった、フランス式腕木信号機が動いているシーンがあって、おっ、とおもいました。

アベル・ガンス監督の無声映画「ナポレオン」も独特でいいですが、ちょっとナポレオン万歳がすぎる感じがしますね。でも、時代がかっていて、私は好きです。

戦争と平和、は、サイレント以外ではハリウッドとソ連で映画化されています。が、まずハリウッド版をみてから、ソ連版をご覧になるといいとおもいます。ソ連版はお国のメンツをかけて作ったので、原作に忠実すぎて長いです。あと、ロシア・ソ連映画独特のゆったりとした進み方も楽しめないと、しんどいかもしれません。4時間以上あるはずですが、これ以上のナポレオン映画はないでしょう。特に、1812年に彗星がでるシーンでは、ハリウッドとロシア人の感覚がいかにちがうか、よーくわかります。

で、その...続きを読む

Q作品の公募

公募展を企画する際、普通、告知は最低どのくらい前にするべきですか?
作品のジャンルは、立体/デザイン。サイズ規定有り(1M×1M×1M以内程度)。
こういった事を企画する際の常識、というかノウハウみたいなもの、教えて下さい。

Aベストアンサー

初めまして。
イベントの企画を専門にしているものです。
募集期間は、最低で1ヶ月。通常2、3ヶ月くらい。
長いもので半年とか1年(大作を募集したいという意図がある時など)
さて、募集に関してですが、
まず、対象を決めましょう。
一般なのか、学生なのか。
で、それを全て一緒にしてジャンルだけでわけるのか、一般の部、学生の部にして、それぞれにジャンルを作るのか?
次に応募形態を決めましょう。
1次選考は写真やデータだけにするのか、1次選考から原物で応募させるのか?デザインや写真はデータだけでいいのかとか。これで応募を受け入れる事務局のひつようなスペースが決まります。
次に募集するメディアを決めましょう。
雑誌?何にする?
新聞?記事掲載依頼?
テレビ、ラジオ?パブリシティ?(番組での紹介)
ポスター?どこにはるの?貼る場所に合わせてサイズを決めましょう。(学校を意識したら、B3とかです)
チラシ?どこで配るの?枚数は?
HPは?
メディアが決まると募集開始時期の何ヶ月前に募集要項と事務局の連絡先を決めておかなければならないかが決まります。だいだい、募集開始募集要項を決めないとまにあいません。メディアの締めきりなどの関係
当然問い合わせ先も必要です。住所、電話、FAX、e-メールアドレス、URL、問い合わせ受付時間は?
応募用紙をどうするかも決めなければなりません。
できれば所定の用紙がいいでしょう。(後で分類しやすいから)
で、応募者への渡し方は、チラシ裏面、FAX返送、
e-メール添付、HPダウンロードなどがいいと思います。郵送は郵券代がかかりますから、避けたいところですね。
さて、次は、発表にまつわる部分ですが、
気にされている著作権はまちまちです。
何か特別なものを記念してとか、何かのマークやシンボル募集の場合は、全て著作権は主催者に帰属する場合が多いですね。
一般的なものの場合では、最低限、公募に関わる発表のための展示・上演、印刷物への掲載、発表に関する各メディアへの掲載については、主催者に帰属するとしておかないと、発表できなくなります。
また、賞金はまちまちです。これは特に相場はあってないようなものです。
ただし、これから定例化していこうとする場合は、それ相当の金額なりを出した方が今後につながります。
こんなところでいいですか?

初めまして。
イベントの企画を専門にしているものです。
募集期間は、最低で1ヶ月。通常2、3ヶ月くらい。
長いもので半年とか1年(大作を募集したいという意図がある時など)
さて、募集に関してですが、
まず、対象を決めましょう。
一般なのか、学生なのか。
で、それを全て一緒にしてジャンルだけでわけるのか、一般の部、学生の部にして、それぞれにジャンルを作るのか?
次に応募形態を決めましょう。
1次選考は写真やデータだけにするのか、1次選考から原物で応募させるのか?デザインや写...続きを読む


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