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幾何平均を求めたいのですが、0のデータが含まれているので「#NUM!」となってしまいます
0のデータを飛ばして平均を求めたいのですが
単純に平均を求めるなら
{=AVERAGE(IF(A1:A10<>0, A1:A10,""))}
で、出来たのですけど
{=GEOMEAN (IF(A1:A10<>0, A1:A10, ""))}
だと「#NUM!」になってしまいます
どうすればいいでしょ

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A 回答 (3件)

オーバーフローしてるだけなら、



{=EXP(AVERAGE(IF(A1:A10>0,LN(A1:A10))))}
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この回答へのお礼

できました ありがとうございます

お礼日時:2007/06/26 10:54

こんばんは。



>してみたら「#NUM!」でした

今の段階では、こちらの数式に問題があるとは思えませんので、再現性が得られません。

 GEOMEANは、0値, マイナス値を避けるというほかは、[全てのデータを掛け合わせてその n 乗根を求める] ですから、数学的に考えて、2E+150 , 2E+150 なんていう数値が入れば、「#NUM!」にはなります。

これ以上は、数式上の問題ではなく、中身のデータの問題ですから、再現性が得られるようなデータを出していただかない限りは、私には分かりません。
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こんにちは。



「#NUM!」
というのは、幾何平均(相乗平均=ルートの中の計算)ですから、「0」か「マイナス」の値があるのではありませんか?

{=GEOMEAN (IF(A1:A10>0, A1:A10, ""))}

こうではありませんか?
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この回答へのお礼

してみたら「#NUM!」でした

お礼日時:2007/06/21 15:51

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Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

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Q幾何標準偏差の求め方

6つの数値 23,30,34,14,11,18 の、幾何平均と幾何標準偏差をExcelで算出したいのです。幾何平均はGEOMEAN関数で算出することが出来ましたが、幾何標準偏差はどのような関数を用いれば良いのでしょうか?

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pは確率(probability)のpです。全く相関のない数字を組み合わせたときにそのr値が出る確率をあらわしています。

統計・確率には100%言い切れることはまずありません。というか100%言い切れるのなら統計・確率を使う必要は有りません。
例えばサイコロを5回振って全て同じ目が出る確率は0.08%です。そんな時、そのサイコロを不良品(イカサマ?)と結論つけるとわずかに間違っている可能性が残っています。ただ、それが5%以下ならp=0.05でそのサイコロは正常ではないと結論付けます。
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>r=0.90 (P<0.001)

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>P=0.05で相関がない

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次にそのr値をt値に変換します。

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もっと簡単な方法があるかも知れませんが、私ならこう計算します。(アドインの分析ツールを使う以外は)

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統計・確率には100%言い切れることはまずありません。というか100%言い切れるのなら統計・確率を使う必要は有りません。
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Qパーセンテージの平均の出し方は?

1月:90%
2月:90%
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1月~3月までの平均のパーセンテージは?
という時に、(90+90+86)÷3
という計算方法が間違いである理由がどうしてもわからないのですが、わかりやすく教えていただけませんか?

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
単純に割合の平均は求めてはいけません。
割合は全体に対するものです。
例えば
1月
本が100冊売れた。 漫画本はその内50冊。
(漫画本の割合は50%ですよね)
2月
本が10冊売れた。 漫画本はその内10冊。
(漫画本の割合は100%ですよね)
3月
本が1000冊売れた。 漫画本はその内0冊。
(漫画本の割合は0%ですよね)

さて、1・2・3月トータルで漫画本の割合は
(50+100+0)/3=50でいいのでしょうか?
本当にトータルで50%も漫画本は売れたでしょうか?
本当は
1110冊売れて、内60冊が漫画本ですから、
60/1110*100=約5.4%になります

ですから、割合を出すときは
とにかく分母は全体です。
(この場合1~3月の全体が分母になります)


似た問題でAからBまで150kmを1時間、
BからCまで150kmは2時間
かかりました。
問題1.AからBの時速は
  2.BからCの時速は
  3.AからCの時速は

ここで3を求めるとき同じ距離だから、
1と2の平均を出す人がいるのですが・・・・
答えは300kmを3時間なので・・・・。
と言うことになり、単純に平均を取ればよいと言う問題ではないのです。

はじめまして。
単純に割合の平均は求めてはいけません。
割合は全体に対するものです。
例えば
1月
本が100冊売れた。 漫画本はその内50冊。
(漫画本の割合は50%ですよね)
2月
本が10冊売れた。 漫画本はその内10冊。
(漫画本の割合は100%ですよね)
3月
本が1000冊売れた。 漫画本はその内0冊。
(漫画本の割合は0%ですよね)

さて、1・2・3月トータルで漫画本の割合は
(50+100+0)/3=50でいいのでしょうか?
本当にトータルで50%も漫画...続きを読む

QExcel関数:「0」を除いた標準偏差の計算方法2

前に質問したのですが条件を書いていなかったので改めて質問します。回答してくれた方、申し訳ありませんでした。
例えば、下のようにセル「A1」が「1」、「A2」が「0」というようにデータがあったとします。これらのデータの中から「0」を除いた標準偏差(母集団、データ総数の)を求める計算方法があったら教えてください。
条件は、
1.一つのセルで計算する
2.「0」を変えない
3.データ範囲「A1:A5」を変えない
4.純粋に関数のみで計算する
です。
あまり、関数を知らないので解説もよろしくお願いします。

  A
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回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

0だって立派なデータなんだけどなぁ。

stdev(A1:A5)は、その定義より
=sqrt(sumproduct((A1:A5-(sum(A1:A5)/count(A1:A5)))^2)/(count(A1:A5)-1))
と書くことが出来ます。helpでstdevを参照するとこの式を普通に
書いたのが載ってますから見てください。

後はこの式から0の寄与分を除外していくわけです。まず、count
(A1:A5)はcountif(A1:A5,"<>0")と「0でない数」を数えます。sum
(A1:A5)は0がいくつあっても変わらないので放置していいですね。
問題はこうして修正した平均値と各データの偏差ですが、0を除外
した配列を生成することは出来ないので、とりあえず平方和まで計
算してから平均の2乗を0の数だけ引いてやることにします。そうし
て出来上がった式は、

=sqrt((sumproduct((A1:A5-(sum(A1:A5)/countif(A1:A5,"<>0")))^2)-(sum(A1:A5)/countif(A1:A5,"<>0"))^2*countif(A1:A5,"=0"))/(countif(A1:A5,"<>0")-1))

0だって立派なデータなんだけどなぁ。

stdev(A1:A5)は、その定義より
=sqrt(sumproduct((A1:A5-(sum(A1:A5)/count(A1:A5)))^2)/(count(A1:A5)-1))
と書くことが出来ます。helpでstdevを参照するとこの式を普通に
書いたのが載ってますから見てください。

後はこの式から0の寄与分を除外していくわけです。まず、count
(A1:A5)はcountif(A1:A5,"<>0")と「0でない数」を数えます。sum
(A1:A5)は0がいくつあっても変わらないので放置していいですね。
問題はこうして修正した平均値と各データの偏差です...続きを読む

Q算術平均に対する標準偏差は、幾何平均に対する?

度々お世話になります。よろしくお願いいたします。

さて現在、ある課題を10回繰り返し、それに要した時間について
3つほどのグループで比較するグラフを作成しようとしています。
(例えば、ABCと3つのグループで、それぞれに属する人が
 同じテストを10回行い、その所要時間を測定します)
図中の横軸にはグループの別を、縦軸には所用時間をプロットします。
このとき、所用時間は個人差が大きいので、各人の中央値を取って、
その幾何平均を示したいと思っています。

ここで、ひとつ困ったことが発生しました。
私は、算術平均を用いるのであればグループ内のばらつきを示すために
標準偏差を添えて図示しているのですが、今回は記述の通り幾何平均を
用いたため、何を添えれば良いのかを知りません。

自分で調べてみたところ「幾何標準偏差」なる用語を見つけたのですが
この正体もわからず、上述の用途に使えるものか判別できませんでした。

また、下記URLの説明文中には、
「誤差は正負ともにつけるべきです。なぜかというと血中濃度の個体差は対数席分布すると言われているため、幾何平均を用いる人もいます。その場合対数プロットした際のSDは正負同じ長さです。算術平均で求めたSDは正負で長さが異なります。つまりSDの長さで、幾何平均か算術平均か図をみればわかるのです。」
というコメントがあります。
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Jupiter/2752/geobook.html

標準偏差を算術平均で求める場合と幾何平均で求める場合というのは、
私の質問と関係があるのでしょうか。
あるいは対数プロットする場合の話であって、関係ないのでしょうか。

すこし質問が長くなりましたので、まとめます。
まず
1. 幾何平均した際に示す「ばらつき」の指標は何が適当か
という点についてご存知であれば、ご教授いただければと思います。

また、
2.標準偏差を幾何平均で出す場合は、算術平均の場合と何が違うのか
ということにつきましても、ご教授いただければ大変有難いです。

些細な情報でも結構ですので、よろしくお願いいたします。

度々お世話になります。よろしくお願いいたします。

さて現在、ある課題を10回繰り返し、それに要した時間について
3つほどのグループで比較するグラフを作成しようとしています。
(例えば、ABCと3つのグループで、それぞれに属する人が
 同じテストを10回行い、その所要時間を測定します)
図中の横軸にはグループの別を、縦軸には所用時間をプロットします。
このとき、所用時間は個人差が大きいので、各人の中央値を取って、
その幾何平均を示したいと思っています。

ここで、ひとつ困った...続きを読む

Aベストアンサー

#2です。書き足りませんでしたね。すみません。

>この文中のsは、標準偏差(standard deviation)でよろしいでしょうか。
>また、mは平均(mean)、eは自然対数lnの底(2.7182818)
>でよろしいでしょうか。

はい、その通りです。
なお、e^m=Gm,e^s=s'とすると
e^(m+s)=e^m*e^s=s'Gm
e^(m-s)=e^m/e^s=Gm/s'
となります。


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