電気物性という教科を勉強中に、教科書に書いてないキーワードが出てきて、非常に困っています。どなたか教えていただけませんか?

A 回答 (2件)

検索サイトで「焦電効果」を検索すれば、ヒントは沢山あります。

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この回答へのお礼

検索サイトで探した結果、良い回答が得られました。
どうも有難うございました。

お礼日時:2001/01/26 11:21

質問履歴は全て圧電セラミック関連のようですが、その関連書に焦電効果くらい出ていないとは考えにくいのです。

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この回答へのお礼

インターネットで検索した結果、良い回答が得られました。
どうも有り難うございました。

お礼日時:2001/01/26 11:23

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qどなたかこの問題解いていただけないでしょうか? 解説もしていただけるとありがたいです! 問題が多いで

どなたかこの問題解いていただけないでしょうか?
解説もしていただけるとありがたいです!
問題が多いですが、回答のほど宜しくお願い致します。

問1、画像にあります。

Aさんが前、Bさんが後ろになって同じ速度で走っているとき、Bさんが観測する振動数f2はどうなるか。AさんとBさんで意見が分かれた。Aさんは音源と観測者の位置関係が変わらないのだから、f2=f0になると考えたが、Bさんは媒質である空気に対して運動しているのだから、f2ノットイコールf0になると考えた。Bさんが観測する音波の速さV2と波長λ2を求め、f2を計算すれば、V2○V0、λ2△λ0であり、f2□f0であることがわかる。

問2、「上の文の○、△、□に入る記号はつぎのどれか。」

○、△: 「<」or 「>」
□:「= 」or 「ノットイコール」

問3、「いま、V0=3.40×10^2 m/s、f0=5.00×10^2 Hz、|va|=4.0 m/s, |vb|=8.0 m/sであるとする。
次のa,bの2つの場合では、Bさんが観測する音波の振動数が、Aさんとすれ違う。もしくは、追い抜く前後で変化する。その振動数の変化が大きいのはどちらの場合か。また、その場合の振動数の変化はいくらか。ただし、すれ違うときも、追い抜くときも、A,Bは一直線上にあると考える。」

a:AさんとBさんが向かい合わせに走ってきてすれ違う場合。
b:BさんがAさんの後ろから走ってきてAさんを追い抜く場合。

答え 「a」or「b」、振動数の変化:「11Hz」or「23Hz」or「24」or「25」

どなたかこの問題解いていただけないでしょうか?
解説もしていただけるとありがたいです!
問題が多いですが、回答のほど宜しくお願い致します。

問1、画像にあります。

Aさんが前、Bさんが後ろになって同じ速度で走っているとき、Bさんが観測する振動数f2はどうなるか。AさんとBさんで意見が分かれた。Aさんは音源と観測者の位置関係が変わらないのだから、f2=f0になると考えたが、Bさんは媒質である空気に対して運動しているのだから、f2ノットイコールf0になると考えた。Bさんが観測する音波の速さV2と波...続きを読む

Aベストアンサー

「ドップラー効果」の基本を勉強した上で、ご自分で解いて、その結果が妥当かどうかを質問した方が自分のためになりますよ。

人の解いたものを「ああ、そう」とぼっと読んだって何も身に付きません。自分で苦労する、「それってどう考えればそうなるんだ?」というのを必死に真剣に考えることが重要なのです。
決して「公式」を覚えて理解したつもりになってはいけません。「考え方」を理解するのです。

ドップラー効果は、ここが分かりやすいかな。「音源」が動いている場合、「観測者」が動いている場合の2つに分けて理解するのがポイントです。(問題のケースでは、この両方が動いている)
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/wave/dopp/doppura-.html
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/wave/dopp/doppura-2.html

Q高専に通う17歳です。電気物理という教科で、分からない問題があるので解き方を教えて欲しいです。

高専に通う17歳です。電気物理という教科で、分からない問題があるので解き方を教えて欲しいです。

問題:Hgの可視光線の中で最も明るい青紫色の光は4357Aである。
(1)この光の振動数は何Hzか。
(2)この光子のエネルギーは何Jか。また何eVか。

基本的な問題のようですが、ノートを見ても全然分かりません。
面倒だとは思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

波の物理量の関係として以下の式が知られています
v=fλ
v:波の速さ
f:振動数
λ:波長

※光の場合、Vの代わりにC、fの代わりにνを用いることが多いです。もちろん、光速Cは299,792,458 m / sです。

さて、質問の内容ですが、(1)についてはまさにこの関係を用いた問題ですので、これに代入すればOKです。ただし、波長の単位がA(オングストローム)で与えられているため、単位換算には注意が必要です。

続いて、(2)ですが、光のエネルギーには
ε=hν
ε:光子のエネルギー
h:プランク定数(値は調べて下さい)
という関係があります。つまり、先に求めた振動数νがあれば光エネルギーも分かるはずです。
JとeVは共にエネルギーの単位ですので、換算の仕方をご自身で調べてもらえれば分かると思います。

Qワードで速度vを、教科書のような字で入れたい!

ワードを利用して、物理の教科書にあるようなうにょっとした
(という表現で分かっていただけるでしょうか…)
速さvや質量mを入力したいです。
どなたかやり方をご存知の方、どうぞ教えてください。
よろしくおねがいします!

Aベストアンサー

他の人たちのフォントを選んで斜体にする方法も有効です。
あと、

「挿入」「オブジェクト」「Microsoft 数式」でvを入力

という方法もあります。数式入力用ダイアログなので、書体もそれらしくなっています。
「Microsoft 数式」が一覧にない場合は、インストールされていませんので、追加インストールして下さい。
(かなり昔のWordから入っています。)

Q電気基礎の教科でわからない問題があります。

電気基礎の教科でわからない問題があります。

A、B、Cの3つのコンデンサがある。A、Bを直列に接続するとその合成容量は1.2μFとなり、B、Cを直列に接続するとその合成容量は1.5μFとなり、A、Cを直列に接続するとその合成容量は2μFになります。各コンデンサA、B、Cの容量はいくらか。

ABの容量は AB/A+B=1.2、BCの容量は BC/B+C=1.5、ACの容量は AC/A+C=2 でこの3つの式を解けばよいと考えていますが、どうしても解けずに困っています。

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

AB/A+B=1.2 でもいいですが、基本に振り返って式変形する前の形
1/A+1/B=1/1.2 と表しましょう。
同様に1/B+1/C=1/1.5, 1/C+1/A=1/2ですね。
ここで1/A=a, 1/B=b, 1/C=cなどとおくと
a+b=1/1.2, b+c=1/1.5, c+a=1/2となり
三つの変数の連立方程式をとけばa,b,cが出ます
こっから逆数をとれば元のA,B,Cの値がでます。

Q物理の問題で、次の問題がわかりません。途中の過程も加えて、どなたか教えていただけないでしょうか。

物理の問題で、次の問題がわかりません。途中の過程も加えて、どなたか教えていただけないでしょうか。

1、半径Rの球内に電荷が一様な密度ρで分布しているとき、中心からrの距離にある任意の点Pにおける電場Eの大きさを求めなさい。また、Eとrのグラフを示しなさい。(グラフはイメージでかまいません。)

2、無限に広い絶縁体の薄い板が2枚平行に置いてある。電荷が一方の板には面密度2σ、もう一方には面密度-σで一様に分布している。このときの電場の大きさと向きを求めなさい。

物理が苦手で、先生にヒントを聞いてもイマイチピンときません。どうかお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。「補足」に書かれたことについて。

>電極の外側と内側についてですが、外側はそれぞれ別に考えてってことですか?

(1)の場合は球内に「正電荷」のみなので、電場の向きは一方向のみです(球の中心から外側の放射状に)。

 一方(2)の場合には、「正電荷」の平面と「負電荷」の平面とがあるので、この2つの電極が作る2つの電場を足し合わせることになります。この場合、そもそも平面の電極が1枚だけならどんな電場になるのかが分からなければ、「足し合わせ」はできません。
 正電荷の平面だけの場合の電場、負電荷の平面だけの場合の電場がどのようになるか、きちんと求められますね?
 「正電荷」なら、単純に電極平面から垂直に両側外向きに平行な電場ができます。電極が無限に広いので、電場は平行で距離によって弱まることもありません。
 「負電荷」は、電場の向きが逆で、電極平面から垂直に両側外側から電極向きに平行な電場になります。

 正電荷の電極からは両側向きに電束密度「2ρ」の電束が、負電荷の電極では両側から電極向きに電束密度「ρ」の電束ができますね。
 2つの電極の外側は、どちらも外側向きに
  2ρ - ρ = ρ
2つの電極の間は、正極→負極向きに
  2ρ + ρ = 3ρ
になるかな?
 向きを考えて図を描いてみれば分かると思います。


 上に書いたように、「球形」の電荷が作る電場、無限平面の電荷が作る電場の話ですから、最も単純な電場です。
 これが分からなければ複雑な形の電荷が作る一般的な電場の議論に進むことはできません。

No.2です。「補足」に書かれたことについて。

>電極の外側と内側についてですが、外側はそれぞれ別に考えてってことですか?

(1)の場合は球内に「正電荷」のみなので、電場の向きは一方向のみです(球の中心から外側の放射状に)。

 一方(2)の場合には、「正電荷」の平面と「負電荷」の平面とがあるので、この2つの電極が作る2つの電場を足し合わせることになります。この場合、そもそも平面の電極が1枚だけならどんな電場になるのかが分からなければ、「足し合わせ」はできません。
 正電荷の平面だ...続きを読む


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