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コーラに、クッピーラムネとかメントスを入れると中和の反応でコーラが大噴火するらしいのですが、だったら、コーラは炭酸飲料なので酸性で、クッピーラムネやメントスにはアルカリ性のものが入っているんですか?
また、アルカリ性のものが入っているとしたら、それは何ですか?

教えてください、お願いします。

A 回答 (4件)

>中和の反応


この認識が間違っているようです。

参考
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2331508.html

この回答への補足

ってことは、その凹凸があるものだったら何でも大噴火するということですか?

補足日時:2007/09/01 17:59
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凸凹があればいいはずです. 岩塩でもなるらしいですし.

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この回答へのお礼

そうなんですか。
じゃあ、いろいろなもので噴火させられますねww

ありがとうございます。

お礼日時:2007/09/01 19:33

過去の回答。


http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2619943.html
メントスは、日本で普通に売ってる奴とは違います。
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この回答へのお礼

そうなんですか!
ありがとうございます!

お礼日時:2007/09/01 18:18

あれは化学反応ではないですよ。



炭酸に割り箸突っ込んでも同様になります。

この回答への補足

>炭酸に割り箸突っ込んでも同様になります。

つまり、炭酸に衝撃が加わると大噴火する、ということですか?

補足日時:2007/09/01 17:55
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Qメントス×コーラで噴出する理由

メントスとコーラを混合すると、コーラ柱ができる程に、噴出するのは有名な話です。
私は、大学で化学を専攻しているにも関わらず、どうして、噴出するのか理由がわかりません。
ネットで情報収集した所、コーラ中のCO2(炭酸)がメントスという界面活性剤により、表面張力が下がって爆発的にCO2を発生させるためという理由が一般的なようです。
しかし、界面が活性すると、なぜ、CO2の溶解度が下がるのでしょうか?そこがわかりません。
あと、本当に界面活性の効果のみで、噴出するのであれば、洗濯洗剤等、界面活性剤を含むものなら、同じ結果が得られるはずですが、ネットで見る限り、他の含界面活性剤の日常品よりも、メントスが一番大きく噴出する(私自身が実験してないのでなんとも言いがたいですが)ようです。これも、なぜかよく理解できません。
最後に、メントス以上に、コーラを噴出できさせる物ってどのような物が考えられますか?(化学物質でもかまいません。)

Aベストアンサー

No.1について
ざらざらな表面は表面エネルギーが高いので不均一核生成が起きやすくなります。例えばビールグラスなどは泡ができやすいようにレーザーで注意深く凹凸をいれてあるそうです。逆にピカピカに洗ったコップにビールをそそぐと泡の発生が少なくなります。

Q子供にもわかるように教えてください!

今日、ある番組を見ていたら、コーラのような炭酸飲料とラムネ菓子を一緒に口に含むと、爆発をおこしたように、コーラが口の中から溢れ出していました。
また、コーラのボトルの中にラムネ菓子を入れると、コーラのほとんどが外にこぼれ出してしまいました。

な~んとなくですが、胃のバリウム検査をする時に、ラムネのようなものを飲まされ、決してゲップを出してはいけません!我慢してください!と言われるのを想像してしまったのですが・・・
どうして、そんな現象がおこるのでしょう?

Aベストアンサー

#4 です.
#5 さんご紹介の動画はすばらしい.大変感心しました.

ところで,子どもにもわかるように,という部分が欠けていたので補足します.

コーラなどの炭酸飲料には二酸化炭素という気体が溶けています.これがピリピリする味のもとになります.
さて,水にものが溶けるというのは,たいがいの場合いくらでも溶けるわけではありません.ある程度以上には溶けません.この,いっぱいいっぱいに溶けた状態を「飽和している」といいます.満員電車のイメージです.
しかし,ラッシュアワーの満員電車は,もう入らないようなところに,さらにさらに人を押し込んでいたりします.もう中の人は苦しくて苦しくてひぃひぃ言っていて,本当はもう入らないはずなのですが,駅員さんとかが無理矢理外から押し込んだりして,なぜかもう少しは入ってしまいます.
ものが溶けるときも同じで,溶かし方によっては本来の限界を超えて溶けてしまうことがあります.このような状態を「過飽和」といいます.
この,限界を超えている状態は電車の例で考えてもわかるように,あまりにも無理があります.なので,ちょっとした弾みで外にあふれて,せめて本来の飽和状態に戻ろうとしています.
満員電車の場合,駅についてドアが開けば,その瞬間どどどーっと人が外に押し出されてくることになります.もし「過飽和」になっていなければ,ドアが開いても人はあふれてこないはずです.だから,ドアが開くこと自体が過飽和状態を解消しようとするきっかけといえるでしょう.
コーラの場合には,たとえばゴミ,容器の傷,そういったものがあるときっかけになります.割り箸をさらに途中で折ってギザギザの面を増やしてやって,それをコーラに入れると泡が盛大に出ます.じつは泡自体もこのきっかけになるため,いったん泡が出始めると盛大に泡が出るという傾向もあります.
ラムネ菓子は粉を固めたお菓子です.なのでその固まりの表面はでこぼこだし,粉同士の隙間があり,これ自体も泡と同じ性質があります.ということで,過飽和状態を解消するきっかけとして効くのです.
もしラムネ菓子を口に含んで完全に溶かしてからコーラを口に入れると,たぶん泡の大発生はおこらないでしょう.またおせんべとかはやはり吹き出してくるのではないでしょうか.いろいろと実験してみるといいと思いますよ.


ところで,ラムネ菓子は重曹の類はとくに入っていないようです.クエン酸の酸味と糖類の甘みだけみたいですね.重曹とクエン酸入りで口の中で発泡するお菓子もありましたが (商品名は失念).

#4 です.
#5 さんご紹介の動画はすばらしい.大変感心しました.

ところで,子どもにもわかるように,という部分が欠けていたので補足します.

コーラなどの炭酸飲料には二酸化炭素という気体が溶けています.これがピリピリする味のもとになります.
さて,水にものが溶けるというのは,たいがいの場合いくらでも溶けるわけではありません.ある程度以上には溶けません.この,いっぱいいっぱいに溶けた状態を「飽和している」といいます.満員電車のイメージです.
しかし,ラッシュアワーの満員電車...続きを読む


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