本を探しています。
たぶん1年程前に出版された、子供向けではないと思われる絵本。
書店では、写真集などがおいてある芸術関係のところに並べられてありました。
B5サイズより小さめで、もしかしたら正方形か、横長かもしれません。
題名は4文字で「青の世界」という感じだったような…
中身は青系のいろんな細かいタッチの絵で、ちょっとした物語や言葉が1ページずつ書かれてあります。
「月があるから寂しくなんかないさ」というような言葉が帯に書かれてありました。

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A 回答 (3件)

『青い月の物語』小浦昇(ダイヤモンド社・1998年)1500円


ではないでしょうか。
今手元にあるのですが、すべて青系の幻想的な絵で、キリンが首を絡めあっていたり月が水に浸されていたりします。帯には「月が輝いていれば、さみしくなんかないさ」とありますから、たぶん間違いないと思います。
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この回答へのお礼

そうです、その通りです!
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/02/05 11:35

なんども失礼します。

(^-^)
下記の丸善HPで「和書で検索」して、「青の世界」はヒットしません。
ただ、書名を「青」刊行年月を「199901」~で検索すると、
たくさん出てきますので、ここにあるんじゃないかな?
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これではないですか?丸善とかでも和書で検索するとヒットしますが。

。?

青の美術史 叢書名:isの本
著編者: 小林康夫
出版社: ポ-ラ文化研究所
刊行年: 1999.10
ISBN: 4-938547-46-5
MBN: MJ99084553
大きさ等: 19cm  206p
金額: \1,800

 

参考URL:http://www.maruzen.co.jp/
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この回答へのお礼

残念ながら、私が探していたものとは違いますが、ありがとうございました。

お礼日時:2001/02/05 11:36

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日本人が仏教で仏陀やお墓に花を供えるヘンテコな仏教の礼儀作法は源信が作ったと思う。


源信は物事を大袈裟に表現する癖があるので何でも八万四千の光とか千光とか十万の光とか途方のない根拠のない大きい数字を言うマイブームがあったのか多用した。

それが現代の仏教の礼儀作法として源信の妄想癖から爆発して書いた書を日本の仏教関係者はこの現代信の教えを取り入れたら儲かると思って取り入れたと推測される。

なんせ源信は高僧ではないのに不自然に何のレベルにも達してない凡人僧の源信の教えを引き継ぐ理由がどこにもないのにわざと残しているのが不自然すぎる。

源信の前の時代の高僧は供え物は意味がなく念仏だけでいい。花など要らない無意味だと説いていた。源信の教えをわざわざ取り入れたた理由が知りたい。

金になるからですよね?

Aベストアンサー

>金になるからですよね?

違いますね。
それが理由なら、献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが必要です。
つまり、花の栽培と流通がそれなりの規模を持つ産業として成立している必要があります。
ですが、平安時代にそのような産業なんか成立していません。花の栽培が産業化するのは江戸時代に入ってからで、平安時代に献花に使われる花はそこらで摘んできたものか、自宅で栽培した物でしょう。
献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが成立しない以上、「お金のため」というのは成立しません。

日本は飛鳥時代に仏教を導入していますが、基本的に日本文化の基礎にあるのは神道です。仏教も中国で儒教の影響を受け、更に日本では神道の影響を強く受けており、死後の世界の考え方も儒教や神道の考え方を土台に仏教風にアレンジしたものです(そもそも、仏教では魂は死後すぐに転生してしまうので、死後の世界などというものは存在しない)。
仏教の献花もローカライズの一環と見てよいでしょう。


あと、関係ありませんが質問文の文体は統一なさい。
この質問文では「だ・である」調と「です・ます」調が混在しています。文末形式はちゃんと使い分けるよう、小学校の国語の授業で教わりませんでしたか?
読んだ人からすると馬鹿っぽく見えますから、次からは気を付けなさい。

>金になるからですよね?

違いますね。
それが理由なら、献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが必要です。
つまり、花の栽培と流通がそれなりの規模を持つ産業として成立している必要があります。
ですが、平安時代にそのような産業なんか成立していません。花の栽培が産業化するのは江戸時代に入ってからで、平安時代に献花に使われる花はそこらで摘んできたものか、自宅で栽培した物でしょう。
献花によって寺や僧侶にお金が入ってくるシステムが成立しない以上、「お金のため」というのは成立しま...続きを読む

Q名古屋の書店と京都の書店のオススメを教えてください。

名古屋市とその周辺で歴史に関する本をおおく扱っている書店、戦前に発行された本を扱っている古書店があったら教えて下さい。

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古書はどこがいいのか正直わかりませんが、「名古屋古書ネット」あたりが参考になると思います。
http://www2.wbs.ne.jp/~ms-db/other%20data/kaigun%20heigakko.htm
実際の所、古書店は足で探して自分の目で探すしかないような気もしますが、鶴舞あたりの古書店が比較的充実していたような気もします。

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仏教とヨーガのサマディの違いが分かる書籍でおススメなものはありませんか?
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http://www.j-theravada.net/kogi/kogi63.html
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中央公論社「世界の名著 続」第7巻 1975年刊
※上記の本にはヘルダーとゲーテが収められています。
中央公論社「世界の文学 新集」第4巻 1968年刊

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現象認知が心理学的な意味でのご質問なら、唯識思想の摂大乗論などの現代語訳などがよいかもしれません。

ご質問の内容から、全体像、哲学的アプローチ、現象認知まで含めて学習されるならば、『仏教研究入門』(平川彰 大蔵出版)がよいと思います。原始仏教から始まり、倶舎論、中観派、如来像思想までわかりやすく説明され、チベット仏教、中国・日本の各宗派、インド哲学・文学まで学習でき、各項目に良書が紹介されています。

矢張り、書店にて手にとってみるのが一番かと思います。 ご参考までに。

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ふだん関西に住んでいます。
上京したときに東京神田(神保町)で、
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Aベストアンサー

本の街神田(参考URL)はもうお使いになりましたか?
http://www.book-kanda.or.jp/index.htm

トップページから
古書店→ジャンル検索へ→中国、朝鮮の書籍(原書)
と降りてゆくと、目的の書店を探し当てられると思います。

通志堂書店、山本書店、東城書店、内山書店、誠心堂書店などはおすすめです。

参考URL:http://www.book-kanda.or.jp/index.htm

Q仏教とキリスト教要素の混ざった新興宗教の書籍で分かり易いものお教えください

仏教とキリスト教要素の混ざった新興宗教には幸福の科学などがありますが、こういった宗教の、仏教とキリスト教の要素の入り混ざった書籍で、読みやすいものをお教えください。
特にどの宗教かの指定はございません。
入信したいというのではなく、新興宗教を学問的に考える上での資料にしたいと思います。

Aベストアンサー

 そうですね、開祖(と言っていいかどうか)の高橋信次氏の書籍にも、自分の生い立ちが書いてあるので、時間があるなら氏の書籍を先ずは読むことをお奨めします。一般人向けの、読みやすい本です。

 しかし、反省行(はんせいぎょう)的な色合いが強く、新しい世代の一部の人には向いていない(関係ない)と思われるので、やはり最新の高橋佳子氏の書籍がお奨めです。

 こちらも、反省行的な色合いはまだ強いと思いますが。

Q洋書の多い書店

都内近郊で、洋書を多く置いてある本屋さんを探してます。
もしくは、洋書専門の本屋さんってあるのでしょうか?
あと、洋書のおいてある古本屋さんの情報などもいただければ、と思います。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

洋書の多い本屋さん、下記3店舗はいかがでしょうか。

● 嶋田洋書
〒107-0062 東京都港区南青山5-5-25 T-PLACE 1F
Tel 03-3407-3863
OPEN 11:00 - 20:00 年中無休

● 丸善 日本橋店
丸善ポイントカードを提示して現金で洋書を買えば5%のポイントが貯まります。
〒103-8245 東京都中央区日本橋2-3-10
Tel 03-3273-7211
OPEN 10:00 - 19:00 (日・祝は18:00まで)
URL http://www.maruzen.co.jp/

● イエナ洋書店 銀座
〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-1(銀座5丁目中央ビル3F)
Tel 03-3571-2980
OPEN 10:30 - 20:30 (日・祝は 11:30 - 19:30)
URL http://www.jena.co.jp/

Q仏教入門

まったく仏教について知識がないのですが、
仏教の教えが分かりやすく書いてある書籍を教えてください。

Aベストアンサー

ANo.2です。
独学ですのでいまひとつ自信がありませんが
死・人生・生について自分なりの解釈したいというご質問者にとって
元々の仏教(=ブッダの教え)は「期待と違うもの」かも知れませんよ。

確かに仏教は、「私とは何か」「生に意味はあるのか」「自分が死ぬとはどういうことか」
といった問いを立てます。
しかし、ブッダこのような問いに、端的な回答、安直な真理をあてがったりはしません。
(だから私は仏教が好きなのですが。)
例えば、神のような超越的実体を自己存在の根拠として示したり
あの世や霊魂の存在を説いて死の不安を除去したりはしません。
そういう気休めにしかならない観念をことごとく否定してしまいます。
それどころか仏教は「生は無意味である」という結論を導き出します。

生きていてこその意味なのに、生そのものは無意味であるとは「矛盾」ではないか?
この矛盾こそが「苦」であるとブッダはときます。
生存とは、耐え難い矛盾を生きることに他なりません。
この自覚より仏道は始まります。

以上は
●「問い」から始まる仏教:南 直哉(著)
http://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E5%95%8F%E3%81%84%E3%80%8D%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A7%8B%E3%81%BE%E3%82%8B%E4%BB%8F%E6%95%99%E2%80%95%E3%80%8C%E7%A7%81%E3%80%8D%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%82%8B%E8%87%AA%E5%B7%B1%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AF%BE%E8%A9%B1-%E5%8D%97-%E7%9B%B4%E5%93%89/dp/4333020484
に対する宮崎哲弥による書評のパクリです。

私は、宗教とは死生観を説くためのものではないと考えます。
例えば、キリスト教やユダヤ教の中で語られる死生観は
古代イスラエルの素朴な昔話(神話)がベースです。
この神話を「規律」として機能させたのがユダヤ教であり
その「規律」で苦しむ人々を「救済」したのがキリスト教です。
仏教は、古代インドの昔話をベースに「輪廻思想」という規律をつくった
バラモン教に苦しむ人々を「救済」したものです。
これらの宗教がどのように変質していったのか?は
先に紹介した「世界が分かる宗教社会学入門」を読んで頂いた方が早いと思います。
(300頁に満たない文庫本ですから。)

最後に、余計なお世話ですが
中沢新一は仏教の裏(密教)の影響が強いですから
今日的には危険思想の部分がないともいえませんので
(オウム真理教のテロ行為は中沢新一に触発されたと考える人もいます)
読むなら注意してください。

ANo.2です。
独学ですのでいまひとつ自信がありませんが
死・人生・生について自分なりの解釈したいというご質問者にとって
元々の仏教(=ブッダの教え)は「期待と違うもの」かも知れませんよ。

確かに仏教は、「私とは何か」「生に意味はあるのか」「自分が死ぬとはどういうことか」
といった問いを立てます。
しかし、ブッダこのような問いに、端的な回答、安直な真理をあてがったりはしません。
(だから私は仏教が好きなのですが。)
例えば、神のような超越的実体を自己存在の根拠として示したり
あ...続きを読む

Q書店について。。。その2

以前もここで質問をしてお世話になったものです。。。
以前の質問は無事解決されました。
ありがとうございました。


またまた、書店についてなのですが。。。

以前、電撃大王と言う本を買ってそこに付いていた、
「確実に購入したい人はこれをお近くの書店に持っていってください。」
という、発注書?みたいなものを書店に持っていきました。

先日、その本がなぜか、手違いで同梱版ではなく、通常版が届いてしまったそうです。

書店の人は問い合わせをしてくれているようなのですが、まだ分からないと言っておられました。

最悪の場合を考えて、

確実に手に入れたいから紙を書店に持っていったのに手に入れられないことなんてあるのでしょうか?

ちなみに「とある科学の超電磁砲2 同梱版」という本です。

Aベストアンサー

こんにちは。
こんなことがあるのでしょうか?と問われたら、残念ですが
「ありえます」という返事になってしまいます。

本というのは、出版社と書店の間に「問屋」を通します。
出版社が問屋に本を卸し、問屋が書店に本を振り分けます。
限定版の場合、予約カード等に「何月何日締め切り」と明記されてるのであれば
「受注生産」の可能性があり、発注した分確実に入ります。
締め切りがないものは、予想外に注文が多かった場合や
発売日ギリギリに注文した場合など、
問屋に在庫がなければ書店に思うように振り分けられず
予約数確保できないこともあるかもしれません。
(ただ、こんなことは稀ですので神経質にならなくても大丈夫です)

質問者様の「同梱版ではなく、通常版が届いてしまった」に関しては
単純に問屋さんのミスような気がします。
どこの書店もある程度そうだと思いますが、限定版にかなり気を使います。
限定と通常を発注の段階でミスするのはまずないでしょう。

問屋さん側で発送する際に、限定と通常のどこが違うのかがわからない場合は
(パッと見て区別がつかない本も中にはありますよね)
こういうミスもあるのではないでしょうか?

上記の本を通販サイトで見て見ましたが、さほど手に入れるのは難しくなさそうです。
ネットなどで購入できそうでしたら、書店にはキャンセルの連絡を入れるのがよさそうです。

こんにちは。
こんなことがあるのでしょうか?と問われたら、残念ですが
「ありえます」という返事になってしまいます。

本というのは、出版社と書店の間に「問屋」を通します。
出版社が問屋に本を卸し、問屋が書店に本を振り分けます。
限定版の場合、予約カード等に「何月何日締め切り」と明記されてるのであれば
「受注生産」の可能性があり、発注した分確実に入ります。
締め切りがないものは、予想外に注文が多かった場合や
発売日ギリギリに注文した場合など、
問屋に在庫がなければ書店に思う...続きを読む


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