このアニメを見てとても面白かったので、原作が読みたいと思い調べて見たら「フルメタル・パニック! 」「フルメタル・パニック!COMIC MISSION」「フルメタル・パニック!Σ」いろいろシリーズ物が出てきてどれから読めばいいか分かりません。ちゃんとしたストーリで読むにはどの順で読んでけばいいんですか?もしかして全部話はつながってないんですか?

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A 回答 (3件)

元々の原作は他の回答者さんのとおり小説です。



長編
戦うボーイ・ミーツ・ガール(1998年9月)
疾るワン・ナイト・スタンド(1999年3月)
揺れるイントゥ・ザ・ブルー(2000年2月)
終わるデイ・バイ・デイ
上(2000年11月)、下(2001年4月)
踊るベリー・メリー・クリスマス(2003年3月)
つづくオン・マイ・オウン(2004年10月)
燃えるワン・マン・フォース(2006年1月)
つどうメイク・マイ・デイ(2007年3月20日) 初出:月刊ドラゴンマガジン 2006年5月号 - 2007年3月号

短編
放っておけない一匹狼?(1998年12月)
本気になれない二死満塁?(1999年5月)
自慢にならない三冠王?(1999年10月)
同情できない四面楚歌?(2000年6月)
どうにもならない五里霧中?(2001年10月)
あてにならない六法全書?(2002年6月)
安心できない七つ道具?(2003年7月)
悩んでられない八方塞がり?(2005年7月)
音程は哀しく、射程は遠く ―サイドアームズ―(2004年4月)
極北からの声 ―サイドアームズ2―(2006年7月)

アニメは今現在3シリーズ放送されています。
「フルメタル・パニック!」は原作長編の『戦うボーイ・ミーツ・ガール』から『揺れるイントゥ・ザ・ブルー』まで、全24話で放送。
「フルメタル・パニック? ふもっふ」は短編をアニメ化。
「フルメタル・パニック! The Second Raid」は長編の『終わるデイ・バイ・デイ』をアニメ化。

漫画は4作品。
「フルメタル・パニック!」は、原作「戦うボーイ・ミーツ・ガール」 - 「揺れるイントゥ・ザ・ブルー」。
「フルメタル・パニック!Σ」は、原作「終わるデイ・バイ・デイ」・「つづくオン・マイ・オウン」(「踊るベリー・メリー・クリスマス」は漫画化されていない)。
「いきなり! フルメタル・パニック!」はオリジナルストーリーのギャグ漫画。
「フルメタル・パニック! SURPLUS」は『いきなり! フルメタル・パニック!』の番外編として掲載されたシリアス・ストーリー「九龍門(カオルーンゲイト)」編のコミック版。

原作の流れ(発売日)を基本にアニメ・漫画を楽しまれるといいと思いますよ。
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フルメタの原作は小説です。


ですから、小説のほうを読みましょう。
富士見ファンタジアから発売中で、某ランキングで1位になったので増版されています。

ちなみに長編・短編・サイドストーリーが発売されています。
長編はサブタイトルの後ろがカタカナです。
例:デイバイデイ・ワンナイトスタンド・ベリーメリークリスマス etc
短編はサブタイトルに発刊順に数字が入ります
例:放っておけない一匹狼 etc
サイドストーリーはサイドアームズというのがタイトルに追加されてます


ちなみに
貴方がみたアニメにより読む巻が異なります。

フルメタルパニック!
長編(終わるデイ・バイ・デイより前)
フルメタルパニック!ふもっふ
短編(タイトルに数字が入るもの)
フルメタルパニック!TSR
長編(デイ・バイ・デイ中心)
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元ネタは小説なので、小説を読むのをお薦めします。


長編と短編がありますが、おおむね、長編はシリアス路線、短編はコミカル路線です。
長編はお話は一応繋がっています。短編は、サイドストーリーと言った所か。
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Aベストアンサー

時系列で読むなら全然問題ありませんが、踊る~は人物関係において決定的なシーンがあります。
ですので先に踊る~を読んでしまうと、ちょっと面白さが半減してしまう…かも。
まあ踊る~自体、短編シリーズの長編(変ないい方ですが)的なところがありますので、話がずれることは無いでしょう。

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・佐渡攻めの前の旅の様子が細かく記されている…etc

こういった相違点はどこから出てくるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

 漫画化する際の演出でしょう。映画やアニメにするときなどにも良くあることです。
 「一夢庵風流記」は「花の慶次」より先に発表されており、原作者の隆慶一郎氏は漫画化の許可は出してはいたものの、実際に連載が始まる前に亡くなられました。
 本来であれば隆氏の監修が入るべきだったところでしょうけど、そのような理由から原氏と編集部の間でのみ漫画版の検討がなされたのだと思います。
 同様の差違は、同じ原作者の「影武者 徳川家康」などにも現れているかと思います。

Qネギまの原作版を読んでもオタクではありませんよね?

ネギまは少年マガジンというメジャーな雑誌でやってますね。
オタクじゃない人も読んでると思いますから、読んでも大丈夫でしょうか?
ジャンプではいちご100%、とらぶるがありますね。これもハルヒとかと比べたら平気ですよね?
また、深夜帯じゃない萌えアニメはどうですか?ギャラクシーエンジェル2期3期、ネギま!?等を見ていてもオタクじゃないですよね?

Aベストアンサー

あえて口語体で書かせていただきました、ご了承ください。


>ネギまは少年マガジンというメジャーな雑誌でやってますね。
>オタクじゃない人も読んでると思いますから、読んでも大丈夫でしょうか?
というか、『ネギま!』はオタク向けじゃないよ。いらない先入観を排して読んでみると、ラブコメとバトルを足して二で割ったような漫画。これって、少年漫画の王道だね。とりわけマガジンは汗くさい漫画雑誌?だし、ネギ君の成長してゆくようすが何ともマガジンらしい。もっとも、ラブひなのころはオタクっぽかったと思うけど、であれば当時のファンのなかには『ネギま!』を捨てた人もいるかもしれない。

こうした作風の変化に対するおわびとして、
 ・当時のオタクのために、無駄にエロい展開にする。
 ・無駄に声優やらアニメやらに手を出す。
 ・作者自身、完全なオタクだと嘘をついている。
  ↑奥さんのブログ(http://kanon00.at.webry.info/)を読むと、オタク以外の顔ものぞけます。
だからふつうの読者は、赤松 健=オタクと思いこんじゃう。さらに漫画さえも読まない人からすると、「漫画」と耳にしただけで「オタク」と判断してしまう。そしてそこには、「オタク=危険な存在」というイメージがつきまとっている。でも、オタクそのものは危険でも何でもないし、そもそも『ネギま!』はオタク漫画じゃないよ。

今まで書いたことは下の論文に書いてあるから、「はじめに~問題の設定~」だけでも読んでみると楽しいかも。
http://www.puni.net/~anyo/etc/negima1.html


>ジャンプではいちご100%、とらぶるがありますね。
これもメジャー誌に載っているということで、オタク度は薄いと思うよ。そもそも、「かわいい女の子が出ているだけ」でオタクっぽいと判断するのは、少し早すぎると思うんだ。大切なのは、見た目よりも中身じゃないかな。あくまでも私見だけど、主人公(男)が何もしなくても勝手にモテてしまう、そうした漫画が俺の考える萌え漫画。さすがにメジャー誌では、そこまであざとい漫画は載せないよ。いちごも最初はあざといけど、後半では少年の成長を描いていたわけだから。とらぶるは読んだことないから分からないけどね。

>これもハルヒとかと比べたら平気ですよね?
ハルヒはね、あのダラダラと長ったらしい文体が(しかも、長いくせに文章として成立しているから余計に)嫌になって、読むのやめちゃった。

>また、深夜帯じゃない萌えアニメはどうですか?
時間帯は関係ないよ。プリキュアのエロ同人誌を描いてる人もいるしね。

あえて口語体で書かせていただきました、ご了承ください。


>ネギまは少年マガジンというメジャーな雑誌でやってますね。
>オタクじゃない人も読んでると思いますから、読んでも大丈夫でしょうか?
というか、『ネギま!』はオタク向けじゃないよ。いらない先入観を排して読んでみると、ラブコメとバトルを足して二で割ったような漫画。これって、少年漫画の王道だね。とりわけマガジンは汗くさい漫画雑誌?だし、ネギ君の成長してゆくようすが何ともマガジンらしい。もっとも、ラブひなのころはオタクっ...続きを読む

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Aベストアンサー

手許にあったので、他のバトル含めてざっと見直してみました。
確かに「システム展開、こちらは自動(オート)で」と草灯が言ってます。

だいたい金華・銀華組含めて、サクリファイスの方は戦闘機に対し何らかのアドバイスというか命令をしていますよね。でも、このバトルに限ると、草灯は立夏に「何をしてほしいか」を訊ねて立夏が答えてるだけで、戦闘開始時には、「相手のサクリファイスは女の人だ」と言っただけでそれ以外はほとんど草灯のみの考えや言葉でバトルされてます。

だから、サクリファイスがいるのに、命令もバトルも戦闘機だけで戦う=「自動(オート)」だと私は解釈しました。立夏は「拘束」は受けてますが(草灯の方が強いので目立たないですけど)、相手のサクリファイスの銀華のように、立夏が拘束以外の直接攻撃を受けた描写は見当りません。

ちなみに余談ですが、次の2対2組戦となる、4巻の女子高生組のゼロ(江夜・倭)とのバトルの時は、立夏はちゃんと指示出してますのでオートではないですね(ネタバレになりますが、サクリファイスの倭の弱点に気がついていたため)。拘束に描写は近いですけど「攻撃」も受けてますし。

参考にならなかったらすみません。

手許にあったので、他のバトル含めてざっと見直してみました。
確かに「システム展開、こちらは自動(オート)で」と草灯が言ってます。

だいたい金華・銀華組含めて、サクリファイスの方は戦闘機に対し何らかのアドバイスというか命令をしていますよね。でも、このバトルに限ると、草灯は立夏に「何をしてほしいか」を訊ねて立夏が答えてるだけで、戦闘開始時には、「相手のサクリファイスは女の人だ」と言っただけでそれ以外はほとんど草灯のみの考えや言葉でバトルされてます。

だから、サクリファイス...続きを読む

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で、どれくらい「原作読んでないのに…」って思う人いるんだろうって思って質問しました!どっちが悪いも良いもない話ではあるんですけど。単純に疑問に思っただけです。
回答よろしくお願いします^ ^

※カテゴリはてきとうです…

Aベストアンサー

私はなるべく原作の流れを壊さないで作って欲しい質です。
原作を映像化すると、大なり小なりどこかに違いが出来てしまうのは防ぎようが無いと思うけれど、大まかなストーリーは最低でも変えないで欲しい。
小説の場合、ほとんど文字だから、自分の頭の中で映像が補完されて、独自の記憶になるけれど、漫画の場合は作者がある程度動きもコマの中で設定してる。
上手く時代に合わせてアレンジされた映像化なら歓迎。
アニメ化や実写化はパラレルと割りきらなくてはならないと主張する人もいるけれど、やっぱり忠実である方が嬉しい。
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