皆さん助けて下さい!!
仲の良い友達への誕生日プレゼントが決まりません!今週の土曜日(3月1日)に会う予定なのに…(><)

例年はバスグッズや雑貨(飾るものが多い)などあげていました。
結構ギャグが通じるというか、面白い友達なので変なシールとかネジ巻き式の変なおもちゃ(¥300くらいのちゃっちいもの)とかもあげたことあります。

今年も色んな店を回ったのですがどうもコレだ!というものがみつからず…。
そこで簡単に読めて笑えてなんだか心がなごむ本とか写真集がいいかなぁと考えてます。
私がいいかなぁと思うのは梅佳代さんの写真集「うめめ」です。実用性はないけどパッと見て笑えますよね。
「猫村さん」もいいかなぁと思いますがこういうのは好き嫌いがあるのかなぁ…?

しかし何しろ金欠なので、予算はできれば¥1000くらい、せいぜい¥1500以内にしたいんです。(「うめめ」は¥1800くらい)

小説とかよりもパッと開いて読める方がいいですね。
それと本屋ですぐ手に入るもの(あまりにも古いのは…)でお願いします!!

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A 回答 (5件)

こんにちは。

私は結構猫村さん好きです(私が好きでもしょうがないんですが(^_^;))。ほのぼのして昭和の笑いっぽい所が面白いです。
 それよりももっと簡単に笑えて面白い本なんですが「バカドリル」はいかがでしょう?私はうっかり1人で本屋で立ち読みしてしまって不審人物のように1人で笑ってしまいました(^_^;)。とにかく馬鹿馬鹿しい内容が盛りだくさんで、振り付けのコーナーは爆笑です。文庫で出ていますので、パラパラと読んでみてお好みの「バカドリル」があればいかがでしょうか?私は「バカドリル 頭痛」が好きです^m^。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30509867
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/30701369
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31676069
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31692636
 同じく書店で不審人物化したのは鉄拳の「こんな○○は××だ!」の本です。ドラえもんやフランダースなどのネタは爆笑しました。同じく文庫で4巻まで出ています。1冊500円ですので安価だと思います。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31392439
 みうらじゅんさんの世界が好きな方は「いやげ物」も気に入ってくれると思います。私はこれを買ってしまったんですが^m^、たまにパラパラとめくるととっても面白いです。「貰うと困る土産物=いやげもの」の世界にどっぷりハマります。また名づけ方とコメントが最高に面白いです。こちらも文庫で出ています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31560948
 ちょっと古いですが、既読でなかったら「あたらしい単位」はいかがでしょう?「感心=へぇ」だけじゃなくて「ゴージャス」や「不良」などの様々な単位があります。またこのイラストが面白さを倍増させています。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31676070
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/31815338

 どれも本屋でよく見かけますのですぐ手に入ると思います。ご参考までにm(__)m。
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ボンボヤージュの「ちびギャラ」はご存知ですか。


http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%82 …
可愛いキャラクターの絵と一緒に、元気が出る、ちょっと笑える、
じーんとくるような一言が載っている本です。
一冊800円程度でパッと開いて読める作品なので
私は大好きでよく暇な時に読んだりしています。

あと、「ゆるハムさん」もお勧めです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%86%E3%82%8B%E3%83 …
ハムスターの写真とちょっとした台詞が可愛くて
ほっとできます。
値段も1000円程なのでいかがでしょうか。

私は友達に勧めて貸したりしたのですが、2冊とも私の友達には
結構うけが良かったです。

ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

どちらの本も初めて聞きました。
「ちびギャラ」は種類がたくさんあるので選び甲斐があるかも。癒されそうだし。
相手の友達はたしかハムスター飼ってるので「ゆるハムさん」は好きかもなぁ。

ありがとうございました。本屋で見てきますね。

お礼日時:2008/02/29 15:07

・死ぬかと思った


・男子(写真集)

男子はうめめと同じ写真家ですが、男子のオバカ加減が
笑えます。
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この回答へのお礼

「死ぬかと思った」は私も立ち読みしました!これも候補のひとつに入ってます。
「男子」も好きなのですが値段がちょっと…。

検討してみますね。本当にありがとうです。

お礼日時:2008/02/29 15:04

相手の方の性別や年齢が不明なので回答が難しいですが…



「あたしンち」(けらえいこ)
なら幅広く楽しめそうかなぁ?
メジャーすぎてもう持ってるかもしれないですけどね。
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この回答へのお礼

あたしンちは見たことありますねぇ。本屋でもう一度見てみます!
ごめんなさい、プレゼントあげる相手の情報を載せていなかった…。
私も相手も20歳の女です。でも気持ちは幼稚なので(笑

ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/29 15:01

すぐに頭に浮かんだのが「ブッタとシッタカブッタ」です。


ほんの少し哲学的な、不思議な、和やかな、4こまマンガと言うか。

参考URL:http://www.7andy.jp/books/detail?accd=30510446&i …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
この本、本屋で表紙は見たことあるのですが中身は知りません。
ちょっとのぞいてみて検討しようと思います。

お礼日時:2008/02/29 14:58

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Q林真理子を知るにはこれを読め!という本を紹介してください

こんにちは。

林真理子さんに興味が湧いたので彼女の著書を読んでみたいと思っています。しかしあまりにも数が多すぎるので、皆さんに助けて頂きたいです。
この本を読めば彼女が分かる!彼女を知るにはこの本!、というような「生き方や考え方・特徴」が最もよく表れていると皆さんが思う本を、小説・エッセイそれぞれの中から教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

林真理子さんの大ファンです。

林真理子さんといえば、エッセイなら「美女入門」(マガジンハウス・角川文庫)「夜更けのなわとび」(文春文庫)
ですが、
初期の作品なら「葡萄がめにしみる」
「本を読む女」
「コスメティック」
などに彼女の文体の力強さが現れていると思います。
林さんはアンアンに連載されている「美女入門」と週刊文春に連載されている「夜更けのなわとび」、それぞれ文体を書き分けているところが興味深いです。
「不機嫌な果実」はドラマ化・映画化され有名ですが、私は読んでません・・・。

ご参考まで。

Qエッセイ集とはどんな本の事ですか?

彼女と話をしていたら、『読書は嫌いじゃないよ、エッセイ集とかよく読むよ』と
言っていました。
『エッセイ集』とはよく聞きますが、具体的にはどんな本の事なのかが分かりません。
ネットで調べてもイマイチよく分からないので、具体的な作品名を上げて教えてくれると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

雑誌などに連載されたエッセイや、さまざまな媒体に書いた文章を集めて一冊にしたものが、エッセイ「集」なのでしょう。
Webサイトに書かれたものをまとめたのもあります(例:よしもとばななドットコム)

小説家が色々とエッセイを出していますよ。
『村上朝日堂』シリーズ(村上春樹)とか、
『すべての男は消耗品である』シリーズ(村上龍)とか、
石田衣良さんもエッセイ集があるでしょう。
最近読んでないけど山田詠美さんは『熱血ポンちゃん』シリーズがありました。

瀬戸内寂聴さんとかもあるし、、
宇野千代さんとかも(^^;

書き下ろしのエッセイもあるでしょうし・・・・、
たくさんありますよ。
ご本人の趣味次第ですから、具体的に彼女が読んでいるのはこれだろう、というのは分かりません。

アマゾンの「エッセー・随筆」はかなり広範囲みたいです。
(旅行記まで含んでいるらしい・・・・)
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=sr_ex_n_1?rh=i%3Astripbooks%2Cn%3A%21465610%2Cn%3A466284%2Cn%3A467258&bbn=467258&ie=UTF8&qid=1269331721

雑誌などに連載されたエッセイや、さまざまな媒体に書いた文章を集めて一冊にしたものが、エッセイ「集」なのでしょう。
Webサイトに書かれたものをまとめたのもあります(例:よしもとばななドットコム)

小説家が色々とエッセイを出していますよ。
『村上朝日堂』シリーズ(村上春樹)とか、
『すべての男は消耗品である』シリーズ(村上龍)とか、
石田衣良さんもエッセイ集があるでしょう。
最近読んでないけど山田詠美さんは『熱血ポンちゃん』シリーズがありました。

瀬戸内寂聴さんとかもあるし...続きを読む

Q●●●ジェーン とかいう本

タイトルどおりなのですが、本を探しています。

主人公は貴族階級もしくはお金持ちの少女。
時代は汽車の時代。
彼女は父の顔も名前も教えてもらえていない。
母とその母(つまり祖母)と共に豪邸?で暮らしている。
彼女も母も祖母を恐れていて、祖母は支配者である。
彼女は何らかの事情で田舎の家に夏の間?だけ行く事になる。
そこで彼女は友人ができたり、自身が確立したりして成長する。
祖母が彼女に白猫の子猫をくれるが「名前はスノーボール」と、名づけの楽しみもなかった。
彼女が田舎から戻ると彼女の部屋は模様替えされていて、気に入っていた白熊の毛皮の敷物がなくなっていた。
彼女が気になって切り抜いておいた俳優?の男性の写真に気づいた祖母が激怒して、それを暖炉に投げ込むようなシーンがあった。多分彼女の父親だと思う。
彼女は何回か田舎へ行く。
彼女は田舎へ行くのが楽しみになり、1ヶ月過ぎるたびにカレンダー(手帳?)から「1月を消した」みたいにしていく。

この物語は途中で読めなくなってしまってもう15年ほどたってしまいました。
どなたかご存知の方いらっしゃったら、タイトルを教えて下さい。


多分主人公がジェーンだと思いますが、

タイトルどおりなのですが、本を探しています。

主人公は貴族階級もしくはお金持ちの少女。
時代は汽車の時代。
彼女は父の顔も名前も教えてもらえていない。
母とその母(つまり祖母)と共に豪邸?で暮らしている。
彼女も母も祖母を恐れていて、祖母は支配者である。
彼女は何らかの事情で田舎の家に夏の間?だけ行く事になる。
そこで彼女は友人ができたり、自身が確立したりして成長する。
祖母が彼女に白猫の子猫をくれるが「名前はスノーボール」と、名づけの楽しみもなかった。
彼女が田舎から戻...続きを読む

Aベストアンサー

今更ですが、No.1さんの回答で間違いないと思います。

子供のとき読んだのに、好きだったのか、かなりストーリーを覚えてます。

父親は文筆家で、ジェーンの美しい母親と駆け落ち同様に結婚しますが、娘を溺愛する祖母によって引き離されます。

ジェーンは父親に似ているため、祖母に疎まれ、いじけた性格です。

ある夏、父親から娘をプリンスエドワード島の自分のところで夏休みを過ごさせたいと手紙が来て、最初はいやいや島に行きます。が、すぐ父親が大好きになります。

島の暮らしですっかり生き生きと性格の変わったジェーンは、両親の仲を何とか元の鞘に収めようと、奮闘する話です。

子供のとき読んだものって、よく覚えているものですね。最近は図書館で同じ本を何回も借りてしまうのに・・・涙

Q若い時には読まない方が良い本とは、何でしょうか? やはり、太宰治の「人間失格」とか、ニーチェの「ツァ

若い時には読まない方が良い本とは、何でしょうか?
やはり、太宰治の「人間失格」とか、ニーチェの「ツァラツストラ」とかでしょうか?他にありますか?

Aベストアンサー

若いときに限らず、興味があるもの(興味なくても)は、読んでいいかも。本は、誰かが何かの思いを持って、ある程度の時間をかけて書いたもの。なんでも読んでみて。ページが進まなければ、途中でやめればいいし…
年齢によって、感じ方は違うとも思う。


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