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Take That の"Sure"という歌の歌詞に出てくる言葉なのですが、どういう風に訳したらいいのでしょうか?"second time round"がよく解りません。教えてください。

Isn't it a shame it never happened
Though still here we are the second time round

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A 回答 (3件)

こんにちは。


歌詞を見てきました。

this time round
http://eow.alc.co.jp/%22this%20time%20round%22/U …

this time around
http://eow.alc.co.jp/%22this%20time%20around%22/ …

second time round は、2度目の機会

そして、here は、second time round を指しているものと思われます。


It isn't a game so don't play hard to get
ゲームじゃないんだから、その気がないふりは無しだぜ。
(Tired of running after you)
(お前の後を追っかけるのは、もう沢山)
There's no connections holding us down (down)
俺達を押しつぶすものなんて何もない
Isn't it a shame it never happened
今まで何にもなかったけど、気にしない
though still here we are the second time round
まだ俺達は2度目だけど
It's gotta be social, compatible, sexual, irresistible
愛想良く、仲良く、エッチで、おぼれなきゃ
It's gotta be right for love
愛に向かって一直線じゃなきゃ


以上、訳の一例を挙げてみました。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

URLありがとうございます。わざわざ歌詞を見てきてくださったなんて・・感激です!

お陰で「second time round」の意味は解りましたが、歌詞の内容がいまいち解りません。。

訳とは離れて、シチュエーションをどう解釈したらいいのか??と再び考え始めました。

「Isn't it a shame it never happened Though still here we are the second time round」・・この主人公の男の人はどういう状況(心境)でこういうこと言うのかな?と。このフレーズが意味している状況がよく解りません。

お時間があれば、sanoriさんの解釈を聞かせてください。

補足日時:2008/03/30 00:30
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超ー直訳ですけど


「今まで、(俺たちの間に)何もなかったのは残念だけど、また俺たちはここにいる(ここ=微妙な関係になっている かな?)。」
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この回答へのお礼

再びの回答ありがとうございます!

なるほどなるほど。お陰様で掴めました!

お礼日時:2008/03/30 14:29

aroundが省略されてますが、正しくは


the second time aroundで「二回目」という意味です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

「Isn't it a shame it never happened Though still here we are the second time round」の部分なんですが、ocanadaさんならどのように訳しますか? 「二回目」というのは教えていただいて解ったのですが、全体を訳しようとすると難しく感じます。再質問になりますが、お願いします。

補足日時:2008/03/30 00:12
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Qcope with, deal with, treat withの区別を教えてください。

 cope with, deal with, treat with。この3つの表現は、英和辞書では、どれも、「~を取り扱う、処理すする、対処する」というような意味がでています。英英辞典でもこの3つの表現のニュアンスの違いが今一つわかりません。そこで皆様に質問です。この3つの表現が、どのような場面で使われるのかわかれば、私自身区別できると思っています。この3つの表現のニュアンスや違いをぜひ教えてください。例文なども添えていただければ、今後の私の英語学習の参考にさせていただきますので幸いです。何とぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは! 以前、英語のヒヤリングのご質問で回答致しましたRuneeです。あの時はかなりきつい言い方をしたと、投稿後、自分の思いやりのなさを反省致しました。その後、enggelさんのご回答略歴を拝見し、まじめに英語を勉強なさっていると知り、機会があればお詫びの一言を申し上げたいと思っていました。大変失礼致しました。

ところで、英英辞書を使われこの三つの動詞の微妙な意味の違いを探究なさっていらっしゃるようなので、私も自分の勉強を兼ねて同じように調べてみました。

(1)www.m-w.com で deal with , treat , copeの順番でdictionaryで意味を見て(註1:意味を見るだけで理解はしていない。パッと読んで意味がわからないからです。) thesaurusをクリックし、同義語と言葉の使い方を見る。すると、deal とtreatが同義語で copeはあまり使われていないようなので、このサイトはここでノートも取らずに去る。

(2)www.dictionary.msn.com(Encarta on line)で同じように辞書を引く。さっと見ると、同じような使われ方をしている箇所があったので、コピー&ペーストし、ここで初めて意味を考える。

deal with:
3. treat somebody in particular way: to treat or behave toward somebody in a specified way, especially in a business context (例文)People who break the regulations will be dealt with severely.

ー>ビジネス関係で使われる。一番使われる範囲が広い。ー>対処する。

treat with:
6. transitive verb; deal with something in a particular way; to present or handle a subject, especially in art or literature, in a particular way treat a delicate subject with great sensitivity

ー>deal withより使われる範囲が限定される。取り扱い注意と言う意味。

cope with:
handle something successfully: to deal successfully with a difficult problem or situation

ー>問題解決に取り組むと言う意味。ー>処理する。

という風になりました。No.1 のran_aichiさん、 No.2の predictさん、 No.3 のmickjey2さんが言葉の使い方を詳しくご説明なさっているので、私は英英辞書をどう自分が使っているかを参考にご紹介させて頂きました。一つのサイトで意味がわからなかったら(この場合Websterですが)他のサイトをみると参考になる事があります。 私はこの二つとwww.encyclopedia.comを調べものの時は覗いてみます。

こんにちは! 以前、英語のヒヤリングのご質問で回答致しましたRuneeです。あの時はかなりきつい言い方をしたと、投稿後、自分の思いやりのなさを反省致しました。その後、enggelさんのご回答略歴を拝見し、まじめに英語を勉強なさっていると知り、機会があればお詫びの一言を申し上げたいと思っていました。大変失礼致しました。

ところで、英英辞書を使われこの三つの動詞の微妙な意味の違いを探究なさっていらっしゃるようなので、私も自分の勉強を兼ねて同じように調べてみました。

(1)www.m-w.com ...続きを読む

Q~したくなった

「あなたの話を聞いて、私はそこに行きたくなった。」
という文を作る時、
I became to want to go there hearing your story.
これで良いですか?

それを「あなたの話は私をそこに行きたくさせた。」
という文に置き換えると、おかしいでしょうか?
このような場合、使役動詞を使用したら良いのでしょうか?

いつもこの辺りが理解できず英作に苦しんでいます。教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現をして、その話が、と言うフィーリングを出す事もします。

更に、Your story excited me and now I want to go there. Your story was so excited that I now want to go there.と言うような「現在形」を使って、その話が私を興奮させたのはそのときだけど(行きたくなって)今も行きたいと感じる、と言う表現に持っていく事も出来ます。 

ここでI wanted to goとするとその時行きたくなった(今は分からない)と理解されがちです。 つまり、You made me want,も Your story excited meも過去の事ですね。 しかし、行きたくなった、と言う日本語の表現が果たして、そのときだけ行きたくなったのか、今も行きたいのかハッキリしない表現だと私は感じます。 と言う事は、この日本語の表現がどの時点の事を本当は言いたいのかを決めて英語に直さないと本当の事が伝わらない、と言う事になってしまうわけです。 お分かりでしょうか。

I want to go there, you know why? Because your story was so interesting! そこへ行きたいね、なぜだか分かる、君の話が面白かったからなんだよ。と言うような会話的表現も出来るし、I don't want to go there anymore, but when I herad you story, it sure made me feel like going there, もう行きたくはないけど、その話を聞いたときは本当にいきたいって感じたね。と言う表現も出来るわけです。

つまり、上に書いたように、過去の事と現在の事とは違うんだ、と言うことをはっきり示す事で誤解を減らす事が出来るわけですね。

誤解を減らす事がこの状況ではさほど問題とはならないかもしれません。 しかし、人間県警やビジネスでは大きな問題にもなりかねませんね。

Jackie, I wanted to make love to you.を聞いてジャッキーさんはどう理解するでしょうか。 今の感情を気にしているはずのジャッキーさんには過去の事なんか関係ない!とまで考えているかもしれませんね。 You made me want to make love to you.も過去ですね。 今は? この文章からは分からないのです。 お分かりでしょうか。

さてまた本題に戻りますが、行きたくなった、と言う表現を使うとき、やはり、そのときから今までそう感じるようになった、というフィーリングを出しているときもありますね。

I have been wanting to go there because of your story. あなたの話のおかげで行きたくなってしまったよ。 しまったよ、と言うフィーリングは今も行きたい、と言うフィーリングですね。 ですから、この現在完了進行形が生きてくるわけです。

また、Your story has made me want to go there. と現在完了を使って、いきたいと感じるようにその時してしまった(だから今も気持ちは変わっていない)と言うフィーリングも出せるわけです。

さらに、会話を盛り立てる、その話がすべてを変えた、と言うフィr-印具を出すために、I did not even think about going there until you told me about it. I'm now dying to go there!その事を言うまではそこにいこうとなんて考えた事もなかったよ。 今では行きたくて行きたくてしょうがなくなりました。というかなり感情的な表現まで持っていく事が出来るわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現を...続きを読む

Qsame with と same as の詳細な違いとは

タイトルのとおりです。
どのような場合にこれらの言葉を使い分ければいいのか、
確信のあるかた、または経験上こういえるのではないか、
といえる方、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらも、「~と同じである、~も同然{どうぜん}である」といった訳になるかと思いますが、"same with"は、「行動・態度などについて」いう場合に使われ、"same as"は、それ以外の場合に使うという違いがあります。

Qcope with と deal with のちがい

cope with と deal with のちがい

「政府は雇用問題に対処すべき」という意味で、
The Government must cope with the employment problem.
と言ったところ、ノンネイティブの英語の先生から
cope with では no change なので deal with を使うよう指摘されました。
辞書で調べても、違いがよくわかりませんでした。

自分の解釈では
deal with は、問題解決への何らかの方策をとる。
cope with は、例えばストレスへの対処などのように
問題自体への解決策はとれないが、自分自身が気分転換するなどの
方策をとる。

と解釈したのですが、それでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

それでだいたい良いと思います。

「cope with」はどちらかというと「折り合う」「うまく付き合う」「切り抜ける」など、『対象に変化を与えずに、自分の安全を確保する』というニュアンスが強い、ということを先生は言いたかったのではないでしょうか。

「The Government must cope with the employment problem.」も、これはこれで「問題とうまく付き合う」という文として成り立たなくもないですが、「(対処)すべき」というからには「なんとか変化をもたらさねば」という思いが込められているはずです。したがって「deal with」が適切ということでしょう。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/cope+with/UTF-8/?ref=sa

Qcould be と would be の違い

could be と would be のニュワンスの違いを教えていただけますでしょうか。
couldはcanの過去形で、 wouldはwillの過去形であることは分かるのですが、
仮定法的な感じで使う時がどう違うのかが分かりません。
例えば、That would be nice! と That could be nice! では、意味はどう
違うのでしょうか?
私的には、wouldの方は「そうなるといいね~ 」という感じで、
couldの方は「それは素敵に違いない!」というような少し強い感じでしょうか?!
最近海外ドラマを見て英語の聞き取りの勉強をしているのですが、
結構に日常会話にcould、 wouldが、仮定法的な感じでよく使われています。

分かる方、ご解説いただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you please drop me here?

前者は『ここで降ろして頂けると好都合なのですが、同意頂けませんでしょうか?』 相手と喧嘩中なら降ろしてはくれないでしょうね。 運転者のご機嫌を伺っているのです。

後者は『ここで降ろして頂けると誠に好都合なのですが、交通事情など周りの諸条件からして可能でしょうか?』 例えばいくらお家の前であっても高速道路上だったら不可能ですね。 そういう一時停止の可能性の有無を聞いていると判断出来ます。 

参考URL:http://answers.yahoo.com/question/index?qid=20090209230529AAjApFB

同じような英語のQ/Aサイトに違いを説明する回答があり、ベストアンサーがこれでした。

Would" expresses the idea of "willingness" ,  and  "could" expresses the idea of "ability"

ですから《That would be nice》はこちらの良くなって欲しいという意思が加味されています。

一方、《That could be nice》の方は現状の諸条件を勘案すると、将来《nice》である可能性が極めて大きいといった可能性の予測が入っています。

他の文章で説明します。

●Would you please drop me here?
●Could you pleas...続きを読む

Qmake it happen ってどういう意味

make it happen ってどういう意味


上記語句は、なんて訳せばいいですか?
「実現させよう」でもいいですか???

Aベストアンサー

「実現させよう」で良いと思います。
私が訳すとしても、そう訳します。

Qit feels likeとI feel like

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'

という文をみて、
そもそも、itはなんだろう?to be continually hungryだろうか?
というか、そもそもwhat he felt likeではないのだろうか?
と考えてしまいました。上記の文は

'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)

と書き換えることはできるのでしょうか?

質問が長くなってすいません。
教えてください。
よろしくお願いします。

こんにちは。

It feels like と I feel like 使い分けについて教えてください。
どういうときにIt feels like が使えてどういうときに使えないのか?
またI feel like についてはどうなのか?

例えば、
I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)

It feels like I forgot something today.

と書き換えることができるのでしょうか?

今日、Harry Potter and the Goblet of fire [UK, adult版]p.596の真ん中あたりを読んでいて、

'After last summer, he had not forg...続きを読む

Aベストアンサー

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
というような使い方の最後の「触覚」の使い方です。うえの5つすべて"be動詞"でも書き換えられます。

上の"hot; sweet; good; smooth"はすべて形容詞ですが、名詞を使うときは"feel like 名詞"という形になります。たとえば真っ暗闇の中で、手で触ってものを探っている情景を浮かべてください。
It felt like paper.「それは(触ると)紙のようだった。」

●しかしあとで疑問に思われたような使い方もできますので、上の5つは標準的な使い方として覚えておいてください。→"it feels to me"のような用法。

人間に"feel"を使うと「~の気分だ」というように使います。例は様々ですので下のサイトで確認して下さい。
http://eow.alc.co.jp/search?q=I+feel+good

>I feel like I forgot something today.(今日何か忘れ物をした気がするんだよな。)
は "It feels like I forgot something today." と書き換えることができるのでしょうか?
→"It"は物のような使い方ですので「~気がする」という使い方はできません。
上の例は、口語で"like"を接続詞として使われています。この使い方は会話ではまったく問題ありません。

>'After last summer, he had not forgotten what it felt like to be continually hungry.'
→この"it"は形式主語で"to be continually hungry"が意味上の主語です。
この使い方は先の「触覚」の使い方ではありません。"It"は「形式主語」という「もの」のような感じを受けますが、これは"it seems to me"とかと同じ用法で「私には~のように思えます」と同じく"it feels to me"と「私には~のように感じられます」と人間の「気分」の用法です。
http://eow.alc.co.jp/search?q=it+feels+to+me

上の文の"what"以下の答えを想像で作り上げますと
"It feels like being a hungry wolf to be continually hungry."
「ずっと飢餓状態のままでいるのはまるで飢えた狼にでもなった気分だよ。」

"Does it feel like being a hungry wolf to be continually hungry?"

"What does it feel like to be continually hungry?"
** つまり、"being a hungry wolf"が"what"に変わって文頭に出た形です。


>上記の文は
>'After last summer, he had not forgotten what he felt like to be continually hungry.'
>(去年の夏以来、彼(Harry)はどんな感じがいつも空腹だということかを忘れてはいなかった)
> と書き換えることはできるのでしょうか?
→"to be continually hungry"の用法が何の用法か分からなくなりますね。この不定詞の部分を除くと、先の例文とは少し意味合いは異なってきますが、文としては成り立ちます。
'After last summer, he had not forgotten what he felt like.'
(去年の夏以来、彼(Harry)はどのような気分か忘れてはいなかった)
という意味に少し変わります。

この形式主語と疑問詞"what"がくっつく文は日本人が作る英文とは異なった英文が出来上がります。
たとえば「総理大臣になるにはどうしたらいいのでしょうか?」という文を英語に直すと
日本語的発想なら
"Wha should I do to be a prime minister?"
しかし、上の方法だと
"What does it take to be a prime minister?"
** この"take"は"need"と同じ意味で「~を必要とする」という意味です。
「総理大臣になることは何を必要とするのか?」
という直訳になります。

まず物に"feel"が使われる場合、「触れてみて~だ」という"S+V+C"の第2文型で使います。他の五感の例とともに示しましょう。

視覚:The blanket looks hot.「その毛布は(見ると)暖かそうだ。」
味覚:The cake tastes sweet.「そのケーキは(味見すると)甘い。」
嗅覚:The rose smells good.「そのバラは(匂うと)いいにおいがする。」
聴覚:Your plan sounds good.「君の計画は(聞いてみると)よさそうだな。」
触覚:The blanket feels smooth.「その毛布は(触ってみると)すべすべしている。」
とい...続きを読む


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