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いろんな作家に挑戦したいのですが、まずどれから読めばハズレがないのか
皆さんのご意見をお聞かせください。
初めて読む作家の作品は、知識がない分いつも選びかねて困ります。
またベストセラーや名作ほど、気になりつつもタイミングを逃すと
かえって読み過ごしたままになりがちです。
どうしても読める数に限りがある以上、出来るだけ面白いものを読みたい!
というワガママな質問ですが、よろしくお願いします。

ちなみに私が読んでこれでハマった!という作品例は―

山崎豊子「大地の子」・・・感動・名作・圧巻!
三浦綾子「泥流地帯」「続・泥流地帯」・・・もう涙が止まらない!
篠田節子「夏の厄災」・・・パニック・サスペンスに胸がドキドキ
真保裕一「ホワイトアウト」・・・勇気と正義と愛のドラマ
帚木蓬生「臓器農場」・・・現役の医師が放つサスペンス
宮本輝「優駿」・・・(宮本ファンなのでひとつだけは選びかねるが)どれか勧めるならコレ
宮尾登美子「蔵」・・・ヒロインの生きる姿勢に心打たれる
ジェフリー・アーチャー「ケインとアベル」・・・二人の主人公の生き様に感動!名作です
ディーン・クーンツ「ウォッチャーズ」・・・ホラー(?)だけどきっと涙する

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A 回答 (25件中1~10件)

オススメと言われてこれしかないでしょう!!というのは有栖川有栖。


「一般人」ではなく「専門家」にチェックを入れたかったくらいファンです(笑)

有栖川有栖は日本のエラリークイーンと呼ばれる程の正統派ミステリー作家です。
美しくかつフェアな文章と豊富なアイデア。個性的で魅力溢れるキャラクター。

犯人当てがお好きなら東京創元社から出版されている<江神シリーズ>と呼ばれる「月光ゲーム」「孤島パズル」「双頭の悪魔」(全て創元推理文庫刊)
トリックや密室物がお好きなら<火村シリーズ>と呼ばれる「46番目の密室」「ロシア紅茶の謎」他(講談社文庫刊)「ダリの繭」「朱色の研究」(角川文庫刊)
シリーズとは銘打ってますが、どこから読んでも問題ありません。
どれも唸るほど面白く、一度読んだらやみつきです。

↓こちらのURLでファンサイトを運営してますので、宜しかったら参考の上是非読んでみてください!!
なんかもう、回答と言うよりは布教ですな(苦笑)

参考URL:http://www12.u-page.so-net.ne.jp/zk9/kaname_n/

この回答への補足

~:~:~:~:~ ご回答くださった皆様へ ~:~:~:~:~

貴重なご意見を書き込んでいただき、本当にありがとうございました m(_ _)m
オススメの小説はほとんどが未読の作家の作品でしたので、ご紹介いただかなかったら
きっと読み過ごしてしまっていただろうと思います。おかげさまで大変参考になりました。
皆様からのオススメ本は私の「これから読みたいものリスト」にしっかりとメモ ((φ( ̄ー ̄ )~♪
させていただきました。何年かかっても何十年かかっても(!)、全部読んでいこうと思います。
みなさんのご回答にすべて良点を差し上げたい気持ちですが、それもできないため
今回は控えさせていただきましたのでお許しくださいませ。
では、これからの皆様の読書ライフがより一層充実した楽しいものとなりますように・・・(^人^)感謝を込めて~

補足日時:2001/04/09 01:06
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この回答へのお礼

早速n_kaname様のサイトにいってみました。
実はお恥ずかしながら、本格ミステリー作品はこれまで読んだことがないのです(^^ゞ
勉強不足ということもありますが、たいていの作家のものがシリーズ化されていて、どれが第一作目なのか分からないというのも理由でした。
そういう意味でまさに”痒いところに手が届く”ような親切なサイトですね。
作者のファンの方にはもちろんですが、私のようにこれから有栖川有栖に挑もうとする者にはとても分かりやすくありがたい手引きとなります。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/09 00:57

講談社α文庫「はみだし数学のすすめ」人生、チャンスは二度ある  森毅 著 昨日、何気に手にとって通り一片しかまだ読めていませんが、なんか面白そうです。

コレからじっくり読み始めます。

人生の節目をどう生きるかといったものなんですが・・・・書き手の感じかなんかあったかいんです。こころかんじますし、きっと嫌いじゃないと思う。なんかの機会に読んでみて下さい。あたしは、いまから読書タイム!
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この回答へのお礼

おすすめの書籍のような雑学文庫って、気軽に読み始める割にはすごくおもしろかったりして、小説に比べてよっぽど何度も読み返したりしますよね。ためになることも多いし、なにげに人生観を大きくかえる一文を発見することもしばしばです。
書き手のあたたかいメッセージが感じられる本はいいですね、是非探してみます。

お礼日時:2001/02/24 13:33

推察するに、大河ドラマ系、サスペンス系がお好きかと。


う~ん、不得意分野ですねぇ。
で、無理矢理ながらお好みに合いそうなところを探ってみますか。


カート・ヴォネガット「青ひげ」
元芸術家らしき根性曲がりじいさんの老後の話。
話が進むにつれて、根性の悪くなった理由が明らかになっていき、
そのかたくなな心を愛とユーモアを込めて書き込んだ
あたりの描写はたまりません。ラスト附近に近づくと涙腺緩むこと
うけあい。

カート・ヴォネガット「ジェイルバード」
無実の罪を着せられて、ウォーターゲート事件の共犯者として、
投獄された主人公が出所する。奇妙な諦めをもって、
どこへ行っていいのかわからぬまま、さまよいつつづけた先に、
アメリカの闇と巨大な愛が交錯する。
やさしさの意味を知る傑作。

カート・ヴォネガット「ローズウォーターさんあなたの神にお恵みを」
慈善事業にとりつかれた大金持ちのローズウォーターさんが
さまざまなどーしよもない人達にまで、やさしさと愛を
分け与えていくさまをユーモラスに描いた傑作。
宮沢賢治が大金持ちだったらこんなかんじかなーって感じのストーリー。

宮沢賢治「銀河鉄道の夜」
簡単にあらすじを語ることすらはばかれる程の傑作。
主人公と親友が宇宙を旅する描写は破格の美しさ!!
まったくもって科学無視な内容ですが、そんなことは気にしてはいけません。
純粋に美しい文体を楽しみましょう。
ため息が出る程美しい世界がかいまみれます。

P.K.ディック「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」
いわずと知れた映画「ブレードランナー」の原作。
単純にグイグイひきこまれる面白さ。映画より断然面白い。
ただ、そこで見落としてはならないのは、ディックは
凡百のSF小説家が束になってもかなわない程の人間の描写をしていること。
全ての登場人物に存在感ありまくり。
ディック入門編としては最適の一冊。

ウィリアム・ギブソン「ニューロマンサー」
恐らく、長篇で本格的には初めて「電脳世界」って概念を持ち出した
と思われる、傑作。インターネットをやっている人ならみんな楽しめる、
電脳アクション・ギャング巨編。文章のドライブ感は最高です。

グレック・ベア「ブラッド・ミュージック」
アーサー・C・クラークの傑作「地球幼年期の終わり」の焼き直しだが、
僕はこっちのが好きです。
ある科学者が発見した微生物が知能を持っていて、それがあらゆるものを
覆い尽くすように広がり飲み込んでいく。
巨大な知的生命体に飲み込まれていく人間の意識の崩壊と、その後の充足感
このあたりの描写は圧巻!!

安部公房「箱舟さくら丸」
巨匠安部公房の描く迷宮のような世界の終わりのリアル感は、
皮膚で感じられるほどの圧倒的なもの。
安部公房には色々な傑作がありますが、あえて読みやすさで言うとこれ。

サン・テグジュペリ「星の王子さま」
敢えて語りません。僕はこれ以上感動できる童話を知りません。
大傑作。

谷崎潤一郎「少年」
短編ですが、独自の日本的美の世界を作り上げた、
天才谷崎のエッセンスが全て詰まった傑作です。


他にもいろいろあるんですが、きりがないのでこのへんで。
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この回答へのお礼

ご丁寧な書き込みどうもありがとうございます。
oni_ocさんのご紹介、まるで新刊本の帯や文庫本裏表紙にある案内解説のようで、こんな風にオススメされたら
絶対読んでみたいと思わせますね ̄ー ̄)ヤルナッ!
それにしてもいつも感心することですが、本の帯や新聞の下欄に掲載される新刊本の宣伝文句ってホントうまいですよね。こちらの読書欲を刺激します。著名人の推薦文より一般人の一言感想が羅列してある宣伝のほうが案外おもしろかったりします。

お礼日時:2001/02/24 13:32

私のお気に入りは



ポール・オースター「ムーン・パレス」
リチャード・バック「ONE」

です。他の方とかぶっている部分もありますが、やはり良い本は何度も再読してしまいます。

他には小説とは違いますが、永井均「〈子ども〉のための哲学」もなかなか考えさせられます。〈子ども〉とついていても侮るなかれ!といった感じです。
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この回答へのお礼

哲学に関する書籍は未開拓ですが「〈子ども〉の~」などはおもしろそうですね。特に〈子ども〉とついているあたり、私にはピッタリかもしれません(笑)
再読といえば、私も先日3~4年前に読んで感銘を受けた本を再読したのですが、内容をきれいさっぱり忘れているのにはオドロイタ!!おかげで懲りずにまた感動できました^^

お礼日時:2001/02/24 13:23

結婚してからというもの、読書から遠ざかっていた元本屋通いの私としては興味深いご質問で、みなさまのご意見を楽しく読まさせてもらいました。


私の読書人生の中で一時期はまりにはまったものとしては、田中芳樹さんの“創竜伝”です!当時中学生~高校生だったんですが何回も読み直してました。内容も当時の私としてはちょっと背伸び気味かなと思いましたが楽しく読まさせて想像を膨らましていました。あとは表紙や挿絵のイラストも天野さんの繊細なタッチでそれ以来ファンになりました。
結局完結までにはいたってないのが心残りなんですが、また近々読み直したいです。
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この回答へのお礼

田中氏の作品も未読でした。
中高生の頃熱心に読んだ本は今思うとちょっと気恥ずかしいですが、自分の中ではとっておきでもある気がします。(当時ブームになった氷室冴子氏の少女コバルト「なんて素敵にジャパネスク」など、クラスの女子の間で先を争って回し読みしていました! そしてみんな涙していた^^)
なんていうのかなぁ・・・ああいう‘胸キュン’なときめき?って、いつまでもなくしたくないナと思います。

お礼日時:2001/02/16 02:52

私の好きな作品はいろいろあるのですが、今まで出てきてないのといえば…



高村薫 『黄金を抱いて翔べ』 『神の火』

 他の作品も捨てがたいですが、あえてこの2作品。
 犯罪を犯す人の緊張感とか悲しさとかが何ともいい感じでシビれます。

楡周平(にれしゅうへい) 『Cの福音』 『クーデター』

 『クーデター』が特におすすめです。楡さんの作品はどれも手がこんだ犯罪が
 描かれていて、しかも現実味があったりするのでとても楽しめます。

アン・ライス 『ヴァンパイア・レスタト』

 これはちょっと異質かもしれませんが、昔映画になった「インタビュー ウィズ ザ ヴァンパイア」の
 原作のシリーズものです。
 私も最初は「どうなのかなぁ」と思いつつ読んでみたのですが、このシリーズは大正解でした。
 読むなら『インタビュー ウィズ ザ ヴァンパイア』から順番に読んでいくのがいいと思います。

京極夏彦 『魍魎の匣(はこ)』

 京極夏彦さんの作品もハマルと抜け出せない魅力があります。
 私もこの作品は何回も読みなおしています。他作品もいいですよ。

このほか、新保裕一・貴志祐介・島田荘ニ・宮部みゆきは、私もおすすめします。
ちなみに今、私はヴァンパイア漬けの日々を送っています。
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この回答へのお礼

をを。ヴァンパイア漬けの日々とは・・・!(←ここだけ聞くとかなりアヤシイ^^;)
「インタビュー~」は映画もビデオもまだ見ていないのでラッキーでした。
これは原作から楽しめそうです(*^▽^*)

お礼日時:2001/02/15 07:41

私がお勧めする本は、


・心臓を貫かれて マイケル・ギルモア 村上春樹訳 文春文庫
これは兄が犯罪者であった著者の回想記ですが、村上春樹氏の訳もよく、本にいつのまにか引きこまれてしまう力があります。
・マルテの手記 リルケ
・泥棒日記 ジャンジュネ
・憂国 三島由紀夫
・沈黙 遠藤周作
・堕落論 坂口安吾
・異邦人 カミュ
・囚人狂時代 見沢知廉
等です。最近の本もおもしろいですが、古典的な本も色々考えさせてくれます。たとえば、太宰治が現代人も驚くような破天荒な生活をしていたように・・・・
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この回答へのお礼

『古典的な本も色々考えさせてくれます』―ナルホド、そのとおりだと思います。
はるか昔、私の父親が文学青年(!)だった頃、カミュの「異邦人」を夢中になって何度も何度も繰り返し読んだと聞きました。母親は三島由紀夫の小説のみならずその劇的な生涯にも魅了された、と・・・そういう作品をオススメされるなんて、いいものは時代を超えるとはまさにこのことですね!

お礼日時:2001/02/15 07:39

私の好きなお話、もうほとんど他の方が書いてますね。


宮部みゆき、筒井康隆、中島らも、新井素子とか。
でもまだ小野不由美は出てなかったんで。
十二国記シリーズ、とってもおもしろいです。
はじめの一冊目があまりおもしろくないんですが、二冊目からはとてもおもしろいです。
「月の影 影の海」
「風の海 迷宮の岸」
「東の海神 西の滄海」
などです。ファンタジーです。

貴志祐介は、私は「クリムゾンの迷宮」の方が好きです。

仮に一週間に二冊本を読むとして、一年は約50週間あるから、100冊。
80歳まで生きるとして、あとだいたい60年。
一生にあと読める本って、たった6000冊。
一週間に3冊読むとしても9000冊。
だから、自分にとって、大切でおもしろいと思える本を読みたいと、いつも思います。
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この回答へのお礼

え!そ、そんなに早く読めるんですかっ? 私は読むのが遅いので年間通してもたいした冊数いきません(^^ゞ
小野不由美氏は未読ですが気になっていた作家ですので、是非読みたいと思います。
そういえば小野氏の「屍鬼」は図書館にもあるのですが、前に借りた人がお茶でもこぼしたのか、その上巻はちょっとイイ感じの色に染まり、乾いたあとのページの歪みで、ただでさえゴツイ本が1.5倍くらい膨らんで妙に迫力があってコワいのです・・・((((( ̄∀ ̄;)ヒィィィ でもいつ見ても貸出中の人気作品です(笑)

お礼日時:2001/02/12 23:42

再度登場、御許し下さいませ。



kunotaro10サマの「ハマった歴」がサスペンスと感動もの
系のようでしたので、書きませんでしたが…。
SFでもいいですか?

山田正紀
「弥勒戦争」、「神狩り」
伝奇ものですが25年前にしてこの発想……圧倒される
ものがあります。
特に「弥勒戦争」なんて弥勒様に救ってもらえると思って
いる人が読んだら、頭クラクラしちゃいます。

半村良
たぶん有名なのは「戦国自衛隊」でしょうが。
半村氏の伝奇ものはイイです。
「石の血脈」、「産霊山秘録」あたりがオススメ。
もちろん「太陽の世界」もおさえておくといいです。

そうそう、筒井氏未読なのですね。私のオススメは
「農協 月へ行く」、「日本以外全部沈没」です。
「筒井作品を一作も読んでない人に最初っからそんなモン
進めるな!」と、どこかからお叱りが飛んでこないウチに
失礼いたします~(つまりハチャメチャ過ぎなので……。
筒井作品はこういうのばかりではありませんよ)。
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この回答へのお礼

私も学生時代タイムトラベルとかのSF小説(子供向けのやつ(^^ゞ)を読んだりしましたが、未知の世界って憧れるものがありました。
それ以降は、どういう作家がどんな作品を書いているかをよく知らないという理由もあり確かに不勉強でしたが、
伝奇ものはオススメの作品から入ってみようと思います。

お礼日時:2001/02/12 23:31

すでに同じ作家を出していらっしゃるかたもおいでですが、島田荘司さんが一番のお奨めです。



島田さんの作品はほとんどはずれがない(たまにある ^^;;)ですけれど、やはりデビュー作の「占星術殺人事件」から発行順に読み進めるのが、島田さんの作品のすばらしさを理解するのには一番です。
「アトポス」は、会社をさぼって一気に読みました。けれど、ちょいと厚いうえに登場人物の背景を知らないとおもしろみが半減しますので、やはり「占星術」でしょうか。

あとは、遠藤周作さんの「沈黙」です。重たいテーマですが、これも引き込まれました。

「ハリーポッター」シリーズも、大変に楽しゅうございます。伏線の張りかたがものすごく自然で巧みです。最後にあっと驚く結末があって、そこから思い起こすと「ああ、あそこに伏線があったのね。」といくつも気づきます。
児童書にするのがもったいないほどの作りです。
あれを書いた人は無名だったそうですが、天賦の才を感じました。ベストセラーになるのも当然だというのが私の感想です。

えー、ほかに「ベストセラー」と呼ばれているもので大はずれがあります。
シドニィ・シェルダンの「ゲームの達人」は、○ングリシュ・アドベンチャーでいま 12 巻中の 7 巻めですが、いかにもアメリカ人の発想ね、というストーリーで、どうしてもおもしろいとは思えません。

個人的には、「検死官」の話の盛り上げかたはとても上手で結末直前まで楽しめましたが、結末が「あれ ?」というほど拍子抜けしており、くすぶるものがあります。

ご参考までに。
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この回答へのお礼

初めての作家の作品を読んで、実はシリーズものの途中から入ってしまったり、気張って最新刊を読んだら他の続編だったり・・・という失敗の経験もアリマス(^^ゞ
遠藤氏や三浦綾子氏はキリスト教信者とのことで重く深いテーマの作品も多いですが、宗教抜きにしても人間の生き方や在り方についてすごく考えさせられますね。

お礼日時:2001/02/12 23:29

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