ダイワの鮎竿で「T調子」や「A調子」と言う言葉が使われます。
これは具体的にどういった調子なのでしょうか?
先調子では無さそうですが、先が硬くて胴が柔らかい調子のことでしょうか?

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A 回答 (4件)

Aはオートマ調子で


Tはチューブラー調子のことだと思います。
リンク先の説明がわかりやすいかと思います。

参考URL:http://fishing.daiwa21.com/index.asp?ItemID=4126
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この回答へのお礼

なるほど、アルビレオですか。
灯台元暗しとはこのことですね。

ただ、ダイワのサイトをくまなく見て回って、1つわかったのはA=オートマ調子であって、A=ソリッド穂先ではないという事でした。
なんかまだ深みにはまりそう。

お礼日時:2008/07/08 09:05

難しい質問ですね。


これはダイワが鮎竿に求められる調子をA・T・Aライト・SF・MTなどに分けてコンセプトを形容したものです。
それらを大別してA調子・T調子と言っているようです。
A調子は軽いが胴から乗ってくるパワー調子、ライトはさらに軽量です。(昔使っていました)
T調子は昔の中硬の竿の進化系といいますか感度を重視した調子です。(今使っている竿で穂先をオートマとチューブラ使い分けてます)
いずれにせよダイワが唱える鮎釣りの2つの方向性ですね。
書いててもわからなくなってくるぐらいコンセプトが多様化しています。参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なんとなく見えてくるものがありました。

>A調子は軽いが胴から乗ってくるパワー調子
それでエアトクルという訳ですね。

>T調子は昔の中硬の竿の進化系といいますか感度を重視した調子です。
T=チューブラーとして感度重視と言う事はメタルでの引き釣りメイン
ということでしょうか。

しかし、大型釣具店2店舗に聞いてもわからんようで、ほんに困ったもんです。

お礼日時:2008/07/08 08:50

#1です。

 早々のお礼ありがとうございます。

すみません。 知識不足でした・・

以前釣具店に勤めておりましたが、ここ数年鮎から遠ざかっていまして
「エアクルーズ」など「エア」シリーズなるもの自体、知りませんでした。  中途半端な商品知識での回答をお許し下さい。以後気を付けます。
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こんにちは。



TとAではなくSですよね?

TはチューブラのTで、SはソリッドのSです。

単純に言えば常に穂先に負荷のかかる「引き釣り」用のパワー穂先のT
に対し。

泳がせ釣り主体で繊細な操作と感度のS

という事になります。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
ダイワのカタログを見てますが、やはり「T調子」や「A調子」の言葉が出ています。
具体的にはエアクルーズの紹介欄で

『エアクルーズSG』は、T調子の『エアエッジSC』、A調子の『エアトルクII SV』に続く、『エア』シリーズとして開発されたオートマ(ソリッド)穂先専用シリーズ。

Aってオールマイティという意味なのかな?と思ってるところですが、ならばTとは何ぞや?と。
カタログ見てて、中硬硬とか硬中硬とかわかりやすい言葉で表してほしいなと思います。

補足日時:2008/07/07 09:37
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