現在、DTM初心者なのですが『PC内のシーケンサーにMIDI録音・オーディオ録音した音をWAVにする』際は、どういう方法をしていますか?また、『外部音源を使ってWAV録音する』際は、どういう方法が一般的で綺麗にWAV化できますか?

現在、使用している録音方法はPC内の音源を使用し録音しているのですが、いくつか考えられる方法も下記に明記しておきましたので、宜しければ、Cubaseに限らず一般的なDTMの録音方法も教えて頂きたく思います。

・録音方法I(PC内音源を使用してWAV録音)
(1)CubaseにMIDI&オーディオ録音する。
(2)CubaseでPC内の音源を使い再生させながら、SoundEngineでWAV録音。
(3)出来たWAVをSoundEngineでノイズ除去。
※Cubaseで再生させながらSoundEngineでWAV録音すると必ず「サー」というノイズが入る
※SoundEngine(フリーソフト)

・録音方法II(外部音源を使用してWAV録音)
(1)CubaseにMIDI&オーディオ録音する。
(2)Cubaseで再生させながら、外部音源(又は音源付きシンセサイザー)のOUTPUTとPCのINPUTをコードでつなぎSoundEngineでWAV録音。
(3)出来たWAVをSoundEngineでノイズ除去。
※この方法をまだ試したことがありません。

・録音方法III(外部音源を使用してWAV録音)
(1)CubaseにMIDI&オーディオ録音する。
(2)Cubaseで再生させながら、外部音源(又は音源付きシンセサイザー)のOUTPUTとミニコンポの入力端子をコードでつなぎ、MDに録音。
(3)ミニコンポの出力端子とPCの入力端子をつなぎ、ミニコンポの録音MDを再生させながらSoundEngineでWAV録音。
※この方法をまだ試したことがありません。

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A 回答 (3件)

No.1です。


>『音ワレ』の原因は、VSTマスターエフェクター(ディレイ)ということが分かりました。
>この機能をOFFにすると『音ワレ』はなくなりました。ONにするとやはり『音ワレ』が生じてしまいますので、現在はOFFの状態で使用しています。

とのことですが、内部音源のMIDIトラックをオーディオファイル化する時には、必ずしもマスターエフェクターは経由する必要はないはずです(マスターバスを経由せず、該当トラックだけのエクスポートができるはず)。
なので、マスターバス経由のエクスポート(これも可能)で操作されているなら、トラック単位のエクスポートに操作を変更すれば、マスターエフェクターは経由せずエクスポートできるはずなんですが?

ただ、「そんなことはわかってる。どのやり方をしても、マスターのディレイをオフにしないと音が割れるんだ」ということでしたら、確かにお使いのPCの能力の問題かもしれません。
その意味では、MIDIトラックのエクスポートではなく編集全般で考えた時には、
>Cubaseのディレイをかける場合『音ワレ』は生じてしまうものなのでしょうか。
>エフェクトは外部音源でかけるのが一般的なのでしょうか?
は、確かにいずれも「No!」です。
ディレイで必ず音割れが生じるのなら異常とは言えますし、外部音源を使うのが一般的ということも、特にはありません。

しかし、今までの状況を考えると、他人の私の目線では、問題のディレイのパラメータの設定を間違えて過大に入/出力の設定になっているから音が割れている…という疑いも持ち得ますので、そのあたりはまたマニュアルと併せて、パラメータが許容範囲かどうか良く確認して下さい。
それでもおかしいなら、PCの能力を疑うのも有りでしょう。

お使いのCubaseのバージョン等が相変わらず当方にはわからないままなんですが、ソフトの推奨PC環境(能力)については、ソフトメーカーのWEBに当たるのがよろしいでしょう。
例:http://japan.steinberg.net/jp/products/music_pro …
個人的には、メーカー推奨環境のできれば「倍」のCPU能力+メモリ容量を目標値にすべきだと思っています。

オーディオインターフェースについては、初心者だから云々よりは、「ゆくゆくはどの程度のことはしたいか」という自分自身の目安と予算との兼ね合いで選ばれるに越したことはないと思います。
逆に、初心者ベースで満足と言うことなら、「24bit/192kHzではなく24bit/96kHzで」どころか、24bit/48KHzで十分です。
むしろ、bit数や周波数が上がると、それに比例+αしてPCに負担がかかるということの方が重要です。先ほどのPCのメーカー推奨能力ギリギリでしたら、24bit/96kHzですらカツカツという場合も多く、オーディオインターフェースだけ能力が高くても宝の持ち腐れということもあります。

まぁ、初心者~初級者なら、UA-25などは有る意味「ちょうど良いスペック」ということもあるんですが、24bit/96KHz以上は使いたいなら、私としては、予算もあるでしょうがFireWireかUSB2.0のインターフェースにされるべきと思います。bit数や周波数が上がると、インターフェースの転送データ量も比例して上がるということを忘れるとエライ目に遭います。

あと、例えばUW500等の場合、業務仕様のマイク端子は付いていません。
もちろん、使わないなら必要はないわけですが、例えば複数のMIDI音源を繋ぎたい等の「先々の目標」があったりするなら、そういう点もじっくり吟味する必要はあります。

あんまり、「自分は初心者だから」等々といったことは判断基準にせず、「今は最低どれだけのことがしたいか」「ゆくゆくはどの程度のことはしたいか」ということをじっくりと定めて、予算と相談しつつも「ゆくゆくは」になるべく近い機種の選定を考えられる方が良いですね。

そのためには、もうちょっと研究も必要でしょう。
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No.1です。


オーディオインターフェースそのものについては、語り出すときりがないので、まずはこういうところで「基礎の基礎知識」を蓄えて下さい。
http://www.sighne.jp/music/buy/03aif/01about_aif …
http://kazu.carshop-kazu.com/odintafa/
http://www.asahi.com/digital/column04/TKY2008052 …
ほかにも、「オーディオインターフェース 入門」みたいなキーワードで検索かければ、わかりやすいサイトはわんさか見つかります。

基礎知識を得たあとの話としてですが…
>『PCの入力端子を使ったのでは、高品質(低ノイズ)の録音はできない』というのがわかりません。
ごく一般的なPCに内蔵されているMIC端子やLINE IN端子は、多くの場合「最低限の機能と品質しかないオマケ的」なものがほとんどで、DTMをするのに足ほどの高音質では無い場合が多いんです。
なので、ある程度本格的にDTMをやる人の大多数は、高音質なオーディオインターフェースをPCに取り付けて、オーディオインターフェースを介して音の録音/再生をしています。

ただ、PCショップの特別モデル等で、最初からDTMにも十分使える高音質高機能のサウンドボードなどを内蔵しているものなんかでは、内蔵ボードで十分という場合もありますが…質問者の方のPCは、そういう「特別DTM仕様」みたいなPCなんですかねぇ? MIDIインターフェースは付いてるみたいな質問文でしたが…?
まぁ、外部音源が録音したくて、そういうDTM仕様のPCではないのなら、オーディオインターフェースを導入した方が良いと思いますけどもね。

それを踏まえて?ですが
>「キー」という『音ワレがひどい状態』で、波形も上下にいっぱいいっぱいでとても綺麗な音とはいえない汚い状態です。
>MIDI再生音は綺麗な音なのですが、オーディオ録音すると音が濁って音ワレが発生します。
>原因は何なのでしょうか?もし宜しければ教えて頂きたく思います。

ひとつは、PCの録音端子が例えば「MIC」端子である等で、外部音源と規格が合わずに「レベル過大」になっているということが、良くある話です。その場合は、オーディオインターフェースの導入で解決はできます。

次に、Cubaseの録音設定が大きく間違っている…特に録音レベルの設定が間違っていて、音が割れてしまっているというケースが良くあります。
こいつは、とにかくマニュアルを良く読んで、どこがわからないかを質問者の方自身が理解された上でないと、他人がごちゃごちゃ可能性だけ言ってもわかるもんではないので、まずはマニュアル良く読んで下さい。
ただ、上のPC端子の問題が主原因だったら、Cubaseの調整だけでは直りません。

ちなみに、Cubase系のDTM用ソフトは、基本的にはオーディオインターフェースやMIDIインターフェースがPCに搭載もしくは外付けされている事が前提の設計ですし、マニュアルもそれを前提に書かれているはずです。

なお、マニュアルにおける『オーディオミックスダウンのファイル書き出し』という項目では、「内部音源を使う設定にしたMIDIトラックのWAVファイル書き出し」に該当する操作方法しか書いていないはずです。
なので、『オーディオミックスダウンのファイル書き出し』の項目を読んだだけで、外部音源の同時録音の方法など、わかるわけがありません。それは全く別項目(というか、MIDI再生の項目とオーディオトラック録音の項目を2カ所見比べないと)を読まないと、できないはずなんですけどね。

また、Cubaseのバージョンにもよりますが、ファースト・ステップ・ガイド等には、それこそオーディオインターフェースのことも詳しい記述があるはずなんですけどね。

もうちょっと、Cubaseのマニュアルと上手に格闘し、理解を深められる事をお薦めします。また、Cubaseの場合は、不明点が正しく把握できれば、WEB上に情報は大量にありますから、検索すれば結構有意義な情報がいくらでも手に入ります。Cubaseの場合は、「わからない情報を自分でWEB検索して探せるようになる」くらいで、ほぼマニュアルの読解ができた…と言えるイメージですね。

とりあえず、WEBとマニュアルをいま少し良く読んで、何か不明点が有れば補足下さい。その時は、現在の機材の環境(PCの概要、使用音源機器等)も書かれる方が良いです。

この回答への補足

返答有難う御座いました。

あれから、色々マニュアルや機材等のことを調べてみた結果、『音ワレ』の原因は、VSTマスターエフェクター(ディレイ)ということが分かりました。この機能をOFFにすると『音ワレ』はなくなりました。ONにするとやはり『音ワレ』が生じてしまいますので、現在はOFFの状態で使用しています。

Cubaseのディレイをかける場合『音ワレ』は生じてしまうものなのでしょうか。エフェクトは外部音源でかけるのが一般的なのでしょうか?もし宜しければ宜しくお願い致します。

尚、現在のPC環境は以下のような感じです。
PC:ノートPC(CPU:Pentium(R)4 1.9Ghz/メモリ736MB/WindowsXP)
PCに負荷がかかってPCの音がうるさいのでPCの購入も考えています。オススメの良いPCがありましたら宜しくお願い致します。

また、外部音源からの録音にはオーディオインターフェースが適しているということで、色々調べた結果、まだDTM初心者の為24bit/192kHzではなく24bit/94kHzで、FireWire接続ではなくUSB接続のYAMAHA(UW500)かRoland(EDIROL:UA-25)のオーディオインターフェースの購入を考えています。あまり機能があっても使いこなせそうにないので、DTM初心者には十分ではないかと思っていますがどうでしょうか。

以上ですが宜しくお願い致します。

補足日時:2008/10/25 19:19
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Cubase系で内部音源なら、該当トラックをトラック単位でオーディオエクスポートできる機能がありますから(主要なDAWソフトでは、ほぼ必ず付いている機能)、わざわざSoundEngineを持ち出して、ノイズが乗って当たり前の「ソフト間録音」なんかしなくても、任意の品質でWAV書き出しはできますよ。


マニュアルの「オーディオ(ミックスダウン)ファイルの書き出し」みたいな表題(マニュアルのバージョンによって少々表現が違うかも)の項目に載ってるはずですから、じっくりご確認下さい。

外部音源を使う場合も、あらかじめ録音したいCubaseのMIDIトラックがあるプロジェクトにオーディオトラックを設定して、CubaseのMIDIトラック→外部音源の再生で外部音源を発音させつつ、同時にCubaseのオーディオトラックに、外部音源→オーディオインターフェース経由で「再生同時録音」をすれば、オーディオトラックには外部音源の音が入り、そのトラックをエクスポートすればWAV化は簡単です。この方法もマニュアルに書いてあるはずです。なので、またまたノイズが乗って当たり前の「ソフト間録音」なんかしなくても、CUBASEだけで録音できます。
ただ、この同時録音をやる場合には、PCの入力端子を使ったのでは、あまり高品質(低ノイズ)の録音はできないと思います。なので、ほとんどの人はオーディオインターフェースを導入して、インターフェース経由で録音するのが普通と思いますね。

この回答への補足

ご回答有難う御座いました。
教えて頂いたマニュアルの『オーディオミックスダウンのファイル書き出し』という項目を読み、CubaseでMIDIを『再生同時録音』出来ることがわかりました。

早速、Cubase単体でMIDI録音用のオーディオトラックを追加し、そのままCubaseでMIDI再生しながらオーディオトラックに録音しました。MIDIの録音されたオーディオトラックを聴いてみると「キー」という『音ワレがひどい状態』で、波形も上下にいっぱいいっぱいでとても綺麗な音とはいえない汚い状態です。MIDI再生音は綺麗な音なのですが、オーディオ録音すると音が濁って音ワレが発生します。原因は何なのでしょうか?もし宜しければ教えて頂きたく思います。


>ただ、この同時録音をやる場合には、PCの入力端子を使ったのでは、あまり
>高品質(低ノイズ)の録音はできないと思います。なので、ほとんどの人は
>オーディオインターフェースを導入して、インターフェース経由で録音する
>のが普通と思いますね。
PCのオーディオ出力とオーディオインターフェースのオーディオ入力端子を、オーディオインターフェースのオーディオ出力とPCのオーディオ入力をつなげて録音するということでしょうか?『PCの入力端子を使ったのでは、高品質(低ノイズ)の録音はできない』というのがわかりません。

DTM初心者で未熟ですが、宜しくお願い致します。

補足日時:2008/08/03 18:41
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力になれそうなのですが、もう少しのところで事情を把握しきれません。

まず、Fantom-X6で製作した曲をトラックごとにCubaseに入れたいがうまくいかないというのは、具体的にどのような工程でどううまくいかないのでしょうか?
Fantom-Xで再生させてそれをUA-25経由でCubaseで録音したいのか、Fantom-Xで作成したファイルをそのままPCに保存してCubaseに読み込ませたいのか、このどちらかがわからないとちょっと回答が難しいです。

1.Fantom-X上で再生→Cubaseで録音がうまくいかない場合
接続方法はFantom-XとPCをUSB接続(あらかじめFantom側でUSB MIDIに設定しておいてください)、UA-25とPCをUSB接続、UA-25とFantom-Xをケーブル接続(FantomのアウトプットとUA-25のフロントインプットを接続)でOKです。
注意として、PCが完全に立ち上がってからFantom-Xの電源を入れてください。
「PC立ち上げ→FantomとUSBケーブルを接続→Fantomの電源を入れる」の順番でないとPCにうまくFantomを認識してもらえないことがあります。
Cubase上での設定や操作方法については使ったことがないのでたぶんですが、録音先のオーディオトラックのINがUA-25になっていることを確認してください。
もしINにUA-25がないのなら、MIDIデバイスの設定でUA-25をチェックしてください。

2.ファイルをPCに保存してCubaseに読み込ませたい場合
Fantom-X本体の設定でUSB Strage(PCとのファイルのやりとり)を選択します。
USB MIDIになっているとファイルをPCとやりとりできないので気をつけてください。
あと、そのファイルがSVQで保存されていないか注意してください。
たぶんですが、CubaseではSVQは読み込めないと思います。
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一応Fantom-XとSONAR使いの者です。
力になれそうなのですが、もう少しのところで事情を把握しきれません。

まず、Fantom-X6で製作した曲をトラックごとにCubaseに入れたいがうまくいかないというのは、具体的にどのような工程でどううまくいかないのでしょうか?
Fantom-Xで再生させてそれをUA-25経由でCubaseで録音したいのか、Fantom-Xで作成したファイルをそのままPCに保存してCubaseに読み込ませたいのか、このどちらかがわからないとちょっと回答が難しいです。

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