利用規約の変更について

新しく家を建てるのですが、そこで仕事をする予定です。

火災保険はどのようにしたらよいのか迷っています。
一般のものに特約を付ける形にするのか、それとも店舗の契約にするかなどです。

・パソコンが30台くらいあります
・個人事業の登録をしています
・従業員はいません

SOHOの方などはどのようにしているのでしょうか?

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A 回答 (3件)

火災保険では物件の使用状態により、住宅物件か一般物件かを


選択することになっています。

個人所有の住宅でPC1台を仕事にも適宜使用するぐらいなら、
住宅物件でもOKですが、30台もPCがあれば、
まずPC自体は営業用什器となります。

営業用什器で加入なら住宅物件とはなりませんので、
一般物件として加入し、建物も併用住宅として
一般物件となります。

従って店舗総合保険とか新型の火災保険で併用住宅でも加入
出来る家庭保険などにしてください。
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この回答へのお礼

みなさんありがとうございました。

店舗併用の保険に入ろうと思います。
新型の火災保険をあたってみます。

お礼日時:2008/08/24 21:55

店舗併用でも、もし住宅ローン利用なら、「住自在」という火災保険に入れると思います。

保険料がかなり安い火災保険です。扱っている代理店は、比較的少ないので、まずはネットから見積もり請求してみてはいかがでしょうか?うちは、店舗併用ではないのですが、ネットから「住自在」の見積り請求したときに、「店舗併用ですか?」「職業は?」などの質問があったと思います。そういった質問に、答えて送信すると、見積りがメール送信されました。
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店舗専用の建物ではありませんので、普通火災保険や店舗総合保険よりも、併用住宅として加入できる新しいタイプの火災保険のほうが、ニーズに合った設定ができて良いと思います。


ただし、営業用のパソコンやコピー機といった什器・備品は、他の家財と切り離して一般物件専用の火災保険(普通火災保険や店舗総合保険)に加入する必要があります。
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QSOHOの火災(損害)保険

現在、賃貸マンションに住んでおり、
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団地保険で十分、もし必要なら備品については別途
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一般的には、自宅を仕事場として使用するようになった場合、保険上の扱いが住宅物件から一般物件に変わりますので、今入られている団地保険を一旦解約して、普通火災保険や店舗総合保険といった一般物件専用の保険に入り直しをしないといけません。
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従って、団地保険のままでも差し支えはないはずです。
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Q店舗併用住宅の火災保険が住宅用の火災保険になっていた。

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Aベストアンサー

今までの状態だったら…

別に商品改訂があったわけではありませんので、従来から「店舗併用住宅=一般物件」として契約するべきでしたし、業務内容・作業内容によっては割増も必要でした。今回の更改を機として間違っている契約を正そうということです。

もし間違った契約中に事故があったら…ということですが、大原則として保険の適用は受けられません。ただ代理店の落ち度ということが明らかであれば何らかの救済措置も絶対ないとはいえません。

ちなみに保険証券は毎年契約者宛に送られているはずです。交開示には火災保険申込書(契約書)に押印しているはずです。契約内容が間違っていた=100%代理店の落ち度とはいえません。

Q自宅兼事務所の火災保険

新築予定で自宅で仕事をします。
通常の住宅用の火災保険ではいざというときに対応できないと聞きました。

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Aベストアンサー

以前は併用住宅であれば、普通火災保険や店舗総合保険といった一般物件専用の火災保険に入るしかありませんでしたが、昨今販売されている新しいタイプの火災保険では、住宅向け火災保険を併用住宅でも加入できるようにつくられていますので、保険料もその分安いですし、ライフスタイルに合わせた特約を付帯できたりしますので、おすすめです。

同じ代理店で契約するほうがいいかどうかですが、代理店といっても色々で、火災保険に強い代理店もあれば弱い代理店もありますので、一概にどうとは言えません。
ただ、日頃自動車保険ばかり扱っている修理工場なんかでは加入されないほうがいいと思います。
できれば専業のプロ代理店で加入されることをおすすめします。
火災保険は自動車保険以上に専門的知識が必要です。
代理店の知識不足によるデタラメ契約が昨今問題になっていますので、ちゃんとした代理店を選ぶことが最も大切です。


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