ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

題名の通りですが、リーダーとルアー(もしくはスナップ)に結ぶ際のノットについてです。現在PEにフロロ5号(20lb)のリーダーをつけてます。そうすると現在メインに使ってるダブルクリンチノットでは太すぎてきれいに結べません。きれいに結べない=強度が弱い気がするので質問させていただきました。
このままで大丈夫なのか、もしくは太いライン用のノットがあるのか…。みなさんはどのように結んでるのでしょうか?アドバイスお願いします。

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A 回答 (3件)

確かにノットの見た目が綺麗であれば強度も安定していることが多いですね。



結束強度とノット上部のヨレが気になるので自分はクリンチノット系はほとんど使いません。
自分は15年近く前にハングマンズノットを覚えてからはほぼそれ一択です。
パロマーノットも強いのですが自分的には面倒なので使うのは特定条件のみです。
水中に残るゴミを減らす為にあえて弱めのノットを組む人も居るようです。
(ラインシステムを組直す手間を省く意味もあるとか)
自分がやりやすい方法が一番ですが、良い機会ですのでダブルクリンチ以外のノットのにもチャレンジされてはいかがでしょうか。


バリバス 丸橋英三のノットノーツ
http://www.varivas.co.jp/morris/01_openning/open …
ノット欄外の小話で機械で破談強度を測定しようとしたら氏が組んだノットが全て抜けてしまったという話もどこかにありました。

ユニチカ お勧めノット
http://www.unitika.co.jp/fishing/knot/knot1.htm
1.強い 2.安定 3.簡単 この3条件を満たしているユニチカお勧めがハングマンズノットらしいです
※本締め前にstep4を抜かすとノット上部がヨレます

クレハ 強いノットはこれだ!
http://www.seaguar.ne.jp/strongknot/strongnot_to …
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この回答へのお礼

いろいろ練習してみましたが、ハングマンズノットはきれいに結べて気持ち良いですね。強度的な面で見るとパロマーノットが気になりますが…。実釣で試してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/14 11:54

5号ならダブルクリンチでOKですよ。



ルアーのアイに2回通した後のよりを3回にするとある程度きれいに結べると思います。

よりの後に、通すラインの場所を輪の部分ではなくて、
よりと輪の間にするともっときれいに結べます。

マグロのキャスティングの時、200lbリーダーでこの方法でやってました。
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この回答へのお礼

実釣で試してみます。ありがとうございました

お礼日時:2008/09/16 13:54

どうも、こんばんわ。



ダブルクリンチでもユニでもかまいません。
巻き込みの回数を2回程度にして下さい。
そして結び終わったらハーフヒッチで4~8回補強して下さい。
これは細いラインでも共通して通用する技です。

ポイント1としてユニノット完了時に極端に絞めすぎない。
そしてハーフヒッチの最初2回は強く締めるです。
これはアイの部分でノットが締まり切れするのを防ぐためです。
(かと言って、ノット部分がゆるすぎたらラインにアイとの摩擦が増え良くないです)

ポイント2としてアイの部分の強度アップ方法として、
・アイに2回ラインを巻いてからノットを結ぶ。
 これはノットの巻き込みが2回程度で少ないため可能な技です。
 回数が増えると絞め方が均一になりません。
・アイの部分は1回だけにするが補強する方法。
 キス釣りの市販仕掛けでよく見る「エダスの絡み防止用」のチューブ
を5mほど切ってアイの部分に付ける。
 ルアー用に市販の物がうってますが高価です。
 キス釣り用の自作キットでは2mで100円程度で安価!!
 意外と使えます。
状況的に補強する必要がなければ共に不要ですが。

へたな細工するよりこのシステムでかなり強固になります。
ハーフヒッチはどこでも何にでも使える優れもの!!
考案された方、尊敬します。

解りにくい部分ありましたら補足でも御連絡下さい。
明日は釣りですのでRES遅れますが...。

明日釣りなのにこんな時間起きていて大丈夫なの(^^;

それでは失礼します。
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この回答へのお礼

せっかく回答していただいて申し訳ないのですが、全体的によくわかりません。図解のあるサイト等ございませんでしょうか?

お礼日時:2008/09/14 11:57

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Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

Q青物のドラッグの調整と合わせ方

ソルトルアー初心者です。
今日、コアマンパワーブレードを使って3回魚がヒットしました。
3回ともツバスかハマチです。

しかし2匹はフックアウトしていまいました。ちゃんとかかっていなかったようです。

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・ドラッグはどれくらいに調整するのかですが、ドラッグは弱めか強めのどちらが、ばれにくいのでしょうか?
・それと普通にロッドでアクションしてドラッグが少し効くようではゆる過ぎでしょうか?
・魚がかかってからやり取りしている際、ドラッグが効いているときにリールを巻くのは問題がありますか?
・合わせ方についてですが、当たりが合ってからすぐにあわせていいのでしょうか?
・合わせはしっかりと力強くやるべきでしょうか?

Aベストアンサー

通常のドラグ調整は
使うライン破断強度の1/3~1/2を目安にセットします。
意味はわかりますよね。
ナイロンの場合
一回でも結束するとその部分の強度はラインの破断強度の
半分以下になります。
ルアーからリールまでの間の一番弱い部分の強度より弱い状態で
ドラグが滑ればラインは破断しないということです。
10Lb=4536gなので破断強度は4.536Kg未満ということになりますので
ドラグセットは1.5kgから最大でも2kg程度にセットします。
ランニングライン、リーダー、それぞれのノットの結束強度を考えて
ドラグはセットしてください。
合わせは2,3回鋭く、素早く、強く入れます。
大物がヒットした場合
ロッドを起こして寄せて、ゆっくりテンションを緩めずロッドを倒しながら巻き取りを繰り返します。

ポンドをキロに概算するには
一割引いて2で割れば概算のキロ数になります。
10ポンドの場合、(10-1)/2=4.5Kg

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
...続きを読む

QPEライン1.0号と1.5号で飛距離のちがいは?

買おうと思っているPEラインが、1.0号でも20lbあるようで、最初は1.5号を買おうと思っていたのですが迷っています。1.5号だと30lbあって十分すぎます。
そこでお聞きしたいのですが、号数を低くするメリットは飛距離を稼げるのと風や潮の抵抗を受けないくらいしか思いつきません。飛距離は1.0号と1.5号だとたとえば110cm、20gのミノーを投げたとして、着水地点にどの程度の差が生まれるでしょうか?

Aベストアンサー

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュなどすると、ラインが強すぎるのでキャスト切れせずに
ロッドを破損する可能性があります。

単に飛距離などだけではなくロッドの強さや対象魚と照らし合わせて最適なラインを選ばないといけませんよ。

通常のシーバスやサーフゲームなら8本縒りのPEなら1号で十分な強度があります。
私がサーフで1.2号を使用しているのはヒラメにしたら太すぎですが、その周辺のポイントは
冬場は間違うと20kgオーバーのオオニベが掛かることが良くあるので保険のためです(一度も保険は使ってませんが)

完璧なキャストが出来て20gのミノーを1号と1.5号で飛距離を比べれば実際には10mも違わないでしょうが
1号の方がライン放出の抵抗が少ないのでルアーの姿勢が安定し、平均して安定した距離を出せると思いますが
1.5号だと僅かな風も影響してルアーの姿勢が乱れたりして失速することも多くなるでしょうね。

飛距離はラインも大事ですが、ルアーによるところの方がずっと多くシマノのAR-Cシステムの
ルアーは平均して非常に良く飛びますし、特に熱砂 スピンドリフト AR-C 80HSはジグ並みにかっ飛んで
常時60m以上、フォローなら70m以上飛びます。

私は良く飛ぶミノーも更なる飛距離アップの為にボディ下部の後ろ半分ぐらいに4mm幅ぐらいで
3mm厚の鉛シールでウエイトチューンして、鉛の変色防止にその上からアクセルのホロシールを貼っています。
これで裂波やショアラインシャイナーLD50などは確実に2割近く飛距離が伸びています。
これぐらいのウエイトチューンだとアクションにも影響なく、風でもルアーの姿勢が乱れません。

まずどんなゲームに使用するかですが、ルアーサイズからしてサーフゲームや通常のシーバスゲームでしょうか。

1号で20lb、1.5号で30lbとなるとDUELのハードコアX8などでしょうか。
このラインは0.8号と1.2号をチヌのトップゲームとサーフのヒラメゲームに使用しています。

まずラインの太さというはおっしゃるように飛距離や潮の抵抗などの軽滅などのメリットがありますが
例えば1.5号などの非常に強いPEライン(通常は青物や大型のヒラスズキ狙いの太さです)で
キャスト時にライントラブルでバックラッシュな...続きを読む

Qルアーの飛距離、どれ位が一般的?

一般的な腕の人が投げた場合のルアーの飛距離はどれくらいでしょうか?もちろんたとえ同じ重さでもルアー形状によってかなり差はでそうですが、皆さんの感覚としてどれくらいのフィートの竿でどれ位のウェイトを何メートル程度飛ばせるのが一般的か教えていただけると幸いです。
加えて、よくルアーのパッケージに「実測○m、無風」とかいったように、そのルアーの飛距離を公言しているルアーがありますが、あれは一般人が投げてのモノなのか、いわゆるテスターが投げた(つまり上級者がマックスで出せる)飛距離なのか、どちらととるのがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがかかりますのでいわゆる「力糸」を補っておかないと思い切り振り込んだら バチーン! と破裂するようにラインブレイクします。しかし飛んでしまえばライン抵抗はできるだけ細くしたい、というわけで1号が理想ですがナイロンやフロロだとヒットと同時にラインブレイクしてしまう細さなのでPEを使います。投げ釣り用のラインだと「飛ばす」ための専用コーティングがされているうえ20mごとに色が変わるので何m飛ばしたか一目瞭然です。

さらにキャスト方法を少し変えてみましょう。垂らしを長めにして、ロッドを頭の上で「の」の字を書くように大きく振ってスリークォーター気味に振り込みます。これはバスの村田基さんが得意げにやっていた「スパイラル・キャスト」の応用でやはりバスの田辺哲夫さんがよくやる「オーバーヘッド・ロールキャスト」と呼ばれるキャスト方法です。余談ですが、これをロッドを横にして同じ動作をすればやはりバスの並木敏成さんの「ロール・キャスト」と呼ばれます。
さらにルアーの弾道を水面から見て45度の角度に飛ばすと飛距離は確実に伸びます。これはサーフキャスト(投げ釣り)では基本の角度でこれができれば6色(20m×6=120m)出せると言われています。

話によると80m付近まで飛ばせるようなので、このラインシステムとキャスト方法を試してください。確実に100m飛ばせるようになります。ルアー・コントロールはキャストの際穂先をナブラに向ければ嫌でもナブラを直撃します。

なおUVグルーは力糸とランニングラインの結び目を補強するだけでなく段差をなくして飛距離を妨げることを防ぎます。下記URLは私の通いのフライフィッシング・ショップです(UVグルーは元々フライフィッシング用品として開発された)が、通販で扱っているので紹介しておきます。

参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

まず飛距離を出すにはラインに手を加えます。ラインは投げ釣り用のランニングライン・PE1号を用意します。お金に余裕があれば投げ釣り用のテーパーライン1~5号を、余裕がなければフロロ30lbを12フィート+ひとヒロ程度を直結します。結び目をUVグルーで接着して段差をなくします。
キャストの際ラインにはべらぼうなテンションがか...続きを読む

Q堤防での釣り。風速何mまでなら問題なくできますか?

こんにちは。
女だけのグループで釣りに行き、その楽しさにはまってしまった者です。
今年もグループで釣り(堤防で投げサビキ)に行くことになりました。
候補のひとつの釣り場の風速予想は5~7mとのこと。
しかし5~7mと言ってもどの程度の風なのかわかりません。

と、言うのもl昨年、風のとても強いときがありました。
風で仕掛けが作りにくかったり、軽いものが飛んでいってしまったり結構たいへんでした。
そのときの風速値を帰ってから見ておけば良かったのですが…
あの風は何mだったのか数字でわかりません。
気象について詳しい人もひとりもおらず…(^^ゞ

あのときのような風ならば、またたいへんな思いをするだけなので今回は行くのは止めようということになっています。

風の感じ方は人それぞれと思いますので一般的なご意見で構いません。
5~7mの風とは支障なく釣りができる風速でしょうか?
何mを超すと釣りに支障があるのでしょうか。
ちなみに陸から海への追い風です。

やさしく教えていただければうれしいです(*^_^*)
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

植木の葉っぱがずーとバタバタと揺れている、旗がずーとバタバタと揺れている
台風来たの?と思うようなのが風速5mです。

防波堤に置いた物が風で飛んでいくのが5m

海に落ちそうになるのが7m

普通は、釣りに行ってはいけない風速です。

風速1.5mの天気予報まで待ちましょう

Q1メートルのブリを釣る場合のラインの太さ

以下でオフショアをやりますが、これで1メートルから1メートル30センチのブリが
とれますか?足場はコンクリートですがテトラは入っていないので
基本的には、根ズレとかは想定しないとして。

条件としてはタモを持って行くのでタモを入れるまで。
ロッドが折れないこと、ラインが切れないこと。

以下で大丈夫ですか


ロッド:シマノ AR-C Type-VR S1200M
リール:ステラSW
PE:アバニ キャスティングPE マックスパワー 2号 33lb
リーダー:VEP ショックリーダー 25lb

リーダーを25としたのは AR-C Type-VR S1200M の遠投性能とは別に
適合PEが2だったため、25と仮にしました(30~35でも大丈夫?)

率直な意見たくさん下さい御願いします

Aベストアンサー

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドですから、まずステラSWとも
ミスマッチだし、とてもそんな釣りで使うような重めのジグやプラグはキャスティング出来ませんよ。

それと3ピースになると巨大なヤツが着たときに明らかな強度不足で折れる可能性もありますよ。
もしホントにそんなサイズが釣れるのなら、シチュエーションから考えてもエクスセンスの
S1100H/Rが最も適していますね。

巨大なヒラスズキを一気にサラシの中から引き寄せるパワーがありますし、このパワーにして
非常に軽量ですからジグの連投も疲れ知らずです。

それと質問で何度もリーダーの太さを心配していますが、AR-C Type-VRの適合ラインのPE2号が
MAXというのはあくまでメインラインのことでリーダーに35lb使おうが50lb使おうが関係ありません。

普通リーダーはキャスティングの時はリールに巻き込みませんし、メインラインとリーダーより
弱いのは結節部ですから(完璧な強度で組み上げられる技術があっても)リーダーが25lbじゃいけないなんて
全く関係ありません。

ホントにそんなサイズが釣れるのが事実で、まだ全くロッドを使用していなければ釣具店で
上記のロッドに交換してもらうなど交渉してみた方が良いと思いますよ。
AR-C Type-VRでそんなサイズのブリを掛けたら、寄せることが出来ず引き回されて
群れが散る可能性もありますから仲間にも迷惑をかけるかもしれませんよ。

VARIVASのVEP ショックリーダーは太くてもしなやかで、フロロと違い非常に粘りがあって
根ズレにも強いのでこれはGOODです。

下の方の質問でAR-C Type-VR S1200Mについてお礼も何も書いてなかったので
静観していましたが、ホントに対象魚がそんなサイズなら明らかにパワー不足ですね。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8617558.html

他の方も書かれていますが、ID違いの人が何人かいるような・・・

AR-C Type-VRは堀田さんが開発テスターで、このロッドはサーフでの使用に特化したロッドです。
高知などのサーフからのブリ、北海道のウミアメの良型などを照準としたサーフから
30g~40g位を標準としたジグやプラグにマッチしたロッドです...続きを読む

Qタコって、どうやって〆てさばいているのですか?釣れたらどうしますか?

 ええと・・長い前置きから。
 近くにめっちゃ美味しいたこ焼き屋さんがあるんですよ。東京なんですけど。
 今流行りのかりかり系に逆行しているんですけど、味が濃くて!(塩気じゃなくて、味が濃いの。)
 ほんと美味しくて、ここにいるみんなに食べさせてあげたいよ~!!てぐらいなんです!ほんと名前をばらせないのが惜しいわ!!!
 明日はぜったい食べにいこう!
と口からよだれをたらしながらふと。タコの旬を調べました。美味しいたこ焼き食べたいし。
 で、どうやってさばくんだろうと思って、グーグルカモン!調べてみました。

 そこで思ったのですが・・。
 さばきかたはわかりましたが、たこをさばくのって、めっちゃたいへんそうじゃないですか?
 生きたままさばくのは難しそう。暴れるだろうし、そしたら狙いもはずれて、想像するだになんかめちゃめちゃむごそうです。ひー。
 でも、魚以上に、ある程度は陸でも生きていそうなイメージがあって。死ぬのを待つのは効率悪そう・・。
 それで、市場に出回っているたこって、はて、どうやって〆ているんだろ?と思いました。
 たこが死んでからさばいているんですよね??死ぬのを待っているんですか?殺す方法があるんですか?
 それとも、まさか・・ですか?(^_^;
 タコは蛸壺じゃないと捕れないと思いますが、生け捕りにした方、いらっしゃいますか。どうされましたか?
 市場では、どうやっているんでしょうか。

 明日は(もう今日ですけど)南無~といいながらたこ焼きを頂くことにします。(イヤミだから、お店の人の目の届かないところで。)
 どなたかご存じの方、教えて下さい。

 ええと・・長い前置きから。
 近くにめっちゃ美味しいたこ焼き屋さんがあるんですよ。東京なんですけど。
 今流行りのかりかり系に逆行しているんですけど、味が濃くて!(塩気じゃなくて、味が濃いの。)
 ほんと美味しくて、ここにいるみんなに食べさせてあげたいよ~!!てぐらいなんです!ほんと名前をばらせないのが惜しいわ!!!
 明日はぜったい食べにいこう!
と口からよだれをたらしながらふと。タコの旬を調べました。美味しいたこ焼き食べたいし。
 で、どうやってさばくんだろうと思っ...続きを読む

Aベストアンサー

夏場に毎年、明石の釣り舟でタコ釣りに行ってます。
釣りなので当然生け捕りです。

私は目の細かい網に入れて、イケスに入れておき、〆ずに網のまま、ビニール袋に入れたのをクーラーに入れて持ち帰ります。

帰ったら、動かない程度に生きています。
(元気なのをサバクと、そこらじゅう墨だらけになりますよ。運が良ければ吐かないこともありますが)
これを、既に回答されていらっしゃる方のように、頭をひっくり返して、内蔵を取り出します。(これは墨袋以外は捨てません)

それとカラス口と、目玉を取り捨てます。

つぎにヌメリ取りですが、塩ではなく、米ヌカを使います。 これだと簡単にヌメリが取れますし、辛くなりません。(塩だといくら洗っても、塩味が残るので私は、必ずヌカを使います)ただこの方法の難点は流し口が詰まりやすくなるので、排水口にメッシュ等を用意しなくてはいけません。

次に茹で方ですが、その前に洗い桶に氷水を作っておきます。 それからパスタ鍋ぐらいのものにお湯を沸騰させて、その時に釣れた小さなタコを煮詰めてダシを取ります。 つぎに大きなタコ(1kg以上あると美味しいですね)を沸騰したダシに入れます。 すぐに足が丸まってくるので、茹でダコらしい形になったらすぐに引き上げて(5~10秒ぐらいでしょう) 氷水に漬けて冷やします。 充分冷えたら、タコヒキ(刺身包丁です)で切りさばきます。

こうすると、皮はシャキッと茹で上がって、中身は刺身のタコが出来上がります。

残しておいた内臓ですが、 薄口醤油:酒:みりん で
1:1:1のタレに砂糖を少々まぶした状態で、煮詰めると珍味になりますよ。

夏場に毎年、明石の釣り舟でタコ釣りに行ってます。
釣りなので当然生け捕りです。

私は目の細かい網に入れて、イケスに入れておき、〆ずに網のまま、ビニール袋に入れたのをクーラーに入れて持ち帰ります。

帰ったら、動かない程度に生きています。
(元気なのをサバクと、そこらじゅう墨だらけになりますよ。運が良ければ吐かないこともありますが)
これを、既に回答されていらっしゃる方のように、頭をひっくり返して、内蔵を取り出します。(これは墨袋以外は捨てません)

それとカラス口と、目...続きを読む

Qリーダーの太さ

シーバスロッド(10フィート、ミディアムヘビー)で60cm前後のハマチを釣ろうと思います。ラインはPEの2.5号、リーダーはフロロの16号です。ここで気になるのがリーダーが太すぎるのではないか、です。直結した場合、接合部が切れたり何か、不具合が発生するのではないのか心配です。どなたかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

私は固めのシーバスロッド(負荷MAX70g)+バイオマスター6000PGでやってました。
(メーター級のヒラマサがヒットし、ロッドが殉職)
その時のラインは、PE3号+フロロ10号(40LB)です。
ショア(磯)からなので根ズレが酷く、やや太めにしています。
今はMAX120gのロッドで、ショアからメーターヒラマサにチャレンジしています。

まず言える事は、全体のバランスをしっかり考えないと、いざ大物が掛かった時に、全く対応できません。
通常のキャストでもロッドが破損してしまう事があります。
シーバスロッドという事は、船ジギではなくてショアジギだと思いますのでそれを前提に話します。

ラインの号数を決めるのには、まずロッドの負荷がどれくらいかを調べる必要があります。
シーバスロッドなら、例えばルアーウエイト:12~40gとか書かれていますよね。
そのMAX値(ここでは40g)がそのロッドの強度なので、それを元にバランス良いラインシステムを計算します。

ロッドの負荷がMAX60gならPE2~2.5号+フロロ6~8号。
MAX40gなら、PE2号+フロロ6号前後が適当ではないでしょうか。
底が岩礁ならリーダーが傷み易いので、リーダーの号数もう1号ぐらい上げても良いです。

もう一つ、シーバスロッドはジギング用ロッドと比べてガイドが小さいので、PEとリーダーの結び方はFGノットが適しています。
他のノットにすると、結節部分がガイドに当たり、飛距離が伸びなかったり、ガイドに絡まってライン切れを起こしたり、最悪はガイドが破損します。

なので、船ジギよりはショアジギのほうがルアーをキャストすると言う動作が含まれる分、もう少ししっかりと考えないといけません。
(船ジギにはショアジギにはない難しさもありますが・・・)
タックルのバランスが良いと、メーターのブリでも楽々勝てます。
頑張ってください。

私は固めのシーバスロッド(負荷MAX70g)+バイオマスター6000PGでやってました。
(メーター級のヒラマサがヒットし、ロッドが殉職)
その時のラインは、PE3号+フロロ10号(40LB)です。
ショア(磯)からなので根ズレが酷く、やや太めにしています。
今はMAX120gのロッドで、ショアからメーターヒラマサにチャレンジしています。

まず言える事は、全体のバランスをしっかり考えないと、いざ大物が掛かった時に、全く対応できません。
通常のキャストでもロッドが破損して...続きを読む

QPEラインの4本撚りと8本撚りにつきまして

佐藤統洋さんのDVD
スロージャークパートIIIで
4本撚りのほうが8本撚りに比べて伸びが少ないし
強度も強いとおっしゃっておられましたが
本当でしょうか?
伸びが少ないというのはなんとなく想像つきますが
強度は私は8本撚りの方があると思っており意外でした。

Aベストアンサー

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると通常より僅かに細くなるのが分かると思います。
対して8本は強く引っ張ってもほとんどラインの細りはありません。

この違いからか4本はキャスティングの度に結節部をチェックしていると
結節部の本線PEが徐々に毛羽立ってきて数時間キャストを繰り返すと
原糸の1本が切れて細ったように本線が細くなることがよくあったので
現在はすべてサンラインの8本(キャストアウェイPEとPEエギMS)を使用していますが
エギングは0.6号で丸1日3.5号をフルキャストしても本線が毛羽立って
細ることもなくキャスト切れは全くありません。

また編み込み自体もラインが真円に近く山を越すことなくきれいに締まりますから
リーダーにも優しい感じがしますね。
4本は編み込みを締めたときに山を越しやすく、細く締まりすぎる感があって
徐々にリーダーを締め切っていく感じがしますね。
まあこれは好きずきかもしれませんが・・・

結節は佐藤氏考案のSFノットばかりですが、私的経験では8本の方が
キャスティングゲームに関しては結節も強く、ラインに腰があるので
スプレーなど吹かなくても全くのトラブルレスで強いと思っています。

PEエギMSが発売になる前にそれまで使っていたハイビジブルエギングの8本より
4本のPEエギHGの方がサンラインの強度表で強いようになっていたので
一度使ったことがありますが、やはり結節部の細りがあったので1回で
ハイビジブルに戻してしまいました。
あくまで私的観点ですから化学的な繊維の強度などは別ですけど・・・

オフショアジギングなどのようにキャスティングがほとんどなく結節部もガイドに
強く接触しない場合は原糸が太い4本縒りの方が強いかもしれませんね。

これまでシーバス、ショアジギ、エギングなどキャスティング重視の
釣りを長くやってきて各メーカーの4本縒りPEはほとんど使ったことが
ありますが、結節部のキャスティングによる疲労度は8本縒りの方がかなり強いと思います。

4本縒りは原糸は太いですが、ライン全体の密度は8本より低く簡単に言えば
ふわりとして柔らかくラインを引っ張ると...続きを読む


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