「フォーク」以外のスネオヘアーのバンドスコアってないんですか?

A 回答 (1件)

今のところ出てないです。

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QThey build a bridge over the river.

という英文は、いったいどういうシチュエーションで使われるのでしょうか?
例えば、自分が川の近くにいて、橋の建設工事を見ている場合は、They are building a bridge .. .となりますよね?
この現在形はどういう場合に使われるのか、教えてください。

Aベストアンサー

現在形の解釈の問題ですよねぇ。
教科書の例文ではないとして。


1.普通の、「習慣」解釈
「彼らはその河に橋を架ける(のを生業にしている)。」
あり得ない状況ではない。
あまりないだろうけど。
それにそれなら、橋を複数形にするかな。


2.スポーツの実況中継
AがBにパスを回す、Bがそのままゴール!、なんていう場合には英語でも現在形を使います。
これだと、「彼らはその河に橋を架ける」を実況していることになる。
ま、もちろん、普通ではない。


3.歴史的現在
歴史書なんかで、過去のことなんだけど、あえて現在形を使う。
「彼らはその河に橋を架けるのである」
それほど不自然ではない。


4.物語現在
描写を生き生きとしたものにするため、過去のことでも、まるで目の前で起きているかのように現在形で言う。
ジョークなんかに多い。
"Doctor, I have a memory problem!" The doctor says, "When did it start?" "When did what start?"
「先生、記憶に問題が」医師が尋ねる。「いつからですか」「いつからって、何が?」


5.新聞記事の見出し
過去でも現在形が多い。
「河に橋」

現在形の解釈の問題ですよねぇ。
教科書の例文ではないとして。


1.普通の、「習慣」解釈
「彼らはその河に橋を架ける(のを生業にしている)。」
あり得ない状況ではない。
あまりないだろうけど。
それにそれなら、橋を複数形にするかな。


2.スポーツの実況中継
AがBにパスを回す、Bがそのままゴール!、なんていう場合には英語でも現在形を使います。
これだと、「彼らはその河に橋を架ける」を実況していることになる。
ま、もちろん、普通ではない。


3.歴史的現在
歴史書なんかで、過去のことなん...続きを読む

Q音楽でいう「スコア」って何を指すのですか?

音楽には疎いのですが、ちまたでよくギタースコアとか聞きますが、「スコア」とはどういうものですか?
単に楽譜のことでしょうか? それとも何か別のものですか?

Aベストアンサー

 #3です。
 「ギタースコア」については#4さんがお答えなさっていますので、そちらを参考にしていただくとして、「×××という曲のスコア」という言い方の可否についてお答えします。
 結論から言いますと、「可」です。
 一般的に、ほとんどの楽曲は「複数の声部」から成り立っています。
 「メロディーだけの曲」というのは、極く少数の民族音楽などの他にはありません。
 「スコア」は「複数の声部の一覧表」と言える楽譜ですから、「×××の曲のスコア」という言い方は、われわれが日常的に耳にしている楽曲が、その殆ど全部が複数の声部によって成り立っていることを勘案すれば、極めて自然な表現と言えると思います。

Qshift over/all the way to the left 

shift over/all the way to the left で OVERの位置

(1) You shift it over all the way to the left.

(2) You shift it all the way over to the left.

(1)にしたいのですが、(2)が正しいのですか?
それとも、どっちでもいいのでしょうか(ニュアンス~雰囲気~語調の違い)?
(2)が正しいとすると、どういう仕組みなんでしょうか?all the way までの方がひと固まりになるということなんでしょうか・・・you shift it all the way over...to the left.といわれればそうかなとも感じで来ます。

Aベストアンサー

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語は大切な言葉を前の方に持って来る傾向があると考えて下さい。

あなたの例文を見直すと、

“all the way”
「ずっと」



“You shift it (2) over (1) to the left.”
「左にずらして」

の(1)に入れるか(2)に入れるかの違いです。

大切な言葉を前の方に持って来ると言う観点から考えると、(2)の方が「ずっと左端まで」ずらすのが(1)に比べて若干強調されると見て良いでしょう。でも “over” の前にするか後にするかでは大した違いではないので、この2つの文なら実質同じです。例えばこれを言う人が “You shift it over ALL THE WAY to the left.” と言った具合に「完全に隅まで」を文の後方で強調する事も出来ます。よって、この場合は文の構造よりも、実際にどのように使われるかの方が大切です。

固まりですか?そうですね、私なら↓このように分けますかね。

(1)You shift it over / all the way to the left.
(2)You shift it all the way over / to the left.

“shift over” と言うのが「ずらす」と言う意味の一つの固まりなので、私なら ”shift” と “over” を “/” の左右に分けたりはしません。同じ理由で、”shift over” は必要以上(間に代名詞を挟むのは良いとして)に離さない方が読み易い/聞き易いので、どちらかと言えば(1)の方が良い文ですね。

あと、この文なら "over" がなくても通じますね。"shift" だけでも「ずらす」になりますが、"over" を付けると「ずらす」動作が更に明確になります。似た様なケースは日本語でもあるのであまり気にしないで下さい。「それを下さい」&「それ下さい」

最後に、あなたは “over” の位置を尋ねておいでですが、私は “all the way” の位置を説明しました。この文ではそれが修飾句になっているので、その方が適切だと思ったからです。でも、結果は同じです。

この2つの文は実質同じです。ニュアンスも対した違いはありません。しかし今後もっと入り組んだ文などをご覧になった時に参考になるように次の点を挙げておきます。

日本語と英語の違いの一つに、文の何処に鍵となる言葉を持って来るかがあります。

“I want to go to the park.”
「私は公園に行きたい。」

“I don’t want to go to the park.”
「私は公園に行きたくない。」

基本的に英語は文の始まりで YES か NO かハッキリさせます。日本語は文の最後まで聞かないと YES か NO か分かりません。よって英語...続きを読む

Qこの商品はバンドスコアなのでしょうか?

タイトルのとおりです。

ペーパーバックなので楽譜なのかと思うのですが、
わかる方、教えていただけたら幸いです。

これです。
↓アマゾンのサイトのURLです。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/0634037781/250-0890277-2749040?v=glance&n=52033011

Aベストアンサー

おそらく14曲収録された楽譜だと思います。
写真も掲載されているようですね。

Q英語の問題で The Sinano River is the longest river in Ja

英語の問題で

The Sinano River is the longest river in Japan.

を書き換えろという問題でした。
答えは、

The Sinano River is longer than any other river in Japan.

なぜ肯定文なのにanyを使うのか分かりません。someじゃない理由を知りたいです。

先生に聞いたのですが曖昧にしか答えてもらえず、納得できません。


回答、お願いします

Aベストアンサー

any otherで、他のという意味になります。some otherとは言いません!

Qバンドスコアって・・・

バンドスコアには、ベースのタブ譜もついているのでしょうか?

 それと、普通の本屋で、バンドスコアは売っているのでしょうか?

Aベストアンサー

1980年頃は、ギターのTAB譜しか付いていないバンドスコアもありましたが、最近では、ベースのTAB譜が無いものを見たことがないです。
ほぼ確実にベースもTAB譜があると考えて良いでしょう。

楽譜を置いている本屋もありますが、品揃えは良くないところが多いですよ。
楽器屋のほうが品揃えは良いです。

Q「all over the world 」は名詞句として使えますか?

I visited all over the world のように「all over the world」を名詞のように使うことは可でしょうか?

from all over the worldという例文は辞書にもあるのですが・・・

Aベストアンサー

前置詞の後に来るから名詞かというとそうではありません。前置詞の後には形容詞や副詞が来ることもあれば (for sure, from abroad)、前置詞の導く句 (from behind the curtain) が来ることもあるのです。

つまり「all over the world 」は(前置詞の後に来るからといって)名詞句ではありません。

Q「これだけは聴いておけ!」もしくは「これを聴いとかんと成仏できんゾ!」な民族音楽のお薦めは?

世界各地の民族音楽の中から皆さんのオススメのヤツを教えて下さい。
国、地域は特定しません。どこでもOKです。
CD屋さんの民族音楽コーナーに行けば、ズラーと並んでますが、その中からアタリを探し出すのはなかなか難儀なことであったもしますので、皆さんのお知恵を拝借したいと思います。
中には、「単に音のSampleとして収録してきました」的な(学術的な)やつもあるようですが、なるべく、音楽的にも充実したヤツがヨイです。

どちらかと言えば、「まったりとしたヤツ」よりもなるべく「エグいヤツ」、「なっ、なんじゃこりゃぁ!」とか「を゛を゛、こ、こんなのアリなのかぁ!!」とか「ひでぶ~!!!」とかいうヤツを期待します。
とはいえ、超オススメなものがありましたら、まったり系でも構いませんです。
皆さんが「これは」と思うヤツをお薦め下さい。

なるべくCD単位でお薦めいただいた方が探し易いのでありがたいです。

またこの際、"純"民族音楽なくても、多少RockやJazzあたりと混じっていてもヨシとします。

あと、現地で生で聴いたアレにはシビレたとかいう体験談なんぞもヨイかも知れません。

よろしく。

困り度:0.1 暇で暇で死にそうなときにご回答ください。

世界各地の民族音楽の中から皆さんのオススメのヤツを教えて下さい。
国、地域は特定しません。どこでもOKです。
CD屋さんの民族音楽コーナーに行けば、ズラーと並んでますが、その中からアタリを探し出すのはなかなか難儀なことであったもしますので、皆さんのお知恵を拝借したいと思います。
中には、「単に音のSampleとして収録してきました」的な(学術的な)やつもあるようですが、なるべく、音楽的にも充実したヤツがヨイです。

どちらかと言えば、「まったりとしたヤツ」よりもなるべく「エグいヤツ...続きを読む

Aベストアンサー

歯応えのない昨今の商業音楽に飽き飽きしておられる御様子。心中御察し申し上げます。「豊漁の祭儀/東海岸別神クッ」(JVCワールドサウンズ)がおすすめ。サムルノリ+韓国チャルメラによる、大陸発の怒濤のリズム。ヘタなジャズやロックよりこれを聴きなさい!

Qall roads to the river *toはどう訳したら良いのでしょうか。

all roads to the river *toはどう訳したら良いのでしょうか。

Aベストアンサー

all roads (lead) to the river
全ての道は川(へと)通ずる

Q「バンド」と「グループ」の違い

音楽を演奏したり歌ったりする集団をよく「バンド(Band)」や「グループ(Group)」と呼びますが、この「バンド」と「グループ」の言葉の違いはなんですか?どのように両者を使い分けるのが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

別にそういう定義があるわけじゃあないんですが、

音楽演奏に限って言えば、イメージ的には「バンド」=「楽団(一応は少人数も含めて)」というところまでは、ある程度は同意いただけるかと思いますが…

その意味で「バンド」と総称すると、演奏者が何人か『その場限りで集まっても』「バンド」、メンバーが毎回入れ替わっても「バンド」、要はメンバーが全く固定していなくても、編成が毎回変わっても、演奏者数人(以上)が集まって、何でも良いから何か1つの曲を演奏する…ということだけで、その時の集団は「バンド」と呼べますね。

それが「グループ」となると、ほぼ一定のメンバーが、音楽的にある程度共通する目的を持って、ある程度継続的に活動している集団という感じですね。

広く「バンド」という概念があって、その中に「目的を同じくするメンバーで固定的継続的に活動する『グループ』で演奏するバンド」が含まれる…という、そういうイメージが、捉えやすい気がします。


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