の通りなんですが、JR障害者割引切符は本人でなくても買えるんですか?
代理のものが買いに行っても良いのでしょうか?

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A 回答 (2件)

もちろん買えます! 手帳を見せれば出来ます。



私も、切符買うだけのために駅前で駐車して待機してる間、代理(親)にいつも頼んでいます。
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買うことはできます。


ただし、切符表面に書かれているように、障害者手帳は携帯し係員の指示があった場合は掲示しなければなりません。
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Q訴訟取り下げの方法についてお尋ねします。

訴訟取り下げの方法についてお尋ねします。
現在私は、訴訟代理人を立てて裁判をしておりますが、わけあってこのたび訴訟を取り下げたいと考えております。しかし、代理人にその旨を話しても、代理人は「それはやめといた方がいい」の一点張りで、とりあってくれません。このような場合に、訴訟代理人を介さずに裁判を取り下げる方法はあるのでしょうか? また、訴訟を取り下げた場合、それによってどんな不利益が生じ得るでしょうか?お教え頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

>訴訟代理人を介さずに裁判を取り下げる方法はあるのでしょうか? 

それはできないです。
代理人を解任した後、本人で取り下げます。(代理人の解約は、一方的にできます。)
ただし、取り下げは、口頭弁論が開始しておれば相手の同意が必要です。

Q乗り継ぎ割引の切符の買い方

はまなす→つがる→はやて
を使って札幌から東京まで行くつもりなのですが、
例えば、はまなすの乗車日が1/1だとつがる,はやては1/2が乗車日になります。
その場合、指定席を12/1に「はまなす」のを買った場合、つがる,はやては
指定席の発売日になってないので、指定席を買えず、乗り継ぎ割引も使えなくなるのでしょうか?
それとも、特例等はあるのでしょうか?

少々わかりづらい文章ですいません。

Aベストアンサー

このような場合は「乗継請求」をします。
どういうことかというと、
まず1/1乗車のはまなす指定席を12/1に購入します。
その時「本州の特急と北海道の乗継割引」のルールにより、
1/2乗車のつがる指定席特急券も同時に購入します。
ただし12/1では1/2の指定席は取れないので、
『乗継請求』をしておき、12/2以降に指定を受けます。
つがる→はやても「新幹線と在来線特急の乗継割引」により、
はやても『乗継請求』をしておき、12/2以降に指定を受けることになります。

Q代理人が依頼人を訴える場合

主婦が原告として提訴する際に弁護士に代理人を依頼し、
依頼の内容は相互に充分理解出来る程の対話を経て、代理人が訴状作成、提訴に至ったとします。
この状況で、訴状には出鱈目な事実が書かれており、これは依頼人と代理人の間で、訴訟を早く和解に持ち込む為の策略の一環として、「多少大袈裟に書こう」等の同意があったものと仮定します。
しかし、被告は「訴状に嘘が書かれているから」と憤り、徹底抗戦を宣言、また原告は第三者である夫から取り下げるよう提案され、訴訟を維持した場合に不利になることを恐れて取り下げたとします。
この後、依頼人である主婦が「頼んでもいないのに代理人が嘘を書いた訴状を提出したので、依頼料は支払えない」と主張し代理人への支払いを拒否した場合、
代理人は、依頼人を契約不履行で訴えることが出来ますか?
また、実際にこのようなことが起こった場合は、普通はまず代理人はどのような行動を取りますか?
そして訴訟にする場合は、どのような請求をするのが一般的ですか?
訴訟においてはどちらが有利になりますか?
証拠の有無は未確認ですが、訴状の内容そのものが、原告の依頼が無ければ訴訟が成立しないような理論に基づいて作成されており、原告が出鱈目を書くよう指示したことは明白であり、少なくとも知らなかったということは考えられない、という状況です。

主婦が原告として提訴する際に弁護士に代理人を依頼し、
依頼の内容は相互に充分理解出来る程の対話を経て、代理人が訴状作成、提訴に至ったとします。
この状況で、訴状には出鱈目な事実が書かれており、これは依頼人と代理人の間で、訴訟を早く和解に持ち込む為の策略の一環として、「多少大袈裟に書こう」等の同意があったものと仮定します。
しかし、被告は「訴状に嘘が書かれているから」と憤り、徹底抗戦を宣言、また原告は第三者である夫から取り下げるよう提案され、訴訟を維持した場合に不利になるこ...続きを読む

Aベストアンサー

○代理人は、依頼人を契約不履行で訴えることが出来ますか?

基本的には、訴えることができます。

○また、実際にこのようなことが起こった場合は、普通はまず代理人はどのような行動を取りますか?

まず最初は、催促をして任意に支払ってもらおうとするでしょう。理由としては

(1)訴訟は時間と手間がかかる。
(2)「大袈裟」に書いたことの内容が裁判で明らかになるとちょっと具合が悪い。単に「大袈裟」に書くくらいなら問題ないですが、明らかな虚偽の事実を依頼人の言われたままに書くことは弁護士倫理上問題ですから、あまり裁判所でそのことを公にしたくはないでしょう。

あとは、調停などをつかうこともあるでしょう。

○そして訴訟にする場合は、どのような請求をするのが一般的ですか?

普通に、金銭の支払請求です。

○訴訟においてはどちらが有利になりますか?

払っていないことが明らかなら弁護士有利です。仕事を依頼したのに払わなくてもいいという場面はあまりありません。

QJR西日本の割引切符

今度、大阪へ行くことなりました。
そこで友人に「身障者割引」が使える者がいるので、その友人に切符を買ってもらおうとおもっています。
この場合、切符には身障者割引を利用したことがわかるような記載がされているのでしょうか?
例えば、新幹線の中で本人確認などするのでしょうか?
ちなみに購入予定の切符は、ひかりレールスターで博多ー新大阪間往復自由席です。

Aベストアンサー

身体障害者割引を利用できる身体に障害を持った方とは
視覚障害や肢体不自由な方のように、外見上判断容易な方のほか
心臓や腎臓などの機能障害といった外見上健常者と区別がつかない方がいらっしゃいます。

切符には当然割引種類が記載されますし、外見上から判断できない場合は、手帳の提示などにより本人確認を行います。

割引対象にならない方が虚偽の申告で割引を受けることはできません。
対象にならない場合は金券ショップのご利用などの手段をお考え下さい。

Q本人に無断で申告された確定申告の取り下げ

現在、85歳で要介護2で一人で出歩くこともできない母に代わって、同居していない姉が勝手に本人の同意を得ることなく確定申告をしました。それは、母の預金を運用していた過去3年間の株式損益の繰越補填をして還付金を貰うためで、善意によるもので、税金・社会保険料のアップを知らなかったようです。前年度の母の収入は株式益の約700万円です。今は長男の私が母の面倒を見ていて、私の扶養家族になっています。母の収入は、通常は年金の30万円だけです。
ところが、確定申告がなされたということで、税務署から所得税、市役所から市民税、後期高齢者の掛け金のアップ、そして、介護保険の1割負担から3割へのアップ通知等がきて、還付金の数倍の徴収がくるようです。確定申告は本人の同意を得たものでない(委任状、代理人届出書もないし、e-taxの電子証明書もない)ため、税務署に問い合わせをしたのですが、申告を取り下げてください」というと、「書類上は、本人からの申告となっていますので無理です。」との回答でした。
姉は最寄りの税務署で、e-taxで確定申告をしたようです。でも、本人の署名・捺印もないし、委任状、代理人届出書もないし、e-taxの電子証明書もないのに受理されたようです。
本人が確定申告していないことの証明は、当日のデイケアの通院証明で確認できます。
なんとか、確定申告を取り下げる方法がないでしょうか。教えて下さい。よろしくお願いします。

現在、85歳で要介護2で一人で出歩くこともできない母に代わって、同居していない姉が勝手に本人の同意を得ることなく確定申告をしました。それは、母の預金を運用していた過去3年間の株式損益の繰越補填をして還付金を貰うためで、善意によるもので、税金・社会保険料のアップを知らなかったようです。前年度の母の収入は株式益の約700万円です。今は長男の私が母の面倒を見ていて、私の扶養家族になっています。母の収入は、通常は年金の30万円だけです。
ところが、確定申告がなされたということで、税務署か...続きを読む

Aベストアンサー

本人の同意がない状態で行われた法律行為は無効であると考えられます。

確定申告書の提出も法律行為ですから、本来無効にできるはずです。

ただし、代理行為には「追認」という考えがあります。
要は「勝手にやったけど、私の為になったから、OKです」というものです。
還付金が入金された時点で「こんなもの、もらういわれはない」とやっていれば、追認していませんが、もらっちゃえば「追認した」と、みなされるかもしれません。

今回のケースでは、
「申告書を取り下げ」るのではなく
「申告書を提出していない」と主張する以外ないと思います。

国税側は、事務手続きの安定化の観点から(家族が申告に来るのをすべて却下してたら、実務は回りませんから)、無効にする理由はない と反論するでしょう。

ですから、「訴訟」までいく案件として戦うことになります。

結果として、お姉さんにも「文書の偽造」や「不正還付としての詐欺」の問題が生じます。
「第三者が、勝手に手続きした」と争うわけですから、その犯人を「あなたがたが刑事告発」する必要があると思います。

私としては、勝手に手続きしたお姉さんに「弁償」してもらうことが、現実的な解決方法だと思います。

相談相手としては、
(1) 税理士
(2) 弁護士
(3) 税務署では、総務課長及び個人課税第一統括官

となります。

訴訟まで発展した場合の費用と、訴訟によってへる税金の利益とのバランスは、私にはわかりません。

本人の同意がない状態で行われた法律行為は無効であると考えられます。

確定申告書の提出も法律行為ですから、本来無効にできるはずです。

ただし、代理行為には「追認」という考えがあります。
要は「勝手にやったけど、私の為になったから、OKです」というものです。
還付金が入金された時点で「こんなもの、もらういわれはない」とやっていれば、追認していませんが、もらっちゃえば「追認した」と、みなされるかもしれません。

今回のケースでは、
「申告書を取り下げ」るのではなく
「申告書を提出して...続きを読む

QJRの切符の買い方

今年5月のウイークデイに京都、大阪経由で岡山まで行くことになりました。
下記のようなルートでJRの切符を買いたいのですが、どのような買い方をすれば一番経済的
なのでしょうか。

5月20日(火)早朝  新横浜から京都まで新幹線で移動・・・ 京都でごく短時間打ち合わせ。
同日午前中       京都から新大阪まで在来線で移動・・・ 新大阪で正午から会食と会合。
同日夕刻        新大阪から岡山まで新幹線で移動・・・ 以降岡山市内泊

5月23日(金)    岡山から新幹線で新横浜帰着

Aベストアンサー

新幹線や在来線が混在しているので、そのことで質問でしょうか。

それならなんの問題も無く、新横浜から岡山の往復乗車券を購入すればよろしい。券面表示は「横浜市内から岡山」経由は新幹線で大丈夫です。京都~新大阪は在来線も利用できます。

厳密に言えば京都~新大阪を在来線利用ならJR西日本なのですが(新幹線ならJR東海)、どちらでも利用できます。精算面で両社の配分が変わりますが乗客には関係ないことです。

新幹線の特急券は、利用する区間ごとに買って下さい。

Q審判請求の取り下げ

特許の審判係属中に、審判請求の取り下げ申請した場合、その取り下げが適法な場合、審決によって取り下げが決まるのか、決定によって取り下げが決まるのかどちらでしょう。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

取り下げにより終了し、審決も決定もなされません。

QJR往復割引切符と途中下車の併用

松本から広島までJRの往復割引乗車券を利用した場合、大阪で途中下車し、翌日再度大阪から乗車することができますか?乗車券の往復割引を利用した場合も途中下車が可能かどうか、どなたか教えて下さい。

Aベストアンサー

皆さんの仰るとおり途中下車は可能ですが、乗車券が新幹線経由(名古屋広島間=新幹線)の場合、新大阪で新幹線から在来線に乗換えて大阪まで行って下車すると、明日は大阪から新大阪方向には行かれなくなります(重複乗車になります)ので注意が必要です。

新大阪・梅田間の往復は地下鉄御堂筋線を利用する、または新大阪・大阪間往復のJR運賃を別途支払うなどの対処が必要です。

在来線経由の乗車券の場合は、逆戻りしなければ何回降りてもOKです(但し、広島市内に入ってからは、途中下車できません=下車した駅で切符は回収されます)。

Q裁判取り下げると、取り下げ条件を反故にされそう

裁判をしました。被告から、取り下げて欲しいとのことで、その条件、三条件を
言いました。被告は、三条件呑みました。裁判長は、次回裁判2月21日で結審します。
となりました。良かったのですが、私の中で、私が裁判を取り下げると、被告は
「あなたが自分から裁判を取り下げたのであり、取り下げの三条件は知りません」と
しらを切るのではないかと思うようになりました。

裁判取り下げの場合は、裁判が有ったとの記録がのこるが、取り下げた条件などの
記録が残らない。再裁判は大変なので、止めたいし、再裁判はできないルールになって
いるとの考えになっています。

そこで、私は、被告との間で、「裁判取り下げ三条件確認書」を二通つくり、原告被告間で
捺印をして、記録を残したいと思っています。もし、被告が、確認書に捺印しないので
あれば、取り下げないと2月21日言います。

この方式で良いと思うのですが、良いアイデアが有れば、お教え願います。

Aベストアンサー

>確認書を公正証書にして強制執行認諾条項を追加しすれば取り下げてもよいかもしれません。

そのとおりですが、公正証書では金銭に関することだけは強制執行できますが、
それ以外の条項の強制執行はできないです。
その点、和解調書では、どんな条項でも強制執行できます。
従って、公正証書ではなく和解調書をお勧めするわけです。

Q往復割引の使えない切符の買い方

先の質問の続きです。

 大阪から札幌へ行くことになりました。
 帰りのトワイライトの特急券+寝台券だけ入手できたのですが、行きの列車は決まっていません。
 せっかくなので「はやて」「はまなす」に乗車したいと思いますが、大阪→東京→青森→札幌→(新潟経由)→大阪の経路で切符を買うと、往復割引は使えないです。
 購入時にレール&レンタカー切符にするくらいしか思いつきませんでしたが、他に安く買える切符はあるでしょうか。

 ちなみに、出発日は所用日の前日10時頃で、はまなすを使えば所用日の定刻に間に合います。
 出発日の5日後までには帰る行程です。

 どなたか、教えて下さい。

Aベストアンサー

周遊きっぷについては
http://www.doconavi.com/kippu/jikoku1/shuyu/index.html
を参考にされると良いでしょう。市販のJR時刻表を発行している交通新聞社のサイトです。

行きと帰りのそれぞれについて、1周となったり重複となる経路は選べませんが、行きと帰りの経路が重なってもかまいませんし、往復乗車でもかまいません。
すなわち、行きの切符は片道乗車券の要件を満たし、帰りの切符も片道乗車券の要件を満たす必要がありますが、行きの切符と帰りの切符の間には何の制限もありません。
ご参考まで。


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