プロ野球を見ていてよく思うことがあります。内野ゴロで一塁送球でアウトになる場面で、一塁手が捕球より一瞬早く足をベースから離しているように見えることがままあるのですが、このときもアウトのコールがなされています。
 タイミングがきわどい時は大抵このようなことはせず、タイミング的には明らかにアウトで、一塁への送球も問題ないコースの時に、惰性で足を先に離しているように見えることが多いので、スローVTRが流れたりスポーツニュースで再生されたりすることもまずありません。
 実際のところどうなのでしょうか。離塁のほうが早いのにアウトがコールされた映像があると興味深いので、ありましたらお願いします。

1. 私の感覚は極少数の人しか感じない。
2. 怪しいことはあるが、スローVTRでみても殆どの場合は捕球の方が早く、本当にアウトである(流石プロ)。
3. 怪しいがあまりうるさいことは言わず、よほどのことが無い限りアウトにする。
4. その他

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A 回答 (7件)

#1です。

補足質問読みました。
そこは、ルールブック上の正確なルールと実運用(現在のプロ野球界の常識)とは違うという事ではないでしょうか?
両チームに不公平があってはならないですが、平等であれば両チームの大きなリスク(一塁手、バッターランナーの怪我)を避けるのはいい事ですよね。

ルールブックと実運用が違うという意味では、何年か前のストライクゾーンの高めを大きく上げた改革も一緒だと思います。ルールの変更があったわけではなく、いままでベルトまでしか取ってませんでしたが今年から胸とベルトの真ん中までとりますよ、と、通達がありましたね。

二段モーションの禁止もありました。あれはルールブックの『一連の投球動作』という文言の解釈でどこまでボークにするかを変えました。

いずれも選手にとって大問題で早期に通達がありましたが、裏を返せば『今までルールブック通りにやってませんでした』って事だと思います。

ストライクゾーンの問題に至っては『これからもルールブック通りにはやりません』といってます。(ルールブック上は胸までストライクですよね)

明らかなアウトで怪我防止の為足を早く離す、プレー上、攻撃側のデメリットとは思えませんし、野球選手達や先輩達の智恵、文化、という事でいいのではないでしょうか?
駄目ですか?

ちなみに、怪我防止の為、足を早くあげてるって所から、素人ファンの私の推測に過ぎませんのでよろしくお願いします。

この回答への補足

良い回答がたくさんあってありがたかったです。とはいえ、残念なことに良回答マークをつけないといずれ消されてしまうので、良回答マークは、保存した方が良いかという観点でつけさせていただきます。

補足日時:2009/06/10 19:46
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この回答へのお礼

再びありがとうございます。
おっしゃる通りでございまして、仮に、ルールブックの文言と全く同じ適用をする(以下精密運用)こととそうではない実績があるとして、ルールによっては実績運用が必ずしも悪いとは限らないので、その辺を悪いとか、問題視するつもりはありません。

この質問の趣旨は、ただ単純に、捕球より離塁の方が早くてアウトと宣告されるケースがどれだけあるか知りたいということにつきます。それ以上、そのことの当不当について考えるつもりはありません。もし考えたくなったら別に質問をたてます。

お礼日時:2009/05/26 11:06

ここは議論するところではありませんのでそれぞれの回答には


触れずに質問に対して自分の考えを披瀝します。勿論、反論や
揚げ足取りはルール違反です。

質問者の選択肢1、は極少数ではなくふと思っている人はいる
と思います。ただ、アウト、セーフは審判の判定が絶対である
のと攻撃側が抗議することは一切無いのでおそらく捕球の瞬間
は足が付いているのだろうと推測しているのだと思います。

私は次の2、が的を射ていると思います。

3、は審判がゲームの流れやよく言う「行って、来い」なども
あり厳密にするばかりではないのは野球を長く見ている人は知
っています。ストライク、ボールではどちらとも言える様な際
どいコースだとするとはツーナッシングのときはボールになる
ことが多いようです。また、敬遠のときのキャッチャーも投球
より先にボックスを出ていますがいちいちとがめません。

一塁手の足がベースから離れるタイミングについては過去にも
話題になることがたまにありました。今ホークスのフロントに
いる王さんの現役時代は捕球の瞬間に体を開いて(左利き)
キャッチャーにボールをまわすので特に早く離れているように
見えたので記者が「足が早く離れていると言う声がありますが」
と質問したところ王さんは

「スピーディーでいいんじゃないですか」

と返し、その後この話題は立ち消えました。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。大変分かりやすく且つ綿密な分析、ありがとうございます。念のため再度申しますが、精密運用がされていないとしても、そのことの当不当を考えるつもりはありません。

また、ご回答とは関係ないのですが、この場を借りて書かせていただきますと、
足の筋肉の動きから考えると、離塁動作に入ってから実際に離塁するまでには若干の時間がかかるはずですので、観客には分かりにくい面もあるかと思います。

お礼日時:2009/05/26 11:16

3です。



 よくわからなくて、しかも相手チームから抗議されない以上、厳密にジャッジする必要がありません。文句が出なければそれでいいのです。目に余って初めて、セーフとコールすればいいのです。

 ちなみに、離塁とは走者のリードのことです。野手には用いません。ベースタッチは触塁といいます。ですからこの場合は、「捕球前にしか触塁をしていない」と言うべきです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

既に記載の通り、客観的事実として離塁と捕球とコールの逆転現象の頻出性だけを問題にしており、そのことの当否は考慮しませんので、第一段似ついてはコメントを控えます。

第二段についてですが、その定義は私もおそらくそうだと思います。そこで、この質問で、野手を主体として「離塁」という言葉が用いられている場合は、触塁が終了した最初の瞬間を言うものと定義します。当然、この質問内の過去の「離塁」にこの定義を適用します。行為・状態としての意味は、「離塁した」は、触塁状態でなくなったという意味で、「離塁している」は「触塁していない」と言った感じでしょうか。
一般的定義と明確に区別するために、「離塁*」と書いても良いですが、主体が野手か走者かで明確に区別できると思いますので、今のところしないつもりです。

お礼日時:2009/05/26 11:28

#1、#4です。


#3の方の回答を読ませて頂いて、なるほどと思う所が多々ありました。
ただ、『明らかにアウトのタイミングで足を早くあげるなんて意味がない』というところで、タイミングのイメージがずれている気がしたので再度書き込みします。
私がイメージしてるのは、一塁ベースへ最後の一歩も踏み出していないぐらいではなく、最終の一歩の空中で真ん中ぐらいのタイミングです。
これくらいならアウトセーフは明らかに判りますよね。そして怪我の点でも十分意識すべきタイミングではないでしょうか?
あと、捕球してから足を離すのと足を離してから捕球とどっちがやりやすいかで、
簡単さを求めば確かに捕球が先ですが、あくまでプロの一塁手という事で想像すると、
『難しいけど万一の怪我を予防する捕球技術』を無意識にやっちゃうまで身につけていてもおかしくないと思います。
走塁でもバッターボックスでも怪我をしないプレーを技術として強く意識しているのではないですか?
一プロ野球ファンとしてそういう縁の下の高級技術も望んでいます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
大変興味深いと思います。とはいえ、#3の大部分が質問の趣旨を逸脱している以上、そのことについて深入りするのは本質問にとっては煩雑になるので、これ以上のコメントは差し控えます。

お礼日時:2009/05/26 11:11

2.ですね。

殆どの場合は実際にはちゃんと踏んでます

当たり前と言えば当たり前なんですが
「捕球の瞬間」と「ベースから足が離れた瞬間」を一番よく分かってるのはファーストです

「ボールに触れた」「ベースに触れている」という感覚は実際に守っているファーストにしか分かりませんので

ところが、それを見ている人は目で判断するしかありません。(捕球の場合は音も判断材料になりますが)
「捕球の瞬間」と「ベースから足が離れた瞬間」の両方を目で正確に判断出来るかとなると疑問です

つまり、実際に捕球する人と、見ている人とでは「捕球の瞬間」の判断にズレが生じるのです
当然、実際に守っている人が誰よりも早く、正確に判断できます


捕球の瞬間にしっかりベースを踏んでいるという前提で、
捕球より一瞬早く足がベースから離れているように見えたとしたら、
見ている人は実際に守っているファーストよりも「捕球の瞬間」の判断が遅れているからです


別の目線で回答すると
ファーストはわざわざ捕球より一瞬早く足を離すなんてことはしません

ベースを踏んでおく→ボールが来る→捕る→足を離す
べースを踏んでおく→ボールが来る→足を離す→捕る
どっちがやり易いかは明らかですね。

捕球後に足を離す。これは簡単です
「捕球した」という分かりやすい合図の後に足を離せばいいわけですので

捕球より一瞬早く足を離す。逆に難しいです
分かりやすい合図もない上に、今まさにボールが来ているのに足を動かすことも考えなければならなくなります

際どいタイミングで体を精一杯伸ばしたので足が離れてしまったり、
捕球後の送球を意識しすぎて早く足を離してしまったのなら納得がいきますが、
質問者さんもおっしゃっている通り、捕球より一瞬早く足が離れているように見えるという事があるのは、余裕でアウトなタイミングの時です

わざわざ捕球より一瞬早く足を離すという難しいやり方をする理由がありません
難しい事を無意識に行っているなんてことは考え難いですし、
怪我防止にしても余裕でアウトなタイミングなら、そんな一瞬の違いなんて無関係なはずです


結論として、殆どの場合はちゃんと捕球してから足が離れているということになります

この回答への補足

 もちろん、上記仮説に反しない検討手法、VTRや客観的理論(一塁手の筋肉の動きを分析して、膝を曲げてベースを蹴る動きから離塁までに何秒かかるとか)などを出発点として、結果的に上記仮説を否定することは質問の対象内です。そうなると、質問で用意した回答例では2に近いということになるでしょうか。

 ただ、一塁手が分かっているはずとか、審判がみているのだから間違いないはずとか、一塁手がセーフの危険を冒すはずがないなど、上記仮説と相容れない理屈を出発点とすることは質問の対象外となります。

補足日時:2009/05/26 11:30
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
この質問は、一塁手の習慣・感覚・癖は意外と当てにならない、又は一塁手も塁審もかなりその辺を軽視しているという仮説を前提として、より客観視できるVTR又は次に客観視できる(と思われる)多数の観客のご意見を伺おうと考えました。そうじゃなければ、私が質問の選択肢3で書いたことは出てこないはずなので、上記意図は質問文言からある程度読み取れるものと思われます。

つまり、
> 「捕球の瞬間」と「ベースから足が離れた瞬間」を一番よく分かってるのはファーストです
> ファーストはわざわざ捕球より一瞬早く足を離すなんてことはしません

というご意見は、その当否はともかく、この質問では前提を満たさないご意見とさせていただきます。

また、「どっちがやり易いかは明らか」とは言えません。行動A(捕球)と行動B(離塁)において、物理的因果関係(ご飯を食べてから吐き出すなど)がない行為の場合、どちらを先にやっても難易に差がないのが普通だからです。

念のため補足しておきますが、前段落で申し上げたことを除いて、ご回答が間違っているとは言っていません。ただ、この質問は、一塁手や塁審の常識・感覚を疑うことを出発点とする質問ですので、質問の趣旨とはちょっとずれてしまったというだけの話です。

お礼日時:2009/05/26 10:57

僕も全く同じことを考えていました。

これが質問にあがるなんてびっくりで、本当に嬉しいです。

 私が顕著に感じるのは一塁より二塁です。

 一類に走者がいる

 打者がゴロを打つ

 三塁手(5)がゴロをとって二塁へ投げる

 二塁手(4)が二塁でアウトをとって一塁へ投げる(※)

 一塁手が一塁でアウトをとってゲッツー

 いわゆる「5-4-3(6-4-3、4-6-3等)」のとき、(※)の二塁手の足が離れるのが早すぎる気がしてなりません。

 審判は
「アウトかセーフか」
に魂をこめて熱く仕事をしていますが、
「アウトかアウトじゃないか」
にはあまり熱くなれないのではないのかな?、と思います(^^ゞ

 というわけで、アウトじゃないプレーが度々存在する意見に一票です!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
 確かに、併殺時の二塁についても、似たようなことを感じること、稀にはあります。一塁手の場合とどっちが怪しいかなと思ったときに、併殺時二塁の場合は、捕球から投球の間のどこか一瞬でベースに接触すればよく、捕球が遅くてそれよりも早く離塁している疑いがある場合か、二塁接触前に投球が完了する時意外は問題ないはずで、そういうことは多分少ないと思いますので、書きませんでした。

お礼日時:2009/05/22 22:22

私も全く同じ事を感じてました。


タイミングが明らかな時、かつその他問題がない時(たとえば一塁送球と同時に三塁ランナーがスタートをきっていてぷれーが継続されるなど)
は早くてもいいという暗黙の業界ルールだと解釈してます。
理由は互いの無駄な怪我防止ではないでしょうか?

この回答への補足

大体わかると思いますが、怪我防止のためなるべく早く足を離すことは大事ですが、当然捕球より早く離塁してはセーフになるわけでして、その辺が気になっています。

補足日時:2009/05/22 22:34
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
一塁手がなるべく足を早く離す理由として怪我防止は十分に納得できます。

お礼日時:2009/05/22 21:36

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話がうまく噛み合ったようです。
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「ノーアウト1塁でバントする/しないの優劣解析が世間に認知されるものであるためには、単一チームによる継続データが必要である。」

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