現在、入院保険を検討しています。

検討しているものは月5000の保険料で入院一日一万円が出る
内容のものです。

妻は若く健康なうちに保険に入った方が良いと言うのですが、
私は死亡保障だけで、入院保険はいらないのではないかと思っています。

それは以下のような話を本で読んだことに起因します。

■月間の医療費の負担額は上限8万円程度で、それ以上は国(市区町村?)が負担してもらえる

■病床数不足により一回の入院あたりの入院日数が近年非常に短縮化
されているetc

月々5000円とはいえ、払い続ければ200万円になります。
これを負担額上限の8万円で割ると約2年分の医療費に
相当します(超単純計算ですが…)

果たして自分が計2年以上入院することがあるのか…、
確率、可能性の話になってしまいますが想像がつきません。

よく「白血病の治療にはお金がかかる」などと聞きますが
いくら手術代など医療費がかかっても上限を超える部分は
負担しなくてすむのではないのですか?

それらを踏まえると入院保険に入るくらいなら投資に回して
増やした方が有意義に思います。

皆様はどのようにお考えですか?
私は保険会社に不安心をあおられているような気がしてならないのですが…。

皆様のご意見をお聞かせいただけますよう、宜しくお願い致します。

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A 回答 (11件中1~10件)

■月間の医療費の負担額は上限8万円程度で、それ以上は国(市区町村?)が負担してもらえる



高額療養費制度の計算は……
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
です。
例えば、200万円の医療費がかかると、自己負担は97,430円です。
現在の手術を伴う場合、または、高価な薬剤を使う入院医療費は、とても高額です
200万円と言う金額は、特別なものではありません。
例えば、携帯電話で一時期有名になったペースメーカーは一個100万円~150万円ほどします。
これに、入院食事代(一食260円)と差額ベッド代、雑費は別途自己負担となります。
また、高額療養費制度は、制度なので、変わることがあります。
事実、平成8年には、63,600円だったのが、徐々に上がって、平成18年から、上記のような計算方法になりました。
200万円の医療費について言えば、10年間で約5割も自己負担が上がったことになります。

■病床数不足により一回の入院あたりの入院日数が近年非常に短縮化されている

療養型ベッド数を政策として減らしているために、入院日数が減っている。
医療技術の発達のために、入院日数が減っている。
この相乗効果で全体として、短期化しているのは事実です。
でも、減っていないものもたくさんあります。
例えば、65歳以上の脳卒中の入院日数は、今でも110日を超えています。
また、厚生労働省の統計の取り方は、
30日入院して、別の病院に転院して、30日入院した場合、30日の入院を2回と数えます。
しかし、医療保険では、同じ疾病・ケガで前回の退院から180日以内の再入院は、継続入院として計算するので、60日の入院を1回と数えることになります。
また、転院が全入院の4~5%あります。

●先進医療の項目拡大、混合診療が認められる可能性がある
現在、混合診療(保険診療と自由診療の混合)は認められていません。
例外は、先進医療です。
先進医療の技術料は自己負担で、他の部分は健康保険を使えます(3割負担、高額療養費制度)。
技術料の多くは数万~10万円程度ですが、中には300万円ぐらいするものもあります。
(固形がんに対する重粒子線療法など)
日本は、抗がん剤の後進国と言われており、がん患者の中には、未承認の抗がん剤を使えるようにして欲しいという声があります。
未承認の抗がん剤を使うと、治療全体が自由診療になるので、数百万もかかりますが、混合診療が認められると、数十万円~百数十万に下がる。
(抗がん剤は、一回10万円、20万円というのは、珍しくもありません)

●保険とは、「万一のとき」に備えるものです。
入院というと身近なことなので、ペイするとか、しないとか、そういう論議が先走ってしまいますが、保険の本来の目的は、万一のときに備えることです。
医療保険は気休め程度で良いというのならば、一回の入院限度日数60日型でも十分ですが、本当に保険でリスクをカバーしようと思うのならば、長期入院に対応した保険出なければなりません。
「長期入院させてもらえない」という話がよく出ますが、ベッドから起き上がれないような重症患者を無理矢理退院させることはありませんし、その状態で長期入院となることが本当のリスクなのです。

●大企業と中小企業、自営業では、リスクが違う。
大企業に勤めていれば、入院途中でクビということはありません。
「病気を理由にクビにしてはならない」という法律を守るからです。
でも、中小企業はそんなことを言っていられません。
なんだかんだといって、辞表を提出させます。
3交代勤務をしていた方が長期入院することになり、会社から言われたことは……
「大丈夫だよ。君の代わりは雇わないから」
つまり、入院中は残った二人が12時間勤務をするということです。
同僚に迷惑はかけられないと、やむなく、辞表を提出したとのこと。
自営業なら、そもそも保障なんてありません。
休業=減収となるのが普通です。

●医療費は貯蓄でカバーする
ということは、正解です。
保険でカバーするというも正解。
問題は、そうと決めたら、そのために何をするか、です。
決めて、何もしなければ、×です。
貯蓄でカバーするならば、どれだけの費用を用意すれば良いのか、考えなければなりません。
それこそ「万一」ということも考えなければなりません。
90日を超える入院は、約5%あります。
180日を超える入院は、約2%あります。
(厚生労働省、平成17年度、患者調査、1上巻第47表 推計退院患者数,在院期間×退院後の行き先×病院-一般診療所・病床の種別別より)
貯蓄でカバーするのならば、180日を超える長期入院をした場合のことも、考えておく必要があります。
これだけ長期になれば、いくら大企業でもボーナスが査定されたりして、収入減となります。看護のための交通費などもバカになりません。
それを考えた貯蓄をしなければなりません。

などなど、色々考えて、ご自分にぴったりの方法を考えてください。
最悪なのは、何もしないことです。
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皆さんもおっしゃってますが、自分で用意出来るならいいんです。


ただ、保険あっての投資じゃないですか?
投資に失敗しました。お金ありません。保険も入ってません。
ってことになったらどうするんですか?
投資に回す以上の余剰資金あるならいいですけど、なけなしの金を投資に突っ込むつもりではないですよね?
投資の話すると増えることしか考えてない人が多い気がします。
仮に今実績があっても将来分からないですよ。
人生のリスク管理を考えてくださいね。
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>tooma37にあてたいやみね。


 まさにいやみですね(笑),ここまで回答の体裁を繕う気すらない書き込みというのも珍しいです。

 人生が計算通りにいってるのどうの随分話が大きくなってますが、保険に入る事もそれなりの胸算要があってする訳ですから入らないという判断の元になる計算のみにケチをつけるのは筋違いです。まぁいやみですから筋も何もないんでしょうけど…

 それと手術給付金や入院給付金が降りたら医療保険の方が得、というわけではなく一般的に考えれば平均以上に健康状態が悪くて初めて医療保険は得する可能性が高くなります(逆に言うとこういう人ばかりが集まると保険料が高騰するし、得するためには更に不健康にならないといけないわけですが)。

 “机上の空論”という言葉はそもそも理を説く能力を持たない人間が理論を攻撃するために使う常套句ですが、それは彼らの根拠の無い発言や、思い込みの説得力を高めてくれるわけではありません。

 数十年前から医療保険が存在していたとして老人たちが今以上に安心して医療サービスを受けていたかは解りませんし、仮にそうであったとしても保険料で生活を圧迫され生活全般における安定性や幸福度が低下していればそれは必ずしも有意義とは呼べません。
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保険は自分に何かあったときに用意できないお金を備えておくものなので入院をしてしまい仕事ができなくなり収入が途絶えたり減ったりしたときに備えておける貯金や金融資産があれば必要ないと思います。

今現在、例えば、ご自身で計算されていた2年分の医療費を今、用意しておければ小額の保険は必要ないですね。
しかし、入院費用だけで言えば1ヶ月上限8万円までかもしれませんがその間何日間仕事を休まなければいけなくなるのでしょうか。その分の保障は有給がある内はいいのですが有給を使い切ってしまって一般企業で半年から1年の休業補償(給料の約6割とは言われていますが本当に会社がそれだけ見てくれるかということもあります)期間でお給料が満額でなくなったときに生活できるのかなども考えておくといいと思います(特に営業などの出来高制のお給料場合はもっとシビアだと思いますが)。なので長期の入院や通院、リハビリなどを余儀なくされたときに生活資金にもなるような一時金(年収分くらい)がご自身で用意できれば保険も必要ではないですね。この保障は死亡保障とは異なります

死亡保障は現在持ち家がない場合、例えばご主人が亡くなってしまい、その後の奥様の生活や住居を用意してあげたいと思えば保障は必要だと思います。今現在持ち家があれば死亡保障も必要ではないですね(ローンは名義がご主人の場合、ご主人が亡くなった時点でなくなりますので)。

またご主人が亡くなった後ご主人が厚生年金にご加入であれば加入状況に応じて遺族年金もでますが、国民年金の場合は18歳以下のお子様がいる場合だけとなります。
その他に、奥様も現在お仕事をされているのであれば死亡保障はいらないとは思います。死亡保障にかけるのであればそれを貯蓄に回した方がいいと思います。

最後に経験からですが、がん保険の通院(1日1万円保障・先進医療保障つきのものは入った方がいいとは思いますが・・・(現在のがん治療は最初の入院以外はほとんどが通院治療になってきています)。
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あ、


>データ集めて、知識集めて、計算して、頭良くなったつもりの書き込みしてるやつもいるけど、
机上の空論ね。

これって、No7のrokutaro36さんにあてたわけじゃなく、
この人は、いろんな事象を想定してくれています。

その前の、tooma37にあてたいやみね。
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計算通りに事が進むなら、保険なんて必要ないワケ。



あんたの人生計算通りにいってるかい?
計算通りいかない可能性がある(もしくは大きい)から、保険を掛けるんじゃねえの?

データ集めて、知識集めて、計算して、頭良くなったつもりの書き込みしてるやつもいるけど、
机上の空論ね。

保険掛けて損したくなかったら、使えばいいじゃん。
40過ぎて、大腸検査でも行けば、ポリープの一つや二つ見つかるがな。
チョチョイと取ってもらえば、ハイ手術給付金!
もうちっと歳いって、足腰にガタくりゃ手術なり入院なり、何なりとどうぞ。
のーんびり入院して、静養できるわな。

いまの年寄りはね、大手国内生保と、旧郵便局のおかげで、医療保険持っていない老人が大半なのね。
だから、思い切って入院するとかしないワケ。

ま、自助努力だから、お好きにどうぞって感じだけどね。

もし加入するんなら、最低3社ぐらいを比較検討させてくれるとこじゃなきゃダメよ。
そこで、一長一短をよく聞いて、自分でちこっと勉強して選ぶのね。

間違っても○○生命とかの保険会社所属の営業さんから加入しないこと。
FPもダメだね。机上の空論ばっかだわ。
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保険料を払い、保険金を払うと言う基本的なビジネスモデルを考えれば保険は平均的に損をするものであると考える方が自然です(機会費用も考慮に入れればなおさらです)。

この事から例え損をしてでも、備えておかなければならないリスクに備える、というのが保険の本分であると考えます。

 この視点から考えると、貯蓄の少ない夫婦が子供を生んだ場合等には死亡保険に加入する必要があると考えますが、最大補償額が数十万円~数百万円しかない医療保険は殆どの人に加入する合理性のない商品であるように思えます。

 長期に渡っての入院や先進医療は公的保健で保障されない事などは保険販売者の典型的な脅し文句ですが、長期にわたって収入が途絶えるのであればそもそも一日5000円を60日の保険など殆ど足しになりませんし(逆にいうと超長期の医療保険に限っては貯蓄の少ない世帯が加入する合理性はあるかもしれません)、先進医療に関してはがん保険の必要性は説明できても、入院保険のそれはまったくできていません。

 また、ある程度の死亡保障に加入しているのであれば入院保険の税制優遇は殆ど期待しないほうが良いでしょう。保険料の年額が10万を超えていればそれ以上の支払いに対しては何の優遇もありませんし、それ以下でも控除率は下がっていきます。
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保険診療に関しては 上限80000云々(高額療養費)が該当しますが


入院中のオムツ代とか実費に関しては高額療養費が効きませんので
入院代に加算して請求されます

保険診療分¥80100+実費のもの¥150000 ということもあり得ます

それと入院中は¥80100以上は請求されない(実費云々は置いてといて)としても
通院に切り替わって 抗がん剤治療・未承認の薬、最先端医療などは ¥80100では収まりません(保険診療じゃないものが結構多いです…)

入院時は¥80100以上は請求されませんが
通院では とりあえず全額請求されます(そういう病院が多いです)
20万払っておいて 数ヵ月後に¥80100からの差額が返金される
_を 毎月続けるとなると 差額x返金されるまでの数か月分 が必要になります

10万、15万なら払えるかもしれません が 200万とかいう単位だったら
…払えますか? 
(貸付とか使う方法もあるにはあるけど 申請できる時期が限定されるようです)

保険診療で使えるのは標準治療だけです。
最先端医療だと数百万単位が普通です=がん保険や入院保険では
その分の保障がついています(契約次第ですが)


あと… 病人だからって 保障はないですよ
自分でトイレに行けて 食事が取れれば 低所得になるだけで保障はありません。
ある程度のことができてしまうと 生活保護世帯よりも貧しい生活をすることになります=収入から医療費が払えるから。

給料が20万だろうが50万だろうが 計算上 食費が¥0になってしまっても
毎月¥80100を捻りだせるようなら(借金してでも)
国はな~~~~んにも補助してくれませんよ! 
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初めまして


そうですね。高額医療制度があるので保険事態私は無意味だと思ってます。さらにいえば死亡保険さえもいらないと思います。
入院保険もよく見えると最高90日間とか180日間とか書いてありますよ。
そうするとあなたの言うとおり、仮に180日間(6か月)だと48万あれば、保険に入っているのと同じ待遇になります。(高額医療制度を使うことにより)
入院したから1万円貰えるのではなく最高1万ですので気を付けてください。そして180日間すべて入院ということも非常に少ない確率です。
よって毎月5000円財形などで8年間で貯蓄するか最初から50万ぐらい銀行に預ければ何かあっても保険に入っているのと同じ待遇になります。
ちなみに私は100万を常に引き出せるようにしています。そうすればたいていしのげ、後は住宅ローンの繰り上げ返済にまわしています。
意外にこのことは皆さん知らないし、保険屋さんも商売あがったりなので言いませんね。
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保険は 貯蓄や投資と同じ価値観で比較しない方がよいと思います。


保険に対しても、年齢や職業、また環境などによっても 必要なものが違ってはきますが…。

死亡保障が職場でもかなりしっかりケアされる場合は、逆に死亡保障は少な目にして 万一の入院 手術に備えてみるという考え方もあるかと思います。

いずれにせよ
若くて元気なうちに適正なものに入っておかれると奥さまも安心かと思います。

確かに 近頃は抗がん剤治療でも入院せずに入院は手術のあと数日のみということもあります。
入院期間は少なくとも、
手術に対しての給付金はかなり助かることもありますよ。トータルで計算されるよりも、
万一の備えでプラスで返ってくると考えてはいかがでしょう?
私もつい先日簡単な手術で入院は4日でしたが、
支払い金額以上の額面の給付金が出ました。

いざというときにまとまったお金を出すのは、正直きついですが
助かりましたよ。

ご自分に何が必要かを見極めて 選択し、入っておくとよいと私は思います。

選ぶときはよいところだけでなく、『但し、~の場合は除きます』というところをチェックしてくださいね。

例えば がんと診断されたら~です、『但し、上皮内新生物は除きます』とか。

大黒柱のあなたが
入院となれば
その間の収入が途絶えますよね。
そのときに 役に立つというくらいの気持ちで。

無駄な税金払うより マシかという考えもあります。
ご自分にかける保険ですから、惜しまず 金額は高くなくても 必要なものをチョイスしてみてはどうでしょうか?
車の保険にも入らない方ですか?
万一の事故や他人への危害も考えると
それも含め、一度
保険のあれこれ調べてみるのもよろしいかと思います。
ご参考まで。
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Q生命保険の見直し。予定死亡率の改定

生命保険の見直しを検討していますが、この前、テレビかラジオで、近い将来保険料の算出の基礎となる指数(予定死亡率?)の見直しがあるので、そのタイミングで保険の見直しを検討したほうが良い?という内容の話をしていましたが、そのような見直しはいつされるのでしょうか?また、生命保険料はその前後で下がる傾向にあるのでしょうか?

Aベストアンサー

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
2つ目は予定死亡率の件ですが現在各会社が使用している生命率表(死亡率のデータ)は確か1994年に作成されたもので変更されていません。これはひとつにはこの間死亡率に大きな変化が無かったことです。もうひとつは死亡率が下がると保険料が下がります。しかしながら94年以降は生保会社の破綻が相次ぎ、救済的に死亡率の引き下げを見合わせていたように思います(推測です)。
死亡率の見直しが議論されているのは事実のようですので保険料は低下するものと思われます。
上記の改定はいずれもある程度時間を掛けて変更いたしますので、いつからとはいえません。待っている間に健康を害して見直しできなくなっても問題がありますので、過度な期待をせずに見直しを進めたほうが良いと思います。保険料の低下よりも見直し効果の方が大きい場合も多いと思います。

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
2つ目は予定死亡率の件ですが現在各会社が使用している生命率表(死亡率のデータ)は確か1994年に作成されたもので変更されていません。これはひとつにはこの間死亡...続きを読む

Q医療保険の入院日数の上限

アドバイスお願いします。
私の4歳と1歳の子供に60歳払い込み終了し保障は一生、死亡保障(解約返戻金が70~80%)のある医療保険にかけてやろうと考えています。
子供が就職するまでは払ってやるつもりです。
そうすれば子供が22歳で加入するより安い保険料ですむと考えています。
子供の人生があと80年あるとして入院日数は何日にするのが適当でしょうか?
長いものでは730日なんてものもありますが在院日数も短くなる傾向にありこれからそんなに長く入院できるのだろうかという懸念もあります。

Aベストアンサー

 別に医療保険に関して否定的ではないのですが・・・

 最高730日であったとしても1入院につき60日限度とかによくなっていますよね。しかも同じ病気や怪我の複数回の入院は場合によっては1入院とみなされることがあります。

 730÷60=約12回

 違う病気や怪我で12回も入院するような器用な人はあなたのまわりにいらっしゃいますか?

 もちろん入院することになれば多額の費用がかかるので医療保険自体は悪いことではありませんが、他の補助や貯蓄でまかなえるのであれば今のこの時期に本当に必要かどうか・・・日数が長ければいいというものでもないとおもいます。

 気を悪くされたらごめんなさい。

Q保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。

保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。
私は46歳です。
生命保険の見直しサイトを見ていると、補償額を減額する方法を良く見かけますが、同じ条件で他の保険会社に代えた場合は保険料は上がるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している年齢
・保障してもらう期間
を変えずに、保障額を下げる、あるいは、保障内容を少なくするということです。
yasu2355 さんが契約している保険が「特約」(オプション) http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/view.html#tokuyaku がたくさん付いている保険であれば、その特約のうちのいくつかを中途で止める(解約する)と言う方法も有ります。

「同じ条件で他の保険会社に代えた場合」ということが、
「保障期間、保障金額(保障内容)をほぼ同等にして他の保険会社の商品で保険契約をする場合」ということでしたら、
「契約する年齢」が上がっているでしょうから、一般的には支払う保険料は上がります。

健康上の問題がなく他の保険会社の保険を契約できるとして、他の保険会社に変えても保険料を下げるには、(契約する年齢は少なくとも上がっていますので)保障内容の大幅な見直しが必要だと思います。つまり、
・保障期間を短くする
あるいは
・保障金額をグッと下げる、保障内容をグッと絞り込む(少なくする)
ということになるのではないでしょうか。

yasu2355 さんの性別、ご家族の状況、現在契約している保険の契約年齢・保障内容、
どのような保障を求めているのか、(and 会社員か自営業か、持ち家か賃貸か)などが分かりませんので、yasu2355 さんに対して具体的なアドバイスはできませんが、
私ucosmosが過去に「教えてgoo 生命保険」で回答したもののうち、ご参考になるものがあれば幸いです。
(教えてgoo-ucosmosプロフィール(http://c.oshiete.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)-「回答履歴」をご参照ください)

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している...続きを読む

Q医療保険 入院日額1万円→5千円のに2つ入るのは?

医療保険、検討中、28歳主婦です。
まず日額が1万円必要なのか…?というのが疑問です。
まぁ、人それぞれであり、あるに越したことない?ですよね??
そこで、日額5千円のもの(違う会社のもの)に2つ入る、というのはいかがなのでしょうか?その場合、1入院日数も60日のと120日(180日)の2パターンにするのがいいかなぁと思っています。また、将来の状況に応じて最悪1つやめることもできますよね。こういう入り方はどうなのでしょうか?間違っている?損?無意味?なのでしょうか?

例えば…
【エバーハーフ】
    +
【Dr.ジャパン】or 【全労災】or 【ソニー生命】
保険に関して本当に素人なので…変な質問ですみません。
このほかに、良い保険や組み合わせのものがありましたら教えてください。皆様からのアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

複数に分けて加入する事は間違っていませんし、ある意味正しい考え方です。
1日目からとか1泊2日から保障される商品が増えましたが、そんな短期の保障はいらないといわれる人がいるのも事実です。

例えば1本は1日目からの保障で、もうひとつは5日目からなどと必要に応じて設定する事も可能です。
また現行の老人保険制度を考えたときにひとつは終身保障でもうひとつは60(65)歳までとするのもいいでしょう。

欠点としては、まず保険料が1本の方が割安ということ。そして契約時や保険金請求時の手続きが複数になることですね。

分け方としては複数社に分ける方法もありますし、同じ商品で条件を変えるなどして複数契約する方法も考えられます。

個人的には同じ扱い者から加入する事をお勧めします。分割する意義を理解し、受け取り時の手続きも忘れないでやってもらえると思います。扱い者といってもプロ代理店などがいいですね。

どちらを選択されても、それぞれにメリットデメリットがあります。よく考えて判断しましょう。

Q最近、生命保険の見直しを勧められる。

最近、よく生命保険の見直しを勧められます。
よくと言っても2か所からですが、確かにかけっぱなしであまり関心が薄くなってます。
短い期間に2か所から言われると、何か時期的にあるのか?と思ってしまいます。
生命保険の見直しを勧められる時ってどんな時なんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに応じてもらえませんから、他の保障を増やしたりして「こっちのほうがお得ですよ」と勧めるわけです。
あるいは、保険会社が新商品のキャンペーンで代理店への手数料を増やす場合があります。「今この商品を売れば5%手数料を余計にあげましょう」とかそういうのです。そうなると、代理店はそっちの商品に書き換えてもらったほうがもらいが大きくなるので書き換えを勧めるというわけです。

基本的に、保険会社あるいは代理店がいうことはなにかウラがあると疑ってかかったほうがいいと思います。ただし、代理店が変わっている場合は、以前の代理店が儲け至上の悪徳代理店で契約者の実態に合わない商品を売っていて、新しい代理店が「こっちの商品の方が合うじゃないか」と気づいた、ということもあります。

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに...続きを読む

Q入院給付金日額1万円の医療保険の場合

入院して、差額ベッド料金、日額5千円の部屋に入るとします。加入している医療保険の契約内容は、入院給付金日額1万円支給です。この場合、生保会社は、5千円(領収書分)しか払わない、1万円払う、のどちらでしょうか? あまり厳密なことは言わないとします。

Aベストアンサー

1万円貰えます。

Q生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

家族構成は、私と妻の2人で、平均的なサラリーマンです。
現在、掛け捨てに入っていまして10年近くが経過しました。

担当のファイナンシャルプランナーに貯蓄型の生命保険を強く勧められました。
満期前に解約は出来ませんが銀行より利率がよく、貯蓄として考えて下さいと
言われました。

そこで質問ですが、
・なぜ世の中の人は、利率のよい保険があるのに(元本割れはありますが)銀行ではなく、
 貯蓄型の生命保険を利用しないのでしょうか?
 貯蓄型生命保険を勧めるのには、何か裏があるのでしょうか?
 ご教授下さい。

Aベストアンサー

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

途中の元本割れのリスク・・・払い込み期間の当初もしくは全期間に渡り元本が割れる。
流動性のリスク・・・いざというときに使えない(使いにくい)
保険会社の破綻のリスク・・・銀行も同じですが、破綻の事後処理は、銀行の方がリスクが少ない。


貯蓄型生命保険を勧める理由。

保障と貯蓄のバランスを考えた時、保険商品が最も効率的だったから。
勧めた人(代理店)に手数料が入るから。

後者が有力な気がします・・・

ま、ここら辺でしょうかね。


FP資格をお持ちの担当者は、他の金融商品などと比べての
メリット、デメリットを説明してくれましたか?
FPというのは、金融全般の知識があるはずですの・・・

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

...続きを読む

Q女性 入院日額5000円は・・

今年30歳、既婚、この夏出産予定の者です。
先日より保険を見直しておりまして、以下のプランに
決めようと思っています。

損保ジャパンひまわり(健康のお守り)
・1入院(病気・ケガ)60日型
・手術給付金種類により1回40・20・10万円(回数無制限)
・手術見舞金1回に付き50,000円(上記対象外の所定の手術の時/
回数無制限)
・先進医療特約つき(通算1000万円まで/終身)
・七大生活習慣病追加給付(七大生活習慣病を原因として60日を
 超える入院をした時、1入院120日に延長)

そこで、1入院60日型日額5000円か
1万円にするかで迷っております。

掛け捨ての終身払いで、入院日額5000円だと1890円、
日額1万円だと3710円です。

実際入院などのリスクが大きくなるのは60歳過ぎてからだと思います。
子供に負担はかけたくないので、高齢になってからの入院に
対する保障としては1万円がよいのか、5000円でも足りるのか
決めかねています。

掛け捨てで安いとはいえ、終身払いなので少しでも安いほうが
いいのですが・・今まで入院や手術をしたことがないので
ピンときません。

上記内容で足りなければ補足しますので、ご意見お待ちしてます。
(ちなみに主人は、同プランで入院日額1万円、60歳払い済みです)

今年30歳、既婚、この夏出産予定の者です。
先日より保険を見直しておりまして、以下のプランに
決めようと思っています。

損保ジャパンひまわり(健康のお守り)
・1入院(病気・ケガ)60日型
・手術給付金種類により1回40・20・10万円(回数無制限)
・手術見舞金1回に付き50,000円(上記対象外の所定の手術の時/
回数無制限)
・先進医療特約つき(通算1000万円まで/終身)
・七大生活習慣病追加給付(七大生活習慣病を原因として60日を
 超える入院をした時、1入院...続きを読む

Aベストアンサー

#1,3です

>先進医療については受けられる施設が少ないというのは確認済みです。
ただ、誰でも受けられない理由というのがよく分かりません。

最新設備をつかう治療の場合
胃がんは良く治るけど乳がんはダメとかいうのがあります
重量子線などもいろんなガンに有効といいながら
乳がんからの転移だと「適用外・保障できません」です

あとは ガンのある場所・転移先・多発の場合は使えないとか…

PET検査なども乳がんは3割負担で受けられますが胃がんは10割(9万円くらい)自腹です。
ガンによっていろいろ違うんです…


高額療養費の件ですが。
3ヶ月くらい先にならないと戻ってきません(入院時は別ですが)
毎月9万~15万くらいの抗がん剤治療をし、骨髄抑制(白血球が減る)で1本¥8000の注射を毎度毎度されたとしたら
30万くらいとりあえず支払わないといけません(12回くらい注射をしたとして)
それを3ヶ月以上支払わなければなりません(基本的にです)

あるいは 高額療養費の限度額が¥80000だとして
毎月¥79000の治療だったら戻ってきません~1年のうちに3回¥80000以上のカウントがあれば 4回目から¥44000に限度額が下がりますが
3回のカウントが無ければずーーーと¥79000です
私はこのパターンでかなり辛かったです・・・

抗がん剤15万というのも 常識的な範囲での数字です
新しい薬で治療をしましょうといわれたら 幾らかかるか判りません
3週に1回の治療だとすると 月に2回の治療がある場合もあるわけです…

毎月20万くらい自由になる家計ならいいですが…

高額療養費で戻るまでが大問題になります

#1,3です

>先進医療については受けられる施設が少ないというのは確認済みです。
ただ、誰でも受けられない理由というのがよく分かりません。

最新設備をつかう治療の場合
胃がんは良く治るけど乳がんはダメとかいうのがあります
重量子線などもいろんなガンに有効といいながら
乳がんからの転移だと「適用外・保障できません」です

あとは ガンのある場所・転移先・多発の場合は使えないとか…

PET検査なども乳がんは3割負担で受けられますが胃がんは10割(9万円くらい)自腹です。
ガ...続きを読む

Q『生命保険の見直しについて』

『生命保険の見直しについて』

生命保険の見直しを検討しています。

私は、36歳、男性で平均的な給与をもらっているサラリーマンです。

入院給付金を、これまで5,000円としていたのですが、8,000円か10,000円に増額しようと考えています。

参考として、同じような状況の方、生命保険に詳しい方がおられましたら、入院給付金をどの程度にされているのか教えていただければ助かります。

何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
となれば……
(1)主として預貯金から支払い、保険は気休め程度で良い。
(2)主として医療保険で支払い、預貯金にはできるだけ手を付けたくない。
という2つの大きな考え方が成り立つと思います。
どちらが正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なってくるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?

(1)に近いのならば、入院給付金日額を上げるよりも、
保険料の安い保険を選んで、浮いたお金を貯蓄に回すべきでしょう。
(2)の考えに近いならば、支払われないということがないように、
長期入院に備えて入院限度日数を120日以上にする。
全入院の5%は、90日以上の入院です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
手術給付金の支払い対象が広い保険にする。
先進医療、通院など守備範囲の広い保険にする。
そして、入院給付金日額を上げる。
当然ですが、保険料も高くなります。

人それぞれの考え方がありますから、まずは、
ご自分の基本的な考え方を決めることです。
次に、それに応じた保険は何か、ということを探すことです。

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
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Q低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか? 生命保険料控除の時に 介護医療保険料に該

低解約返戻金型医療保険を販売してる保険会社ってありますか?
生命保険料控除の時に
介護医療保険料に該当するものを探しています。
補償内容は気にしていません。
貯蓄用に考えています。

Aベストアンサー

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://www.tmn-anshin.co.jp/kojin/goods_medical/kit_r/
・メディケア生命(メディフィット リターン )→http://www.medicarelife.com/products/shop/medifit_rt/
・メットライフ生命(リターンボーナスつき終身医療保険)→http://www.metlife.co.jp/document/products/ropfih.pdf

などが人気です。

一方、低解約型終身保険という死亡保障の終身型の保険は存在します。

経済的幸福度に貢献するファイナンシャルプランナーの末次ゆうじです。
「低解約返戻金型医療保険」という商品は存在しません。

低解約返戻金特則付の医療保険は存在します。
保険会社によって医療保険の前にこの言葉が入っている会社もあります。

いわゆる、掛け捨てタイプ医療保険のことです。
また、払った保険料が戻ってくるタイプの医療保険もあります。
貯蓄用にご検討とのことですが、この保険料が戻ってくるタイプの医療保険の
事でしょうか?

・東京海上あんしん生命(メディカルKit R )→http://...続きを読む


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