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見逃してしまったので、ロシナンテの最終回の内容を教えてください。
ロシナンテと荒太は離れてしまったのか、春香と荒太は?など。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

こんにちは。

全話のあらすじを書いてらっしゃるお方が!

ドラマ中の台詞で、幾つかKinkiの曲の詩などと重なる点もあり、なかなか良かったと思います。
「幸せに触ったみたい」(ロシナンテの治療後)や、「僕の背中には羽根がある」(荒太が治った所?)など。また、「災難」も「荒太」ではなく、「ロシナンテ」のだったんですね。なんか、誤解してました。(汗)

さて、ここでひとつ。
安倍なつみは「春奈」役だったと思いますが・・・。
おじゃましました。

参考URL:http://www.aurora.dti.ne.jp/~phew/dora-m.html
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JUNE6さんがすでに答えて下さってますが、補足です(^^;



荒太がロシナンテを女の子に譲ろうと思ったのは、検査の結果リハビリがうまく行けば歩けるようになると聞かされ、寮母さん(水野真紀)にそうすすめられたこともあってのことでした。
また、春香は荒太に獣医科に進むことを告げ、「ずっとそばにいたい」と告白(?)したものの、荒太の反応はわかっているのかわかっていないのか・・・(笑)それを見た春香は「ま、いっか」と笑顔で呟きます。

そして数年後、荒太は大学の病院で獣医として働いていたのですが、そこにロシナンテが運ばれてきたというわけです。ロシナンテは女の子を守ろうとして野犬にかまれ、ひどい重傷でした。でも、その外傷とともに、ロシナンテは実は病気にかかっていました。

最後は、荒太とロシナンテがベンチで昼寝をしているような感じで終わりました。その時すでにロシナンテが死んでいたのかどうかはわかりませんが、「永遠の別れ」ですから多分死んでしまったのでしょう・・・。

ドラマが始まった時からは考えられないような、切ない終わり方でした。
ちなみに、春香と荒太は私個人としてはまだまだ、といった感じでした(笑)
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どこまで説明してあげればいいか判りませんが、


前回の最後で荒太が子犬を助けようとして道路に飛び出したところで確か終わりましたよね。それで荒太は、その事故の影響で脊髄を損傷してしまい車椅子生活になるんです。それでロシナンテに介助犬の訓練を受けさせて、そんな時にある目の不自由な女の子に出会いロシナンテが荒太以外で凄くなついてるのに気づき、何回か一緒に過ごしてる間に介助犬を頼んでるんだけどなかなか見つからない話ともうすぐその子の誕生日だという事が判り、荒太はその子に誕生日のプレゼントとしてロシナンテを贈る事を決意するんです。それで離れ離れになってしまうのですが、荒太の足はある日の検査結果でリハビリの状態がいい方向に行けば歩く事が出来ると言う事を聞かされる。それでその場に春香が現れて春香も研究生か何かで獣医を目指す事を荒太に告げ、いつまでも荒太の側にいるからと告白したんです。その段階で荒太は獣医になったの。その後急患が来て見て見るとロシナンテが野犬に襲われて瀕死の重傷だったんです。それから荒太が治療するんですけど、死んじゃったの。確か。だから荒太と春香は結ばれました。
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