飼っているディスカスや金魚が、最終的にいつも3匹になってしまします。

はじめ、ディスカス5匹を同じ水槽に入れ、飼っていましたが、2匹死んでしまい、1匹加えたらまた1匹死んでしまいました。もう一つのディスカスの水槽もはじめ4匹からはじまって、1匹加え、死にを繰り返し、やはり3匹です。

金魚の場合は、流金6匹と和金10匹を買ってきて同じ水槽に入れ飼っていましたが、やはり少しずつ死んでいき、流金3匹和金3匹になってしましました。その後流金3匹を加えたのですが、また3匹は死んでしまい、また3匹くわえたらまた3匹死んでしまいました。最終的に流金3匹、和金3匹です。(死んでいくのは新しく飼ってきたものだけではありません。)

それぞれ各3匹になってからは、1度も死ぬことなく元気です。水槽もデイスカスは90cmと120cm、金魚も90cmと割と大きいので、もう少し入れたいと思っているのですが、また死んでしまうのかな?と考えると増やせません。

3匹になってしいまうのは、単なる偶然ですか?それとも理由があるのでしょうか?わかる方いらっしゃたら教えてください。宜しくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

回答というより・・・・我が家はエンゼルフィッシュを飼っていますが最初の5匹から今は3匹だけが長生きしています。

成長の差がつきましたが、一番大きめのは活発!二番目は謙虚!三番目はおちゃめ!このコミュニケーション?が具合いいのかも知れません。・・・・よく見たら10匹いたコリドラスも3匹だけが長生きなのでびっくりしました。・・・・・三角関係は人間ではタブーなのに・・・・すいません
、回答・アドバイスというより私も考えさせられました!!!
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この回答へのお礼

体験談ありがとうございます。
同じ経験をされた方がいたと思うと、ますます気になってしまいます。
週末に金魚を数匹足してみようと思います。

お礼日時:2001/04/20 13:24

まず、ディスカスを「90cmや120cm水槽で5匹」というのは大変むずかしい密度。

ということは言えます。熱帯魚でシクリッド系(ディスカスや、エンゼルフィッシュ、アピストなど)は、縄張り意識が強く、1匹、また1匹と落ちていくものです。全部の魚を健全に育てようと思ったら、縄張り意識を持てないほど多く(90cmなら15匹は)入れる必要があります。そうでなければ、弱い固体(これは魚のサイズもあり、気性もありますが)がストレスがたまって拒食症のような状態→痩せていって、、、という経過をたどります。だから、残ったのがたまたま雌雄であれば2匹、そうでなければ1匹だけが広~い水槽に泳いでいる、、、のはよくあることです。子育てをするシクリッド系の本能でしょうか?特にディスカスにはその傾向は強いです。(エンゼルやアピストは、繁殖期意外はそれほどでもないです。)DoDosukoさんが メンテナンスや美観で90cmで5匹くらいが適当と、判断されるのなら、これからも魚が死んでいくことは多いに考えられます。     

金魚でいえば、流金よりも和金の方が丈夫ですが、金魚ではお尋ねのように、少しずつ死んでいき、いつもいつも3匹が残るというのは、考えにくいです。   

熱帯魚に限らず「単なる偶然」です。   (どれくらいの期間に死んでいったかが書かれていないので、断定はできませんが、期間が比較的長いのであれば、餌不足が原因かも知れません。)

餌?日頃の世話?、水替えの時の水温や水質の急変?、、、、色々考えられますが、何か根本的に原因があり、全部は死なないまでも、結果的に丈夫な魚が残って、その数が「3」なのです。魚にとって快適な状況、バランス、つまり「水」を作るというのは、永遠のテーマかもしれません。ね。
なお、疑問ならば、日々の状態を知らせて下さい。原因が見つかるかも知れませんから。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

単なる偶然ですよね。以前、台湾人の友人から金魚を水槽で飼うとなぜか奇数(偶数)?(どちらか忘れてしまいましたが・・・)になるという「法則」があると言うことを聞いたことがあって、半信半疑でいたのです。
そして、今回このような結果になったので、もしかしたら?と思い投稿しました。

金魚は、各3匹になってから半年位経ちますが、どれも元気です。飼い方は、餌やりも水替えもとくに間違ってはいないと思うのですが、新しく数匹入れると1~2ヶ月の間に結果今の数(3匹)になってしまいます。3回もですよ。(不思議?)
水替えをした直後でしたら、水質が原因とも思えるのですが・・・。
でももう一度、数匹入れてみます。これでまた、同じ結果が出たら「法則」を追求してみたいと思います。

ディスカスについても詳しいお答えありがとうございました。
こちらは、今の数(各水槽3匹)で同居して、1年以上経ちますのでこのままにしておこうと思います。
一つの水槽は、雄1匹と雌が2匹です。時々産卵しています。(その時は、交尾しなかった雌がいじめられています。しきいで遮ったりしています。)
この雄は、雌をとっかえひっかえ浮気ものです。
もう一つの水槽は、雄雌の組み合わせがわかりませんが、3匹とも仲良いみたいです。(全部大きい<各20cm弱位>ので、全部雄かな?)

5匹ぐらいは、中途半端な数なのですね。しばらくは今のままで育てていこうと思います。

いろいろとアドバイスありがとうございました。

お礼日時:2001/03/22 14:30

以下のようなホームページを見つけました。

ご存じかもしれませんが。
特に参考URLの方は病気について細かい記述があるのでいいのでは!

http://user3.allnet.ne.jp/atmark-discus/

参考URL:http://www.lope.co.jp/byouki.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

色々と勉強になりました。
「3匹」になる『法則』(確率)・・・?
何なんでしょかね?  ん~・・・。
そんなのあるのかな?
やっぱり偶然ですよね。

お礼日時:2001/03/22 14:35

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どなたかご回答のほうヨロシクお願いしますm(__)m。「2を3回足す」という意味、後者の間違っている点などもお答えいただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

まず直接の回答としては後者です。
ではなぜ#1さんや#2さんの仰る解釈が自動的に発生するのか。

実は数学用語ってわりと暗黙の了解が多いです。
これは、
1)一応専門用語なので、学習しているうちにわかる・・・・はず・・・・(?)
2)翻訳語である場合が多くちゃんと理解しにくい。
3)日本語では主語という概念が希薄・・・というかもともと人称の考えがなかったと思われるため、主語の消失がしばしばある。

などの理由であると思われます。

1)は、つまりデフォルト、ってやつですね。特に言わなければこうだ、という考え。あるいは省略しても良い場合。歴史的由来ないし成り行きが背景にあったりします。たとえば1aと書かずにaですます。でも係数はといわれたら1ですよね。あるいは+3とせずに3ですますとか。√記号の場合何も書いてなければ2乗根という例もあります。これらはそれなりの理由と由来があるわけですが、まあ伝統文化として受け入れるしかないでしょう。私は(教師稼業なんで)こういうのを幻の1とか名付けて生徒に教えてますが。(理解力がある場合やなお疑問を持っている場合はその歴史的由来や運用上の理由を教えますが、最初からこれやると混乱する子が多いので)

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まず直接の回答としては後者です。
ではなぜ#1さんや#2さんの仰る解釈が自動的に発生するのか。

実は数学用語ってわりと暗黙の了解が多いです。
これは、
1)一応専門用語なので、学習しているうちにわかる・・・・はず・・・・(?)
2)翻訳語である場合が多くちゃんと理解しにくい。
3)日本語では主語という概念が希薄・・・というかもともと人称の考えがなかったと思われるため、主語の消失がしばしばある。

などの理由であると思われます。

1)は、つまりデフォルト、ってやつですね。特に言...続きを読む

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現状はこれなんですが、2個質問があります。
1つ目は水槽の大きさはこれでも支障はありませんか?水に濁りは現状はありません。

2つ目は1匹背鰭を閉じて元気が無さそうに見えます。急に水質が変わったからでしょうか?水は一晩くみ置きしたやつで塩分濃度は0.0%です。

滅茶苦茶な長文申し訳ありません。どなたか回答おねがいします。

Aベストアンサー

> 1つ目は水槽の大きさはこれでも支障はありませんか?水に濁りは現状はありません。
・30×20×20cm(11L)水槽だと、3cmくらいの小さな金魚ならば6匹飼育出来ます。
ただ、5cmの金魚を6匹は飼育出来ません。

この水槽に6匹だと、飼育開始後5日目あたりから猛毒のアンモニアが発生します。
金魚はアンモニア中毒死する可能性があります。
飼育開始後12日目あたりから、今度は、亜硝酸も発生し始めます。
金魚は亜硝酸でも中毒死する危険性もあります。
この、アンモニアと亜硝酸を無毒化する濾過バクテリアが水槽内の底砂など繁殖定着するのが飼育開始から3~4週間目。
水槽水量の割に飼育数が多いので、飼育開始後一月間は、少しマメに水替えを行い、有毒物が致死量を超えないように管理する必要があります。

金魚は成長も早く、大きくなります。
来年の今頃には10cm以上に成長し、3年後には20cmを超えます。
早めに大きな水槽へ引っ越しする事をすすめます。
60cm規格水槽(60×30×36/57L)は安価で購入出来ます。
オールガラスでも2000円
http://www.shopping-charm.jp/ItemDetail.aspx?tid=14&catId=1111100700&itemId=55811

> 2つ目は1匹背鰭を閉じて元気が無さそうに見えます。急に水質が変わったからでしょうか?水は一晩くみ置きしたやつで塩分濃度は0.0%です。
・おそらく、水あわせの失敗でしょう。
金魚を水槽に移す際に、水道水は塩素抜きしたと思いますが、丁寧な水あわせを行いましたか?
新しい水にチャポンと移すと、ショックにより体調をこわしたり、死亡したりします。

水あわせの方法は下記URL。
http://www.kingyoan.com/kin-topic05.htm
金魚の飼育方法
http://www.gex-fp.co.jp/kingyo/index.html

> 1つ目は水槽の大きさはこれでも支障はありませんか?水に濁りは現状はありません。
・30×20×20cm(11L)水槽だと、3cmくらいの小さな金魚ならば6匹飼育出来ます。
ただ、5cmの金魚を6匹は飼育出来ません。

この水槽に6匹だと、飼育開始後5日目あたりから猛毒のアンモニアが発生します。
金魚はアンモニア中毒死する可能性があります。
飼育開始後12日目あたりから、今度は、亜硝酸も発生し始めます。
金魚は亜硝酸でも中毒死する危険性もあります。
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酒、味醂、酒足す砂糖、味醂足す砂糖、酒足す味醂足す砂糖、これって厳密に使い方の基礎の理論があるのでしょうか?
いつも適当です。酒は柔らかくする、味醂は固くする、とか?それは肉や魚、野菜
全て?順番は?プロはそれぞれ論理的に使っているのでしょうか?

Aベストアンサー

酒と味醂には旨み成分の有機酸が含まれています
出汁との相性がよく 旨みを倍増してくれます
砂糖は単純に甘いだけです
甘み成分の少ないお酒は 味を変えずに旨みのアップに
味醂は甘みを付けて旨みのアップ(照りも付ける)
味醂は煮込みに使うと素材が固くなるので注意 たこの柔らか煮では厳禁です
以外とよく使われる隠し味 蜂蜜です

日本料理では 酒はだし汁 味醂はまろやかにする隠し味です
スッキリした味は酒と砂糖
複雑な味は味醂で旨みと香り+砂糖(酒も使う)
酒は料理酒は使いません 合成酒で塩分も含まれてます
清酒のパック酒で大量に使いましょう。
京料理の場合出汁の味で勝負的に言われます 繊細な味なのでバランスに気を遣ってます ご飯の友にはならない味です
地方料理は 味が濃い その分出汁の味も強いわけです 砂糖や味醂を多様しても味は崩れません
家庭料理もご飯の友です 強めに使いバランスだけで気を付けるだけ十分です。

Q和金と琉金を一緒に飼うことについて

1週間前から、金魚すくいでもらってきた和金一匹と、ペットショップで買ってきた琉金1匹を30センチの水槽で一緒に飼っています。
和金と琉金を一緒にしてはいけないという事を知らずに購入してしまいました。

今のところ、琉金の方もきちんとエサを食べていますし、和金の方が身体が小さいのもあってか、イジメているという様子は見られなかったのですが、
昨日から琉金の方が大人しくなってしまい、水面近くでじっとしている事が多くなりました。
水温計と水槽の壁の間のスキマにはまるようなかっこうで、じっとしていたり、水温計に沿って縦になっている(頭を上にして)事もあったりでとても心配です。

初期の転覆病なのかな?とも思いましたが、初心者で判断がつかないのでどなたかアドバイスをお願いいたします。

ちなみに、数日前に二匹の尾びれに白点が見つかったので、マラカイトグリーンで治療していたところです。
昨日あたりから白点は消えていて、そろそろ薬の効果もなくなるかなというところです。

環境は
30センチの水槽に砂利、水草、投げ込み式フィルターと外掛けフィルターを設置。
薬浴中だったため、外掛けフィルターの濾過ボードは外してあります。
琉金は水流が強いとストレスを感じる、と言われているのを見て、もしかしたらそれが原因かと思って外掛けフィルターを切ってみましあたが、あまり様子に変化は見られません。

水槽が新規だったので、バクテリア剤を2、3日に一度投入。
水は2日に1回1/2量を換えています。

エサは、飼い始めの数日間は与えていなかったのですが、ペットショップの店員さんに、少量のえさをあげた方が、えさの食いつきを見て元気かどうか判断ができる、と言われ、それからごく少しの量をを1日に2回ほどあげています。

白点が見つかった時に、肉眼ではほとんど見えないほどのものだったので、確認するために懐中電灯で照らして見たりしていました。
強い光を当ててしまったのがいけなかったのでしょうか。

それとも和金と琉金を一緒にしているのがいけなかったのでしょうか。

隔離してあげた方が良いのでしょうか。
子どもがかわいがっている金魚なので、元気になってもらいたいです。
アドバイスをお願いいたします。

1週間前から、金魚すくいでもらってきた和金一匹と、ペットショップで買ってきた琉金1匹を30センチの水槽で一緒に飼っています。
和金と琉金を一緒にしてはいけないという事を知らずに購入してしまいました。

今のところ、琉金の方もきちんとエサを食べていますし、和金の方が身体が小さいのもあってか、イジメているという様子は見られなかったのですが、
昨日から琉金の方が大人しくなってしまい、水面近くでじっとしている事が多くなりました。
水温計と水槽の壁の間のスキマにはまるようなかっこうで...続きを読む

Aベストアンサー

水槽のサイズからすると今からでも別々にするのがいいです。水槽が一つしかないのであれば、仕切りを入れてでも。
更に、0.5%塩水浴をこれからでも1週間やったほうがいいと思います。この間はバクテリアは用いませんし餌も与えません。
本来なら最初にやってほしかった対応ですが。
元気に復活することを期待しています。

Qエクセル もし、3だったら3月から12月を足すなんてことは出来ますか

   A  B C  D ・・・・・

1  1月 2月 3月 4月 ・・・・ 12月
2  2  4 5  7       4   ← 足す数字



もしセルA10が3だったら3月から12月までの数字を足す。
もしセルA10が5だったら5月から12月までの数字を足す。

というようなことをやりたいのですが、どうすれば出来るでしょうか?

Aベストアンサー

OFFSET関数を使えばできます。

OFFSET(基準セル, 行オフセット, 列オフセット, 高さ, 幅)

A10の行の場合、
基準セルはB10で、
セルA10の数字が3の場合3月を選ぶわけですから、
行オフセットは0、列オフセットはA10-1になります。
さらに、幅は12(月)からA10の数字を引き、それに1を足したものになります。したがって13-A10です。

なので、ご質問の計算は

=sum(offset(B10, 0, A10-1, 1, 13-A10))

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60cm水槽で金魚を飼っている人に質問です
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お願いします。

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という事は、60cm水槽だと6匹が限界になりますよ。

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何故なら、泳ぎのうまい長物が丸物である出目金の眼をつついたり、いじめたりする事があるからです。

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Q1足す1は2ですが

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なぜ1足す1は2になるのか教えてください。
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 純粋な観念上の数だからですよ。数学では一切の具象物、具象的操作は排します。何か具象物を持って来て、具象的操作をして「粘土と粘土は粘土じゃないか」と言っても、数学の側からは「だから?」としか言いようがない。さらに「だから、1+1=2にならない」と重ねて問うても、「数学の具象への応用の仕方が間違ってるんでしょうね」と返されて、そこでお終いです。

 ちなみに、1+1が2になる理由は現代数学にはありません。1+1を2にするべく、厳密に公理や定義を作ったのが今の数学です。昔の数学では、具象物、例えばりんごの数を数えるとして、1個、2個として、1+1=2や、1×2=2という計算を編み出しました。今の数学は、そういう具象物を一切排し、自然数そのものも厳密に定義しなおし(自然数を単なる数とせず、0, 1, 2, 3, …それぞれを集合と定義したりもしている)、1+1=2でよい数学を作り直しています。

 そのように数学を作り直す過程を述べたものに、数学原論という書籍があります。千ページ以上を費やして、ようやく「…であるから、1+1=2としてよい」と出て来ます。「2になる」ではなく、「2としてよい」です。そうなるように数学をきちんと作り直したよ、ということです(※こういう分野を数学基礎論といい、その分野の研究者は数学原論は甘いと評することがあるくらい厳しい)。

 それでも数学基礎論での加法の簡単な定義を述べるなら、以下のようなものがあります。

1.m, nを自然数とする。
2.m+0=m
3.m+suc(n)=suc(m+n) (※suc()はカッコ内の次の数を表す)

 これだけです(※他にも定義のしようはあるが、定義は一つあれば足りる)。帰納的定義で、任意の自然数の加法がこれで覆い尽くせています。1+1だけ、定義に沿ってやっておきましょう。

 1+0=1
 1+suc(0)=suc(1+0)=suc(1)=2 (←自然数は、0, 1, 2, 3,…なる順序数であるため)

 2になるのだとしても、数しか言ってないですね。この0や1や2が、具体的に何に対応できるか、全く述べていません。高度に抽象的です。数学はこういうものだけを提供しています。現実の何かに対して使うなら、使う人が注意してくれ、ということなんです。

 粘土に戻りましょう。粘土1つと粘土1つを(どちらも1kgだとしておきます)くっつけてこねたら、1つの粘土にしかなりません。こういう場合は、1+1が使えないということを、数学を使う側が注意しないといけないのです。その他に、10度の水と10度の水(どちらも1リットルとしておきます)を混ぜても10+10=20度にはならない、ということがあります。10度のままです。これも足し算を使ってはいけないのです。

 しかし、粘土なら重さは1kg+1kg=2kgですし、水は1リットル+1リットル=2リットルです。こちらは足し算が使えます。具体的な事物に数学を使いたいときは、求めたいものが正しく求められるように使う必要があるわけです。

 純粋な観念上の数だからですよ。数学では一切の具象物、具象的操作は排します。何か具象物を持って来て、具象的操作をして「粘土と粘土は粘土じゃないか」と言っても、数学の側からは「だから?」としか言いようがない。さらに「だから、1+1=2にならない」と重ねて問うても、「数学の具象への応用の仕方が間違ってるんでしょうね」と返されて、そこでお終いです。

 ちなみに、1+1が2になる理由は現代数学にはありません。1+1を2にするべく、厳密に公理や定義を作ったのが今の数学です。昔の数学では、具象...続きを読む

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どじょうを二匹水槽で飼っているのですが、ろ過フィルターはなく、エアーポンプでかで飼っています。
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Aベストアンサー

 川魚を飼育している者です。

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 環境水槽にするとこの様な感じになりますが、ドジョウ以外は飼育していないようでしたら、ミナミヌマエビ、シジミを投入してください。ミナミヌマエビは小型の物はドジョウのエサにもなる掃除担当ですし、シジミは水質の浄化をするので、ばっ気は殆ど必要はありません。


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