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おはようございます。
私は今年前厄の天中殺で来年が本厄だといわれました。
なので、必死にやってもいい結果が得られない年だから、再来年まであまり動かないように…と占いをしている人によく言われます。
…が!でもそうすると、世の中の前厄天中殺の人と本厄の人は全員不運続きでどうしようもないって事!?と思いました。
確かに今年からもうどうしようもないほど不運が続いています。でも天中殺だから…と何もせずに諦めるのが悔しくて。
こんな時、どうしたら(占いなどの効果が絶対ではないとは思うケド…)気分だけでも回避できるのでしょうか?
やっぱり高いお金出して「厄除け」とかしなくちゃなりませんか?でもそれは天中殺にも効くんでしょうか?
それと、もし厄除けしかないのでしたら、どこの厄除けが効果的でしたか?体験者様教えて下さい。
しかし、そこまで行って厄除けをしてもらう事が出来ません(仕事が抜けられないのです)。
郵便とかネットとかで申し込みができるなんて都合いいところなんて無いでしょうか?
何をするにも悪い方向に転がり、今とてもネガティブな考え方しか出来ません。せめて、少しでも明るい光が見えればポジティブになれるのに…。
再来年から笑いが止まりませんよ~と言われても、再来年までなんてこの状況から抜け出せないなら、再来年まで果たして生きていられるのか…?!と本気で心配してしまっています。

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A 回答 (8件)

厄除けについては自信がありません。



天中殺は、中国算命占星学における決め事の一つで、年・月・日・時間それぞれに周期的に巡ってくる一定の期間(たとえば、年なら2年間、月なら2ヶ月間)のことです。

天中殺は大きく6種類あって、それぞれ固有の特性があります。天中殺の呼称は、子丑・寅卯・辰巳・午未・申酉・戌亥の6種類で、いずれも生年月日で決まります。(生年の干支自体は天中殺の種類とは無関係です。)

しかし、生年月日から天中殺の種類が決まると、その人の“天中殺年”は、その呼称に含まれる干支の2年間ということになります。
たとえば、今年の干支は未ですから、去年・今年は午未天中殺の人たちの“天中殺年”ということになります。(来年は申年ですから、来年・再来年は申酉天中殺の人たちの天中殺年です。)

天中殺月については、時計の文字盤を思い浮かべ、12時を子として、以下時計回りに1時を丑、2時を寅・・・10時を戌、11時を亥と定めます。そして時を月と読み替えます。あとは年の場合と同様、天中殺の呼称の干支に該当する2ヶ月間がその人の“天中殺月”です。

天中殺の意味は誤解されがちですが、次の10年(月の場合は10ヶ月)の飛躍に備える“準備期間”です。まあ階段の踊り場みたいなイメージでしょうか。

準備期間ですから、何にせよ“新しいこと”に手を染めるのだけはタブーです。転職・結婚・転居・会社設立・新車購入等々、年にせよ月にせよ、新しく始めたことはまず成功しません。準備ができないうちに始めるから失敗します。この失敗の連続が心の混乱を招き、予想だにしなかった悲劇に発展した事例が少なくないので、俗に天中殺は不吉だと誤解されているのでしょう。

天中殺の有意義な過ごし方は:(イ)他への奉仕に徹すること。(ロ)自らの学習に徹すること。(ハ)英気を養うための遊びに徹すること。だと、エライ算命学の先生から教わったことがあります。経験的には、実践したもの勝ちだと感じています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
専門的な知識でお答えくださって嬉しいです。
(ちょっとお話が難しいですけど。笑)

>天中殺の意味は誤解されがちですが、次の10年(月の場合は10ヶ月)の飛躍に備える“準備期間”です。まあ階段の踊り場みたいなイメージでしょうか

なるほど~。そう考えるとあまりびくびくし過ぎなくても平気かなとは思うんですが、

>備期間ですから、何にせよ“新しいこと”に手を染めるのだけはタブーです。転職・結婚・転居・会社設立・新車購入等々、年にせよ月にせよ、新しく始めたことはまず成功しません。準備ができないうちに始めるから失敗します

いや~、困りました。会社が無くなってしまうので、「転職」をせざるを得ません。じゃあ、今決まりかけてる会社も上手くいかないのかなあ…ととても不安になってしまいました。生活のためには、転職しないと生きていけないし。
失業手当貰いながらだらだら~と他の社員は考えているようなのですが、そんなのは私は嫌なので、早く自分の更なるスキルアップを!と考えて転職活動を今必死にやっているのですが、これも悪い方向に行っちゃうのかなあ…。

やっぱり、念の為、厄払いが必要かもしれませんね(気分的にも)。

お礼日時:2003/05/16 09:43

#7の補足です。



今年が天中殺だという記述があったので、あなたは午未天中殺だと決め込んでいました。でも厄除けのお話と重複していたりするので、ご自身の天中殺は自らお確かめになるようお勧めします。

「高尾学館」で検索をかければ、天中殺に関する正統派のHPをご覧になることができます。
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この回答へのお礼

再度有難うございました。

>あなたは午未天中殺だと決め込んでいました

いや、私が決めたというか先日たまたま占い師さんに「あなたは今年前厄の天中殺なんです」と言われ、専門家に言われたのだからそうなんだ…と思っていたんです。

検索をかけて、正しい天中殺の時期(?)を自分できちんと把握したいと思います。

お礼日時:2003/05/16 11:38

私も今現在天中殺最後の年です。

私の場合は3年前からです。正直、初めの1年は全く信じていなかったので、逆に動いてやろうくらい思ってました。なので、この時期に彼氏を作ったり、旅行したり・・・。しかし、それが不運の始まりで・・・。その男がとにかくバカやろうで・・。別れたくても別れられなくて、ついには警察に行くありさま・・。気分転換に旅行に行くと飛行機がエンジントラブルでストップ。こりもせずにまた、新しい彼氏を作ると、次の男は付き合って3ヶ月で転勤。1ヶ月に1回東京、大阪を私のお金で行き来するはめに。あげくに彼氏の浮気発覚で破局。初めの年は全く無駄で危険な1年を過ごしました。去年、今年と怖くておとなしくしてますが、正直、いいことなんて1個もありません。

天中殺の占い(六占星術?)は占いではなく、「統計学」だと聞きました。他の占いは非現実的な方法ですが、「統計学」という、事実に基づく資料があっての「学問」なので、私は少し信じています。

未来のことを本気で心配しても、つまらない何年かを過ごさないといけなくなりますから、「注意して暮らす」くらいの気持ちでいいのではないでしょうか?自分になにか悪いことが起きるのが分かっていたら、逆に行動を起こすときに慎重にことを運ぶことができますし、逆に便利だと思いません?
頑張って下さいね。みんな、経験することなんですから!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうなんですよね、気の持ちよう。
皆さん経験するのでしょうが、今年はもう最悪…。

厄払いを本気でしようかと計画しています。

お礼日時:2003/05/16 09:38

こんにちは~。


私は来年厄年の天中殺です。他人事とは思えなく・・・。
でも厄除けに行く気もないし逆に楽しみですよ。来るなら来いって感じ(笑)。
天中殺の結婚がいいという回答を読んで「やった~。」とか思うし、
厄年の出産も厄払いにいいって聞きました。
気にしないのが一番だと思いますが、気になる人は気になっちゃいますもんね。
それなら逆にすっきり厄払いをすれば暗示にかかりやすそうですね。
アドバイスにはならないかもしれませんが、私の場合
常に「私はツイてる。」って思ってます。いいこと多いですよ。
そう思うことで自分の周りの空気が変わる感じがするのですがどうでしょう?
これも暗示ですね。
お互いにがんばりましょー。
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この回答へのお礼

こんにちは、ありがとうございます。
前厄の天中殺でブルーだったのに、kodashimiさんは本厄の天中殺ですか…。でも、そのポジティブさが厄年なんてふっ飛ばしてしまいそうですよね!
気にしないのが一番なんです。そうなんです。だって、質問の所にも書いたんですけど、厄除けにも行かず本厄の天中殺の人が全員不運かといったらそうじゃないですし。
私も気の持ちようなのは判ってるんですけど、ここのところやばいくらい周りで死人が出るし、わたしも再来月からいきなり会社なくなっちゃうとかで(そしてさっき家族所有の車がガードレールに突っ込んだと連絡を受けました。新車なのに…泣)、これ以上悪い事はないだろうと言う位不運続きです。
先日明石家さんまさんが「生きてるだけで丸儲け」って言っていて、「確かに生きていて家族があるってだけで結構幸せだなあ」なんて思ってはいたんですけど…。
取り合えず厄払いだけは気持ちだけでもしておこうかなあと。ちょっと調べたら、厄除けは地元の神社じゃないと本当は駄目なのだそうですね…。
神社は見つけたけど、厄払いはしてないみたいで…。問い合わせて、気分だけでもスッキリしようかと思っています。
お互い頑張りましょうね~。

お礼日時:2003/05/14 15:59

50歳男性です。


すみません、厄年とか何も知らずに過ぎてしまいました
確か家を建てるとき「来年の後半がいいよ」って
大工さんに言われて、
そのとき年回りがどうのこうの・・・
それが、今考えるとそういうのからきていたんですかね
結局私は、金利の一番安い時期を見て建ててしまいました
そうです、何も知らない人もいるんです。
ただ、朝テレビで「今日の星座占い」みたいなの
ありますよね、あれを見ちゃうと
「あっ、今日はいいんだ」とか「一番悪いのかー」
とか思っちゃって、ラッキーカラーとかアイテムとかを
妙に意識したりしてます。
でも、そのときだけで後は忘れちゃいますね。
回答になってないけど、少しは気休めになりますか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
星座占いは確かにその日だけは気分的に嬉かったりするんですが、今年一年と来年通してかなりやばいんですよ。
それで、やっぱり厄除けとかした方がいいのかなあ・・・なんて思ったんです。
ちなみに私は今日の占い、フ○テレビでは2位でした。
この占いは全く当たったためしがないのですが、2位とか言われるとちょっぴり嬉しいものですよね。

お礼日時:2003/05/14 11:51

こんにちは、#1です。


先ほどは、決めつけるような書き方をしてしまってすみませんでした、、、。
こちらの勘違い<読み違い>で 、、、。

ところで、「ネットで厄祓い」のキーワードで引っかかった
神社がありましたので 貼りつけておきますね。

参考URL:http://www.gagure.com/oharai.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
いえいえ、私の質問に時間を割いて考えてくださっただけでも感謝しています。

私の方でも厄除けで検索したのですが、たくさんあるの何のって…。皆さんは、厄除けをお願いする神社をどうやって決めているんでしょうねえ…。
○野厄除け大師では、私は厄除けをしたほうが良いけど方位除けは今年は必要ないそうで…。
厄除けも3000円5000円10000円と結構お手ごろ。しかし、この値段の差は何かあるんでしょうか?

お礼日時:2003/05/14 11:48

>来年が本厄



私は前厄、本厄、後厄と三年連続で
行きつけ? の神社で初詣の際「厄除け」
しました。それぞれ1万円で合計3万円。
それこそ「神頼み」です。


まあ、精神的なものなんでしょうが
金額は別としても「厄除け」は
なさっておいたほうがいいと思います。
何か遭った時、「やっぱりしておけば・・」って
思うかもしれないですし・・。
それにあながち迷信でもないとも思います。
これだけ長い年月、受け継がれたものですからね。
昔の知恵なのだと思います。


>でも天中殺だから…と何もせずに諦めるのが悔しくて。

この時期は下手に動くなと言う警鐘です。
悪いときは悪い事が重なって「偶然の積み重ね」
なのですが「時期が時期」ですのでそう考えがちで、
またそれが余計増幅させるのでしょう。

自分が「今、悪い時期の中にいる」と思えば
その起こっている現実を受け入れる事です。
それに逆らわない事です。

>再来年までなんてこの状況から抜け出せないなら・・

いいえ、必ずその時期がくれば『抜け出せ』ます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

行きつけの神社も無いんです。今年は仕事が忙しくて、初詣にも行けませんでした(ツイてないのは、その所為!?笑)。
よくテレビで佐○厄除け大師とかってあるじゃないですか。ああいうところって、凄く高いって聞いてます。でもご利益(?)とかってどうなのかな~と。
体験者さんにお話聞けないかな~と思いました。

>それに逆らわない事です

逆らわないで行くと、生活が出来なくなってしまうんです。抜け出せるのを信じて、頑張ろうと言う気持ちだけはあるんですが…。

お礼日時:2003/05/14 10:55

こんにちは



天中殺のてんちゅう月(そういうのがあるそうです)に結婚し、
二人の子供は厄年産まれ、引越もナゼかそういう時期に重なってる者です。
今年ほんやくです。

でもお払いもしてないし、気にもしていません。
気になるなら、地元の普通の神社に行けば、
5000円ほどでしてもらえるはず(子供の753の時見ました)

厄年(前厄 ほんやく、、、)、厄月、天中殺、そういうのをカレンダーに入れて行くと、人生の半分くらい厄になるのかも。
占いに左右されて、もし悔いが残っても、占いは責任とってくれません(URL参照、サイババにメチャメチャにされた人生?)。
ならば、頭の片隅において置くだけでいいと私は思います。
2年間もったいないですよ。

参考URL:http://www.1101.com/goodbad/0019.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
天中殺に結婚はいいそうです。私は言われました。
子供を産むのは今がチャンスよ!って。いや、相手もいないのに(笑)

地元の神社が無いんですよね~。
占いに左右されるとは思いません。要は「気休めでもいいから何か無いですかねえ」と思い、ご相談しているんですから。占いだけに人生振り回されるなんて、とんでもないですよ。

お礼日時:2003/05/14 10:50

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下記のサイトで無料占いできます。
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走行距離:170000km、10年目
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年収:270万円
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Aベストアンサー

大手術というのがどの程度のものかわかりませんが、
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大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q大殺界が始まるのでどう過ごせば良いですか?土星人+です。

全く占いに無頓着だったのですが、友人がこの占いがとても当たるからと私を調べた所、
土星人+で大殺界が始まっているそうです。
とにかく最悪だと聞いていますが、この期間というのは性格にはどう把握すれば良いのでしょう?
またどんな事に気を付けて過ごせばよいか、悪い事ばかりなのか、等々、
とても心配なので色んなアドバイスお願いします。
またこの期間中は結婚は無理でしょうか?

Aベストアンサー

>土星人+で大殺界が始まっているそうです。

 私の過去の六星占術関連の質問に対する回答をご覧頂ければ、『六星占術』が『四柱推命(しちゅうすいめい)』で言う「空亡(くうぼう)」または「天中殺(てんちゅうさつ)」の種類による分類に過ぎず、『四柱推命』の本を読めば『六星占術』のカラクリがお分かりになるであろうことがお分かりになると思います。とにかく、『六星占術』とそこで言っている「大殺界」は、全くのデタラメですから信じないで下さい。

 土星人というのは、プラスであろうとマイナスであろうと、生まれた日の干支(かんし:十干と十二支のこと)から見た「空亡(天中殺)」が「戌亥空亡(天中殺)」になっているということだけのことで、細木氏の六星占術とは、「空亡(天中殺)」の種類による分類に過ぎません。

 今から25年ほど前、和泉宗章という方が『算命占星学入門』『天中殺入門』という本を出しました。その本の中で、「天中殺(空亡)」の時期は何が起こるか分からない、とにかく新しいことはしないで静かにしているように、という趣旨のことが書かれていました。
 細木氏の本は、基本的にはこの和泉氏の本のパクリですが、内容的には滅茶苦茶です。

 和泉氏の本は、基本的には『算命学(さんめいがく)』の理論に比較的忠実に従ったもので、『四柱推命(しちゅうすいめい)』に比べれば精度は格段に落ちますが、それでも他の占いに比べればそれなりに信頼性の高い占いです。
 ちなみに、『算命学(さんめいがく)』と『四柱推命(しちゅうすいめい)』は、生まれた時間の要素を考慮するかしないかの違いがあるだけで、基本的には原理原則はほとんど同じです。しかし、生まれた時間の要素が欠けているために、『四柱推命(しちゅうすいめい)』に比べて精度は極端に落ちるのです。大まかな性格程度のことならば当たらずと言えども遠からずの結果を導き出すことが出来ますが、それ以外のこと、例えば、いつが良い時期だとか悪い時期だとかなどは、ほとんどアテにならない結果しか得ることはできません。

 それはともかく、和泉氏は、「天中殺」に関する考え方の部分だけは独自の発想の下で本をお書きになったのですが、その独自の発想部分が間違っておられ、結果的に人々を恐怖に陥れ、日本中に「天中殺ブーム」を巻き起こすことに成功し、本は飛ぶように売れたものの、この本を原因とした自殺者が全国で相次ぎ、深刻な社会問題となりました。その後、和泉氏は、長島茂雄氏に関する占いが外れたのをきっかけに、「占いは当たらない」「私は占いから足を洗う」として断占宣言をし、事態は収束に向かいました。

 しかし、『算命学』の学派に属する方でも、和泉氏の「天中殺」に関する主張に賛成する人は当時からほとんどいませんでした。

 この、一つの占いが一大ブームを巻き起こし、本が爆発的に売れたことに細木氏は目を付けたのでしょう。その騒動の1年ほど後に出て来たのが、細木氏の『六星占術』「大殺界」です。

 内容は、和泉氏の本の中のまじめな占い部分を全てカットし、単に人々を「空亡(天中殺)」の種類のみで分類しただけのもので、しかも、「空亡(天中殺)」と「大殺界」が同じものであることをカムフラージュするためか、和泉氏の本で悪い時期とされる時期を十二支で1つ分増やして3つ分とし、さらに中殺界やら小殺界やらを創作して悪い時期を増やして人々を恐怖に陥れ、それらの時期に何か悪いことが起きれば、知らない人はあたかも細木氏の占いが当たったかのように思わせるという、実にうまい工夫がなされています。

 金儲けの仕組みとしては、実にうまい仕組みを考えたものだと思います。

 これまでのお話でおおよそのことはお分かり頂けたかと思いますが、土星人ということは、来年からが本来の「空亡(天中殺)」の時期であって、今年から「大殺界」が始まっているというのは、細木氏が自分の商売のために作り出しただけのものです。

 また、「空亡(天中殺)」というのは、推命術を用いる上においての一つの判断要素に過ぎず、良い方向に作用することもあれば、悪い方向に作用することもあります。また、ある条件を満たせば「空亡(天中殺)」は解かれますし、そもそもそれ単独では何の意味もなさないものなのです。それを和泉氏は、「天中殺」単独で何らかの判断が出来るものと勘違いして本を出したために、日本中を混乱に陥れたのです。

 そして、細木氏は、もっともらしい理屈を色々とこねてはいますが、人々の恐怖心を利用して、自分が儲けるためにデタラメな商売をしているだけの人間です。


>とにかく最悪だと聞いていますが、この期間というのは性格にはどう把握すれば良いのでしょう?

 これまでの説明でお分かりと思います。
 人によっては確かに悪い事が起きる人もいますが、逆に良いことが起きる人もいますし、全く何も特別なことは起きない人もいます。なにしろ、「空亡(天中殺)」の要因だけでは何の判断も出来ないのですから。したがって、「大殺界」や「空亡(天中殺)」の時期だからといって、特別には何も考える必要はありません。
 「最悪の時期」という考え方そのものが間違っているのです。

 tobeyhanaさんに、「当たるから」と紹介したお友達も言うなれば被害者です。そのお友達に、「六星占術って、『算命学』や『四柱推命』、特に和泉宗章って人が25年ほど前に出した『算命学』関連の2冊の本のパクリらしいよ。しかも内容は全くのデタラメなんだって。『四柱推命』の入門書を少し読めば、『六星占術』のカラクリが分かるらしいよ」と教えて上げて下さい。これ以上、被害者を出さないためにも。

>土星人+で大殺界が始まっているそうです。

 私の過去の六星占術関連の質問に対する回答をご覧頂ければ、『六星占術』が『四柱推命(しちゅうすいめい)』で言う「空亡(くうぼう)」または「天中殺(てんちゅうさつ)」の種類による分類に過ぎず、『四柱推命』の本を読めば『六星占術』のカラクリがお分かりになるであろうことがお分かりになると思います。とにかく、『六星占術』とそこで言っている「大殺界」は、全くのデタラメですから信じないで下さい。

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Q天中殺の年ですが空亡がない人と言われました。結婚して大丈夫ですか?

算命学で今年は天中殺と言われ、結婚を延期していたのですが、友人から四柱推命当たるよと聞き、占ってもらったところ、空亡がない人だから結婚していいと言われました。天中殺と言われてるんですが…と尋ねたところアッチより正確だから!と、なぜか怒られました(笑)
この場合四柱推命で大丈夫だから結婚してもいいと考えていいんでしょうか?

Aベストアンサー

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれだと昨年の四緑木星の生まれとして見ます。これは月でも同じこと。2月は五黄ですが、3日までは六白になります。(あくまでも例ですからね)
つまり平成27年2月3日生まれの人は年が四緑木星、月が六白金星。2月4日生まれの人は年が三碧木星、月が五黄土星という具合です。これだけ違ったら運勢もぜんぜん違ってくる。

それに占いの月替わりは真夜中じゃないんです。例えば今年なら午後1時頃が説入り。つまり同じ2月4日生まれでも、午前中に生まれた人と、午後に生まれた人では運勢が変わってしまうわけです。
ところが「時」を見ないとその違いが出てこない。年が四緑の人を三碧と見てしまうわけです。
だから四柱推命の方が正確だと言う事になるのです。

実際私はあの叔母さんの占いでは全く当たらない方に入ってしまっています。ところがおばさん、近年になって二つに分け始めた。時が見れないための対応策ですね・・・残念ながら私は当たって居ないけど。
だから三柱ではダメというのが四柱推命の鑑定士の主張です。

空亡は無に帰すといって凶事が起きると言う意味ではなく、努力したことが徒労に終わるかもしれないよと言う意味です。もちろん中には凶事がおきて無に帰す人もいるでしょうが、そうでなくても無に着る事は善くあることです。

ただし、男女においての空亡は難しい。でもないならないでいいですよ。
私と妻は空亡の年に結婚しました。空亡同士だと腐れ縁になることもあります。それが四柱推命での見方。おかげさまで私達はもう直ぐ銀婚式です。

それに四柱推命は大きな流れを見るだけです。実際の運気は、その人の行動や生活によって祐気剋気を得て変化しますから、四柱推命だけで決めるのはあまりよろしくない。まぁ、せいぜい苦労するか比較的楽かの違いしか判りません。と軽く考えて置きましょう

未だに天中殺なんで言ってる人いたんですねぇ。驚きです。
天中殺は空亡の変形です。四柱推命は[年][月][日][時]の4つの柱で運気のリズムを見るものです。正確と言うか、四柱推命を習ったけれど、昭和生まれでは時間が不正確なことが多かったため、「時」を外して三柱で占いをしようと考え、その中の誰かさんかが「天中殺」とか「大殺界」とかを造っちゃったわけですよ。
でもね、2月4日生まれとかって立春ですよね。だから占いを知っている人ならご存知だろうけど、今年は三碧木星の年ですが、2月3日生まれ...続きを読む

Q《天中殺》、《大殺界(停止)》、《本厄》

はじめまして。
私は、今月結婚するんですが、彼が今年、
《天中殺》《大殺界(停止)》《本厄》
が重なっている年です。。天中殺や大殺界中に結婚すると離婚するとか、よくみるので心配です。。旦那さんになる方がいい年に結婚するといいと書いてあるのを見たんで、私の場合 旦那になる人がとても悪い年なで・・・。
しかも、先日、算命学の占いの方にみてもらったら、彼とは、結婚しない方がいい!結婚しても、家に帰ってこないで浮気する!といわれました・・・。
旦那さんが悪い年に結婚して幸せにやってる方いらっしゃいますか??
信じたくはないんですけど、とても心配で・・・・。
回答お願いします(;_;)

Aベストアンサー

 天中殺と大殺界は、おそらく重なるはずなのでは?
「天中殺」という言葉が日本で流行ったのは、昭和50年代半ばです。

 その頃、天中殺の期間中に巨人の監督に就任した長島茂雄監督は、「優勝できない」と言われていましたが、外れました。
 
 こんな話もあります。相性が悪く、結婚したら障害を持つ子が生まれると言われたカップルが結婚し、実際に障害を持った子が生まれました。「当たった」と震え上がる夫婦。しかし、その占いは、間違えた誕生日で占われていたそうです。この占いは「算命学」です。
 これは、「天中殺」を広めた泉宗章氏自身が「占い告発」という本で、書いているケースです。

 ちなみに、「算命学」の理論では、性格が同じものになるはずですが、同じ誕生日の女性で同じ大学・学部の性格診断をした結果、まったく別物でした。

Q新築して引越しして以来、悪い事が重なってます

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だった夫がすぐきれるようになる
・妊娠したが先天性異常が疑われる
・車が故障多発 莫大な修理費用の挙句、買い換える羽目に。
・家のあちらこちらのガラスが割れる
・全てに共通して出費がかさみ、貯金がゼロ

上記はほんの一部なのですが 細かいことまで考えると気が狂いそうです。
先日 誰も使っていない、お腹の子の為の部屋で突然照明器具のカバーが外れ落下しました。
主電源が入っていないので点灯するはずが無いのに 点灯・・・
霊みたいなものを信じない主人が「なにか居る、絶対おかしい」と言います。私には感じないのですが。でも、何かがおかしいのだけは確かな気がします。
家相が悪いのか?土地に何かあるのか?私たち本人が悪いのか?霊がいるのか?
それとも悪い物が家の中に持ち込まれているのか?全然分かりません。
家を建てる際には地鎮祭もしました。
一階の北西にお風呂、その東となりに洗面所、その東となりに階段、お風呂の南にトイレ、玄関とトイレに魚類の水槽があります。
二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります。
もう一箇所、二階の西側に洗面台があります。
夫婦の寝室は二階の西側全面、子供部屋は南東に上の子の部屋、
その北にお腹の子の部屋です(その部屋の照明が落ちました)
キッチンはよくある南向き対面キッチンで家の東寄り。
外水道は南東に設置。
家全体が、少し東に向いて建っています。

自分なりに調べてみたのですが、とにかく分からないことだらけで
何から調べたらいいのかすらも分かりません。
お願いします、何かお分かりになられる方がいらっしゃいましたら教えてください。

家を建てて、丸二年経ちました。
もともとあった敷地の有効利用と使い勝手優先での設計でした。
敷地は、一般的に路殺と言われる 突き当たりの土地です。
西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
西側ですが、ポーチ部分をへこませて 玄関扉は南を向いています。(ポーチ部分が欠けている感じ)

・年収が激減
・今まで順調だった仕事がうまくいかない(対人も含めて)
・実家が原因不明の火災で全焼
・火災の一ヵ月後に父親が他界
・夫が倒れ、常に体調不良
   温和だっ...続きを読む

Aベストアンサー

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折したり。。。)が起こったので、流石に家にまつわる事だけは信用すると今は言っています。

>西道路のため、玄関は西側で道路からまっすぐの所に位置します。
よくTVで風水師が鑑定していますが、↑の位置に玄関があるのはかなりダメージが大きいそうです。
質問者さんの家のように、霊現象が起こることもあるそうです。
道路から悪い気が直接家に入ってきてしまうので、入って来る悪い気を跳ね返すために、道路に向って鏡を置くと良いようです。

玄関は真西ですか?それとも南西?
南西は裏鬼門に当たりますので、万が一玄関が南西なら大凶の位置です。
やはりこまめに掃除をし、塩で清めるといいと思います。

>北西にお風呂
北西の水場はご主人の仕事や健康に影響するようです。毎日お湯を抜き、綺麗に掃除&換気をされ、盛り塩を置かれると良いと思います。

>二階は北側の真ん中にトイレと洗面所があります
北側の真ん中というのは、鬼門(北東)にかかっていますか?
昔から鬼門のトイレは大凶と云われています。
今はほとんど水洗なので、ダメージもそんなに大きくないという人もいますが、経験豊富な設計士さんならこの位置は普通はずします。
とにかく毎日トイレ掃除をして綺麗にし、やはり盛り塩をされたらいいと思います。

>家を建てる際には地鎮祭もしました。
御先祖の供養はされたでしょうか?
”ある事”というのは、先祖供養です。
何か大きな事を起こす時は先祖供養をしないといけないんだそうです。
地鎮祭は家を建てる前は必ずといって良い程行いますが、先祖供養をされる方はあまりいないのでは?
お墓参りに行って、報告をするだけでもいいそうです。

今後平穏無事な生活を送るためにも、お墓参りに行かれたらどうでしょうか?

家を建てて3年以内に、ある事をしないと、不幸が起こるとよく言われています。
これは新築でも中古でもリフォームでも引越しでも同じことだそうです。
我が家もそうですが、友人やご近所、親戚など、同じように家を建てたり購入したりして、3年以内に何か良くない事が起こっている家ははっきり言って多いです。
友人は方位学など全くと言って信じていませんでしたが、中古の家を購入してから立て続けに悪い事(ご両親が倒れたり、姉妹が精神的病にかかったり、飼い犬が病気になったり、友人本人が足を骨折し...続きを読む


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