『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

「恋のから騒ぎ」では毎回番組の終盤で、さんまさんが出演者の女性陣の中から1人を説教部屋に呼び出して説教しながらピコピコハンマーで女性の頭を叩いていますよね。
あれを見て度々思うのですが、たまには立場を逆転して女性のみなさんにピコピコハンマーを持たせて、叩く側にさせてみたいと思うのは私だけでしょうか?

こういう企画を考えて見ました。

1、さんまさんを叩く訳にはいかないので、代わりの叩かれ役の男性1名を用意する。

2、収録はさんまさんを始め、男性スタッフには欠席してもらい女性スタッフだけで行う。(MCも女性を起用)
スタジオ内に男性は叩かれ役一人だけの状態にする。

3、女性陣が一人ずつ交代で男に対する不満をぶちまけながら叩かれ役の男をピコピコハンマーで数回叩く。
収録中は叩かれ役が逃げないように椅子に縛り付けておく。

4、最後は女性スタッフが一人ずつ叩かれ役をピコピコハンマーで叩く。

A 回答 (4件)

さんまを叩く企画が一番面白いです。


但し毎回というとマンネリになるので、さんまがすべったトークをした場合とか、女性を泣かせた場合など、その女性が叩く案です。
同様にゲストもお笑い系に限らずターゲットにしてしまうと意外性が受けるはずです。
    • good
    • 0

男性を身代わりにさせるわけにもいかないので、(1)は実現しにくそうですね

    • good
    • 0

言われっぱなしの男性側が一矢報いるのがあの説教部屋の趣旨だと思います。



そもそも番組で男に対する不満はぶちまけているわけで、それにハンマーをつけても面白くないと思います。不満に対するさんまとのやり取りが面白いわけです。
    • good
    • 0

本編との絡みがまったく無いので、企画の意図が分からない。


それで数字を稼げるとは思えない。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング