最近ライトノベルにハマっているのですが、お勧めのものとかありましたら是非教えていただきたいです。
今まで読んだ中のお気に入りは
イリヤの空、UFOの夏
狼と香辛料
ダンタリアンの書架
fate/zero
空の境界
とある飛行士シリーズ
などです。
他には
電撃文庫
ミナミノミナミノ、とらドラ、半分の月がのぼる空、さよならピアノソナタ、神様のメモ帳、電波女と青春男、終わりのクロニクル(1巻で断念)
富士見ファンタジア
フルメタルパニック(本編のみ)、Dクラッカーズ、花守の竜の叙情詩、生徒会の一存(これはつまらなくて売りました)
その他
バカとテストと召喚獣、魔法少女を忘れない、サクラダリセット、DDD、めもらるクーク、人類は衰退しました、アイゼンフリューゲル、M.G.H
いろんなジャンル読んでるんですが、お勧めできる作品ありましたら概要など紹介お願いします。挿絵など気にせず、ストーリー重視です。
Amazonや楽天で手に入れることができる作品だとなおありがたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

有名かと思いますが、挙がっていないようですので。


ファミ通文庫、野村美月で「“文学少女”シリーズ」はいかがでしょう。

舞台は高校。天野遠子。文芸部部長にして、本を食べちゃうくらいに愛している自称「文学少女」の彼女に、後輩である「元天才美少女作家」(♂)の井上心葉が振り回されるお話です。
基本は暗めのミステリーです。が、天然暴走列車な遠子と、彼女に突っ込みを入れる冷静な心葉のコンビが、話にギャグっ気を添え、読みやすく仕上がっていると思います。他にも登場する、少し「普通」からずれてしまったキャラクター達は魅力的です。
作中には頻繁に文学作品が登場しますが、それらを読んだことが無くても楽しめます。

あと、ラノベでしたら
『このライトノベルがすごい!』著者:『このライトノベルがすごい!』編集部・編
を参考になさるのも良いかと思われます。
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「A君(17)の戦争」豪屋大介


「隊長は倒れてる」「将軍はやってこない」川崎康宏
「ドラゴン・ファーム」シリーズ 久美 沙織
 ハヤカワ版とファンタジーの森版は、同じものです。
「星界の紋章」「星界の戦旗」シリーズ 森岡 浩之
「ギャラクシートリッパー美葉」 山本弘
「妖精作戦」シリーズ 笹本祐一

あと、明らかにラノベじゃないですが山田風太郎の「忍法帖」シリーズは奇想天外荒唐無稽で面白いです。
まずは「甲賀忍法帖」「風来忍法帖」あたりからどうぞ。
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この回答へのお礼

挙げていただいたのがいずれも聞いたことない作品ですね。
有名じゃないのかどうかわからないですがどのようなものか気になります。
色々紹介ありがとうございました。
その他お勧めある方いましたら色々お聞きしたいのでよろしくお願いします。

お礼日時:2010/01/02 17:19

人気のラノべなら何でも行けそうな感じですが、リストに挙ってないのだと


「とある魔術の禁書目録」
「ロープレワールド」
「ベン・トー」
「ソードアート・オンライン」
はお勧め。
ラノべ以外でもジェームス・テプトリー・Jrやコードウェイナー・スミス、神林長平、大原まり子、草上仁などのSFも行けるんじゃないかと思います。
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この回答へのお礼

インデックスはアニメ見てたんですが、ラノベは地の文が下手と聞いており敬遠してました。
面白いようでしたら読んでみたいんですよね。
他に挙げてくださったのも一度どのようなものか見てみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/02 17:18

笠井潔「ヴァンパイヤー戦争」なんてどうでしょう?


http://www.amazon.co.jp/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83 …
SFファンタジーかな?結構古い作品ですが、人気があります。
あと陰陽師系統なら「封殺鬼」シリーズ、どたばたファンタジーなら
「スレイヤーズ」等が楽しめるのでは?
ツンデレ好みなら、「レンタルマギカ」なんかもありですか?
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この回答へのお礼

ヴァンパイヤー戦争の著者で武内祟さんがいたのがすごい気になりました!
是非読んでみたいと思います。
スレイヤーズはアニメで見てたんですけどラノベも面白いですかね?
色々紹介ありがとうございました。

お礼日時:2010/01/02 17:16

銀河英雄伝説がいいですよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そちらの作品は耳にしたことあるので見かけたら手に取ってみたいと思います。

お礼日時:2010/01/02 17:15

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Qお勧めのライトノベル

只今高1ですが、通学中に読む本を探しています。

今まではまあまあ本を読んでいたのですが、ライトノベルはあまり読んだことがありませんでした。
つい先日、友人の紹介でライトノベルを試しに読んでみたのですが、新しい世界を感じました。
手軽に読めると言う点ではライトノベルはいいですね。
そこで皆さんのお勧めのライトノベルを教えていただきたいです。

ジャンルは大体何でもOKですが、エログロとかはナシでお願いします。
泣ける、笑える、楽しめる、感動する、考えさせられるモノなど何でもいいです。
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また、一話毎に話が違うというものが読んでみたいです。勿論長い話でも大丈夫ですが。
それと、絵が綺麗なライトノベルも教えていただけるとありがたいです。

最近読んだ本は「狼と香辛料」や「シゴフミ」とアニメ化したものが多いです。
注文が少し多いですが、とりあえずは皆さんのお勧めのライトノベルと言うことで、上記に当てはまらなくても良いです。
それと出来ればその本の出版社(電撃文庫など)も教えていただけるとありがたいです。
それではたくさんの回答お願いします。

只今高1ですが、通学中に読む本を探しています。

今まではまあまあ本を読んでいたのですが、ライトノベルはあまり読んだことがありませんでした。
つい先日、友人の紹介でライトノベルを試しに読んでみたのですが、新しい世界を感じました。
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Aベストアンサー

「キノの旅」 時雨沢恵一/電撃文庫
キノと相棒のエルメスが旅をしている話です。
基本的に短編集で、一話ごとに独立しています。
笑えるものからラストがあまり救いのないものまでいろいろな話があります。

「バッカーノ!」 成田良悟/電撃文庫
錬金術師が作った不死の酒をめぐる馬鹿騒ぎの話です。
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シリーズを重ねるごとに登場人物もかなり多くなっていますが・・・。

「世界平和は一家団欒のあとに」 橋本和也/電撃文庫
特殊能力を持っていて、世界の危機を否応なく救う星のもとに生まれた兄弟姉妹の話です。
しかし、これは英雄譚などではなく、あくまで「家族の話」です。
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これはライトノベルに分類していいのかわかりませんが・・・。
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 これはまた興味深いテーマですね。竜は西洋的なイメージとして、また、龍は東洋的なイメージとしてあるようだとのご指摘は、なるほどと思いました。この違いは一体どこからきたものでしょう?私も大いに気になったので、ちょっと調べてみました。

 Dragon の起原を遡ってみると、古代バビロニアの天地創造叙事詩である Enuma elish が Dragon に関する最古の記述ではないかと思われます。

 Enuma elish はバビロン第1王朝前後にシュメールから継承されたものと言われていますので、B.C.1700年頃には存在していたようです。

 この Enuma elish によると、世界が混沌としていた原初に海水を表わす女神ティアマト(Tiamat)が現れます。ティアマトは水の神という位置付けのようで、その形は海で体をくねらせる蛇(ドラゴン)、または7つの頭を持ったドラゴンの姿をしていたとも言われるそうです。

 この話では、ティアマト即ち竜は悪竜であり、善の神々によって倒され、その血肉から天地が創造されたとしています。

 では、ギリシャ神話ではどうかと調べてみますと、こちらはテュポーン (Typhon) という神が出てきます。

 テュポーンはギリシア神話の中で、もっとも強く恐ろしい神で、台風 (Typhoon) の語源ともいわれています。下半身は大蛇、上半身はたくましい男ですが、頭の代わりに100のドラゴンの頭がはえ、その目からは雷や炎を発する悪竜の姿だそうです。日本の天狗はテュポーンの変型とも言われています。

 テュポーンには女性竜エキドナ (Echidna) が与えられました。エキドナは、半身が美しい顔をした若い女性であり、もう半身は恐ろしい大蛇であったようです。このテュポーンとエキドナの間にはスフィンクス (Sphinx) や、金田一少年の事件簿にも登場した地獄の番犬ケルベロス (Cerberus) などが生まれます。

 西洋の竜を調べてみても、竜と龍の違いは出てこないようなので、今度は中国の龍を調べてみました。

 中国では、龍は地上の水(海、湖、池、川)の支配者であり、また、地上に雨となって降る天の水、雲や風、稲妻や雷の支配者であるとされているようです。

 中国における皇帝たちの祖先であり一番最初に出現した神とされるのが伏義と女禍です。彼らは人間の如き上半身と蛇の如き下半身とを持つ龍神だそうです。中国では龍は神の力を持つ生物として崇められていました。

 ティアマトが水の神であったことと比較すると、水というのは龍の重要なキーワードのようです。ただ西洋の竜と違うのは、中国を始めとした東洋では、龍は悪ではなく、比較的肯定的な意味を持つということです。

 さて長い前置きはこれくらいにして、実際に龍の字が出現したのはいつ頃かと調べてみますと、『龍という字をあらわす甲骨文字』が紀元前1700年頃にあるようです。

 ということは、竜ではなく龍という文字が最初にあったのかな?と思って甲骨文字の画像を検索してみますと、私の目には現在の龍という文字には似ても似つかないただの Dragon の絵柄のように見えました。これは龍という文字ではなく、龍(竜)の絵の象形文字という意味に捉えたほうがいいのかなと思います。

 尤も、私は素人ですから、専門家の方が見れば龍の字なのかもしれません。辞書によると『龍が正しく、竜は略字である』と記載されているものもありますが、字の形だけを見ると竜の方が実象に近いかなという気もするので、先に竜の字が出来たのではないかという気がしました。

 そこで、しつこく検索していきますと、故宮博物館に収められている殷~西周時代の金石文(甲骨文字を含みます)の中から龍の文字を集めた『龍在故宮』という書が見つかりました。

 これによりますと、古い時代のものは(私の目には)『竜』の字に似ているように思えます。現在の『龍』の字に似ているものはやっと紀元前8世紀頃に登場しているようです。

 従って(全く私の想像ですが)、『竜』の文字が古く、『龍』はずっと後の時代に作られたと考えるのが自然かなという気がします。

 『龍は、みずち龍やら何やらいろんな物が居るらしい』というのは、よくご存じですね。

 龍は千年ごとに成長すると言われています。

 蟠(ばん。最下位の龍で、天にも昇れない)
 ↓
 蛟(みずち。鮫龍・水霊とも書く。大蛇のこと)
 ↓
 虹(古代、虹は龍の一種で恐ろしいものと考えられていました。虹が美しいものであるというのは、近代になってからのことです。虹が虫へんであるのもそのためです)
 ↓
 蜃(しん。蜃龍は気を吐いて蜃気楼を見せる龍)
 ↓
 龍(最高位ですべての特性を持つ)

 (尚、龍のランクは諸説があるようです)

 どうもまとまりのない文章になってしまい、申し訳ありません。興味あるテーマを自分なりに調べてみて、楽しかったです。学説等については当方は全くの門外漢であり、自信はありません。誤りが多々あると思いますが、ご容赦ください。

 これはまた興味深いテーマですね。竜は西洋的なイメージとして、また、龍は東洋的なイメージとしてあるようだとのご指摘は、なるほどと思いました。この違いは一体どこからきたものでしょう?私も大いに気になったので、ちょっと調べてみました。

 Dragon の起原を遡ってみると、古代バビロニアの天地創造叙事詩である Enuma elish が Dragon に関する最古の記述ではないかと思われます。

 Enuma elish はバビロン第1王朝前後にシュメールから継承されたものと言われていますので、B.C.1700年頃には存...続きを読む

Qライトノベルのお勧め

現実とは違う感じの作品または時代が違うように感じられる作品。
格闘メインではないもの。

上記に当てはまる作品を探しています。
感じとしては、狼と香辛料、十二国記などのような物。

こんなのどうかな?と色々お勧めして頂ければと思います(m´・ω・`)m

Aベストアンサー

「空ノ鐘の響く惑星で」(渡瀬草一郎・電撃文庫)妾腹の王子が政争にまきこまれる話。
「流血女神伝」(須賀しのぶ・集英社コバルト文庫)さまざまな立場にならされる少女が自分をかわいそがったりしないでやりすごしていく話。
「デルフィニア戦記」(茅田砂胡・中央公論新社C Novels Fantasia)かけあい漫才が面白い。
「守り人シリーズ」(上橋菜穂子・新潮文庫)児童文学ですが、十二国記に近いぐらい大人が楽しめる。
「翼の帰る処」(妹尾ゆふ子・幻狼ファンタジアノベルス)隠居願望満載の主人公がトラブルにまきこまれまくってひーひーいう話。

Q竜に所縁のある神社・仏閣について

私はここ最近、年賀状には干支に所縁のある神社・仏閣で撮った写真を掲載しています。
で、来年は辰年ですね。
竜・龍に所縁のある神社・仏閣を探していますが、どなたかご存じありませんか?
できれば近畿もしくは東海地方であるとありがたいのですが…。
情報お願いいたします。


参考として、過去にいった所
亥年 京都護王神社
子年 京都大豊神社
丑年 京都北野天満宮
寅年 奈良信貴山朝護孫子寺
卯年 京都岡崎神社

 

Aベストアンサー

こんにちは

京都なら
竜安寺
天竜寺などはどうですか?
あと祇園の建仁寺に
http://www.kenninji.jp/
http://www.kenninji.jp/news/?p=54
天井に龍の天井画があります

Qジュブナイルとかライトノベルで…

ジュブナイルとかライトノベルって呼ばれるジャンル(って言っていいのか?)ありますよね。
あまり文学界では評価されてないみたいですが…
いろいろなとこで「この分野から直木賞作家がでて、最近は見直され始めている」と言ったことを見たり聞いたりします。
それで、この「直木賞作家」とは誰の事なのでしょうか??
あの人かな…と思う作家さんはいるのですがどうにもはっきりすっきりしません。
ご存知の方がいましたら、お願いします。

Aベストアンサー

124回受賞の山本文雄さん
126回受賞の唯川恵さん
129回受賞の山村由佳さん
などがライトノベルでかかれていた作家です。

因みに上記のうち山本さんと唯川さんはコバルト文庫で書いていました。山村さんはJUMP j BOOKSで書いていらしたと思います。

Q遊戯王カードを買いたい

前にも遊戯王関連で質問した者です。

(埼玉県)北坂戸~坂戸~若葉~鶴ヶ島の辺りで遊戯王カードを取り扱っている(できれば専門店がいいです)店を探しています。
しかし、あちこち回っても中々遊戯王を扱っている店は見つかりません。

というのも、自分が探している遊戯王カードは一昔前(遊戯王アニメ・DM)のカードです。
最新の遊戯王カード(遊戯王アニメ GX)はゲームショップに置いてありますが、DM時代に出ていた遊戯王カードは見つかりません。

諦めるしかないですかね?
なんでもいいんで情報があれば教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

次男が川越界隈で遊戯王カードで遊んでいたので訊いてみました。

『川越にイエローサブマリン川越店があります。古いスーパーレアのカードがかなりあります。(ただ保存状態のあまり良くないカードもあります。)
川越から本川越まで歩き西部線を利用し所沢まで行けばチェルモとホビーステーションがあります。チェルモは店舗自体は狭いですが、時々初期カードのいいのもあります。ホビーステーションのほうは店があることは知っていますが、行った事が無いので詳しいことは分かりません。
また、上福岡駅の近くの黒田書店2Fでもカード販売をしてるようです。あまり種類は多くないかもしれません。
大会メインで遊戯王をやっていたため、大会が開かれる場所(店)しかしらないのと、二ヶ月前に引退したため情報が少し曖昧ですが、参考になれば幸いかと思います。』

との事です。
参考までにイエローサブマリンのサイトのURLを貼っておきます。

参考URL:http://www.yellowsubmarine.co.jp/main3.htm

Q最近ライトノベルの「身代わり伯爵」シリーズにどっぷりはまっています。

最近ライトノベルの「身代わり伯爵」シリーズにどっぷりはまっています。 同じくファンの方、他にはどんな本を読んでいますか? 似たような本でお勧めがあれば教えて下さい! 私は、 「彩雲国物語」 「伯爵と妖精」 「十二国記」 「死神姫の結婚」etc.です。

Aベストアンサー

「花姫恋芝居」(宇津田晴・小学館ルルル文庫)痛快世直し姫王子旅(ラブコメ有)。天然通り越して、これはもう神の領域?というくらい天然すぎる姫が魅力的なシリーズです。最初の巻より後の方が面白くなってきます。
「SH@PPLE しゃっぷる」(竹岡葉月・富士見ファンタジア文庫)男女双子の入れ替わりものラブコメです。男子向けのレーベルからでていて、萌えイラストですが、中身は女子の楽しめるラブコメです。
「横柄巫女と宰相陛下」(鮎川はぎの・小学館ルルル文庫)これも、最初の巻より後の方が面白くなってきます。


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