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シーバスのルアー釣りでシマノのスピニングリールを使っています。
何回かに一度、ベールを起こして投げると途中で返り、道糸が切れてルアーだけが飛んでいくということが起こります。
倒す位置によってベールが完全に起きていないみたいです(カチッという音がしない)。
他のメーカ(ダイワ)のスピニングでもそのようなことがおこるのでしょうか?

ほとんどが道糸とリーダーとの結びで切れるので、簡単に結べる電車結びからブラッドノットに変えるつもりです。

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A 回答 (7件)

シマノのスピニングリールが、何回かに一度、ベールが完全に起きないのは公然の秘密のようです。

シマノユーザーはそのようなことはないと言いますが、店頭にあるアルテグラやバイオマスターを手にとって何回かベール返して回してを繰り返すと必ず完全に起きない状況が発生します。(やってみればわかります)ついでに言うとガラスケースの中に入っている高価なツインパワーやステラでも起こります。ただし小さいサイズ1000番クラスは起こりません。なぜならフリクションリングの形状が違うから引っかからないからです。
もちろんダイワのリールではこのような現象はどのサイズでも起こりません。で、私は普通はダイワのリールを使用しています。

この回答への補足

公然の秘密ですか・・・・知りませんでした。
投げ釣りをやっていた時にどのメーカー(オリンピック?)のリールを使っていたのか忘れましたが、そのようなことは起こらなかったように記憶しています。
それからは同軸リールばかりです。
いっそアブでやったほうが使い易いかもしれません。

使い分けするなら、磯のフカセはシマノ、カゴはダイワということですかね。

補足日時:2010/01/08 08:31
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>何回かに一度、ベールを起こして投げると途中で返り、道糸が切れてルアーだけが飛んでいくということが起こります。



http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4608047.html
過去の質問にもありましたが
シマノではその現象を把握していて
改善、或いは設計変更するのかは不明です。
この質問では07のステラC3000ですが
http://fservice.shimano.co.jp/parts/pdf/02085.pdf
質問者さんがシマノアフターサービスに確認した内容は
引用
「正しい位置でベールを返したときにフリクションリングの溝にレバーがきちんと入らずにカチッと音がせず、ベールが返りきらないことがある」
「それが発生することはわかっているが現状では改善できない」

98や01のステラではフリクションリングは本体に巻かれたゴム製の物で
摩擦でベールローターの回転を抑えるだけだったので
この様な不具合が出るようになったのは04以降の物だと思います。
ダイワには当時ベールオープンでローターの回転を抑制する機構はありませんでしたので
(トーナメントZを使っていました)
キャスティング時にローターが回ってライントラブルになることがありました。

>ほとんどが道糸とリーダーとの結びで切れるので、簡単に結べる電車結びからブラッドノットに変えるつもりです。
ナイロンは吸水すると結束部の強度が著しく低下するので
(締めるほど断面が欠損するので50%程度と考えていいと思います)
リーダーを使わないのならダブルラインでと
貴方の以前の質問に回答したと思いますが。
スパイダーヒッチやビミニツイストでダブルラインを作り
軽くよりを入れるとリールからスナップ結束部まで
ランニングラインと同等の強度が得られると思います。

この回答への補足

過去の質問を拝見しました。やっぱりねという思いです。
シマノの担当者も対応が傲慢ですね。把握しており、改善を考えていますくらい言えばいいのに。
それとも改善するつもりがないのか、できないのか、トラブルと思っていないのか、理解に苦しみます。

最近はリーダーを使っています。
どんな結びをしても強度が50%なら、ダブルラインも検討してみます。

補足日時:2010/01/08 22:33
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他のメーカ(ダイワ)のスピニングでもそのようなことがおこるのでしょうか?


>>ベールが戻るのは、ダイワでも同じようなもんです。前出のとおり位置を変えればいいと思います。竿を振ったときにベールが回転するのが良くないのでしょう。
結節ですが、おっしゃるとおり、確かに、電車結びなどの簡単な結節ではあまり強くないと思います。ラインは普通に、ビミニツイストして、ダブルラインでリーダーに結節したほうが強いのではないでしょうか? また、結節部の結びこぶはガイドで擦れるので、結びなおしも必要です。ルアーがもったいないので少しの手間を惜しまない方がいいようですね。
もったいないです・・・確かに。

この回答への補足

中古店(釣具)の店員は、ダイワはおこらないと言っていました。
今日も釣りに行って来たのですが、どのような角度で倒しても起こらなかったですよ。
シマノ特有の機構上の問題だと思います。
でも、総合力ではシマノが勝っていると思うので、その人の好みだと思います。

ベールが返っても千切れないように結節を強くしようと思ったのですが、その必要もなくなってきました。
どんな結び方をしても道糸とリーダーの結節部で切れるでしょうから。

補足日時:2010/01/04 13:29
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正しい位置があります。


物理的に、ベールが戻りにくい位置にします。
ロッドと反対側に、ベールを起こします。
そうすることによって、ロッドを振り切った瞬間、止めた時に反転することが無いです。
たらしの長さは、スプールを回して調整します。
一度調整すれば、だいたい同じになります。
やってみて!簡単だから。

この回答への補足

アドバイスありがとう御座います。

いつも投げる垂らし(50~60cm)の状態で、ベールがロッドと反対側に倒れるように調整するという意味ですね。

補足日時:2010/01/03 21:29
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ダイワはたぶん全箇所でベールを返せます。


シマノも全箇所でベールを返せますが、厳密には構造上決まった場所でしか返せません。
決まった箇所と言うのは3時6時9時12時などと言う場所ではなく、
もっと細かなギアの歯車をイメージして貰うとわかり易いかと思います。

ダイワの場合ベールを返しローターを回すと左右どちらかに倒れた状態でローターにブレーキが掛かります。
なので回してしまえば上だの下だの考えずに良いわけですが、シマノは構造が違うので同じようにはいきません。
機種が不明ですが位置を微調整するにはフリクションリングを少し回転させればよいのではないかと。
#2さんの言うように丁寧な操作で症状が発生する頻度が下がると思います。
そうやっているにもかかわらず症状が発生するのならメーカーOHに出すか、
フリクションリングと言う部分のパーツを注文して交換するほうが良いかと思います。

この回答への補足

フリクションリング?説明書を読み、調べてみます。

#2さんの言われるようにベールの倒す位置を考え、カチッと音がでるのを確認して投げれば途中でベールが返るというようなことは発生しないと思いますが、構造上のことであれば全箇所でベールを返せるリールに変更すれば済むことです。
釣り具店で他のメーカーのリールを調べてみます。
いつも気にしながら投げるより、安心して投げられる方がいいですね。

補足日時:2010/01/02 21:00
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この回答へのお礼

アドバイスありがとう御座いました。

新春の大売り出しをやっていたのでダイワのスピニングを買いました。
シマノは気をつけて扱わないと構造上ベールが返ることがあるそうです。
使いかっては悪くなりますが、改造すればなくなるとのことです。

市販のルアーなら買えばいいですが、ハンドメイドルアーならショックは大きいですからね。

お礼日時:2010/01/03 17:25

「何回かに一度」って凄い確率ですね。


当方、数十年釣りをしていますが、・・・キャスト時にラインが千切れたことって
数えるほどしかないと思います。

ベールを起こす位置に気を付けているというのであれば、
リールとかラインとかそういう部分では無いような?

先ず。初心に戻ってみては如何ですか?
キャスト前に周囲の安全を確かめる。
竿・ガイド周りに絡みがない。
ラインに傷がない。
力で飛ばすのでなく、反発力で飛ばす。
とかね。

シマノでもダイワでも絶対起こらないとは言えませんが、
ユーザーの注意で激減させることができると思います。

この回答への補足

『何回に一度』と少し大げさに書きましたが、キャスト時にラインが千切れた原因はベールが起きてがほとんどです。
今は気をつけているので少なくなりましたが、もし、シマノ特有の現象ならリールを変えるつもりです。
以前にも同じようなことを書かれたのを読み、気になりました。

補足日時:2010/01/02 20:44
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この回答へのお礼

アドバイスありがとう御座いました。

お礼日時:2010/01/03 17:27

ベールを起こす位置は決まっていると思います。


リールフットを持った状態でベールが下を向いた状態でベールを起こしてキャスティングします。
そうすると竿を振り下ろした瞬間にベールが回転して戻ってしまうようなことが無くなります。
また、ラインに指をかけるときにベールが邪魔にならないのでやりやすいです。

道糸とリーダーの結びですが、ナイロン-ナイロン、ナイロン-フロロでしょうか?
電車結び(ユニノット)もブラッドノット(クリンチノット)も基本的に同じです、違いは端糸が端にあるか真ん中にあるかの違いです。(ガイドの通りに違いはありますが)
きちんと結べる方法なら電車結びでも問題ないです。

もし、メインラインがPEラインであればどちらもお勧めできません。
編み込んでリーダー側をユニノットで止めるSFノットや、編み込んでPEのハーフヒッチで止めるFGノットでやってみてください。

私もシマノのリール(07ステラ、08ツインパワー)使ってます、ベールが下に来たときに起こすと「カチッ」と音がします。
ラインはファイヤーラインの1.5号にナイロンリーダーの25lbをFGノットで結束して使ってます。

FGノットについては
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5461418.html
の質問がわかりやすいです。

この回答への補足

STELLAさんの言われるとおりベールの起こす位置は注意していますが、それでもたまにルアーが切れて飛んでいきます。
これってシマノのリールだけのことか、他メーカーのリールでもそのようなことがあるか知りたいと思いました。

ナイロン12lbーフロロ16lbを簡単な電車結びで接続しています。
ブラッドノットが最強とあるので、ベールが戻ったときでもその結びなら切れてルアーが飛んでいかなくなるのではないか試そうと思っています。
電車結びでは、20g以上のルアーなら切れて飛んでいってしまいます。

補足日時:2010/01/02 12:36
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この回答へのお礼

アドバイスありがとう御座います。

磯ではシマノの両軸リールをずっと愛用していました。
総合力ではすばらしいリールだと思っています。

お礼日時:2010/01/03 17:34

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参考URL:http://www.bluedun.net/Accessories-UVKnotSense.htm

どうも、#2です。たびたび失礼します。

やはり青物で悔しい思いをしていたのですね。お話を拝見して「もっと飛距離が出る」方法がありますので追記します。

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皆さんはどの位遠くまで投げているのか教えてください。
また、竿は何フィートを使っているかも教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロッドは本来0.6号ぐらいから1号ぐらいまでのPEを設定してガイドの大きさも決めてあります。
実際に斜めに付いたLDBガイドは実質直径2から3mmが良いところです。
これにPE3号ではやはり太すぎてガイドを通過する時の抵抗はかなりのもので、テーパーラインを使っているとなると更にガイド抵抗は増してしまいますね。
PE3号は少々のことでは切れませんからガイド絡みが起きたらエギングロッドなら折れてしまうかもしれないですね。

まずはロッドを買い直すのが一番です。
メジャークラフトの「ソルシア」のショアジギング用962MHか962Hが価格も安くガイドもオールチタンでオススメです。
このくらいの長さが振り切るのには丁度良い長さですね。

http://www.majorcraft.co.jp/

リーダーもテーパーラインではなく8号前後(30lb位)のリーダー専用のものをFGノットなどで結節するようにしましょう。
ラインシステムを完璧に勉強していないと青物なら掛けても結節部で一発で切れてしまいますよ。

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロ...続きを読む

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リールに疎い者です。
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また、個体差があるリールの間ではどんな差異が考えられますか?たとえば、、、ハンドルリターンがスムーズな個体はへたりが早いとか、できない個体は○○だとか。

よろしくお願いいたします。

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メーカーやリールによって機構が異なりますが、今のダイワリールの場合、ローターを下から見て隙間を覗き込むと見えますが、ベールを起こすとゴムのストッパーがにょっきっとでてきてローターに接触してブレーキをかけています。
このゴムの状態、ローターの接触面の状態次第で個体差が生まれると思います。
通常はキャストの際にブレーキが弱くてベールが勝手に戻るとキャストトラブルの元になるので、ブレーキは強めの方が望ましく、オートリターン機構に頼るとこのブレーキが弱っていくので、基本的には毎回手で戻すのが望ましいと思います。

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Aベストアンサー

カサゴは関西ではガシラと言います。その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を
していますが、食味は最高です。釣りたてならば刺身もOK。から揚げにして食べてもOK
見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。

前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。日中は物陰や岩の間に身を潜め
餌が落ちてくるのを待っています。根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に
多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。
最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売していますのでそちらを使ってみるのもよろしいかと
思います。
釣りに出かけるのであれば、夜がお勧めです。昼でも釣れますが夕方から夜にかけてか深夜から早朝が
魚のお食事タイムですのでそのぐらいの時間帯に釣り場に着いているのが理想です。
しかしながら潮の加減もありますので、その日の満潮干潮ぐらいは調べてから釣り場に向かったほうが
良いでしょう。
あとルアーでも十分に狙えます。カサゴ用のワームも販売しています。夜に行くのならばグロー系(蓄光タイプ)のもの、日中であれば赤系のものがお勧めです。根魚は甲殻類(魚全般に言えることなんですが)を好んで食しますのでエビまたはカニをモチーフにしたワームを選ぶと良いでしょう。
ただしルアーで狙うときに辛抱強く釣ってくださいね。そう簡単に食いついてはきてくれません。
根魚は足で釣果を稼ぐものだと僕は考えています。テトラ帯や岩礁帯の隙間にルアーを落としこんで
2.3回ふわふわと餌を見せつけて反応がなければ次の穴へという具合に足で距離を稼いで釣りましょう。
おっとつり方を書いてなかったですね。カサゴのつり方にはいろいろ種類があるのですが、2.3ご紹介
しましょう。ルアー釣り:6ft~7.5ft前後の先調子の専用ロッドに1000番~1500番クラスのリール
ラインは2~6ポンドぐらいを100M前後巻いておけばよいでしょう。針はジグヘッドの1~2.5g前後
ルアーは好みもありますが、エビ系の一袋300~500円前後のものを購入していざ釣り場へ、
釣り場に着いたら、釣り場の地形を確認していそうだなというところのめぼしをつけてタックルを準備し
私はテトラ帯であればほぼ真横に投げてテトラの沈んでいるところを沿わすようにリールを巻いてきます
そのとき底のずるずるという感触で地形の形状を把握して何度か投げてあたりがなければ次の場所に移動します。いれば必ず食いついてきます。引きが強く餌を加えたら自分の住処に戻ろうとするので多少強引でも当たりがあったら引っこ抜くというイメージでフッキングするようにします。ラインには常にテンションをかけておくほうが良いでしょう。
餌釣り:カサゴは雑食系なのでゴカイ等も食べます。私は漁港の船着場で竿を出すときには、好んで同付き仕掛けを多様します。同付き仕掛けは釣具やで確認してください。市販で作ってくれてあるものもあります。竿はぶっちゃけなんでもOK。昔はバス竿で釣ってました。餌は青イソメやカニ、湖産エビ等なんでもいいです。ポチャンと落として数回上下してしばらく待つを繰り返しているとカサゴ以外にもいろいろ
釣れますよ。出来れば漁港であれば、ふちギリギリに落とすほうが良いと思います。これも足で稼ぎましょう。あと穴釣りというのがありますが、1M前後の竿にリールをつけてテトラや岩の穴に落としこんで
釣るつり方ですが、市販にブラクリし掛け(オモリに直接針が結んである仕掛け)というのがありまして
ラインに結んだ針に餌をつけて落としこんであとは同じです。冬場は余り穴から出ないので有効なつり方ですね。
そうそう季節を聞かれてましたね。カサゴは年中つれます。水温が低くなった冬場でも関係なく釣れるので、冬場に釣りものがなくなった釣り人はよくカサゴを狙います。私もその一人・・・
長々とすみませんでしたがぜひ参考にしてみてください。
あとどこがよく釣れるかは、近くの釣具屋できくと大体の居場所は教えてくれますよ。
ほいじゃがんばってくださいね。

カサゴは関西ではガシラと言います。その名のとおり頭が非常に大きくて不細工な顔を
していますが、食味は最高です。釣りたてならば刺身もOK。から揚げにして食べてもOK
見た目よりも食味で釣られるかたが多いみたいですね。

前置きはこれまでにして、カサゴは根魚の部類に入ります。日中は物陰や岩の間に身を潜め
餌が落ちてくるのを待っています。根魚というぐらいですので、テトラポットの隙間や岩礁帯に
多く生息しており、おかっぱりで十分に狙える魚です。
最近は、メバルやカサゴの専用ロッドも販売してい...続きを読む

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
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また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
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Qオカッパリシーバスで4000番リール

僕は最近オカッパリでのシーバスフィッシングをやっています 使っているリールがだいたい2500~3000番と聞きますが僕はDAIWAスプリンターRの4000番を使っていますそこでオカッパリシーバスフィッシングでの4000番リールの利点と欠点を教えてください。出来れば2500~3000番と比較しながら教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

スズキと言えば70cm以上のサイズのシーバスですが、シーバスと一概に指してしまうと20数センチのものから1mを超える物までまちまちです。

60cmクラスのシーバスならメバリングロッドに、ダイワ2004、シマノ1000Sリールに2lbラインでも引き抜けないまでも寄せてタモ入れまでなら十分可能です。PEなら0.15号(4lb)ラインから現在そろってます。


最近では、メバリングタックルで取れるような60cm位までと70UPを取ることに主眼を置いたシーバスロッドと大きく分かれると考えています。

前者ならダイワ2000番~2508Rまで、シマノならC2000~C3000迄で十分です。

後者ならダイワ2508R~3000番、シマノならC3000~4000と考えた方がよいです。
後者がシーバス用のプラグを投げることを前提としたタックルで、質問の趣旨に添っていると思います。

タックルバランス(重量、ガイド高さなど)を考えると、ダイワ3000番やシマノ4000番が良いかもしれませんが、多くの人はPE1~1.5号を150m巻くことが出来るリールで十分と考えていると思います。
ただし、16lbクラスのナイロンラインを150m巻くのであればダイワ3000番や、シマノ4000番が必要になります。

ダイワのシーバスリールのフラグシップはイグジスト ハイパーブランジーノカスタム2508Rで、専用リールですら2508R(Rとは3000ボディーにスプール2508、ローターが2500番用の物になっている)です、シマノでも同サイズのステラC3000で良いと思います。

竿の長さはともかく、重さに関しては1万円以下の物と、5万円以上の物でもまったく異なります。
ある程度のバランスは必要かもしれませんが、ティップを下に向けて巻くだけの釣りがメインである以上わざわざ重たいリールにするメリットはあまりないと考えます。

話がそれますが、メバリングタックルを用いたシーバスフィッシングはスリリングがあって楽しいです。
ルアーはジグヘッド+ワーム、ミニマルなどの小型プラグですが30~50cm位迄の数釣りが楽しめます。
メバルの外道として釣っていましたが最近は本格的に狙ったりしてます。
ルアー(ワームなので)が安上がりなのも魅力です。

スズキと言えば70cm以上のサイズのシーバスですが、シーバスと一概に指してしまうと20数センチのものから1mを超える物までまちまちです。

60cmクラスのシーバスならメバリングロッドに、ダイワ2004、シマノ1000Sリールに2lbラインでも引き抜けないまでも寄せてタモ入れまでなら十分可能です。PEなら0.15号(4lb)ラインから現在そろってます。


最近では、メバリングタックルで取れるような60cm位までと70UPを取ることに主眼を置いたシーバスロッドと大きく分かれると考えています。

前者ならダイワ...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む

Qぜんぜん釣れませーん!ルアーの選び方教えて下さい(超初心者・♀)

浦安のディズニーシーの裏あたりや、東京湾に近い河口付近で
よくルアーで釣りをしますが
ちっとも釣れないです。(・・?

やっとルアーを遠くに飛ばせるようになってきましたが
肝心の魚が、かすりもしてくれません。

近くにいる人に尋ねてみると、結構大きいのが釣れてました。シーバスとか・・・

ただ闇雲にルアーを選んで試してみていますが・・・
軽すぎて風に返されてしまったり、重すぎて海の底に引っかかってしまったり・・・

ルアーってどんな動きをするのか、近くでピコピコ泳がして
試して見ています。それぞれに色んな動きをするんですね。

ルアーの種類の多さにビックリしています。
毎週ルアーを買っていますが、選び方がわかりません。

超ーーー初心者です。よろしくお願いします。<(_ _)>

Aベストアンサー

ルアーを選ぶ前にまずその魚に習性を調べてから習性ににあったものを選ぶことから始めましょう

 シーバスがメインならそのシーバスの今の時期の補食(餌)が何かしらべましょう。

 今時期は水温が上がってきて魚が活発に泳ぎはしめるころです。

 さらに小魚を補食とするシーバスはとにかく小魚がおおくいるところにいますよね(当然ですね)

 しかしよく考えてみてください。
小魚もみすみす食われるために泳いでいるのでは有りませんよね。
 シーバスは頭のいい魚で海底や岩場に知らんぷりしてじーっと待って隠れて横を通った小魚を補食します

 頭の中でイメージしてみてください。
早い泳ぎの小魚とゆっくり泳いでいる小魚のどっちが食べやすいでしょうか? わかりますよね

 魚の気持ちになってみることです。
ルアーはなるべく初心者ならフローティングをつかいましょう。 フローティングは水面から約1.5mくらい
をおもに泳ぐように出来ていて巻くのを止めれば浮き始め巻けばまた潜る習性があります
 このことから巻く速度で深さが変わるので魚が隠れている深さに合えば一発ヒットでしょう。

 シーバスなんかは3回なげて同じところを通してもあたりがない場合そこにはいないか興味がないかのどちからかになりますので、ルアーチェンジより投げる場所を変えて方がいいでしょう。

 さらにシーバスは足下にいるときが多いので岸辺、テトラ周りの海水との境30cmいないがいちばんヒットをします。
 これは小魚がその境を泳ぐ習性があるからですので
そのようにリアーを泳がすことをしてみてください

 このとき決して海に自分の陰を入れないことです
魚がいなくなるか警戒してくわなくなりますからね。

ルアーには大まかに分けてフローティング、サスペンド、シンキングの3種類にわかれます
サスペンドは着水とともに時間差で沈んでいきますので
カウントダウンをして何m沈んだかをイメージして巻き取るとその深さをキープして泳がせます。

 シンキングはとにかく潜って泳ぐっておよぎます(重さがかなり重いために防波堤などではこういったものがいいようですね)ほとんどこれはホーリング中に(勝手に潜っていく様子)食うことがおおいいのでテトラの横に沈めながらあたりを待つことが主になります

 しかしこれは根がかりの原因になりますのよく注意が必要ですね。

 ですから初心者はフローティングがいいでしょうね。
大きさは今時期は鰯サイズ10cm以下がいいでしょうね弱った小魚をイメージして泳がしたり止めたりで食ってくると思います

 がんばて釣ってくださいね。
そうそう昼間干潮の時期をねらってポイントの下見をしてくださいもしその場所のどこかに周りとは違った怪しい場所が有ればよるこっそり行ってその場所をせめてください。 あなたの読みが当たれば必ず釣れますよ。

ルアーを選ぶ前にまずその魚に習性を調べてから習性ににあったものを選ぶことから始めましょう

 シーバスがメインならそのシーバスの今の時期の補食(餌)が何かしらべましょう。

 今時期は水温が上がってきて魚が活発に泳ぎはしめるころです。

 さらに小魚を補食とするシーバスはとにかく小魚がおおくいるところにいますよね(当然ですね)

 しかしよく考えてみてください。
小魚もみすみす食われるために泳いでいるのでは有りませんよね。
 シーバスは頭のいい魚で海底や岩場に知らんぷりし...続きを読む


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