痔になりやすい生活習慣とは?

うちは、自営なのでとなりの部屋が事務所になっています。
知らないうちに事務所で静かにお客さんが書き物をしていたりして、そういう時は余計事務所内は静かなので私たちの居る場所の物音は丸聞こえです。子供が二人いるので、怒鳴り声や歌ったりといろんな生活の音が隣に聞こえます。ブツブツとストレス発散に言ってる事も隣に聞こえていたりと家にいるのに誰かにいつも聞かれてるんじゃないかとストレスがたまってしまっています。(前に旦那が客に奥さんは陽気ですね~と言われたぞと苦笑された。私の鼻歌とか子供とふざけてあそんでる声が聞こえたみたいです。)
旦那に何回も誰かが来たら教えてねと言ってるのですがわかったと言うだけで一度も教えてくれた試しがなく、小型のカメラを足元に置いて隣の部屋で居るのか気になった時に電源を入れて確認して電源を切る感じで使おうとしたら、旦那は「事務所に隠しカメラなんて置いてある会社なんてどこ探してもねーよ」と激怒され却下。
その時に俺が言えば済むことじゃないかと言ってくれたのですがまたまた一度も言ってくれていません。

そこで、気を悪くしない方法で何か良い案があれば教えてください。

常に誰かが居るのかを確認できるものがいいです。

一応勝手口を開けると会社の入り口なので夜はちょっと開ければ電気が付いていて誰かがいるんだなと確認できるのですが、昼間は顔を覗かせないと見れません。そんな事も毎回やってられません。簡単に確認できるものがいいです。
入ってきたら赤いランプがついて出て行って気配がなくなればランプが消える・・・なんて機会ありませんよね~(笑)

A 回答 (3件)

人が動くとライトが付くセンサーがあります


これをいくつか付けておけば人が動いたときに点灯します
ある程度動かないと消灯します
洗濯物が風で揺れても点灯します
ホームセンターにあります
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こんな良い物があったんですね!
早速買ってきました。私が思っていた通りのもので満足です!

お礼日時:2010/03/13 21:20

人感センサーで検索してみてくください。


人感センサー RX751・RX351なんてご希望にあうかもしれません。ただ使用したことがないので、信頼性は分かりません。

どうしても事務所に機械を設置する必要がありますから、ご主人(社長)の理解が必要です。
>その時に俺が言えば済むことじゃないか
そこまでいてくれているので、顔をつぶさないように、うまく説得してください。
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この回答へのお礼

人感センサーなんて初めて聞きました!
ありがとうございます。私も思っていた通りのものでした。

お礼日時:2010/03/13 21:20

オートロック化して、インターフォンならして、家人から開けてもらうというシステムにしたらどうでしょう。


もしくは来客センサーをつけて、その端部を居室内に持ってくるとか。

どっちも簡単に出来ますよ。
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この回答へのお礼

来客センサーっていうのがピンときました!
色々あって悩みました!ありがとうございました。

お礼日時:2010/03/13 21:22

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メンテナンスの時に入って行けるような作りになっています
戸建て住宅の場合はスペースがある限りある程度のところまで
ほふく前進して行けますが
アパートや集合住宅の場合、消防法や建築基準法の関係で
隣の区画には渡って行けないように天井裏にも壁を設けてあります。
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押入れの天袋の天板やユニットバスの天井の蓋は天井点検口といい、
メンテナンスの時に入って行けるような作りになっています
戸建て住宅の場合はスペースがある限りある程度のところまで
ほふく前進して行けますが
アパートや集合住宅の場合、消防法や建築基準法の関係で
隣の区画には渡って行けないように天井裏にも壁を設けてあります。
但し、制度施行前の古いアパートや建物の場合は隔壁が無いこともあります。

また隔壁といっても石膏ボードを多重貼りしているだけなので
その気になれば蹴り破っ...続きを読む

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Aベストアンサー

熱を探知するカメラならば、赤外線カメラ(サーモグラフィもこの仲間です。)でしょうか。

通常つかわれる赤外線カメラも、二種類あり、赤外線を照射するタイプ(アクティブ式)と赤外線を照射しないタイプ(パッシブ式)があります。
サーモグラフィはパッシブ式になります。
しかし、アクティブ式は、厳密には熱探知機とは呼べないと思います。
(これは原理上、目に見えないライトで照らして、目に見えない光をカメラで撮っているためです。)

また、ゲームや映画ではよくみられるような、分厚い壁の向こう側を透視する機能は、赤外線カメラにはありません。
サーモグラフィに至っては、ガラスの向こう側でさえも測定しにくいのが一般的だそうです。
http://d.hatena.ne.jp/irshot/20060424
これは、通常の窓ガラスは、近赤外線はある程度通しますが、遠赤外線は通しにくいためです。
(また、温度をもつものは必ず赤外線を放射しています。これも測定しにくくなる原因だと考えます。)

(※密着した薄い服では、肌のラインが見えてしまうことはあるそうです。
 以前、白い水着が家庭用ビデオカメラの夜間赤外線撮影モードで透けてしまうことがあり、問題になりました。
 ちなみに、現在は水着に関しては対策がなされているそうです。念のため。)

で、本題ですが
よく巷で見かける赤外線カメラは、夜間監視用カメラでだいたいアクティブ式です。
パッシブ式は購入するとなると、かなり高価だと思います。
ぱっと検索してみると、ポータブルタイプで22万円らしいです。
http://www.ureruzo.com/ondo-Thermo.htm?gclid=CKrcipWu7aUCFQLybwodc0Nfog

また、野外用(または軍用)に赤外線タイプの暗視ゴーグルがあります。「赤外線スコープ」で検索すれば出てきます。
ただ、アクティブ式とパッシブ式が混ざっており、区別は難しそうです。
この辺りは店の人に聞いてみたほうがよいでしょう。

以上、ご参考までにどうぞ。

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