ついに夏本番!さぁ、家族でキャンプに行くぞ! >>

そろそろアンプを買い替えようと思います。

今使ってるのは、オンキョーのA-922Mで5万円くらい。

相性のよいアンプをごぞじの方、教えてください。

目的は、サウンドでジャズを聴きたいです。

さらに、PCオーディオも検討しています。

PC⇒DAC⇒プリメインアンプ⇒スピーカ

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A 回答 (4件)

質問様まだ若いと感じました。


オーディオ趣味の世界は正解は有りません、あくまでも自分自身の考えが優先です。
オーディオ趣味は底なし沼と思っています、自分なりの哲学を持たなければ、他人(メーカー)の口車に乗って、自分を見失い気がついた時は、色々取り換え大金を叩いていたとなります。
これは、私(約40)年の経験です、今でも頭では判っているのですが・・・・・。
今までの経験から、先ず焦らずに色々な商品を固定観念を持たずに、試聴し自分なりの考えを持つ事が必要です。 そうしなければ新しい装置を入れても2~3年でまた入れ替えが始まります。
私は、今までに相当入れ替えを行い気がついた事は、スピーカー、アンプ、その他一式スペックは全く当てにならない、自分の耳で判断する事です。
私の現在の装置は、スピーカーはジムラン(JBL)アンプは真空管(直熱管のトランスドライブ)になつています(それなりの費用はかかりましたが)、ジャズには持って来いの音質です。
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アンプに向ける予算が15万円程度ならば、SOULNOTEのsa3.0と


http://www.soulnote.co.jp/lineup.html
NmodeのX-PM2Fを奨めます。
http://www.nmode.jp/

10万円台半ばの各社の製品を色々と聴いてきましたが、音質面では上記2機種が双璧です。音に強いクセがないのでどんなスピーカーでも繋げるし、高い駆動力は将来スピーカーを買い替えても問題なくドライヴしてくれると思います。

なお、SOULNOTEもNmodeもどの店にも置いてあるブランドではないので、取り扱いショップはホームページで確認して下さい。
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そのONKYOから実に15年ぶりにセパレートオーディオが発売されようとしています。


その再生デバイスにPCが含まれています。
プリアンプにはUSB DACが搭載されています。
ただ搭載するだけでなく専用ドライバーを使うことでプリアンプのクロックで同期させるほか32bit、192kHzの再生まで行えるそうです。

個人的にかなり注目しています。(特にプリアンプ)
http://www.jp.onkyo.com/news/newproducts/audio/p …
http://www.jp.onkyo.com/news/newproducts/audio/p …
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はじめまして♪



「相性のよいアンプ 」と言う前提は人によって違ったりしますね。

現在ご利用中のアンプより少し古い時代ですと国内に10数ブランドが有った時代にもプリメインアンプとして上位にランクされていたメーカーです。
さらに古い時代ではスピーカーユニット単体を製造販売していた老舗ですね。

近年は高級オーディオから撤退し、一般オーディオ、普及製品を中心に成功しているメーカーです。

昔から価格バランスとしてスピーカー1本から2本分のアンプが無難と言われてますので、現行のオンキョーでも5万程のプリメインアンプが売られていますからそちらの製品も良いかもしれません。

スピーカーが売られていた当時の定価から考えますと10万以上のアンプでも良いのですが、現行品では他社製品に成ってしまいそうですね。

個人的にはスピーカーやヘッドホン等電気信号を音に換える部分が最も音質変化が大きいので、アンプ更新なら現行製品のオンキョーピュアオーディオで販売されているもう一つ下のランクでもかなり良さそうに思いますよ。

想定しているご予算が不明なのですが、有る程度考慮されているならインターフェスとスピーカーの入れ替えの方が違うサウンドに変化する可能性が高いのですけれど、、、
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この回答へのお礼

ご連絡ありがとう。

なんだが、スピーカもほしくなってきた。

今までは何もわからず、コンポを買い、ビジュアルで77MRXを買っていました。

しかし、ハイエンドショーにいって専門家の意見を聞いたり、専門店の店員としゃべっているうちに、まじめに考えてサウンドシステムを構築したくなってきたのです。

部屋にあう要求仕様は何で、それに会うアンプやスピーカは何、って感じで。

まじめに考えて買えば専門家っぽく思えるし。

予算は、アンプだけなら15万円かな。でも、スピーカの値段を考えると、今のままでもいいのかも。

今年の冬に、アンプだけ買って、お金をためて、スピーカを買うのもありかなと。

スピーカの予算は両方で25万円かな。


ここで、質問です。
私は、10畳のワンルームマンションに住んでます。
音量は40dBより上げることができません。苦情が2回来ましたから。次はイエローカードだろう。

そんな環境で、何Wのアンプが適当なのでしょうか。
また、スピーカの出力も何Wくらいが適当でしょうか。

いいシステムを構築して満足したいので、ラックスマンや、JBLで聞くのが夢です。

お礼日時:2010/11/21 21:07

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QDIATONE DS-66,DS-77シリーズについて

DIATONEのスピーカー DS-66シリーズかDS-77シリーズの中古購入を考えている者です。

なかなかコストパフォーマンスで定評のある機種のようですが、ジャズ・クラシックを中心に幅広いジャンルを再生するのに向いていますか?

また、ある程度の能率のあるスピーカーですが、持っているアンプ(と言っても、どちらかというと高級指向のアンプ内蔵プレーヤー R-K711)が片側30W程度のアンプなので大きなウーファーをちゃんと駆動することができるのでしょうか?

もし、かなり困難なことであるならば、同じくらいの中古相場のスピーカーも教えていただけると幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ダイヤは37、57、66、77、200、300、500、1000、2000と合わせて10セット以上使いました。

ます、ジャズ・クラシックについてですが、正直荷が重いです。
これは向き不向きの問題ではなくコストの問題で、コストを無視すればジャズ、クラシックも聴けるオールマイティーに良いスピーカーだったといえます。
とはいえ、80年代のスピーカーは辞めたほうが懸命です。
殆どを友人に譲りましたが80年代で壊れていないのは2000だけです。使用頻度もあるとおもいますが何時壊れてもおかしくないといえます。調子が落ちて売り払われたものが中古市場で流れているケースも多いとおもいます。

片側30Wのアンプで大きなウーファーを駆動できるかですが、KENWOODのアンプは何故か価格を超えるものがあります。力不足かと言われれば力不足ですが、どんなスピーカーでも10万のアンプより20万がよいですし、50万ではもっと良くなります。スピーカーがクラスアップすれば再現性は高くなりますので、不満に感じてから買い換えれば良いとおもいます。ただし、ダイヤの3WAYは他メーカーのスピーカーと比べると低音が弱くトップエンドアンプでもその比は変わりません。(音がでてきないわけではありませんので音圧の強い楽器が苦手という方が正しいとおもいます。)iPodしか持っていないネーちゃんが弱いといいますから現代的なバランスではないとおもってください。

同価格の中古相場スピーカーとなると1~3万位でしょうか?
ダイヤでいえば90年代の2WAY、DS-200Zシリーズや500Nがお薦めです。
6、7シリーズと比べると定価が安いので不安におもうかもしれませんが、ユニットが1つ少なくボディも小さいのでコストクラスは変わりません。500Nでは6、7シリーズよりも高コストでしょう。
聞き比べると解像度は3WAYに劣りますが、2WAYの一体感は3WAYにはありません。私は6、7シリーズよりも200~500シリーズを高く評価しています。

ダイヤは37、57、66、77、200、300、500、1000、2000と合わせて10セット以上使いました。

ます、ジャズ・クラシックについてですが、正直荷が重いです。
これは向き不向きの問題ではなくコストの問題で、コストを無視すればジャズ、クラシックも聴けるオールマイティーに良いスピーカーだったといえます。
とはいえ、80年代のスピーカーは辞めたほうが懸命です。
殆どを友人に譲りましたが80年代で壊れていないのは2000だけです。使用頻度もあるとおもいますが何時壊れてもおかしくないといえます。調子が落...続きを読む

QオンキョーD-77

25年前に買ったスピーカー(オンキョーD-77)のエッジが破れてしまい新しいのを買おうかと思ってたのですが捨ててしまうのも可哀相で、自分でエッジ交換しようかそれともスピーカーユニットだけ買ってウーハーだけ交換しようか悩んでます。もしウーハーだけ交換するとしたらやはり相性とか気をつけないといけない事はあるのでしょうか?何も分からない素人なので詳しい方がいらしたらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

>> 自分でエッジ交換しようか //

不可能ではありませんが、失敗すればユニットを壊してしまう可能性があることも考慮しておく必要があります。その意味では「ダメもと」です。自分で修理すれば、なおいっそう愛着がわくでしょうが、自信がない、失敗しては困る、ということであれば、業者に依頼された方が良いと思います。

なお、当時のこのクラスのスピーカーは、ネットワークに電解コンデンサを多用している可能性が高いので、修理のついでに、同じ容量のフィルムコンデンサに交換してしまうことをお薦めします。電解コンデンサの寿命は室温でも15年程度なので、間違いなく劣化しているからです。

>> ユニットだけ買ってウーハーだけ交換しようか //

これは、全く同型のユニットが購入できなければ不可能だと思って下さい。

まず、D-77のウーファーはフレームの形状が一般的ではないので、取り付けが容易ではありません。

また、仮に取り付けられたとしても、到底まともな音質にはなりません。エンクロージャーというは、ウーファーの性能に合わせて最適なサイズ、形状、方式に設計されています。別のウーファーを付けても、そのウーファー本来の性能を発揮することができません。さらに、ネットワークもユニットごとの性能に応じて設計されているので、そのままではスコーカー、ツイーターとの繋がりがおかしくなります。

したがって、ユニットの交換は、1からスピーカーを設計でき、組み立てられるだけの知識と技術力がなければ不可能です。

ユニットの交換をするなら、難しいとは思いますが、同じD-77の中古品・ジャンク品から部品取りをして取り替えるのが現実的です。

>> 自分でエッジ交換しようか //

不可能ではありませんが、失敗すればユニットを壊してしまう可能性があることも考慮しておく必要があります。その意味では「ダメもと」です。自分で修理すれば、なおいっそう愛着がわくでしょうが、自信がない、失敗しては困る、ということであれば、業者に依頼された方が良いと思います。

なお、当時のこのクラスのスピーカーは、ネットワークに電解コンデンサを多用している可能性が高いので、修理のついでに、同じ容量のフィルムコンデンサに交換してしまうことをお薦め...続きを読む

Qピュアオーディオ用スピーカーの種類について

スピーカーの調子が悪く買い替えを検討しております。
予算は、2ペアで5~10万円程度です。

いままでは、一般的な大型(70cm×35cm×35cmぐらい)の3ウェイスピーカーを使ってきました。
機種は、DIATONE DS-800ZXでした。
音の好みは、全域でフラットを希望かつある程度低音のしっかりしたものです。

新規検討しているなかで、ネット評価などもふくめ選定したのが、
DENON SC-T55SG  です。 これは、細長いトール型で、AV用にもよく使われる
のかもしれません。 (100cm×25×30ぐらい)
2ウェイ3スピーカー方式でウーハーはほぼ半分の16cmです。
ネット評価では、低音の評判がよいのですが、外形から以前とまったくことなり気になります。

音質として両者の違いなどご存知の方おられましたらおしえていただけないでしょうか?

以上

.

Aベストアンサー

誠にすみません、またまたまたまたtyo0911であります。

mhasi様、一大事であります。

オンキョーD-77MRX 、お値段アップするそうでございます!!

http://www.phileweb.com/news/audio/201105/12/10850.html

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20110512_445105.html

なんてこった、こいつぁ、あっしも全然知りやせんでした。

こりゃあ、いかが致しやしょう??

Qアンプとスピーカーの相性。

パワーアンプとスピーカーってなんでも合うわけじゃないんですね。
なんか抵抗がどうとか聞きました。
もってるアンプに合うスピーカーを買いたいんですが、
どっかの数字を見ればいいんでしょうか?
調べ方教えて下さい。

Aベストアンサー

トランジスタ(FET含む)アンプに限定してお話しします。
真空管だとまた違いますから。

インピーダンスについて、アンプとスピーカーの両方に
表示があるのですが、アンプに書かれているのは最低インピーダンス、
スピーカーに書かれているのは定格インピーダンスです。

アンプが4Ω、スピーカーが8Ωでも、全く問題はありませんが、
(多少出力が低下する)
アンプが8Ω、スピーカーが4Ωだと、アンプの設計以上に
電流が流れすぎ、アンプを壊してしまうことがあります。

さて、これとは別に、音質的な相性もあります。

一番最たる物はマルチウェイスピーカーで、
その主原因は周波数毎に各スピーカーに音を分ける
ネットワークの設計がアンプと合っていない場合です。
トランジスタアンプだと、アンプ側は0Ωと仮定して
ネットワーク(フィルター)を設計するのですが、
実際に0Ωになっているとは限らないし、
保護回路があったりして、動作が変わります。

他にも、スピーカーの定格インピーダンスと
実際のインピーダンスのズレが大きくて、
アンプが対応しきれないときなども音が変わります。
ただ、銘器と言われるスピーカーは大抵ズレが大きいので
アンプによって音が良く変わります。
BOSEのスピーカーなんかも、スピーカーボックス自体が
共振特性をもっているので、インピーダンスカーブが
変に暴れています。

さて、この相性を判断する「数字」ですが、
カタログを見てわかる方はまず居ないでしょう。
インピーダンスカーブがきっちりと記載されていればわかるのですが、
スピーカー単体のインピーダンスカーブはわかっても
ネットワークの仮想ドライブインピーダンス(それもできれば4端子特性)は
私も見たことがありません。

基本的なおさえ方ですが、
まず、スピーカーがトランジスタアンプ向けか、真空管アンプ向けか
これは店で聞けばすぐに教えてくれます。
次に、2WAYか3WAYか。
ここで、カタログに、スピーカーのインピーダンスカーブがあるようでしたら、
これを見て下さい。
で、定格値よりも激しく高くなっているところが中域になく
かつ、低域のピークの下がなだらかな物をお奨めします。

もうひとつ、高域にも注意点があります。
暴れがあるものは要注意です。
これは実際にスピーカーのすぐ前で音を聞けばわかります。
良い販売店なら、いくつかのアンプで聞かせてくれます。
回路が似ている物を使って下さい。

トランジスタの場合
3万円程度のもの。
5万円程度のもので、クラシック的な回路のもの(サンスイとか)
5万円程度の物で、最近の回路の物(ソニーとか)
10万円以上のもので、パワー指向の物(アキュフェーズとか)
10万円以上の物で、繊細指向の物(オンキョーとか)
ぐらいの分類で、似たもので視聴してみて下さい。

最後に、
国産の10万円程度のスピーカーは、出荷時のエージングが
甘いようです。
10時間ぐらい使ってから音質は評価してあげてください。

トランジスタ(FET含む)アンプに限定してお話しします。
真空管だとまた違いますから。

インピーダンスについて、アンプとスピーカーの両方に
表示があるのですが、アンプに書かれているのは最低インピーダンス、
スピーカーに書かれているのは定格インピーダンスです。

アンプが4Ω、スピーカーが8Ωでも、全く問題はありませんが、
(多少出力が低下する)
アンプが8Ω、スピーカーが4Ωだと、アンプの設計以上に
電流が流れすぎ、アンプを壊してしまうことがあります。

さて、これとは別に...続きを読む

Qスピーカーの土台にコンクリートブロック

スピーカーの土台にコンクリートブロックをおくとすごく音が良くなると聞いたのですか、本当ですか?

もし本当ならば、コンクリートブロックはどのくらい積んだら良いのか、積み方も併せて教えて頂ただければ幸いです。

後、コンクリートブロックは粉がたくさんでるようなので、コンクリートブロックに代用できるような物などはないでしょうか?

Aベストアンサー

コンクリートブロックといっても様々な種類がありますが、大別して、ブロック塀などに使われるような発泡性のものと、人工大理石調の高密度のものがあります。

このうち、特に発泡性のものは一聴すると音が良くなったように感じることがありますが、個人的には音の密度感がなくなって、良くいえばスッキリと整理された感じ、悪くいえばスカスカした音になるように思います。
内部の細かな空洞が音を吸ってしまい、本来聞こえるべき音までがなくなってしまうからだと思います。(現に同様の原理で、アスファルトに気泡を作って騒音を減らす技術が各地の幹線道路で実用化されているようです。私の地元でも数カ所確認しています。)

一方で高密度タイプのものですが、形としてはタイル状のものや、車止めとして売られているものがあります。(これもホームセンターで売っています。)
こちらは、良くいえばカッチリと締まりのある音に、悪くいえばキンついた音になりがちです。

いずれの場合でも、単体で使うとこの特徴が顕著に出てきて再生音を変えてしまうことが少なくありません。薄手(1mm以下くらい)のゴムシートやコルクシートなどを床との接触面に使ったり、スピーカーとの接点には小さな木片や金属片を挟むと、自然な音になるでしょう。
ただし、軟性素材のシートを使う場合はできる限り薄く、かつ接触面んが最大となるようにします。柔らかい素材を小さな接触面積で使うとコンプライアンスが大きくなり、振動が減衰できなくなります。つまり、シートを使う場合はブロックと床の接触部分全てに触れるように、大きなものを使う必要があります。

粉が出る点に関しては、包装紙などで包んでしまえば良いかと思います。ただし、小さな気泡が水分を含んでいるため、晴天下で数日は乾燥させないと、部屋に入れてから紙に皺ができたり、カビが出たりします。
また、ブロックの場合は空洞が設けてありますが、ここに綿などを詰めておかないと、特的の周波数で共鳴して、不要な音が出たり、逆に必要な音が消されたりします。(目隠ししない場合も同じです。)

代用品、というより、より良い素材としては、大理石や人工大理石、木材(基本的には比重が大きいものほど使い勝手が良い)などが良いでしょう。大理石は意外に値段が安く、石材店などに頼めば面取りもしてくれます。人工大理石は多少高いですが、端材を使って作ってくれる店もあります。
木材に関しては、日曜大工に自信があれば、かなり自由な設計が可能です。直線カットはたいていのホームセンターでやってくれますが、店員によって精度が変わるのが難点です。(良い店では0.数mm以内、酷い店では切り幅すら確認しない店員もいました。もちろん責任者を呼びつけましたが....)

積み方や厚さ、素材の使い分けはノウハウに属する部類のもので、カットアンドトライで調整していくしかありません。組み合わせはほぼ無限ですので、いろいろ試しながら音の変化を聴き、好みのセッティングを見つけてください。

コンクリートブロックといっても様々な種類がありますが、大別して、ブロック塀などに使われるような発泡性のものと、人工大理石調の高密度のものがあります。

このうち、特に発泡性のものは一聴すると音が良くなったように感じることがありますが、個人的には音の密度感がなくなって、良くいえばスッキリと整理された感じ、悪くいえばスカスカした音になるように思います。
内部の細かな空洞が音を吸ってしまい、本来聞こえるべき音までがなくなってしまうからだと思います。(現に同様の原理で、アスファルト...続きを読む

Qアンプ・スピーカーのメーカーによる特徴と違いについて

アンプ・スピーカー一式を揃えようと思ってます。
結局は値段と自分の好みであるようですが、
メーカーによる特徴や違いなどがあれば教えてください。

アンプとスピーカーを別々のメーカーにするべきか、
統一するべきかについてもメリット・デメリットがあれば
教えてください。

このメーカーはこの理由で好きとか、この理由で嫌いとか、
音以外の部分でも良いので教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

> メーカーによる特徴や違いなどがあれば教えてください。
種類が在りすぎて何から説明して良いか。。
ちなみに下記URLはアンプ・スピーカーがどれくらいの種類あるか参考になるかと思います。
定価や写真もあるので検討には役立つかと。
スピーカー
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=36
AVアンプ
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=48
プリメインアンプ
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=47

アンプはAVアンプ、プリメインアンプ、プリアンプ+パワーアンプといった総称です。
DVDの映画がメインでCD等は次点、将来的にサラウンドまでと考えるならAVアンプ。
CDやSACDといった音楽がメインでDVDは次点、サラウンドは不要ならプリメインアンプ、プリアンプ+パワーアンプとなります。

おそらく、「アンプとスピーカーを統一するべきか」とあるので
現在視野にあるのはプリメインだとDENON、marantz、YAMAHA、KENWOOD、ONKYOで、
AVアンプだDENON、YAMAHA、KENWOOD、ONKYO、Pioneer、VICTOR、SONYといった所でしょうか。
ちなみにデノンとマランツは経営統合(D&M)されてますが、音の追求は各諸会社の方針のままです。

音の善し悪しは個人によるので何とも言えませんが、組み合わせは無数にあります。
アンプとスピーカーを統一すると音の志向が同じシリーズであれば、より倍増されるかと思います。
ですが、結局は好みの音が倍増されたからといって必ずしも良いとは限りません。倍増された事によりくどい音に感じたりする事もあるかと思います。

アンプとSPを購入するなら、まずSPを決めましょう。
SPの方がアンプよりおそらく長い付き合いとなりますので、試聴できるようでしたら試聴して、外観や値段も検討して決めましょう。設置箇所によってサイズも決まるかと思います。
試聴の際は自分の良く聞くCDを数枚持っていって、再生機は出来れば自分の持っているメーカーと同じモノを使用して聴いた方がよいかと思います。その際のアンプはあまりクセのない方が良いかと思います。個人的にはマランツかな。
好みのSPが決まったらアンプを切り替えて選定。。
私だったらこんな感じかと。

waonさんの選ぶ際の参考になればよいのですが。。

> メーカーによる特徴や違いなどがあれば教えてください。
種類が在りすぎて何から説明して良いか。。
ちなみに下記URLはアンプ・スピーカーがどれくらいの種類あるか参考になるかと思います。
定価や写真もあるので検討には役立つかと。
スピーカー
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=36
AVアンプ
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=48
プリメインアンプ
http://www.phileweb.com/ec/index.php?c=47

アンプはAVアンプ、プリメインアンプ、プリアンプ+パワーアンプといった総称です。
D...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

QDIATONEのウーファーが硬い

この度視聴を重ね、DS-V3000を中古で購入しました。
視聴した時にはヴァイオリンの音が本当に生音のように聞こえ、心臓を打ち抜かれた程衝撃を受けました。
ただし、DIATONEの特徴?問題であるウーファーのエッジが硬くなっており、低音が思ったように出ません。
ネットで検索するとアーマオールを塗るとやわらかくなり、低音が出るようになるとか、
薬品を塗ると音が変わるから止めたほうがいいとの文章も見かけどうしようか悩んでいます。
買った金額も決して安くはないので、こちらで質問させていただきました。

私の希望としてはもう少し低音が出せるようにしたいと思っていますが、エッジをやわらかくすれば低音が出るようになるでしょうか?
もしくは素人が触らない方がいいでしょうか?

私の環境は
CDプレーヤー Marantz SA-7S1
パワーアンプ Accuphase A-50
プリアンプ Accuphase C-275
TAOCのオーディオボードとスピーカーベースを使用してセッティングしてあります。

良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

低音不足の一因はウーハーエッジの硬化であることは間違いないので
取り合えず処置したいところですね。
DS-V3000のウーハーは
アラミド3軸織布にゴムコーティングという凝りまくったエッジを採用してました。
他社比同社比でも採算性が悪そうで贅沢なエッジと言えます。

アーマオールの他にクレポリメイトが候補に挙がってきます。
これらはプラスチック・ゴム製品の保護つや出し、ひび割れ・硬化防止目的で作られた商品です。
前述のごとくゴムコーティングされたエッジですから
下手な薬品よりははるかに安全で問題なく使えます。
ただしV3000ウーハーのエッジに弊害は無くとも効果があるかは分かりません。
私はDSー77Z、200ZXに使用しエッジの軟化を確認、
弊害もなく低音も出やすくなりました。

Q真空管アンプってどこのメーカがいい?

現在のシステムは以下です。

スピーカ:ダリのメントール6
アンプ :ラックスマンの505u
DAC  :ラックスマンのDA-200

もうすぐ、レコードプレーヤを買います。
デノンの、DP-500Mです。

厚みがあってやわらかい音を聴くために、レコードプレーヤを買います。
上のアンプは解像度はそこそこですが、やはり、真空管アンプの方が、レコードプレーヤーに合うのではないかと思います。

そこで、どこ製の真空管アンプがいいでしょうか。

予算は30万までです。

Aベストアンサー

質問者さんの純粋・素朴さがその文章から十分に伺えます。
購入にあたり経験豊かで知識のある方たちからのアドバイスを率直に求めておられるご様子。
よってここでは根本的・高圧的に専門的な薀蓄を並べ、説き伏せる如きは甚だ適切ではないかと・・・
要は、ご本人はレコードプレーヤーと合わせてほぼ管球式アンプの購入を決めておられる由ですので。

私も、「厚みがあってやわらかい音」=即、レコードと真空管を連想しますよ。
もちろん、CDやトランジスター(バイポーラ)でもそのような音を出すことは可能です。
けれども、未だにLP、レコードプレーヤー、カートリッジ、管球式アンプを製造・販売するメーカーはあり、それらで音楽を楽しんでいる方たちも多いという事実からも捨てがたいものがあるのでしょう。

現に私などもCDとLPの両派混合!
確かにCDは扱い易く高音質。今現在主流であり、この先も基本的には変らないでしょう。
一方、LPはレコード盤の音溝に、0と1のデジタル信号では割り切れない極めてアナログ的な情報が刻まれており、それを様々なカートリッジで拾い上げ再生することの楽しみがあります。はっきり言って音も柔らかいですし。

再生するアンプですが、CDを聴くのにトランジスターでも真空管、どちらも好みで自由でいいように、LPを聴くのもまた然りです。
特にLPレコードを上質な真空管アンプで聴くとトランジスターアンプではどうしても出せない格別な音・雰囲気があります。それこそが単に懐古的世界にはまるというのではない確かな魅力でもあります。それ故、現在でも廃れず脈々と受け継がれているのでしょう。但し、基本的な回路設計、パーツ、合わせて長年愛用するに足るデザイン面の魅力度も抜きには出来ません。

さて、そこでどの機種にしましょう・・・
現在お持ちのセットから言って私なら迷わずLUXMAN SQ-38uをお奨めします。
http://www.phileweb.com/review/closeup/sq-38u/
定価は37.8万ですが概ね30万位で売られています。

理由は、

・今お使いのものがプリメイン型です。勿論、セパレートに分離しての使用も出来ますがここは新たに単独で使用する管球式プリメイン型のほうが質問者さんの意向には合っているかと。

・参考まで私自身、同社の往年の名機SQ-38FDを所有していて、実際に今でも他のアンプと繋ぎ替えてはLPやCDを聴いています。
真空管式というと何だかナロウでレスポンスの鈍いノスタルジックな単に柔らかく温かいだけの音をイメージしがちですが、それは安物であったり、開発技術力、設計、ポリシー、そもそも音楽に対する理解度・感性に乏しいメーカーの話であり、ことLUXMANは関しては違います。

・かつて、オーディオ黎明期~最盛期にかけて実に素晴らしく魅力に溢れる製品の数々を世に送り出してきました。その音は勿論のこと、圧倒的な存在感、隅々までアート性溢れるデザインの素晴らしさはオーディオファイルの心を虜(とりこ)にしてきました。
伝統的な中域~高域にかけて独特の厚みのある甘いラックストーンと、それだけにおぼれず音には芯とメリハリ感もあります。低域にも締まりがあります。
つまり、トランジスター全盛期(尚、ラックスは当時TR式アンプでも素晴らしい製品を沢山作っていました)にあって互角に競えるだけの確かな音を持っていたので、現在においても色褪せることなくCDやLPの音を音楽性豊かに聴かせてくれます。

・そんな38シリーズを継承したのがSQ-38uです。
まず、デザインが落ち着いていて風格があります。
(欲を言えばバランス的に中央部のレバーSWを4つに、あともう少し上下を抑えて横幅を長くすると完璧!全体的なデザインは、後発のCL-38U管球プリのほうが当時の38FDにはより近いですが)
そして何よりもLPを聴くためのプリアンプ部が充実(基本的な回路は往年の38のものを踏襲。さらにMCカートリッジ専用トランス内蔵でいかにアナログレコード再生にお金を賭けているかが伺えます)。メインアンプ部の真空管は50CA10からEL34に替わり、出力トランスOY-15も代替品ですが、オリジナルモデルの代替機として十分ではあります。

如何ですか・・・?
あと、DP-500Mに付属のMMカートリッジははっきり言ってオマケ程度ですので将来的には単品販売の上級品(MC型)をお奨めします。

質問者さんの純粋・素朴さがその文章から十分に伺えます。
購入にあたり経験豊かで知識のある方たちからのアドバイスを率直に求めておられるご様子。
よってここでは根本的・高圧的に専門的な薀蓄を並べ、説き伏せる如きは甚だ適切ではないかと・・・
要は、ご本人はレコードプレーヤーと合わせてほぼ管球式アンプの購入を決めておられる由ですので。

私も、「厚みがあってやわらかい音」=即、レコードと真空管を連想しますよ。
もちろん、CDやトランジスター(バイポーラ)でもそのような音を出すことは可能...続きを読む

QJBLのA820にあうアンプ教えて下さい。

今はJBLのA820にSANSUIのAU-D607を使って聞いています。
なにかもう少しパワーのある音にしたいと思ってます。
好んで聞く音楽は「ジャニスジョプリン」「ジョンレノン」あたりです。ギターの音を好んで聞いております。
何か良いアンプはないでしょうか?

Aベストアンサー

参考になったのであれば、幸いです。
さて、お勧めのSPという事ですが、私は、最近のものはあまり興味がありませんので、聞く機会も余りありませんし、聞いてもあまり印象に残るSPは、あまりないのですが、その中でも気を引かれたメーカーが有ります。イギリス?のモニターオーディオです。音ズクリは上手いですペアで6万円位?(意外と安いものがいい音がします。)からあると思いました。視聴の価値あると思います。それとアメリカのSPで良いものがあったとも思いましたが、名前を思い出せません。
その他、最近のSPは、すみませんが解りません。
余談ですが、私は、古いJBLとフルレンジの古いものを、数本使用しています。
古いもの(アナログ)を、聞く機会があれば是非聞いてみてください。デジタルのような派手さはないですが、出てきた音が不出来でも、忙しい毎日からときはなたれたような、安らぎを私は感じます。
以上、私の思い込みですが、参考にしてくだされば幸いです。
追伸、もし古いもを購入する場合はメンテナンスを考えることと、年代をあわせる様にして購入するとよいようです。(名機は、年代を超えて良いです。)

参考になったのであれば、幸いです。
さて、お勧めのSPという事ですが、私は、最近のものはあまり興味がありませんので、聞く機会も余りありませんし、聞いてもあまり印象に残るSPは、あまりないのですが、その中でも気を引かれたメーカーが有ります。イギリス?のモニターオーディオです。音ズクリは上手いですペアで6万円位?(意外と安いものがいい音がします。)からあると思いました。視聴の価値あると思います。それとアメリカのSPで良いものがあったとも思いましたが、名前を思い出せません。
その他、最...続きを読む


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