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H4ハロゲンランプで、バルブの上をカバーする傘があるタイプがあります。
マルチリフレクターではない、一般的なライトです。
この傘、あるのと無いのがありますが、どのような違いがあるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

光軸より上方へのモレア防止のためと思います、私が30数年前にラリーカーに使っていたマーシャルのヘッドランプがハロゲンバルブの上半分をカバーするような傘上のシェード(遮光板)が付いていました。


当時のリフレクターはパラボラタイプのためレンズカットで光の拡散、集光を行っていました、このため上方への光の漏れを防止するためシェードをつけたのでしょう。

標準装備のシールドビームに比べ交換したマーシャルのハロゲンライトはロービームが見事に水平カットされ下面だけ照らしたのが印象的でした。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。グレア防止なのですね。
HIDにする際、光が漏れないようにしたいですね。

お礼日時:2010/11/28 12:47

H4UやH4バルブはガラス球の中に傘があります。

(Loのみ)
この傘が光の進行方向を制御しているらしいです。
ハロゲン球を素手で触らないようにしましょうね。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。あの~、バルブ内の傘じゃなくて、リフレクターにある傘なんです。
ライトをまん前から見て、バルブの前にカバーがあるタイプって見たことありません?

補足日時:2010/11/27 07:17
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簡単にはずれるようになっていますが


どの様なケースで外すか、
どの様なケースで付けておくかが説明書に記載されているはずですので
ご参照ください。
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しかし、バブル崩壊とともに、見た目を保ったままコストダウンしていったため、成形性が良くコストの安い樹脂製ヘッドライトになっていったのです。
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ユーザーがメーカーにあわす(不便でも我慢する)日本、メーカーがユーザーにあわす(改悪にはクレーム)ヨーロッパ、モノを作って売って、客が買うということにおいて、どちらが正しいのでしょうか?

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